ViewSonic
X100-4K+
メーカー希望小売価格:オープン
2020年12月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- DLP
- アスペクト比
- 16:9
- パネル画素数
- 3840x2160
- 最大輝度
- 2900 ルーメン
- 4K
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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X100-4K+ のレビュー・評価
(7件)
満足度
5.00集計対象7件 / 総投稿数7件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 "あんまき"みたいでカッコいい レンズカバーが自動で開閉カッコいい 天吊り状態で、コンセントが左、入出力端子が右になっていて既存のインフラが通用せず、接続しやすさに関してはイマイチ アンプとの位置関係は事前に鑑みておかないと届かないなんてことも・・・ 【画質】 これまで使ってきたPJ史上最高です。 ナチュラルな感じの画質。色再現も良い 【調整機能】 レンズシフトの蓋を開けるのが分からず右往左往しました。説明書は読んだ方がいいです ピント調整がリモコンのジョグなのがすごく便利です。ズームリングと並んでるタイプは本体が揺れたりピッタリに合わせるのが難しかったのが画面を見ながらグリグリ出来てしまいます 【静音性】 背面に巨大なファン2機のお陰で静か 【サイズ】 廉価帯と比べると2倍の大きさ、重さもソコソコあるので落下に備えて天吊り金具のアームにワイヤー繋げました 本体と足はM6のボルトなのでそこは折れないと想いますが天吊り支柱とアームを繋ぐボルトが華奢なので若干不安 【操作性】 最近のTVによくあるHOMEから個別の機能へ飛んでいくスタイルで私は嫌いです 電源オンオフが早い。LEDにして良かったと思う瞬間 【総評】 最高です 画質もよく静かでランプ交換の手間もない ヘビーユーザーほど消費電力でペイ出来る価格差 リモコンの電池の蓋だけは一般的な方法に変えてほしい
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2022年3月に購入いたしました。 ヤマハ DPX-1300から約10年ぶりのプロジェクター更新です。 画質、静音性も大変満足です。 特に明るさとコントラストがいいです。 一つだけ2か月くらいでリモコンの 真ん中の回転とOKボタン以外効かなくなったことがあります。 ただし、コンセントの抜き差しで直りましたので良かったです。
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1990年代半ばのシャープXV-Z4050を皮切りにAV環境ではプロジェクター視聴を継続しており、以降、三菱LVP-D2010、LVP-HC3800と言うDLP機を経て、4K対応のAVアンプへの切り替えを契機に本機にアップグレード。 静音性は言うまでもなく、今まで使用していたLVP-HC3800が800時間程度で球切れしたので、LED光源もクライテリアとした。 【総合評価】 今までで最も綺麗な映像を最も静かに、部屋サイズの限界である120インチ画面で視聴可能で大満足。 上述の4K対応アンプが未入荷のため、試しにFire Stick TV 4kを直挿ししてAmazon Primeの「Peace Nippon」で画質をチェックしたところ、初めて見る4K画質の大画面に感動。 なお、この時に内臓のHarman Kardonスピーカーのみで視聴したのだが、全く期待していなかったにも関わらず十分な高音質、高音量で音が聞けた。 時間潰しのYouTubeやドラマ鑑賞等は、わざわざAVアンプを使わなくとも良さそうである。 【デザイン】 視聴室にて天吊りで使用しており、デザイン的には部屋自体やその他のAV機材と釣り合ってカッコ良いと自己満足。 【発色・明るさ】 自分なりに発色を追い込み、光源出力レベルはダイナミックブラック1で使用中だが、床面と天井が黒い正方形10畳の窓無しの視聴室では明るさは十分。 Avacの試聴室で他の高額なプロジェクターと比較した時は、残念ながら値段なりの画質と感じたが、我が家で他との比較無しで見る分には、発色が良くて極端な白浮きも無く黒の沈み込みも十分である。 【シャープさ】 静止画でも動きの早い映像でも、ともに十分にシャープ。 【調整機能】 縦横方向のレンズシフトがあるので、設置時の調整は非常に楽だった。 またフォーカスも、リモコンのダイヤルで試聴位置に座ったままで調整が出来て便利。 さらに、色合い等も入力端子毎に細かく調整できて十分以上との印象。 【静音性】 ソースが全くの無音時にはファン騒音は気になるが、通常の音出し状況では全く気にならない。 【サイズ】 縦方向がやや大きいが、前後の壁間隔3.6mの視聴室に於いて、後ろ壁から10cm程度の隙間を空けて前方に120インチ画面が照射可能なので満足。 Avacのみの取り扱いで価格変動が全く無いが、正月のセール期間中に購入したので通常価格よりも1割以上安く買えたのが最も良かったかも。
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X100-4K+ のクチコミ
(48件/8スレッド)
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ドット欠けが出てきたのでDLPチップを自分で交換してみようと思います。 TI社の0.47インチDMDが使われているところまで分かったのですが、型番まてはわかりません。互換品を探すにはどうすれば良いてしょうか?DMDチップは大きさが同じならCPUの様に規格は統一されているのでしょうか?
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最近、この機種をアマゾンで購入したものです。もともと、viewsonicのx10-4kと言う機種を使っていたのですが、リビングのプロジェクターが故障したため本機を購入いたしました。しかし、問題が発生いたしました。 fire tv stick 4k maxを繋いで鑑賞中に、戻るボタン又はホームボックスを押すと頻繁に画面がフリーズし、真っ暗になってしまい、fire tv stickのリモコン及び、プロジェクター本体のリモコンもボタンが効かなくなってしまい、しばらくすると、TV settingは応答していません又はTV launcher x1は応答していませんと出ます。そのあと強制的にランプが消えて再起動されます。USB給電ではなくコンセント給電にしても変わりません。x10-4kではまったくこの現象はおきません。ちなみに、最新のバージョンにアップデート済みです。困りました。返品期間は8月初めまでなので。
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アバックWebショップにて購入し、本日2022/10/23に到着。 電源を入れて、光源のLEDが点いた瞬間に本体から耳鳴りのような「ジー」と言う音が鳴りやまず。 スピーカーをミュートにしたり、ファームウェアを最新にしたり、設定を工場出荷時にリセットするなどしたが改善されず。 過去スレで同様の現象を書込みしていた方(設定等にも不具合があったようですが)は初期不良で購入店対応とのことだったので、アバックWebショップに問い合わせたところ、状況の詳しい確認も無く、「故障もしくは仕様の判断がつきませんので、大変お手数をお掛けしますが「ビューソニック カスタマーサポートセンター」に問い合わせてください。」とのこと・・・。 なんだか嫌な予感・・・。 現在、ビューソニック カスタマーサポートセンターのHPからフォームにて問い合わせ中ですが、結果がわかり次第、本スレにアップしていきますので、特に耳の良い方は購入を待たれたほうがいいかも知れません。 もちろん、大音量のアクション映画などではまったく気になりませんが、静寂なシーンや叙情的な映画などでは耳の奥ですっと蝉が鳴いてるような感じになり、まったく作品に没入できません。 また、今まで使ってきたBenQのHT2050も、この機種より動作音は大きいですが、映画鑑賞を邪魔するような異音は少なくともありませんでした。 ドブ金にならないことを、祈るばかりです・・・。
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X100-4K+ のスペック・仕様
- 2900LEDルーメンの明るさを実現した4K UHD HDR対応のホームシネマLEDプロジェクター。4Kの映画やゲームなどを鮮明に映し出す。
- Harman Kardonのデュアルスピーカーにより、映画やミュージックビデオ、ライブコンサートの視聴などでパワフルなサウンドを提供する。
- ワイドレンズシフト機能(水平:+/- 25%、垂直:+60%)により、プロジェクターを動かさずに投写された画像の位置を調整できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
ホーム(家庭用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 光源 | LED光源 |
| タイプ | 据え置き |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
2900 ルーメン |
| コントラスト比 | 4000000:1 |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 3840x2160 |
| パネルサイズ | 0.47 インチ |
| 対応解像度規格 | VGA〜4K |
| 最大表示色 | 10億7000万色 |
| 騒音レベル | 23 dB |
| 機能 | |
|---|---|
| 4K | ○ |
| 3D対応 | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 |
| Wi-Fi | ○ |
| スピーカー搭載 | ○ |
| 台形補正 | タテ(手動) |
| ゲームモード | ○ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| RGB(VGA端子) | ○ |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 416x183x463 mm |
| 重量 | 7.6 kg |
| 投影距離 | |
|---|---|
| 40インチワイド | 1.063〜1.275 m |
| 60インチワイド | 1.594〜1.913 m |
| 80インチワイド | 2.125〜2.55 m |
| 100インチワイド | 2.657〜3.188 m |
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