ケンジントン
Orbit Fusion Wireless Trackball K72362JP
メーカー希望小売価格:-円
2020年9月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- トラックボール
- インターフェイス
- 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-A/Type-C
- その他機能
- カウント切り替え可能
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 5 ボタン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Orbit Fusion Wireless Trackball K72362JP のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.84集計対象6件 / 総投稿数6件
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533%
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216%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 可もなく不可もなく。 【動作精度】 ワイヤレスの感度が悪い。 【解像度】 解像度切り替え可 【フィット感】 手のサイズが極端に大きい小さい方でなければフィッティングは慣れで何とかなるかなと思う。 【機能性】 Bluetoothなら良かった。 【耐久性】 なんだかんだ我慢して1年以上、平日毎日デスクワークに使っているが故障はない。電池持ちも悪くない。 【総評】 トラックボールばかり使っているが、初めてのケンジントン。期待を超えてこなかった。
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【デザイン】 普通です。 【動作精度】【解像度】 DPI切り替えで高い感度で使用。DPIが変動するのか、違和感がある。 【フィット感】 自分の手は、中指先から手首のラインまで18cmほど。 サイズ感はDEFT PROに近く、ちょっと大きく感じる。サムレストがもっと高い位置までほしい。 【機能性】 ボタンが少ない、親指に集中している。ボールを外すのに指ではできない。 orbit系のスクロールリングは軽く回るけど、回したと思ったらギリギリ足りていなくてスクロールが足りないということもある。 【耐久性】 しっかりしてそう。 【総評】 webブラウジング用で、メインで使っているDEFT PROの親指の負担減らすのを目的に購入しました。 DEFT PROでは親指以外に中クリック割り当てしていて、こちらはボタンが少なく親指での中クリック。 中クリックをよく使うこともあり、親指の負担があんまり減らずただボタン数が減ったみたいな感じになって自分の目論見とは外れてしまった。 あとはスクロールしたつもりが回すのが足りていなかったり、逆に回しすぎたりとちょっと気を遣う。 自分の目的にはあってなかったがそれ以外ではまあまあ悪くないとは思う。
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5ボタン+スクロールリングを装備した、人差し指/中指タイプのトラックボールです。 ボールの操作感は問題ありません。スクロールリングは多少安い感触ではあるものの、特に引っかかることもなく良好です。 ボタンに関してですが、親指用に配置されたボタン群は使いやすいと思います。 問題は右ボタンでして、私は人差し指と中指の2本でボールを動かしているのですが、そうすると右ボタンを押す指が薬指になって、私の手の置き方だとちょっと押しにくい…というのが唯一残念なポイントです。
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Orbit Fusion Wireless Trackball K72362JP のクチコミ
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Orbit Fusion Wireless Trackball K72362JP のスペック・仕様
- より精密でスムーズなカーソルコントロールとカーソルスピードを切り替えボタンで簡単に調整できる、ワイヤレストラックボール。
- 特許取得のスクロールリングを採用し、親指操作のスクロールリングに比べて、中指操作のコントロールによる快適な使用感とコントロールを実現。
- ユーザーの好みでボタンの割り当てやカーソル、スクロールスピードのカスタマイズが可能。2.4GHzのナノレシーバー接続でWindowsまたはmacOSに対応。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1500 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-A/Type-C |
| その他機能 | カウント切り替え可能 着脱式レシーバ |
| エルゴノミクス | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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