ASUS Chromebook Flip C214MA C214MA-ENG 価格比較

ASUS

Chromebook Flip C214MA C214MA-ENG

メーカー希望小売価格:48,800円

2019年12月16日 発売

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(2件)

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(15人)

画面サイズ
11.6 型(インチ)
CPU
インテル Celeron N4000(Gemini Lake)
1.1GHz/2コア
CPUスコア(PassMark)
1431
メモリ容量
4 GB
ストレージ容量
eMMC:32GB
Office詳細
Office無し
OS
Chrome OS
重量
1.2 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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Chromebook Flip C214MA C214MA-ENG のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2021年5月21日 投稿

    【デザイン】スマートでオシャレ 【処理速度】Celeronだが、OSの軽さで全く処理にもたつきはない。 【グラフィック性能】やや画面が荒い気もするが、気になるほどではない。 【拡張性】usb-CとAがあるので使いやすく不足は感じない 【使いやすさ】画面を折りたたんで裏に回すとタブレットのような操作感。通常のノートパソコンのようにも使える手軽さは良い 【持ち運びやすさ】やや持ち運ぶには重く感じる、しかしiPadなどと比べるとである。キーボードを持てば同じくらいの重さかな 【バッテリ】持ちは良い 【液晶】横おきで横幅はいいのだが縦が短い。ipadに慣れているので、もう少し正方形に近づけば見やすいように思う。 【総評】定価で購入したら後悔するかもしれないが、現在たまに安売り製品が出回っており、2万円前後なら買得な商品だ。 処理速度も全く問題ないしノートパソコンとしてなら軽く持ち運べる方だと思える。

  • 3

    2021年2月4日 投稿

    【デザイン】 おしゃれというよりは実用的なデザインかと。 Flipは思ったより使えます。 【処理速度】 ブラウザはわりとスムーズに動きます。 【グラフィック性能】 特別に性能がよいとは思いません。 【拡張性】 あまりないですね。 ポートはギリギリです。 【使いやすさ】 丈夫そうで、雑に扱っても良さそうなところは使いやすいと思います。 【持ち運びやすさ】 結構軽いので持ち運びやすいのはメリットです。 【バッテリ】 もうちょっと積んでくれたほうが、外で使いやすいです。 【液晶】 画質はそれなりです。 【総評】 chromebookは低価格品が多いだけに、コスパ面がどうしても気になってしまいました。。

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Chromebook Flip C214MA C214MA-ENG のクチコミ

(2件/1スレッド)

  • 【困っているポイント】 ブラウザChromeを使用しています タブを複数立ち上げた後に、タブを切り替えようと、マウス操作にて、別のタブをクリックするのですが、画面が切り替わりません WIN機では普通にできるマウスでのタブ切り替え操作ができないので、困惑しています 何か初期設定が間違っているのでしょうか? マウスにてバツ印をクリックすれば、タブを閉じる事はできます なお、タッチ操作ではタブの切り替えは可能です また、キーボード操作でのタブ切り替えもできます マウス操作でのタブ切り替えだけができないので不便を感じています Chromebook特有の症状なのでしょうか? 【使用期間】 1ヶ月 【利用環境や状況】 マウスは、ロジクール ワイヤレスマウス M575です Chromeのバージョンは、最新にアップデート済みです

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Chromebook Flip C214MA C214MA-ENG のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Celeron N4000(Gemini Lake)
1.1GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
11.6 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

FWXGA (1366x768)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 LPDDR4 PC4-19200
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

eMMC:32GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics 600
詳細スペック
OS Chrome OS
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 12時間
インターフェース USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax1/Type-Cx2
microSDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth4.0
英語(US)キーボード
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 1.2 kg
幅x高さx奥行 292x20.1x199 mm
カラー
カラー ダークグレー
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

1431
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