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ROG-STRIX-RTX3080TI-O12G-GAMING [PCIExp 12GB]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 搭載チップ
- NVIDIA
GeForce RTX 3080 Ti
- バスインターフェイス
- PCI Express 4.0
- モニタ端子
- HDMIx2
DisplayPortx3
- メモリ
- GDDR6X
12GB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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ROG-STRIX-RTX3080TI-O12G-GAMING [PCIExp 12GB] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.84集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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PCを一新し、グラボはGTX1080からの乗り換えです。 今年後半は4000シリーズが控えてるものの現時点での最強ということ、またM/BなどROG Strixで揃えたかった事もあり購入。とりあえずベンチ回してはほくそ笑む自分がいます。 性能に関しては言わずもがななので、個人的なポイントとしては、 1. 補助電源が8pin×3で相当のパワーを要求する 2. ARGBライティングの品(派手でない)がいい、AsusのAura Syncで簡単に設定できる 3. 思ったよりボードの温度が上がらない、ファン性能のおかげか 4. 当然ながら電力は喰うので、電源には余裕を持つことが大事 もちろん最強部類なので非の打ち所がないし、多くのゲームではオーバースペックなところはある。でもこれから数年はハードもさることながらソフトの進化も侮れないので、今後数年トップクラスで使うという前提ではこれ一択かな、と。 RTX3090はメモリが多いものの、比較してFPS的な差はほとんどないことですし。
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環境 M/B: rog maximus z590 hero CPU: intel Core i9-10900K GPU: ROG STRIX RTX3080Ti 【安定性】 安定しています。 nvidiaドライバ(511.79)で運用していますが、現状特にブルースクリーン、ベンチ中の停止などの症状は見られません。 安心して運用できています。 別途所有しているTUF 3070Tiと比較してコイル鳴きがします。 音量自体はファンよりも低いですが、高音のため小さく「ジー」と聞こえます。 イヤホンをはめて極小音の音楽を流すと聞こえない、その程度の音です。 (※音に関する感度は人によります) 初めてのコイル鳴きを経験したので、国内、国外の動画や掲示板で調べました。 高クロックのOCモデルということもあり、コイル鳴きは頑張ってる証拠、ということで納得しました。(単純) 排熱もすごいです。 Corsair4000Dを使用していますが、 FF15ベンチを回すとPCケースの強化ガラスが熱くなります。 フロントファン120mm3つ、上部ファン140mm2つをつけていますが、 それでも熱いので、夏場の運用には注意と工夫が必要かもしれないです。 【画質】 FHD、WQHDの環境でゲームや仕事で使っていますが、 カクツキもなく、大変綺麗です。 TUF 3070Tiと比較しても重いソフトがきびきび動きます。 【機能性】 Asus製グラボでとても気に入っている点 HDMI端子x2 DP端子x2 本製品はDP端子でモニター接続していますが、 動作不安定になることはなく、きれいに描画されています。 【処理速度】 OCモデルですので、クロック数が通常のものより200〜300MHzほど高いです。 ※ROG STRIX 3080Ti OC mode : 1845MHz (Boost Clock) Gaming mode : 1815 MHz (Boost Clock) 【静音性】 Youtubeやネットサーフィン中などGPU機能をほぼ使用しないアイドル時においては全く聞こえません。 公式HPにもありますように、GPU温度が50度以下になるとファンストップモードが作動するため、アイドル時ではほぼ無音です。 【付属ソフト】 asus armoury crateなどのシステムをインストールできます。 【総評】 3080Tiの製品の中でもハイエンドモデルということもあり、あらゆる面で最高品質です。 外見についてもTUFよりも好みです。 OCをしている、ということもありますが、FF15ベンチを回すと1920x1080(高品質)で16600を超えます。 排熱への工夫やコイル鳴きへの対応など、手放しですべてOKではないですが、性能に対する期待や所有欲を満たしてくれる最高の一品です。
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3080TUF OCからの買い替えです。 見た目がまずかっこいいのでそれだけでも結構満足してます。 さすがのROG OCモデルと言った感じで、箱出し状態でもTime Spyは2万に届きそうなレベルでした。 PLだけ112%にして回すとあっさり2万を超えます。 ただしその状態での運用は今世代の情報を集めている方ならご周知の通り非常に電力効率も悪く、 発熱も厳しいものがあるので、様子を見ながら電圧を絞ったプロファイルを随時作成しています。 箱出しのままTime Spyを回していると室温25度でホットスポットが90度前後まで上がります。 それほどパワーを要しないゲームでは電圧0.75V・コアクロック1600MHzの設定で運用しています。 パワーが必要なゲームでも電圧0.875V・コアクロック1900MHzで十分過ぎるパフォーマンスが出せます。 前者は相応に処理能力も低下する設定ですが、後者は目立った低下は無い代わりに消費電力だけはほぼ-100Wになります。 以前に使っていた3080から比較するとパフォーマンスは上がりましたが、消費電力も当然増えました。 軽いゲームをする際のプロファイルでは 3080の頃は電圧0.775V・コアクロック1600MHzで消費電力170〜190W 3080tiでは電圧0.75V・コアクロック1600MHzで消費電力190〜220Wといった感じです さて、個人的に気になったことですが、バックプレートと基盤裏との間のVRAMの位置にはサーマルパッドがないようなので、貼ってあればもう少しVRAMの冷却も出来たのではないかなぁと感じました。 保証期間の関係で追加はしていませんが、保証期間が切れた頃には追加するやもです。 コイル鳴きについて。 軽いゲームでfpsが出ると流石にコイル鳴きがそれなりにあります。 気になる方は気になるレベルかと思います。 自分は基本的にヘッドホンを使っているのでそこまで気にはなりませんが、なっているのはわかります。 現状このグラボでないと厳しいようなゲームはプレイしていませんが、最近の情勢を見ていると無印を処分して乗り換えてもいいタイミングかと思い、決断しました。 VRAM事情に関しては自分がプレイしているゲームでは正直10GBも12GBもほぼ変わりません。 Farcry6では10GBではハイレゾテクスチャを入れてると不足の警告表示は出ますが、プレイしていても全く引っかかりもなく、別に10GBでも全然いけるじゃんという感想でした。 この先はどうなるかわかりませんが、VRAM搭載量が多く、コアも強いグラボはどれもお値段が非常に厳しい今の時代、そんな物を前提にしたゲームが多くリリースされるともあまり思えないので、当分は10GBや12GBあれば必要十分な時代が暫く続くのでは、と思っております。
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ROG-STRIX-RTX3080TI-O12G-GAMING [PCIExp 12GB] のクチコミ
(32件/3スレッド)
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asu ROG RTX3080tiを購入予定なのですが 最近電源の相性問題で1000W以下の電源だとPCが落ちると聞きました Corsair RM850x 850W 80PLUS Gold認証 フルモジュラー ATX 2021モデル CP-9020200-JP PS1122 という電源を使っていますがこれでも落ちてしまいますか? 記事タイトル【Seasonic電源でRTX 3000シリーズを使うとPCが落ちる不具合】 これのことなのですが、ぼくの電源は名前が挙がっていないので不安です 11月に組んだばかりなので買いなおしたくないですし どうでしょうか??
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構成 CPU 12900KF マザボ ASUS ROG STRIX Z690-A GAMING WIFI D4 メモリ G.Skill F4-4600C20D-32GTZR (DDR4-4600 CL20 16GB×2) グラボ ASUS ROG-STRIX-RTX3080TI-O12G-GAMING 電源 Seasonic PRIME TXシリーズ 1000W PRIME-PX-1000 メインモニター ROG Strix XG43UQ という構成で新しく組んだのですが、DP1.4で4K144Hzで接続していました。ですが、DP1.4で接続するとモニターがスタンバイから復帰せずに手動でモニターの電源を入れてやらないと画面がつかない状況でした。そこでサブモニターにフィリップスの安いモニターをHDMIで接続したところ、BIOSの起動画面などがサブモニターに表示されwin10が立ち上がったのを確認してからメインモニターをつけるとどちらにもつくということがわかりました。 そこで、HDMI2.1でメインモニターに接続したところBIOSや起動画面はサブモニターにしか表示されずサブモニターで立ち上がってから3秒程度してスタンバイから自動復帰するという状況になりました。ただ、ゲームなどの起動yディスプレイを設定できるものは設定がすべてリセットされサブモニターがメインモニター扱いになります。 電源ボタンを押してPCを起動させてから良きタイミングでメインモニターの電源を手動でオンオフしてやると何の問題もなくメインモニターで立ち上がり、設定もリセットされないことに気づきました。 モニターが悪いのかなと古いGTX1070を積んであるwin10をDPで接続させたところ自動でスタンバイから復帰してなんの遅延もなくモニターが立ち上がります。 そういったところからグラボの不調だと思い、ファームウェアやOSの更新は一通り済ませましたが一向に改善する気配がありません。 説明が下手で申し訳ありませんが、同じ症状の方っていらっしゃいませんか?
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楽天市場で23,9800でしたがポイントアップで13%(30,478円)還元で購入できました。 詳細はブログに挙げています。 https://gaiapro.at.webry.info/202107/article_2.html
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ROG-STRIX-RTX3080TI-O12G-GAMING [PCIExp 12GB] のスペック・仕様
- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したビデオカード。ゲーマー向け「ROG STRIX」シリーズのオーバークロックモデル。
- ブレード数を増加した「Axial-techファン」を採用。ブレード数は3基のファンすべてで増加し、センターファンが13枚、補助ファンが11枚となっている。
- センターファンの回転方向を逆にし、冷却性能を向上。GPUの温度が50度以下になるとファンを完全にシャットダウンすることができる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 搭載チップ | NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
| メモリ | GDDR6X 12GB |
| CUDAコア数 | 10240 |
| メモリバス | 384bit |
| バスインターフェイス | PCI Express 4.0 |
| 解像度 | 8K (7680x4320) |
| モニタ端子 | HDMIx2 DisplayPortx3 |
| 冷却タイプ | 空冷 |
| セミファンレス | ○ |
| 最大ディスプレイ接続台数 | 4 台 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 4K対応 | ○ |
| 補助電源 | 3 x 8-pin |
| LED制御機能 | Aura Sync |
| DirectX | DirectX 12 Ultimate |
| OpenGL | OpenGL 4.6 |
| サイズ | |
|---|---|
| 本体(幅x高さx奥行) | 318.5x140.1x57.78 mm |
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