Polk Audio
Reserve R900 [ブラック ペア]
メーカー希望小売価格:77,000円
2021年6月24日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- イネーブルド
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Reserve R900 [ブラック ペア] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.38集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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433%
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366%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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R500と組み合わせてイネーブルドスピーカーとして使用中です。 【デザイン】 R500と組み合わせる分には面積ピッタリで収まりスッキリ。ただ、R600、R700の方は一回り小さくなるハズです。重くてズレないとは思いますが一応地震の時を考えて耐震ジェルマットを入れています。全体のシルエットとしては高さが抑えられており薄い箱型の印象です。 【高音の音質】 音はスピーカー端子の部分にイネーブルドと壁掛けの切り替えスイッチがついています。壁掛けは試していませんので何とも言えませんが。端子の接続部分は底面にスペースがあって配線を隠せるようになっていて良いのですが少し狭くかさばるプラグなどは辛いかもです。 ツィーターはフロアスピーカーの1インチではなく0.75インチの物ですがあまり再生音に違いは感じません。高音もキレイに出ています。 【中音&低音の音質】 こちらも4インチ(10cm)のタービンコーンとなっています。イネーブルドだけ繋ぐような実験はしていませんがR500に準じた音が出ていると思います。前述のように比較的薄型な形ですがイネーブルドスピーカーなのでそもそも低音は求められていないでしょう。 【イネーブルドスピーカーについて】 これの前はSONYのSS-CSEを繋いでいました。現在はリヤスピーカーに載せていますがアンプが7chの為飾りになっています。いつか9chアンプにした時の為に残しています。R500と統一感が欲しかったので買いましたが正直ハイトスピーカーはあまり活躍するコンテンツが少なくコストパフォーマンスが良くありません。これはスピーカーのせいではなくコンテンツ不足の問題です。個人的には5.1.2chも7.1chも試しましたが5.1chが一番コスパよくサラウンド感が味わえるという結論になりました。壁掛けや天井付けが出来れば違う感想なのかもしれませんがイネーブルドではあまり効果はありません。AVアンプでマルチチャンネル(全てのスピーカーから音を出す)に切り替えると確かに音場が上方に動きイベント会場のような雰囲気の音になるので効果はあるのですが、ATOMOSでそれを活かしたコンテンツが少な過ぎです。映画も音楽も空間オーディオであっても上下を活かせる物がそもそもないからかもしれません。あくまで個人の感想です。 【サイズ】 R500とはピッタリサイズで統一感バッチリなのでR500使いでATMOS環境が欲しい人にはおススメ。 【総評】 イネーブルドスピーカーはそもそも選択肢が少ない商品です。フロア/トールボーイスピーカーのシリーズにラインナップがあれば自動的にそれを買うかどうかの話でしょう。その中でPOLK AUDIOは3シリーズ全てにイネーブルドスピーカーを用意していてとてもユーザーフレンドリーだと思います。別のスピーカーを使用の方でもデザイン、サイズがOKなら音質は良いと思います。
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当面、イネーブルスピーカーは必要としていないのですが、同じシリーズでまとめておきたいのと、値上がりする前に購入しておこうと、4台購入しました。 しかし、購入後しばらくして、値下がりしていたので、ガッカリです。 普段はステレオ音声でも、マルチチャンネル出力で4台とも音を出しています。いつか、このスピーカーが威力を発揮するようなソフトを見た時に再度投稿したいと思います。
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メーカーはハイト・モジュールと呼んでいるスピーカー イネーブルドスピーカーと呼ばれる方が一般的かなと思われる。 上向き、主にフロントスピーカー上に設置され天井からの 反射音を聴かせるスピーカー。 なので単独では評価が難しい性質のスピーカーであるし 設置された場所の天井にも大きく左右される。 とりあえずありなしで聴くと確かにハイトスピーカー効果は 感じられたが弱い物だった(反射が弱い天井) やはり物理的に設置されたハイトスピーカーには及ばなかった。 音質を無理やり言えばフルレンジに近いかまぼこ型サウンド。
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Reserve R900 [ブラック ペア] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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R500とR900が生産完了と11/21発表! 購入する方お早めに。 下記メーカー添付 平素より格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。 このたび、Polk Audioの「Reserveシリーズ」のフロアスタンディング・スピーカー 「R500」 およびハイト・モジュール「R900 」が生産完了となりますことをお知らせいたします。両製品について、生産過程の一部に問題が発生しており、継続的な製品供給が困難となることから生産完了の判断に至りました。 なお、R500 は現在実施中の「2025 オータム&ウィンター ベストセラーケーブル・プレゼントキャンペーン」の対象製品ではございますが、流通在庫限りで販売を終了させていただきます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 生産完了製品 Polk Audio Reserveシリーズ - R500 ブラック(JAN/EAN: 0747192132064) - R500 ブラウン(JAN/EAN: 0747192134013) - R900ブラック(JAN/EAN: 0747192132125) - R900 ブラウン(JAN/EAN: 0747192133979) 上記以外の Reserve シリーズ製品につきましては、従来どおり販売を継続いたします。 今後とも変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。
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Reserve R900 [ブラック ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
イネーブルド |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 85.5dB SPL (2.83V/1m) |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜50kHz |
| ハイレゾ | ○ |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 166x159x320 mm |
| 重量 | 3 kg |
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