AOC
GM500
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 8 ボタン
- 重さ
- 145 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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GM500 のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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・MSインテリマウスの代用としてレビューします。 このマウスはインテリマウス同様大きめサイズの完全左右対称型で 左右両方にサイドボタンがあります。しかも2つずつ! ボタンはホイール押し込みを含めて8個あります。 ゲーミングマウスとしての性能はちょっとわかりません。ゲームしないので。 ・ユーティリティソフトウェアについて 2022/08/29現在、利用可能なユーティリティソフトウェアがあります。 このマウス専用のユーティリティソフトウェアであるG-Toolが 以前AOC社の総合ユーティリティG-Menuに統合されると同時に公開を停止しており そのG-Menuが未完成のためまるで使い物にならなかったのですが、 久しぶりにAOC社のwebサイトを覗いてみると統合される前のG-Toolが再公開されていました。 (何度も問い合わせしたのだから再公開したならメールくらいくださいよと思いましたが…) AOC社のサイトからこのG-Toolをダウンロードしてインストールすればボタン等のカスタマイズが可能になります。 自動で日本語化されているので問題なく使えると思いますがちょっと日本語怪しい部分もあります。 メニューを閉じるボタンにシャットダウンって書いてあったりします。こわい。 また、G-MenuとG-Toolは同時に実行してはいけないそうです。 このG-ToolでボタンやLEDや感度の設定が可能です。マクロマネージャーもあります。 以前は利用可能なユーティリティが存在せずカスタマイズ出来なかったので評価下げていましたが 特に問題なく使えるようになったので評価を改めました。 ・左右のサイドボタンについて インテリマウスやSteelSeriesKANAよりかなり小さく、手前側に付いていてやや固いので 右サイドボタンを右手薬指の側面(第二関節あたり)で押す使い方は困難です。 自分はどうしてもそんな変な押し方がしたい変態なのでこの押しにくさは減点要素になりますが 一般的には右サイドボタンは誤爆しやすい点が嫌われているので 誤爆しにくいこの配置が正解なんだろうと思います。 ・総評 インテリオプティカルマウス亡き後、左右対称で左右にサイドボタンがあるマウスは どれもお高いものばかりでしたが、これは2000円を切るお手頃価格。 サイドボタンの押しにくさ(誤爆しにくさ)はありますが インテリマウスの代用品としては選択肢のひとつとして捉えて良いと思います。
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GM500 のクチコミ
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GM500 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
8 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
5000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 145 g |
| 幅x高さx奥行 | 63.42x37.90x123.82 mm |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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