Xtrfy M42 RGB [RETRO] 価格比較

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Xtrfy

M42 RGB [RETRO]

メーカー希望小売価格:-円

2020年12月18日 発売

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レビュー

(2件)

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タイプ
光学式マウス
インターフェイス
USB
その他機能
カウント切り替え可能
重さ
59 g
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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M42 RGB [RETRO] のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.45

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2021年2月1日 投稿

    【内容物】 マウス 交換用シェル 交換用ソール 簡易説明書 xtrfyK4キーボード用キーキャップ マウスソール ステッカー 【デザイン】 これまでのマウスには無かった本体後部のシェルを変えることができるというマウス。真ん中部分を最も高くするか、後部を最も高くするかを選ぶことができ、気分などによっても変えることが簡単にできるため合わない、という人はかなりすくないだろう。背がかなり低いので高めのマウスが好きな人にはおすすめできない。 【動作精度】 現行のマウスの中でもトップクラスの精度。xtrfyに限らずこだわりの強いゲーミングデバイスメーカーはpixartのセンサーをそのまま使わずに各社でチューニングをするが、xtrfyほど完璧なトラッキングをするセンサーを用いたマウスはそうはないだろう。あったら教えてくれ。 【解像度】 カタログスペック通り400〜16000まで8段階でdpiを変更可能。ドライバなどは存在しないので中途半端なdpi(450等)を用いていて乗り換えを考える場合は考慮すべき。ポーリングレートは1000、500、125の三段階で切替可能。dpi、ポーリングレート共に本体裏面に切替スイッチがある。 【フィット感】 [かぶせ持ち] マウスの背が低く、全長もそこまで長いわけではないので手が若干大きめだと指が飛び出すだろう。そうでなくても小指などが窮屈に感じる可能性がある。個人的にはおすすめできない。 [つかみ持ち] 変更可能なシェルの内、後部が高いほうのシェルを用いると割としっくりくるだろう。xtrfyに限らずどのマウスもそうだが、センサーを小指と親指で挟むようにして持つと精度の高いトラッキングが可能になる。それを考慮すると小指を曲げた際にちょうどいい位置にセンサーが来るので相性が良いと言える。 [つまみ持ち] 変更可能なシェルの内、真ん中が高いほうのシェルを用いる、あるいはそもそもシェルを取り外した状態で用いると扱いやすいだろう。マウス自体がかなり軽いため指の疲れなどを感じづらく、扱いやすいだろう。 [コーティング] M4と同様のコーティングのためサラサラしている。滑りやすいので汗っかきは注意。」 【機能性】 シンプルな機能性で左右のメインスイッチ、ホイールクリック、サイドボタンが二つ、RGB変更ボタン、dpi変更ボタン、ポーリングレート切替スイッチが本体についている。前述したとおりドライバはないのであらゆる設定の変更はすべてマウス本体のスイッチで行うことになる。 [メインスイッチ] クリック感だが、これは驚くほどに気持ちが良い。短めなストロークに強めの跳ね返り。若干硬いと感じるが硬さは慣れなのでなんとでもなる。 [ホイール] 回した感じはコロコロしていて誤爆はしづらいがだからと言って咄嗟に操作ができないほどの重さでもない。ちょうどよいと感じる。ホイールクリックは短いストロークでやや硬い。持ち方によっては押しづらいと感じるだろう。 [サイドボタン] これまた押した感じがかなり良い。軽い力で押せるが誤爆はしなさそうな絶妙な重さ。素晴らしい。 [RGBボタン] ホイールの手前にあるやつ。間違って押すことは普通の持ち方ではあまりないと思うが、dpi変更ボタンと違って、誤爆しても大した被害はない。光り方が変わるだけなので。また、OFFにすることも可能なので気に入らなければ消せばよい。 [dpi変更ボタン] 本体裏面のセンサー脇にあるボタン。カタログスペック通り8段階で変更可能400〜16000dpiを「ローテーションで」切り替わるため、dpiを頻繁に切り替える必要がある場合は面倒だろうと感じる。そうでなければ気にしなければよい。 [ポーリングレート切替] 前述のとおり、1000、500、125[Hz]で切替可能。1000Hzでも問題なく使用できるが、私は宗教上の理由により500[Hz]で使用している。 [マウスソール] PTFE製のソール。一般的なソールとそうは変わらない。 変えのソールが1セット付属しているが、ソール単体での販売はしていないらしく頻繁に交換するひとはサードパーティ製のソールを使う必要があるかもしれない。 【耐久性】 高い工作精度と耐久性があり、多少のことでは壊れないだろう。もちろん高所から落下させまくったとかは論外だが。また、当然ながら激安ゲーミングデバイスにありがちな押したら帰ってこないボタンとかは100%あり得ないので安心されたし。xtrfyの公式ページで3Dの図面が公開されているので3D プリンターなどを持っている人は後部シェルを自作することも可能(xtrfy日本公式Twitterにて)。私はやったことないけど。 【総評】 2021年初頭。これよりよいマウスは存在しないと個人的に断言できる。迷うなら買え。そしてほかのマウスを使えなくなってしまえ。欲を言うならコーティングを何とかしてほしかった。あと、ソール単体での販売まだですか。早くしてください。以上

  • 【デザイン】 デザインはTHEゲーミング感があってRGBも綺麗で、ゲーミングにはお勧めですが、逆に少し派手なので、使う場所は考えたほうが良いです。 【動作精度】 動作精度自体はバッチリで、クリックもしっかり反応します。 【解像度】 解像度自体もスペック上16000 dpiと十分でプロゲーミングにも十分対応できます。 【フィット感】 マウス自体は少し大きめの印象ですが、左右対称でボタンも付け替えができるので、右左利き両方で使えます。 【機能性】 ボタン自体は左右に2つずつと真ん中にあって位置も押しやすいです。 【耐久性】 ボディー自体は丈夫ですが、穴が開いているので、中にほこりが入ってすぐに汚くなります。 【総評】 全体的にデザインもカッコよく、精度も高いので、ゲーミングにおすすめです。

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M42 RGB [RETRO] のクチコミ

(1件/1スレッド)

M42 RGB [RETRO] のスペック・仕様

  • サイズを調整できる交換可能なパーツを備えた左右対称形状をした有線タイプの両手用ゲーミングマウス。
  • Pixart社製の「3389センサー」を搭載。オムロン社製のスイッチはプロプレイヤー向けに最適化されており、2000万回のクリックに耐える。
  • 100%PTFEの採用でなめらかに滑り、軽々としたスワイプを実現。マットなUVコーティングと穴構造でマウスをしっかりつかむことができる。
基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

光学式マウス
ケーブル 有線
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

16000 dpi
インターフェイス USB
その他機能 カウント切り替え可能
ゲーミングマウス

ゲーミングマウス

ゲーミングマウス

ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。

サイズ・重量
重さ 59 g
幅x高さx奥行 63x38x118 mm
カラー
カラー RETRO
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M42 RGB [RETRO] の関連ニュース

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