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BOLINAS RIDGE-1 2021年モデル [GLOSS.BLUE]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 年式
- 2021 年
- フレームサイズ
- S/M
- 変速段数
- 21段(3x7)
- メーカー公式情報
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BOLINAS RIDGE-1 2021年モデル [GLOSS.BLUE] のレビュー・評価
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満足度
4.43集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【2025.3追記】 本機は、エントリーレベルの軽いトレイル走行も可能なマウンテンバイクモデルとなります。 タウンユースで使う場合は、夜間走行の可能性も高いのでバッテリーライトの装着が必須となります。 自転車は交通弱者であり、自動車と衝突した場合、大事故の可能性が高く、自動車に発見してもらうために、バッテリーライトは夜間走行では必須となり周囲から存在を認知してもらうための重要アイテムなので、自分は見えているから大丈夫という感覚は大変危険なので、自分の身は自分でしか守れないと認識して目立つ服装に明るいバッテリーライトを点灯して自転車に乗りましょう。 -以下追記前部分- 【デザイン】 一応は軽いトレイル走行も可能なマウンテンバイク風のシティサイクルというか、一応ライトなマウンテンバイクというところでしょうか。 あくまで街乗りメインで、たまにはラフロードも軽く走る程度の使い方です。 【総評】 小さめのフロントギヤは実際には小径なものの,三速仕様となり、フロントギヤがシングルギアの本格モデルぼどてありませんが、らしさを感じる仕上がりです。 メーカーもシティユースがメインと言っていますが、穏やかなトレイルが可能という表記で、ジャンプなどを行わない、多少のあれや起伏のあるラフロードといった軽いトレイル走行も可能となっています。 このくらいになるとマウンテンバイク風モデルとしては本当にハイエンド向けのマウンテンバイク風自転車ですね。
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サスペンションもしっかりした機構の装備で、 少々の段差や悪路も楽に乗りこなせそうです。 タイヤもパンクしにくいものですから、 場所や天候なども気にせずに乗ることができますね。 通勤通学だけでなく、休日のトレイル走行も楽しめそうです^^;
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BOLINAS RIDGE-1 2021年モデル [GLOSS.BLUE] のクチコミ
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BOLINAS RIDGE-1 2021年モデル [GLOSS.BLUE] のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 年式 | 2021 年 |
| 対象 | 男性用 |
| カラー | ブルー系 |
| フレームサイズ | S/M |
| ディレイラー | フロント:Shimano FD-TX500 リア:Shimano Tourney |
| 変速段数 | 21段(3x7) |
| ブレーキ | 機械式ディスクブレーキ Power CX7 |
| サスペンション | フロント |
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