GIGABYTE B560M AORUS PRO AX [Rev.1.0] 価格比較

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GIGABYTE

B560M AORUS PRO AX [Rev.1.0]

メーカー希望小売価格:オープン

2021年2月19日 発売

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(3件)

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フォームファクタ
MicroATX
CPUソケット
LGA1200
チップセット
INTEL
B560
詳細メモリタイプ
DIMM DDR4
メーカー公式情報
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B560M AORUS PRO AX [Rev.1.0] のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2021年11月28日 投稿

    他メーカーの物を購入予定でしたが、品切れのため お店の方に選んでいただきました。 予定の物より性能も価格も上だったのですが、 ちょうどセール品になっていたため 結果的に安く買うことができました! 以下、お店の方のおすすめポイント ほぼそのままなのですが… 【安定性】 ヒートシンクが大きくしっかりしています。 VRMが同性能の物より良いそうです。 【互換性】 現状 i7 11700、32GBメモリx2枚、 M.2 SSD 2TB、RTX3060を差していますが、 問題なく動作しています。 【拡張性】 メモリ最大128GB、M.2x2、SATAx6など 充分すぎるくらいあります。 【機能性】 2.5gb LAN、WIFI 6、Type-Cなど ひととおり揃っています。 【設定項目】 OCしないので特に設定は変えませんでした。 【付属ソフト】 ネット経由で最新のドライバを入れたため 使用しませんでした。 【総評】 同性能の物より価格が少し高めですが、 その分性能もしっかりしていて安心感があります。 デザインもシンプル過ぎずゴリゴリ過ぎず良いです。 光らない物にしたかったので、結果的に大満足です!

  • 事務用途で使用するパソコンの自作で用いました。なのでゴリゴリの性能や拡張性というよりかは安定性や信頼性重視で選択しました。 他のパーツ構成は CPU: Intel i7 11700 / GPU: GT1030 / RAM 32GB 3200MHz / SSD M.2 PCIe Gen3 500GB / POW 650W 80+Goldなど 【安定性】 組み立て後、ストレステストを実施し一週間ほど使用しましたが、トラブルはありません。 変な挙動も見られないので、安定性は十分です。電源ヒューズ数もほぼハイエンドクラスですので、手動でOCをするとかでなければ、現行CPUは問題なく動きそうでそうね。(当方で確認したのはTDP65wクラスのi7 無印なので、実際に動くのかについては他の方のレビューを見たほうがいいですね) 【互換性】 Intel なのでCPUの世代が異なると互換性はなくなりますが、本製品に起因するものではないので、評価対象外とします。 【拡張性】 Micro-ATX,B560チップセットのマザーボードとしては十分すぎる性能だと思います。これ以上を求めるならATXを使うしかないですね。M.2の仕様もCPU側の制限と言えるので、仕様をちゃんと理解していれば問題ない。 【機能性】5.1 特質すべきなのは、通信周りの仕様が素晴らしいことである。Wifi6 BT5.1と日本での最新の無線規格に対応していて、有線も2.5GbitLanコネクタがついているので、実使用に問題は一切ない。 【設定項目】 UEFIの設定項目は、当方がOverClockerではないので、OCに関しての設定項目の十分さについて述べることはしない。通常の設定の変更項目に不足は観られなかった。 ただ、来月きたるWindows11の必須要件のTPM2.0はデフォルトだと無効化されていたし、項目の説明が日本語ではなかったのは、初心者には優しくないかな。(初心者がUEFIを気軽に変更することのほうがトラブルを招くとも言えるのであえてそうしているのかもしれないが) 【付属ソフト】 付属ソフトに関しては、他社メーカーに劣っていると感じた。ASUSやMSIのと同様に一括ドライバー更新ソフトがあるのだが、余計なユーティリティソフトを除くことができずに、基本的に一括で入り込んでくる。更新ソフト辞退も若干挙動があやしい。ぜひ改善してほしい。 【総評】 Micro-ATXで無線機能内蔵のマザーボードがそもそも選択肢として少ないわけであるが、その中でも本製品は価格的にも性能機能的にもハイグレードといっていいだろう。なので価格よりも機能をみて選んで買う人がほとんどであろうし、その期待に十分答えられる製品である。 ただひとつ残念なのは、付属ソフトの使い心地があまり良くない点だ。ドライバー更新を手動でやってしまえば、遭遇しない話であるし、そんなに頻繁に更新が必要ではないから、実際の使い勝手には大して影響しないが、最初のセットアップのときにすこしだけいらいらとしてしまった。そんなところである。

  • まず初めに、Ryzenと比較してという観点は置いときますw ひかりTVショッピングの決算セールでこのマザボを購入しました。 購入時点では、割引対象の中から消去法で選びましたが、結果的には満足しています。 【良かった点】 ・Wifi・2.5GbLAN・USB Type-C等の機能を一通り揃えており、将来の拡張性に不安がない ・12+1というVRMフェーズはB560マザボの中では最高クラス(後述) 【悪かった点】 ・価格がB560MicroATX帯では最高クラス(といっても、最安からは+1万/同ランク帯では+5千) ・AORUSだけどマザーボードは光らない(RGB制御機能はアリ) 【その他】 Load Optimized Defaultsしても他PCから移設したSATA-SSDからWindowsが起動しないトラブルが発生しましたが、 CSM SupportをEnabledにすることで起動できました。 「VRMフェーズ数」とはイマイチ良く分からないスペック項目ですが、 このマザボはそれを活かしており、 All-Core Turboが規定で4.8GHzの11900K・KFを、5.1GHzにブーストできるようです。 https://www.gigabyte.com/jp/Press/News/-228 ==ここから引用 GIGABYTE B560用最新BIOSでi9-11900K CPU全コア最大5.1GHzブースト GIGABYTE TECHNOLOGY Co. Ltd(本社:台湾)は2021年03月31日、 GIGABYTE B560マザーボード用の最新BIOSを公開いたしました。 この最新BIOSにより特に、12+1電源フェーズ設計を採用したAORUSモデルでは、 i9-11900K CPUを使用した全コア最大5.1GHzブーストが可能になります。 ==ここまで引用 当方は10900Kで運用しているので、規定以上のブーストは未確認ですが、 将来、他のKモデルも動作対象となることを期待しています。 現状、同クラスの商品で購入を検討するとなると、御三家の下記モデルが比較対象です。 TUF GAMING B560M-PLUS WIFI MAG B560M MORTAR WIFI 大きな違いはないので、微妙な価格差と、最終的にはメーカーの好き嫌いかなと思います。 国内でのGigabyteはイマイチ影が薄いところがありますが、 Z590 AORUS TACHYONと11900Kの組み合わせでオーバークロック世界記録を達成したり、 上記のB560での規定以上のオーバークロックサポートしたりと、 最近はコスパだけでなく技術力を着実に着けてきていると感じています。

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B560M AORUS PRO AX [Rev.1.0] のスペック・仕様

基本スペック
チップセット INTEL
B560
CPUソケット LGA1200
フォームファクタ MicroATX
詳細メモリタイプ DIMM DDR4
メモリスロット数 4
最大メモリー容量 128GB
幅x奥行き 244x244 mm
ストレージ
SATA 6 本
Serial ATA SATA6.0G
M.2ソケット数 2
M.2サイズ M key:type 2260/2280/22110
グラフィック・オーディオ
DisplayPort数 1
HDMIポート数 1
USB
USB USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1
USB3.2 Gen2 Type-Ax1
USB3.2 Gen1 Type-Ax2
USB2.0x6
その他機能
CrossFire

CrossFire

CrossFire

ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

VRMフェーズ数 12+1
一体型 I/O バックパネル
LED制御機能 RGB FUSION2.0
ネットワーク
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth
LAN 1 個
オンボード機能
オンボードLAN 100/1000/2500
オンボードRAID -
オンボードオーディオ onboard
オンボードグラフィック -
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