マイクロソフト Surface Go 2 LTE Advanced SUF-00011 SIMフリー 価格比較

  • Surface Go 2 LTE Advanced SUF-00011 SIMフリー

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マイクロソフト

Surface Go 2 LTE Advanced SUF-00011 SIMフリー

メーカー希望小売価格:-円

2020年5月12日 発売

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画面サイズ
10.5 インチ
画面解像度
1920x1280
詳細OS種類
Windows 10 Pro
ネット接続タイプ
SIMフリーモデル
ストレージ容量
128GB
メモリ容量
8GB
CPU
Core m3
メーカー公式情報
メーカートップページ プレスリリース

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Surface Go 2 LTE Advanced SUF-00011 SIMフリー のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.50

集計対象4件 / 総投稿数4件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【デザイン】★★★★★ メルカリで法人モデル(8GB/128GB)の美品を20,000円で購入しました。学校用などで眠っていた個体が多いのか、バッテリー残量も98%と非常に良好。 本体重量は約544g、タイプカバーを含めても約789g。秋葉原の中古店で見かけた打痕やパームレストの劣化を教訓に、全体をフルガードして愛用しています。 【処理速度】★★★★☆ Core m3-8100Y搭載モデルですが、YouTubeをバックグラウンドで再生しながらのレビュー作成や資料作りなら全く不満はありません。 タブを大量に開くと流石に重さを感じますが、不要なタブを閉じる運用で十分にカバー可能です。 【入力装置】★★★★★ 正直、一番驚いたのがここです。 キーボードの打鍵感は想像以上に快適で、トラックパッドの精度も「MacBook以外に選択肢はない」と思っていた持論が崩れるほど完成度が高いです。 専用接続なのでBluetoothのような遅延やチャタリングも皆無。画面のタッチ操作・スワイプ・ピンチと、パッド操作がシームレスに融合しており、PCとタブレットの理想的な形を体感しています。 【使い勝手】★★★★★ 普段、ゲーミングデスクトップやRyzenの14インチノート、iPad mini 5などを使い分けていますが、このSurface Go 2の登場でノートPCとiPadの出番が激減しそうです。出張用のレノボも手放していいかも、と思えるほど便利です。 周辺機器は、以下の構成で固めました: 保護: 楽天1位の本体カバー、Amazonのガラスフィルム 工夫: 100均の11インチiPad用フィルムを自作加工し、白マステでパームレストをガード(長く使うための妥協!) アクセサリ: tomtocの耐衝撃ケース、128GBのmicroSD、シリコンキーボードカバー 【バッテリー】★★★☆☆ 容量は約7000mAhで、実働3~4時間といったところ。 外出時は普段の5000mAhのモバイルバッテリーでは心許ないので、10000mAh以上のものをセットで持ち歩くようにしています。バッテリー交換の難易度も比較的低いようなので、メンテナンスしつつあと5年は戦ってもらう予定です。 【総評】 Surface Goシリーズは中古市場に良質な個体が多く、特にお得感があります。 Apple Pencilを使いこなせなかった私にとって、ペンなしでもこれだけ「パソコンとタブレットの融合」を感じさせてくれるデバイスは他にありません。 これを持ってカフェでまったり作業するのが、これからの楽しみです。

  • メルカリで中古で購入しました。 ◎良かった点◎ ・windows機器との親和性 良くも悪くも、これで9割です。完全互換というか同じOSなので、メインの環境がそのまま流用&共有可能。近頃はiosやandroidでもofficeアプリが提供されていますが、想定されているのはあくまでも軽めの作業程度。やはり総合的な操作性においては、windowsに勝る物はないと思います。 ・youtubeなどバックグラウンド再生が容易 最初に挙げた項目にも関連しますが、windowsタブ=パソコンなので、動画はブラウザ再生になります。スマホ用アプリが強制的に立ち上がる構造にはなっていないため、他の作業中も再生が停止することがありません。課金がうざい他のアプリや、有料プランなど一切不要。 ・ビルトインされたキックスタンドにより、自立が可能。 これも評価点としてはでかいです。他のタブレットはスタンド機能が付いたケースを別途用意する必要がありますが、たちまち不格好になり、厚みや重みが増してしまいます。いくら本体が高品質でも、ケースでケチると100%ダサくなるんで、結局余計なお金をかけて高いケーススタンドを買わざるを得ないという( ゚Д゚)。そうした意味では、多少見た目が武骨になろうが、surfaceのビルトインスタンドはメリットしかありません。 ・マイクロソフト純正の質感 エントリーモデルなので、全面総金属という訳にはいきませんが、作りがしっかりしていることがわかります。以前、同じwindowsタブレットでlenovo ideapad d330を所有していたことがありますが、同じプラスチックにも関わらず安っぽく、たわみ易いなど強度も心配でした。 ×不満な点× ・新品だと、価格的にどうしても競合ライバルと比較されてしまう 昨年あたりに在庫処分で投げ売りされていましたが、それでも45000円でした。こうなるとipadやgalaxy tabなどが比較対象に上がってきますので、「俺はwindowsしか使わない」というこだわりがなければ、surfaceを選ぶ理由が見つかりません。私は中古の美品を20000円弱で買ったので、たまたま良かったですが。新品だったら買わ(え)ない( ;∀;) ・純粋なタブレットとして見ると、すべての処理が遅い。でも・・・ これも費用対効果の話題になります。確かに「メモリが4GB少ない!8GBにしろ( `ー´)ノ」「CPUがpentiumで草m9(^Д^)プギャー」「eMMCガー」などの批判には、新品価格の割にケチ臭いスペックという意味で同意はします。しかし、「じゃあ、そこを強化すれば、生まれ変わったようにサクサク動くの? 」とは思えません。事実、8GBを積んだところで「おせー」とか言われてる機材がたくさんありますし、逆に「4GBでも十分」と言われている機種もあります。そもそもwindows自体、スマホやタブレットに最適化されたものではありませんので、ios vs androidの構図以上に分けて考える必要があると思います。 ・脱着式キーボードの扱いにくさ 最初に話しておくと、私はキーボードは使いません。その理由として、せっかく手持ちできるタブレットなのに、二倍のスペースを占有する意味がわからないこと、そして純正キーボードに関して言えば、ノートパソコンのように本体の自重を支える構造にはなっていない(キックスタンドのみで支えている)ため、ノートパソコンの感覚で机の端にズラしてしまうと、スタンドが足場を失ってたちまち落下するなど、リスクが高いからです。 加えて、本体とキーボードを接着するマグネットは、本来の落下には耐えられないくせに、引き離すには頑丈なので、かなり力を入れて両者を引きはがす必要があります。この時、握力によってディスプレイのパネルに負荷がかかり、何らかの破損を生じさせる可能性があります。事実、以前所有していたideapad d330と、(自分ではないのですが)キーボード付きのsurface go 3を触った時、どちらも画面上部のパネルが少し浮いていました。Surfaceに限ったことではないですが、キーボードを使いたい時には、どちらも新品かlaptopを購入しましょう。 △総合評価△ 今回は予算を25000円前後としていましたが、新品タブレットだと正直ろくな物がありません。辛うじてxiaomiのredmi pad seが現実的であるものの、以前所有していたoppo reno 7aが8か月で壊れるという苦い経験から、中華製には見切りをつけ、中古のメジャーブランドのみに絞りました。中古ショップと違い、メルカリでは純正キーボード付きでも、本体のみとあまり変わらない価格で売られているのですが、私はパネル浮きへの不安から、キーボード付きの中古品は避けました。結果、質の良い本体を見つけています。 スマホ感覚で使うのであれば、不満点の方が多いsurfaceでも、パソコンのサブ機として使うのであれば、選択肢としてはベターな選択だと思います。

  • 【デザイン】申し分なくかっこいいです。小さいながらもチープなところは全くありません。 所有感はプロにも引けを取らなくぎゅっと凝縮された魅力があります。 【処理速度】さほど重たいことをする必要性を感じないので気にしていませんが、普段遣いを動かすふうには何も不自由を感じることはないです。Win11が動く最低ラインは突破しているはずなので、これからどうなるか不安は残りますが・・。 【入力機能】タイプカバーの操作感は言うまでもなく。タブレットのみの場合の画面キーボードもちゃんと注意が行き届いていてステキです。このへんはずっと一筋作り込んでいるMicrosoftの匠の技だなぁと感じます。 【携帯性】申し分ないです。重たさは全く感じません。タイプカバーをつけても重さを感じないのでそのままくっつけて使っています。 【バッテリ】短くも長くも感じないです。もともとBIOSで50%に設定していてできるだけ電池を長持ちさせる設定を使っているのでそれでも不自由を感じないので持ちはよく感じています。 【画面】飛び抜けてキレイな画質と言われるとアレですが、癖のないキレイな画面です。 これに不満を感じる人はいないはず。今の時代リフレッシュレートやらそんな話が多いですが、元々このサーフェスにここまでのゲームスペックは求めてはいけないとは思うので。 【付属ソフト】癖のあるものは一切なし。素晴らしい。 【コストパフォーマンス】この値段で各キャリアが使えるSIMフリータブレットWindowsの中ではこれが一番安定安心鉄板なのではないでしょうか。3はまだまだ高いので、これを選ぶ価値はあると思います。 【総評】前作のLTEを入院のときに持ち込んで非常に重宝しました。また入院することになったので今回は、ということで入手していろいろと使っていますが・・ 正直な所前作との違いがわかりませんw 最初から前作の出来が良かったからだと思います。決して悪い意味ではありません。 ちょっぴり解像度が上がった所、CPUのスペックが上がったところはあるにしても、基本的な部分に変わることはなく正常進化していて使いやすさ快適さは全くもって変わっていません。 Windows11にこそはなりましたが、デメリットを感じることもなく使っています。 サイズ感も絶妙です。重さも軽くて絶妙です。ポータブルタブレットはAndroidが鉄板ではありますが、どうしてもWindowsが必要な人にはいい選択肢になるのではないでしょうか。 スキンシールを貼ってドッキングステーションも買ってタッチペンも買って・・。 すっかりハマってしまいました。この勢いでプロが欲しくなってしまうところだけがデメリットです。 こういう2in1タブレットはもうMicrosoftが一番ですね。いろいろなバランスが素晴らしいです。 お店だけでは良さがわからないので、是非使う機会を設けてほしい逸品です。

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Surface Go 2 LTE Advanced SUF-00011 SIMフリー のクチコミ

(6件/2スレッド)

Surface Go 2 LTE Advanced SUF-00011 SIMフリー のスペック・仕様

  • Core m3プロセッサーを搭載した10.5型タブレットPC。Dolby Audio Premium搭載ステレオスピーカーを採用している。
  • バッテリー駆動時間は最大約9時間。メインメモリーは8GB、SSD容量は128GB。
  • インターフェイスには、USB-Cポート、microSDXCカードリーダー、3.5mmヘッドホンジャック、SurfaceConnect(充電、ドック用端子)を装備。
基本スペック
OS種類

OS種類

iOS/iPadOS

iOSは、Apple製品に搭載されているOSです。iPadOSは、新たに登場したiPad専用のOSです。タブレットPCのiPadシリーズは、ハイエンドのPro、スタンダードのiPadとAir、小型なminiの4種があります。

Android

Googleのモバイル向けOSのAndroidを搭載したタブレットPCは、多くのメーカーから発売されています。価格が手ごろな製品も豊富です。

Windows

Windows 10はパソコンもタブレットPCも同じOSを搭載しています。パソコン用のアプリもタブレットPCでそのまま動作するのが便利です。

Windows 10 Pro
ネット接続タイプ

ネット接続タイプ

Wi-Fiモデル

ワイヤレスで機器同士を接続するために策定された規格です。無線LANと同じ意味と考えてもOKです。

Wi-Fi+セルラーモデル

Wi-Fiに加えて、携帯電話会社のデータ通信規格に対応しています。高速データ通信のLTEに対応したものが増えています。

キャリアモデル(docomo)

NTTドコモの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。

キャリアモデル(SoftBank)

ソフトバンクの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。

キャリアモデル(au)

auの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。

SIMフリーモデル

携帯電話会社に関係なく、携帯回線をデータ通信に利用できるものです。
ネットワーク接続には、利用する携帯回線のSIMを購入する必要があります。

SIMフリーモデル
ストレージ容量 128GB
メモリ容量 8GB
CPU Core m3
CPUスコア

CPUスコア

CPUスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

未調査
本体カードスロット microSDカード
microSDHCカード
microSDXCカード
本体インターフェイス USB Type-C
生体認証 顔認証
バッテリー性能 駆動時間:10時間
センサー 加速度計
ジャイロスコープ
光センサー
磁力計
画面性能
画面サイズ 10.5 インチ
画面解像度 1920x1280
ネットワーク
Wi-Fi(無線LAN) Wi-Fi 6 (11ax)
Bluetooth Bluetooth5.0
通信規格 LTE対応
NFC対応

NFC対応

NFC対応

Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。

○
カメラ
背面カメラ オートフォーカス付きリア カメラ
背面カメラ画素数 800 万画素
前面カメラ 顔認証カメラ
前面カメラ画像数 500 万画素
フルHD動画撮影 ○
オーディオ
イヤホン端子 ○
マイク ○
Dolby Audio ○
SIM
SIM情報 SIMフリー (nano-SIM)
サイズ・重量
重量 553g
幅x高さx奥行 245x8.3x175 mm
カラー
カラー シルバー
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