※「Intel LGA1700」ソケットについて、リテンションキットにて対応する製品になります。
出荷時期によりリテンションキットが付属していない場合がありますので、ご購入の際は購入店舗にてご確認下さい。
IN WIN
BR36 IW-LC-BR36
メーカー希望小売価格:-円
2021年7月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 水冷型
- 最大ノイズレベル
- 35.5 dBA
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
BR36 IW-LC-BR36は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
BR36 IW-LC-BR36 のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.61集計対象5件 / 総投稿数5件
-
560%
-
440%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 ヘッドにファンがついているので一見やぼったいが、機能優先で考えると機能美に感じます。 ほかにも同じようにファンがついているものがありますが、もっともパワーがあるように感じます。 【冷却性能】 これはまだ設定の問題もあるかもなので、未知数です。思ったほどは冷えないかなという印象です。 でもメモリ周りの冷却効果はあると思います。 【静音性】 純正ファンのままだとマザーのファンコンがうまく動作せずにフル回転することがしばしばあったので、社外品の静音ファンに変えました。それによって大きく改善されました。 【取付やすさ】 普通だと思います。中級者なら問題ないでしょう。 【総評】 ケースやマザーも含めて新調したばかりなので、まだ要検討です。ぼちぼち調整していきます。 なおCPUはRyzen7 5700GでグラボはRX480。 ケースはLianLiのOdysseyXです。
-
今までRyzen 9 5900XにThermaltakeの240mmの簡易水冷を使用してましたがFS2020でCPU温度が70~80度近くで張り付いていてよく動作停止してたので360mmのに変えようと探していたところ値段的に手頃だったのでこちらの商品を購入しました。 【デザイン】 水冷ヘッドに100mmファンが付いておりVRM周りも冷やせるので良いです。ヘッドの高さが75mmなのでグラフィックカードの縦置きにも対応してそうです。 横から見てもヘッドの部分が映えるデザインだとより良かったと思います。 【冷却性能】 FS2020プレイ時に60度前後で10度程下がりました。 室温23度の時Ryzen 9 5900Xで35度程、windows11だと40℃くらいでした。 【静音性】 低負荷時はそれ程気になりません。 負荷がかかると結構うるさいので気になる方はファン回転数の調整が必要かもしれません。 【取付やすさ】 簡易水冷としては取り付け自体は普通だと思います。説明書が少しわかり辛いのとAM4の金具の表記が少し間違ってましたが、ネジの袋にソケット別に表記があるのでPCを何度か組んだことのある方であれば大丈夫だと思います。 ネジの向きの表記があるとわかりやすいと思いました。 【総評】 まだ使い始めて日が浅いですが、VRM周りも冷やせる簡易水冷を手軽に導入できて満足です。 高性能CPUでシステムが安定しない方で低コストで導入できるのでかなりおすすめだと思います。
-
【デザイン】 ウォータブロック、ファンともにARGBを備え、対応マザーボードやコントローラーから制御でき、きれいな発色で気に入っています。ARGBコネクタはファンとウォーターブロックをまとめて1つにできるのでマザーボードのピンを圧迫しなくて便利です。 【冷却性能】 360mmのラジエーターを備えているので、流石によく冷えます。Core i7 10700KでCinebenchR23を回したところ、標準設定でほぼ70℃未満に抑えてくれました。またウォーターブロックにもファンを搭載しているのでメモリやVRM周りの温度も安心です。 【静音性】 アイドリング時はあまり気になりませんが、ベンチを回すなど高負荷時はそれなりに音がでます。ですが、冷却力に振った360mm水冷に静音性を求めるのは酷だと思うのであまり気にしていません。音としてはファンの回転音が主でポンプ音が気になることはありませんでした。 【取付やすさ】 製品ページにマニュアル(日本語あり)、Youtubeに取り付け動画があったので取り付けに困ることはありませんでした。多少誤表記はありますが、スタンドオフのネジはそれぞれ対応ソケットが書かれた袋に入れてあったので分かりやすかったです。ホースも前面にラジエーターを設置するのにも十分な長さがありました。私の手元の商品ではネジ穴等の精度は問題ありませんでした。ケーブルの長さも裏配線するのに十分でした。 【総評】 ARGB対応の360mm水冷を探していたところ、240mmと同じような価格で手に入るこの商品が目に留まりました。取り付けは問題なく、性能も十分でコスパの高い商品だと思います。静音性より冷却性能を求める方におすすめです。
- BR36 IW-LC-BR36のレビューをすべて見る
BR36 IW-LC-BR36 のクチコミ
(57件/4スレッド)
-
水冷のCPUクーラーを使うようになって10年以上経つと思います。 ですが、だいたいCPUを更新するタイミングで新しいものに交換してきたので、せいぜい3年くらいしか使ってません。 現在使っているBR36はCPU周辺を冷却するファンがついており、結構気に入ってます。 現在5700Gなので、次の8xxxシリーズが落ち着いてきたころにAM5に乗り換えたいなと思っております。 導入したのが2022年の6月なので、あと半年で丸2年。となると次回組みなおすのが2年後くらいとして、そこからしばらく使いたいので5〜6年は持って欲しいのですが、ポンプの寿命などから言って、それくらいは大丈夫な感じでしょうか? 古い水冷システムを運用されている方はいらっしゃいますか?
-
13900kで使い始めました が 普段使いなら ぜんぜん余裕の冷え方 ケースは クーラーマスターの MasterBox CM694 というケースです。 https://www.coolermaster.com/jp/ja-jp/catalog/cases/mid-tower/masterbox-cm694/ でも、CHINEBENCH R23を 走らせたら 漠熱 ケース上部に着けたラジエーターファンから 漠熱が吹き出てびっくり(ケースを分解してファンを触ってみたら ファンそのものが熱かった) 心配性というか 実験好き というか ラジエーターに ペルチェ素子をラジエーターに載せてみたくなりました。 結露しちゃいますかね?
-
最大回転数が1800rpmで、それを3基搭載してます。400mm近いラジエータですから当然といえば当然ですが、それを普通にフルに搭載させるとかなりうるさいです。 なので、現在2基停止させて1基だけで稼働させてますが、CPUは十分冷えてます。マザー搭載のファンコンはどうもうまく動作しないので、強制的に停止させたしだいです。 CPU周りを冷却するファンは静かで効率的で良いと思います。4枚差ししてるメモリも十分冷やせてます。 これでしばらく様子見をして機会あればファンそのものを1000回転以下の静音タイプに変えたいと思います。それでもラジエータにつけるのは二基で十分に感じます。
- BR36 IW-LC-BR36のクチコミをすべて見る
BR36 IW-LC-BR36 のスペック・仕様
- 水冷ブロックの上部に特別設計の100mmファンを搭載した水冷CPUクーラー。CPU周辺のVRMやメモリー、M.2 SSDを冷却することが可能。
- ラジエーターファンとして、アドレサブルRGBに対応する「Luna AL120」を搭載。最大風量82.96CFMの高い冷却性能を発揮する。
- 振動と騒音を軽減する独自ポンプをチューブの途中に設置している。
| 対応ソケット | |
|---|---|
| Intel対応ソケット | LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
| AMD対応ソケット | TR4 AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | 水冷型 |
| ファンサイズ | 120x120x25 mm |
| ラジエーターサイズ | 397x120x27 mm |
| 最大ファン風量 | 82.96 CFM |
| 最大ファン回転数 | 1800 rpm |
| ノイズレベル | 35.5dBA |
| LEDライティング対応 | ○ |
| PWM | ○ |
| コネクタ | 4pin |
| 材質 | ラジエーター:アルミ チューブ:ゴム、ナイロンスリーブ 水冷ブロック:銅、アクリル ポンプ:PPS、GF |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください