2021年 4月17日 発売
Figure-rise Standard 仮面ライダー龍騎
全長630mmのドラグレッダー付属の「仮面ライダー龍騎」プラモデル
Figure-rise Standard 仮面ライダー龍騎 のスペック・仕様・特長
| 作品情報 | |||
|---|---|---|---|
| 作品名 | 仮面ライダー龍騎 | ||
| 製品情報 | |||
| 素材 | サイズ | ドラグレッダー 全長約630mm | |
| スケール | |||
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
新製品ニュース 「仮面ライダー龍騎」プラモの最新画像が公開、全長約630mmドラグレッダー付き
2021年4月13日 16:45掲載
![]() |
![]() |
![]() |
バンダイは、4月17日発売の「Figure-rise Standard 仮面ライダー龍騎」について、最新画像を公開した。
平成の主人公仮面ライダーをプラモデル化するプロジェクトの11作品目。銀色部分をエクストラフィニッシュで表現した「仮面ライダー龍騎」が登場する。
具体的には、頭部スリットの開口を、極薄成形で実現。スリット下の複眼はクリアレッドのパーツとし、特徴的なマスクを再現した。また、PET素材のアドベントカードが5枚付属。ドラグバイザー上部が前方へスライドし、アドベントカードを装填できる。カード用の持ち手も付属し、装填イメージも再現できる。
さらに、全長約630mmのドラグレッダーを同梱し、一部パーツを使用することで「ソードベント」「ガードベント」を再現可能。「ストライクベント」は装着時の雰囲気を追求し、専用のドラグクローパーツを作成できる仕様とした。
価格は4,730円。
(C)石森プロ・東映
- 価格.com 新製品ニュース
「仮面ライダー龍騎」プラモの最新画像が公開、全長約630mmドラグレッダー付き2021年4月13日 16:45掲載
「仮面ライダー龍騎」がプラモ化、全長630mmのドラグレッダー付き2021年4月5日 6:30掲載





