※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
Lenovo
ThinkPad X1 Nano 価格.com限定 Core i7・16GBメモリー・256GB SSD・13型2K液晶搭載 プレミアム 20UNCTO1WW
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スペック・仕様
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- 13 型(インチ)
- CPU
- 第11世代 インテル Core i7 1160G7(Tiger Lake)
2.1GHz/4コア
- メモリ容量
- 16 GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:256GB
- Office詳細
- Office無し
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- 重量
- 0.907 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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ThinkPad X1 Nano 価格.com限定 Core i7・16GBメモリー・256GB SSD・13型2K液晶搭載 プレミアム 20UNCTO1WW のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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40%
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3100%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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CPU:Core i7-1160G7 メモリ:16GB(オンボード増設不可能) SSD:256GB(M.2 2242 NVMe WD製SN530) Wifi+Buletooth:Intel AX201 a/b/g/n/ac/ax LTE:5G(Qualcomm Snapdragon X55 5Gモデム/RFシステム) OS:Windows 10 Home 64bit 液晶:13.0型2K液晶 (2160x1350) IPS の構成にて購入し、主な付属品は 電源ケーブル(2P):ケーブル長約80cm ACアダプター(65W PD対応):ケーブル長約172cm となります。 Thinkpad X1 nanoは12.5インチのThinkpad X280より横幅が狭くなり、同程度の奥行に収まっています。 Lenovo純正のインナーケースは12.5インチ用が最適。 トップカバーはカーボン素材が用いられており、サラサラとした手触り。 手油が目立ちやすいことが難点だが、ウェットティッシュで拭けば落ちる。 液晶は非光沢のIPSパネルが採用されており、色合いは大変良くキャリブレーションの必要性は感じない。 CTOモデルではタッチパネルへの変更が可能ですが、光沢液晶になり重量も1kg近くになるのが難点。 13インチ16:10と変わったパネルを採用しているため、発売当初は保護フィルムの調達が難点ででした。 現在はPDA工房から貼り付け方式の保護フィルムが販売されていますが、個人的には貼り付けタイプのフィルムは避けています。 はめ込み式の保護フィルムだと交換が楽なので、14インチ用フィルムの横端をカットして使っています。 固定用のガイドはギリギリ貼り付けが可能だったので良かったです。 ヒンジは少し柔らか目であり、片手で開くことができます。 個人的には緩く感じるので少々不満ですね。 Thinkpadらしく、180°開く仕様になっています。 スピーカーは左右の底面正面側とヒンジ手前にあり、ボトムのみで音が籠りがちだったThinkpad全般より改善されています。 液晶上部ベゼルにはThinkシャッターを備えたWebカメラ・Windows Helloに対応したIRカメラ・マイクロフォンがあります。 IRカメラを使ったサインインは暗所でも問題なく動作するので大変便利です。 マスクをしたままでは正常に反応できないことが難点であり、その場合は指紋認証を使用することになります。 問題はこの指紋認証の反応が良くないってことです。 正直なところ旧来のスライド方式に戻して欲しい。 キーボードはバックライト付日本語キーボードを選択しています。 CTOモデルではバックライト付英語キーボードを選択することも可能です。 バックライトはFn+スペースの同時押しでON(弱・強)/OFFを切り替えることができます。 他にもプリインストールされている「COMMERCIAL Vantage」なる管理アプリから変更ができますが、キーボードから切り替えたほうが楽なので出番は無いかな・・・ 旧来の12.5インチモデル用のキーボードと同じく、Enter側のキーの横幅が狭くなっています。 Thinkpad X280からの買い替えとなるため、キー配列に関しては違和感が無いですね。 筐体の薄型化に伴い、キーストロークがより浅くなりました。 キーの鍵打感は少し硬めになり、底を打つ感じが強い。 軽めに打つと入力が認識されないこともあるため、使い勝手は悪化している。 徹底的な小型化と軽量さを求めない場合はThinkpad X1 Carbonがお薦め。 トラックポイントは柔らか目(個体差に関しては不明)であり、比較的楽に操作が可能です。 しかしながら、時折細かなカーソル移動が反応しない問題が発生します。 数回のスリープからの復帰等のしばらく操作していない状態があってから症状が出ている感じがします。 トラックポイントを大き目に動かせば反応するのですが、(上下移動の場合)上下全幅の20〜30%程一気に移動するため使い物にならない。 タッチパッドでは問題なく動作しているので、トラックポイントに原因があると思われます。 トラックポイントを動かし続けていると治るので、柔軟体操が必要かも。 タッチパッドは手持ちのThinkpad X1 Yoga(2018)と共通の操作感です。 違いとしてはThinkpad X1 nanoの奥行きが約1cm短くなっています。 3ボタンはフラットになっているので、操作中の存在感が薄くなっています。 こちらでも問題があり、不良品かもしれない。 左右クリックボタンの反応する範囲が極端に偏っている。 右クリックの反応が悪く、右下端以外は左クリックとして反応する状態。 ボトムカバーはマグネシウム合金とカーボン素材を使っています。 これは薄くて軽いですが、本体と同様に十分な剛性を備えています。 中を確認するために一度開封しましたが、左手前のネジだけ抜け防止のワッシャーが無い状態でした。 LTEはNanoSIM(スマホと同じトレイ方式)とeSIMに対応している。 SIMトレイは対応した筐体が必要となるため、後から変更するのは極めて困難。 現在は楽天mobileを契約しており、問題なく動作している。 5Gではアンテナが4本接続されており、4Gだとアンテナは2本。 後から5Gへ変更する場合はアンテナの増設も必要となる。 Wifiはオンボードであり、交換は不可能。 Wifi6に対応しており、最大2.4Gbpsでリンクすることができる。 CPU性能に関してはACアダプター接続時とバッテリー動作時で大きく異なります。 CINEBENCHのスコアが半分以下まで下がりますが、本来のパフォーマンスを発揮されるとバッテリーが持たないので仕方が無いですね・・・
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ThinkPad X1 Nano 価格.com限定 Core i7・16GBメモリー・256GB SSD・13型2K液晶搭載 プレミアム 20UNCTO1WW のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第11世代 インテル Core i7 1160G7(Tiger Lake) 2.1GHz/4コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
13 型(インチ) |
| 画面種類 | IPS液晶 |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
2K (2160x1350) |
| アスペクト比 | 16:10 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | LPDDR4X PC4-34100 |
| メモリスロット(空き) | 0(0) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:256GB |
| ビデオチップ | Intel Iris Xe Graphics |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:22.8時間 |
| インターフェース | USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 |
| その他 | Webカメラ Bluetooth 日本語キーボード |
| 生体認証 | 指紋・顔認証 |
| BTO対応 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 0.907 kg |
| 幅x高さx奥行 | 292.8x13.87x207.7 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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