IODATA
LCD-AD192SEDSW-A [19インチ ホワイト]
スペック・仕様
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- 19 型(インチ)
- 解像度 (規格)
- SXGA
- パネル種類
- IPSパネル
- 表面処理
- ノングレア(非光沢)
- リフレッシュレート(垂直走査周波数)
- 75 Hz
- 入力端子
- DVIx1
D-Subx1
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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LCD-AD192SEDSW-A [19インチ ホワイト] のレビュー・評価
(2件)
満足度
2.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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450%
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30%
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20%
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150%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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これは [IODATA LCD-AD192SEDSW-A [19インチ ホワイト]] のレビューです。 2023/12/31、 19,484円 (税込) で NTT-X Store にて購入しました。 結論として、 購入した事をこうかいしています。 次からは IODATA (アイ・オー・データ) の液晶モニターを購入しません。 また、 ADS (IPS) の液晶モニターを購入しません。 TN方式を購入します。 理由を詳述します。 このモニターは非常に見づらく不便です。 まず、 視野角が狭すぎます。 少しの角度で大きく明るさや色が変化してしまいます。 具体的には、 画面の上の方が非常に明るく、 したに行くに従って暗くなっていき、 一番下だと非常に暗くて見えづらいです。 説明では [パネル種類が ADS なので、 みる角度で色や明るさが ほとんど変化しない] と記述されていましたが、 嘘です。 ほかの人のレビューにも [画面下方へいくほど暗く見えるのは目立つし大きな欠点] と記述されています。 今まで使用していた [液晶ディスプレー LCD-AD197GW アイオーデータ](TN 方式) よりも [画面上端と下端の明るさの変化量] が大きいです。 すなわち、 TN方式より ADS (IPS) 方式のほうが悪化しています。 色も同様で、 少し角度が違うだけで青白く見えるなど、 角度に強い悪影響を受けてしまいます。 しかし、 世間一般では [IPS (= ADS) のほうが TN より ひろい角度で見やすい] と言われています。 なぜ世間の評価と異なるのでしょうか。 これは私の推測になりますが、 明るい場所だと世間の評判通りで、 暗めの設定だと TN方式のほうが きれいにうつるのでしょう。 私は このモニターを非常に くらい環境で使用しなければならないため、 モニターの設定を暗くしています。 そのため、 TN方式のほうが きれいにうつるのだと推察されます。 断定できませんが、 会社など複数の環境で複数のモニターを試した結果なので、 ある程度の信用性を所持します。 私は今後、 TN方式のモニターを購入します。 私以外でも暗い環境 (暗めの設定) で使用する場合には TN方式をせんたくするべきです。 ボタンが非常に固いです。 手が いたくなります。 これはアイ・オー・データ製品の特長です。 直前に購入した製品 (液晶ディスプレー LCD-AD197GW アイオーデータ) でも同じでした。 そして、 この以前の製品では 3年前後でボタンが壊れ始めました。 今回買い換えた理由も [LCD-AD197GW のボタンが動かなくなったから] で、 モニターじたいは まだ正常に表示されています。 同業他社の製品のボタンは非常に柔らかく押しやすいです。 そのため、 私は今後、 アイオーデータの液晶モニターを購入しません。 ケーブルの長さが短すぎて役に立ちません。 電源コードの長さ: 182.6cm D-Sub端子ケーブル (アナログ端子ケーブル) の長さ: 152.0cm DVI端子ケーブル (デジタル端子ケーブル) の長さ: 149.3cm 結局、 私は D-Sub端子ケーブル、 DVI端子ケーブル、 を購入しなおさなければいけませんでした。 そのため、 製品価格が他社製品より安くても、 結果的には高くなってしまいました。 ちなみに、 電源コードも短かったのですが、 これは延長電源コードで補えました。 背面の だいのカバーを外す時、 通常の手順では外れません。 説明書の通りだと 一生外れません。 全力で [バキッ!] と音がするまで 力を入れて外すしか有りません。 運が悪ければ壊れます。 その方法しか有りません。 以上です。 ちなみに、 上記の通り多くの不具合を内在していますが、 [こしょうでは ないので返品不可能] だそうです。 仕方ないので このレビューで ほかの消費者に警告します。 私のレビューが ひとりでも多くの消費者を救えれば幸いです。
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発色や視野角、応答性などは私の用途では問題ない。ただ(これは前機種191とも共通するが)画面の明るさにムラがあり、画面下方へいくほど暗く見えるのは目立つし大きな欠点。スクエアタイプの選択肢は少ないので是非改良して欲しい。 また、接続をアナログからDVIに変更したところ、フォントがすべて細く見えるようになり、フォントの選び直しなど設定の変更に手間取った。Windows10の側の問題なのかもしれないが、接続の如何にかかわらずフォントの見え方は同一であるべきだろう。 デザインやスペースファクターはいいが、ボタンが下側にあり上方に押すタイプだから画面の調整はかなりやりにくい。改良の余地あり。
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LCD-AD192SEDSW-A [19インチ ホワイト] のクチコミ
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LCD-AD192SEDSW-A [19インチ ホワイト] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| モニタサイズ | 19 型(インチ) |
| モニタタイプ | スクエア |
| モニタ形状 | 平面型 |
| 画面種類 | 液晶 |
| バックライト | LEDバックライト |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| パネル種類 | ADS |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほどより細かな表示が可能。 |
1280x1024 |
| 視野角(上下/左右) | 178/178 |
| 画素ピッチ
画素ピッチ 画素ピッチ 画素と画素の距離のことで、画素ピッチが小さいほどドット感の距離が短くなるので高精細で綺麗に表示されるようになります。 |
0.292 mm |
| 表示色 | 1677万色 |
| 表示領域 | 374.784×299.8272 mm |
| 輝度
輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
250 cd/m2 |
| コントラスト比 | 1000:1 |
| 応答速度 | 14ms(GtoG) オーバードライブ1設定時:約9ms(GtoG) オーバードライブ2設定時:約5ms(GtoG) |
| 水平走査周波数 | 24.8〜80 kHz |
| リフレッシュレート(垂直走査周波数) | 56.3〜75 Hz |
| 最大消費電力 | 20 W |
| 1型(インチ)あたりの価格 | - |
| 詳細機能 | |
|---|---|
| 入力端子 | DVIx1 D-Subx1 |
| スピーカー | 搭載 |
| HDCP | ○ |
| リモコン | なし |
| VESAマウント | ○ |
| ブルーライト軽減 | ○ |
| フリッカーフリー
フリッカーフリー フリッカーフリー 眼精疲労の原因となる画面のちらつきを抑えたモデルで、長時間使用しても眼が疲れにくいのが特徴。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 407x407x178 mm |
| 重量 | 3.3 kg |
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