ARCTIC
P12 PWM ACFAN00119A
メーカー希望小売価格:-円
2021年6月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ファンサイズ
- 120 mm角
- コネクタ
- 4pin
- 最大風量
- 56.3 CFM
- PWM
- ○
- 個数
- 1 個
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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P12 PWM ACFAN00119A のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.46集計対象5件 / 総投稿数5件
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320%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 羽の形が独自です。LEDとかはないのでシンプルな感じです 【冷却性能】 静圧重視の設計なので、そこそこ回すと風を直進的に押し出すようになります。 ゆっくり回すと普通のファンよりやや弱い感じです。 【静音性】 200〜1800rpmのPWM制御なのでゆっくり回せば静かです。 ただし、ゆっくり回していると軸音が気になります。 また、ゆっくり回すと普通のファン以上に空気を掻き出す力が落ちるようなので、800rpm以上では回したほうがいいと思います。 【総評】 ケースファン用に買いましたが、失敗かなという感じです。 静圧重視の特性からCPUクーラーには良いと思います。
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140mmバージョンの「P14」が素晴らしかったので、こちらの「P12」も購入してみました。 全開にして「TOUGHFAN 12」と比べてみましたが「P12」はかなり静かです。 回転数に若干の差がありますが、騒音は回転数差以上あると思います。 風量は劣っているとのことですが、それが許容できるなら「P12」のほうが良いかな。 静圧が高いとのことで、ラジエータやケースファン吸気に使う場合が多いと思いますが、ケースファンの吸気に使う場合は、いらないケースファンの中をくりぬいてシュラウドにして、それを噛ませてから設置すると騒音は激減します。 あまり一般的ではないですけど。 小型ケースではスペース的に厳しいですが、タワー型のケースならやってみる価値あります。
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【デザイン】 今時の静圧系ブレード5枚。 【冷却性能】 ファン回転速度:200〜1800 rpm 気流:56.3CFM/95.7m3/h 静圧:2.20mmH2O この数値に偽りなし!良い風吹いてます。 【静音性】 騒音レベル:28db?(0.3Sone) 1000rpm以下では、風切り音もせず非常に静かですが、低回転400rpm以下では軸音がします。 ベアリングを使用していて耳障りほど大きな音ではありませんが、わずかに聞こえます。 運用的には常用800rpm以上ですので軸音も気にならず、テストでわざと200回転にしなければ分からなかった事でしょう。 モーター音の静けさは、高回転では風切り音は多少しますが、1400rpm以下ではコストパフォーマンスに優れています。 【総評】 虎徹 Mark II用に1枚購入しました。 元から付いてる120mm PWMファン「KAZE FLEX」( 0.0762 〜 1.05 mmH2O)との比較ですが、静圧力のさが如実に表れいて数値上の倍の差は本当のようです。 フィンを通過してくる風が雲泥の差。耳障りな軸音、モーター音共にせず、静かに冷やす世界になりました。 アイドルでは900rpm運用でPWM制御しておりますが、ゲームをしてもベンチを回しても、CPUは81度以上は示さず、気になるノイジー音は無くなり、とても静かな環境を手に入れらえ大満足です。 輸入代理店も変わってからは、訳の分からない品番違いや、虚偽のラベルなどを張り付けた物を送り付けてくる事も無く、サイズさんが代理店をやってくれる事に大変感謝しております。 ARCTIC製品は日本国内で他の製品も販売数が乏しいですが、やっと販売ルートが確立されてきたのは期待が膨らみますし、今までずいぶん首を長くして待っていたのでラインナアップの拡充が楽しみです。 光る事も無く、静かに回っているだけですが、軸音も少なく、モーター音はほぼ皆無。優秀な静圧と風量は替えがたいものが有ります。
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