LGエレクトロニクス
CineBeam HU810PB [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2021年4月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- DLP
- アスペクト比
- 16:9
- パネル画素数
- 3840x2160
- 最大輝度
- 2700 ルーメン
- 4K
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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CineBeam HU810PB [ブラック] のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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5100%
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40%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 高級感は全くないがシンプルで好感が持てました。 変に抑揚があるデザインより機能的な感じでずっと良いです。 【発色・明るさ】 これまで使っていたVW95ESと比べると圧倒的に明るく、眩しいほど。 黒浮きも感じず、今まで濃紺だと思っていた画像は黒だったんだなと...。 とにかくHDR無しでもコントラストが凄いので、巨大な液晶TVを観ているようです。 発色は多少癖があるようですがSONY機と比べての話だし、色々調整できそうなのと、映画数本観たら結構慣れてしまった?とにかく自分的には明るさが七難隠している感じで不満なしです。 40万以下のミドルクラスじゃこんなもん?という概念が崩れました。 【シャープさ】 画素の格子も気にならず、ピシっとしていると思います。 某社の画素ずらし4Kのモデルは明るめのベタ部分でギザギザの格子が目について気になった。 4Kは未確認。早く観てみたい。 予想外だったのは、レーザー光源だからなのか立ち上がりが早く、電源入れて5秒ほどで映像が観られること。水銀ランプだと投影までかなり待つ感じだったので、これは嬉しい誤算。 【調整機能】 レンズの調整が全部手動なのに驚いた(VW60・VW95ESは電動だったので) 微調整に画面とプロジェクターを往復しなければならないので少し面倒。オペラグラスでもあればいいのかな? 調整ダイヤルの遊びが大きく、調整にクセがある。けれど頻繁に触るわけではないので特に問題なし。 リモコンがマウスのように使えるのが面白い。 【静音性】 ファンノイズが前使用機と違う音質なので電源を入れたとき気になったが、音量的には小さく鑑賞が始まれば全く気にならない。 【サイズ】 まずまずコンパクトでシンプルな形状なので、リビングに天吊りしてあっても目立たず良い。 筐体に艶が無いのも存在感を消すため?なわけではないか...。 【総評】 VW60⇒VW95ESとSONY製を使用してきて、先日EPSONのTW7100をレンタルして明るさに驚きつつも気になる点があり、この先の4K環境も見越してこちらを選択したものの、LGの商品は初めてだったので若干不安でしたが、買って正解でした。 色々機能があるようなので、少しずつ試してみたいと思います。 【追記】 ネットワーク対応なので、Wi-Fiで接続してみました。AmazonPrimeやYouTubeがプロジェクター単体で観られる不思議。これは最近のプロジェクターでは一般的なんでしょうか? アンプがARCに対応していれば普通にサラウンド環境で映画が観られるなんて...。HDMIで電源も連動するので、プロジェクターの電源を入れるだけですべて完結します。快適。 4Kも観ましたが、140インチだとFHDとの差はそれほど感じない?見比べても差がよく分かりませんでした。いや、FHDでも十分以上に綺麗なので不満はありませんし、そもそもネイティブ4Kの映像を見たことがないのでこの機種とどのくらいの差があるのかも分かりませんが。
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Acer H5360BD からの買い換えです、第一印象は4kプロジェクターの画像のきれいさと発色に驚きました、このクオリティのプロジェクターがこの値段で手に入ることには驚きです、他メーカーやLGの下位の4kプロジェクターをも検討しましたが、前の機種はH5360BDは2500 ルーメンで100インチのスクリーンに投影してもそんなに明るいと感じませんでしたが、この機種は白がまぶしいほどで逆光のライトの映像も向こうから照らされてるように見えます、2700ルーメンとそんなに変わりは無いのですが・・・ 長所: ・映像がきれい、明るい ・少し重たいが、昔の4kプロジェクターに比べたらコンパクトで軽い ・ユーチューブ゙やアマゾンプライムが直接このプロジェクターから出力でき、eARC対 応のHDMI端子で、サウンドデータの伝送を本体からAVアンプ(eARC対応の)に送り、ユーチューブ゙やアマゾンプライムのサラウンド効果や音質(192KHz/24bit以上) をHDMI 2.1規格のケーブルを使用して転送できること(安価な4kプロジェクターでは省かれている機種もある) 短所: ・現在同じLGの有機ELテレビを使用中ですがマジックリモコンでスイッチをつけると、 両方起動します、LGのサポートに聞いたところリモコンのチャンネル切り替え機能が無いので、使用しない機器のコンセントを抜いて下さいとのことでした。 ・音声と映像の延滞が発生しずれる現象(一応調整機能はあります、以前はHDMI1.4でしたのでそれも影響してるのかもしれません)が有りますが、本体とAVアンプに調整機能が有りますので機会を見て調整したいと思います。 ・3D機能が無い(前回の機器は有り)のですが見るのは、はじめだけなので割り切りました。 総評としては買って後悔はしないと思います、今は材工はすぐ売れて品薄ですが、私は去年から、捜して今年になって材工を見つけ即購入しました、家電量販店にも品物は無く(田舎なので)購入してからの映像・機能の確認ですが、良い買い物をしたと思っています、私は所詮プロジェクターは、液晶や有機ELTVの映像にはかなわないと思っていましたが、大げさでは無く大画面の液晶TVを見ているようです、その為ホームシアターの興味が再熱し、以前の7.1chから、11.2chのAVアンプに買い換え、天井に4基のスピーカーを増設してドルビーアトモス環境を追加構築してしまいました。
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新築の家に大画面と思い、壁紙をスクリーンタイプにし100インチで投影できるプロジェクターとして購入しました。 単焦点タイプと迷いましたが、天井吊り下げの方がスペースを取らず、すっきりしました! 設定も簡単で、リモコンも使いやすいです。 ピント合わせは少々大変ですが、最初からだけですね。 日中でも、特に問題無く見れます。 Huluと TVerに対応していれば、TV入らずだったのですけどね。まぁ、そこはスマホのミラーリングなどでも対応できるので気にしていません。 スピーカーまで予算が無かったので、Amazonの安いサウンドバーですが、音質にこだわって無いので満足してます(笑) HDMIポートも3つあるので、ゲームなど複数の機器を接続して楽しんでます! 来客のかた、皆さん口を揃えて「綺麗!」と言ってもらえるので、買った価値はあったと思います。
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CineBeam HU810PB [ブラック] のクチコミ
(50件/12スレッド)
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本機でアンドロイドスマホからPrimeビデオのキャストはできていますか?
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HU810PBの購入を検討しています。HU810PBはDLP方式とあるのですが、レインボーノイズについて言及しているレビューがありません。レーザー光源の場合はレインボーノイズに気を付けた方がいいというネットの書き込みなどを見て気になっています。 本機の仕様を見ても何倍速かもわかりません。視聴してみたくても置いている店舗もわからないので、購入するのをためらっています。視聴したことのある方に教えて欲しいです。
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クロームキャストを利用するのに、同一ネットワークにつなぐのは当然として、さらに本機で何か設定が必要ですか?
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CineBeam HU810PB [ブラック] のスペック・仕様
- 最大300型を投影可能な4Kレーザープロジェクター。画質を最適化するための機能「ブライトネスオプティマイザー」を搭載。
- HDR映像ソースのコマごとのメタデータに従い映像を最適化する「ダイナミックトーンマッピング」に対応し、適した明るさ、色彩を表現する。
- 大容量の音声データを伝送できるeARCに対応し、臨場感を演出するサラウンド効果や音質(192KHz/24bit以上)のサウンドデータの伝送が可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
ホーム(家庭用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 光源 | レーザー光源 |
| タイプ | 据え置き |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
2700 ルーメン |
| コントラスト比 | 2000000:1 |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 3840x2160 |
| 対応解像度規格 | 4K |
| 機能 | |
|---|---|
| 4K | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 HLG |
| Wi-Fi | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| スピーカー搭載 | ○ |
| 台形補正 | 手動 |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 337x151x410 mm |
| 重量 | 11 kg |
| 投影距離 | |
|---|---|
| 40インチワイド | 1.84 m |
| 60インチワイド | 2.78 m |
| 80インチワイド | 3.72 m |
| 100インチワイド | 4.65 m |
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