MINISFORUM N40 N40-4/64-W10Pro(N4020) 価格比較

MINISFORUM

N40 N40-4/64-W10Pro(N4020)

メーカー希望小売価格:-円

2021年7月22日 発売

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レビュー

(1件)

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CPU種類
インテル Celeron N4020(Gemini Lake Refresh)
CPUスコア(PassMark)
1536
メモリ容量
4GB
ストレージ容量
eMMC:64GB
OS
Windows 10 Pro 64bit
メーカー公式情報
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N40 N40-4/64-W10Pro(N4020) のレビュー・評価

(1件)

満足度

2.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 使用目的: ファイルサーバーに置いた動画を観るためのクライアント機として。 モニター代わりのテレビは、パナのVIERA TH-49JX850 です。 本機→HDMIマトリックス→YAMAHAサウンドバー経由でテレビとプロジェクターに出力です。 今回、テレビを4kに買い替えたため、何か安価に4k再生できる機器がないかとこれを発見。 Blu-ray再生は、パイオニアのBDR-XS07B-UHD。 再生ソフトはPowerDVD 20。 レビューが無かったので、\19800! 真夏の大冒険っ!! てやつですかね。購入には少々勇気がいりました。 普通にちゃんと再生できましたよ。もちろんUltra HD Blu-rayはだめですが。 (ただトラブルもありましたので後述します) 評価は星の数でご判断ください。 小型で放熱は若干ありますが、コスパは優れているかと。 長くなりますが書かせてもらいます。(初レビューです) まず、PC到着後すぐにセットアップ開始。 日本をを含め、ほか数か国の言語が用意されています(少なっ!) 当然日本を選択してセットアップ。 完了後、突然!Windows Defenderさんが真っ赤になって怒り出しました。 「重大な脅威が見つかりました!」ですと。 こっちは逆に真っ青になります。 あわてていたのでファイルの場所や種類は調べもせずに速攻削除。 確か、System32内だったような・・・ でも、新規購入したPCで、こんなこと初めてです。(メーカーサポートには報告済み) Windowsのバージョンは21H1でした。現時点では最新です。 その後、Microsofot IMEが思うように機能せず、設定をいろいろ変更しないとだめです。 IME修正後、今度は文字化け多発。 テキストファイルの文字や、アプリインストール時に出る画面の文字などです。 これはシステムロケールの変更画面で「UTF-8云々に」チェック。 でも・・・直らない・・・ 抜け毛がますます激しくなりそうなので、まあ、動画さえ観られればイイヤ!ってな感じで降参。 数日後、やはりウイルスorマルウェアのことやIMEのことが、どうにも気になってしまって・・・ 手持ちのWin10 Pro 64bit(正規版)をクリーンインストール。 そしたら今度は、タスクバーのスピーカーアイコンが真っ赤になって悲鳴を上げてる〜 デバイスマネージャーを見ると3つのデバイスに?黄色いマーク。 赤・青・黄。まるで信号機だ・・・ デバイスIDで検索し調べてみたら、Wifi・オーディオ・ビデオ関連らしいい。 デバイスマネージャーの更新ではネット上から見つからなかったので、 フリーの、Driver Identifierというツールで?マークを1つずつ解消していきました。 これで見かけ上はデバイスドライバーもすべてOKになりました。 Wifiもディスプレイもサウンドも無事使えるようになりました。 ところが! 今度は動画を再生すると頻繁に音が途切れて視聴にたえないありさま。 やはりドライバーはメーカーにより独自にカスタマイズされてる様子です。 この件についても現在メーカーのサポートセンターへ問い合わせ中です。 (ドライバーのダウンロードページも設けるようお願い中) それまでは、OSをubuntu 20.04に変えて使用することにしました。 なぜか、ubuntuでは全く不具合なしです。 VLCメディアプレーヤーで快適に再生できています。しかも、4k動画もです。

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N40 N40-4/64-W10Pro(N4020) のクチコミ

(10件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数3

    2024年1月30日 更新

    WIN PROのライセンスはついていなかったので、自分で購入しないとだめですね。

  • MINIS FORUMのトップページです。 https://www.minisforum.com/ トップページ上段の「SUPPORT」→「N40」と進めば 新規インストールファイルとドライバーがダウンロードできます。 2021.9.15現在、Win10インストールファイルはバージョン20H2です。 これにはドライバーも含まれていますので、別途ドライバーは必要ありません。 ダウンロードには結構時間がかかります。 インストール方法はpdfファイルをご参考に。 Biosのbootメディアは特に変更しなくてもOKです。 USB端子にファイルをコピーしたメモリーを挿入し、PCの電源を入れ MINIS FORUMの画面が出たら「F7キー」を押下します。 すると、コマンドプロンプトの画面が表示されますので、あとは終わるまで待つだけです。 インストールは短時間で済みます。 もちろんライセンス認証も自動的に通ります。

  • N40 N40-4/64-W10Pro(N4020)のクチコミをすべて見る

N40 N40-4/64-W10Pro(N4020) のスペック・仕様

基本スペック
筐体 ミニPC・スティック
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Celeron N4020(Gemini Lake Refresh)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

1.1GHz
コア数 2 コア
ビデオチップ Intel UHD Graphics 600
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ種類 LPDDR4
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

eMMC:64GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth Bluetooth 4.2
ソフト
OS Windows 10 Pro 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
USB3.1 Gen1(USB3.0)
サイズ・重量
サイズ 120 x 120 x 27 mm
重量 約250g
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

1536
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