SAPPHIRE
SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 XT OC 16G GDDR6 SPECIAL EDITION [PCIExp 16GB]
メーカー希望小売価格:-円
2020年12月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 搭載チップ
- AMD
Radeon RX 6800 XT
- バスインターフェイス
- PCI Express 4.0 x16
- モニタ端子
- HDMIx1
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
- メモリ
- GDDR6
16GB
- 消費電力
- 350 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 XT OC 16G GDDR6 SPECIAL EDITION [PCIExp 16GB] のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.79集計対象10件 / 総投稿数10件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【安定性】5/5 【画質】5/5 【機能性】5/5 【処理速度】5/5 【静音性】4/5 【付属ソフト】3/5 【総評】4/5 <メインPC > RYZEN 5900X B550 TOMAHAWK Nitro+ RX6800XT SE G Skill 3200MHz 64GB <サブPC> RYZEN 5800X B550 TOMAHAWK Nitro+ RX6800 G Skill 3200MHz 32GB R9 380からNitro+使用していますがSapphire以外は安っぽいし買う気にならない 良い点は上記+ライティングが綺麗 気に入らない点はサイズがでかい、電気喰い
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【安定性】 ド安定です。一度もトラブルなく満足しています。 【画質】 4Kでゲームするわけではないので、 このクラスで十分です。 【処理速度】 画質と同じで必要十分です。 CPU性能でカバーできますので。 【静音性】 まったく気になりません。 この製品でコイル鳴きすると言っている人は あまり聞いたことがないですね。 【総評】 とにかく、異常な価格で販売されているので なかなか手に入れる方も少ない製品ですね。 投げ売りもされたのですが、代理店直営からも 10個くらいしかなくて、すぐに投げ売り分は 完売してしまいました。 まあ、「NITRO+ RX6800」よりは投げ売りされただけマシですね。あちらはさっぱり安くなりませんので。 RDNA3はパスしてこのまま使っていく予定です。
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RX7000シリーズが控えていますが、RX6000は価格改定があり一部で入手しやすい価格になったので購入しました 画面出力端子にUSB-Cがあり、リファレンス以外で見つからなかったので購入の決め手になりました 見た目もよく性能も静穏性も素晴らしいですが、OCのためTDPがリファレンス300Wに対して350Wになっているのが気になるところです とはいえドライバで簡単にチューニングできるのでワッパに優れた設定をみつけて運用していくつもりです
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SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 XT OC 16G GDDR6 SPECIAL EDITION [PCIExp 16GB] のクチコミ
(108件/2スレッド)
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補修用のファンセット(3個入り)がSapphire本社HKより購入出来ます。GPUメンテナンスはグリース/サーマルパッドとファンが必要ですが、ファンは入手には入手先確認等で苦労させられますが、Sapphireのサイトからカスタマーサービスでコンタクト出来ます。 カセットタイプのもので交換は容易なもので、Sapphireは「SAPPHIRE GEAR ARGB FAN」の名称でセットを提供販売してくれます。 7000シリーズ/6000シリーズとそれ以前のものが入手可能で、値段も6000シリーズ=$25/7000シリーズ=$19と安価です。送料はそれなり掛かりますがUS-AMAZONよりかなり安価です。 前世代含めて諦めたり苦労されている方の参考になればと思います。
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良
縁あってNitro+RX6800からの換装です。 特に変わり映えしませんが、微妙には違ってます。 とりあえずFireStrikeはデフォルトのまま54000越えで満足。 だったのですが、200+ FPS+が上限のようで判定的にはガッカリ、、、 やはり私の使い方では体感難しい速度アップでしたが、とりあえず欲しいカードだったのとFS 50000越えで満足はしてます。 このカードはメニュー中など400〜500fpsあたりでもうコイル泣きが微妙に漏れて聴こえてきますので、せっかくの静音性重視ファン制御がやや台無し感ありで同じ300Wオーバーでも3080iCHILLx4の方が無音のように静かにできるのでそこは少し残念です。 6800XTや6900XTはリファレンス・オリファン問わずコイル泣きが大きい個体があるようなので基板のコイル泣き対策が甘いのか電源を選ぶような感じはしますね。 このNitro+はとにかくRTXでは選べないのと、品質感見た目の良さでやはり満足度は高いですね。 ファン3個がそれぞれでアドレッサブルに光り、またバックプレートのスリットからも覗けます。※ほぼ真上でないとしっかり見えず。 バックプレートの排気スリットが大きめなのはこのSPECIAL EDITIONのためかなと予想はしていたのですが、斜め(上)からでは違いが分からず、ほぼ真上からと、正面スリットからと、X570TAICHIのギアの部分の反射でしか違いが分からない感じですね。目線上にカードがあるので少し屈むと直接3つの円形のイルミネーションは見えはしますが、かなり暗く周囲は照らさず、循環のせいもあって妖艶な光り方に見えてバックプレート面とはかなり異なった趣があるようです。
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SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 XT OC 16G GDDR6 SPECIAL EDITION [PCIExp 16GB] のスペック・仕様
- Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。アドレサブルRGBファンを装備したオーバークロック仕様。
- 13+1+2フェーズの電源回路を採用。ハイブリッドファンブレードに加え、ウェーブフィンデザインとV字型フィンを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンによりメンテナンス性を向上させた「Quick Connect」などに対応する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 搭載チップ | AMD Radeon RX 6800 XT |
| メモリ | GDDR6 16GB |
| SP数 | 4608 |
| メモリクロック | 16 Gbps |
| メモリバス | 256bit |
| バスインターフェイス | PCI Express 4.0 x16 |
| 解像度 | 8K (7680x4320) |
| モニタ端子 | HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
| 冷却タイプ | 空冷 |
| セミファンレス | ○ |
| 最大ディスプレイ接続台数 | 4 台 |
| 消費電力 | 350 W |
| その他機能 | |
|---|---|
| 4K対応 | ○ |
| 補助電源 | 8ピン×2 |
| LED制御機能 | NITRO Glow |
| DirectX | DirectX 12 Ultimate |
| サイズ | |
|---|---|
| 本体(幅x高さx奥行) | 310x134.3x55.3 mm |
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