スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
4位
7位
3.51 (12件)
34件
2024/2/ 6
2024/2/14
10.5インチ
Chrome OS
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
609g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MT8186
コア数: 8コア タッチペン付属: ASUS USI Pen
その他機能: キーボード、Google Play対応
重量: タブレット:約609g、タブレット+デタッチャブルキーボード+スタンドカバー:約988g
幅x高さx奥行: 259.5x8.95x169.2mm
カラー: フォグシルバー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.2
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 503万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 503万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間:12時間
【特長】 脱着可能なスタンドカバーとキーボードが付属した10.5型タブレットPC。170度までの角度に細かく調節ができる。 本体に格納できる「ASUS USI Pen」が付属。軽さが約609gで気軽に持ち運べる。 503万画素のインカメラとオートフォーカスにも対応したアウトカメラを搭載。より安心して使用できる米国軍用規格準拠の堅ろう性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 携帯性が良くサブノートにぴったり
【デザイン】iPadをずっと使っていますが遜色なく綺麗なデザインです
【処理速度】処理もサクサク。シャットダウンに少し時間を感じます。
【入力機能】キーボードはiPad向けのキーボード(アップルストアで購入)よりしっかり打鍵できる
【携帯性】思ったより重い、でも滑りにくい躯体なので可
【バッテリ】ほぼアプリを入れていないので分からないが今のところ持ちはよさそう
【画面】普通に綺麗。iPad並み。
【付属ソフト】お絵描きソフトの処理項目が少ない
【コストパフォーマンス】お値段に対してよい買い物と思われます。
【総評】一番のポイントはタッチペンが内蔵で勝手に充電されるところ。またペンの使い勝手がiPadより良いです。子供が学校に持って行くノートとしては必要十分。自宅での使用は目に優しい大き目のPCの2台使いなので、画面が小さいのも特に問題なし。
5 いつもスマホと一緒に持ち運びませんか
主にやりたいことをはっきりしよう。
Windows、Android、MacOSを主とするならこの機種ではない。
Google環境に浸かって出てくるつもりがなくて、主にWebを扱いたいんだ。という方に向いている。
【デザイン】
小学生のチビちゃんたちでも長時間打っても疲れないだろうと思われる打鍵感と飛び石鍵盤を採用したいので液晶の額縁(ベゼル)を細くしなかったのは好感を持つ。
仕事をするために使う机に背面を表に向けてスタンドのヒンジを開いて表を開けば液晶は点灯する。
荷重の配分も極端に偏らないように工夫されたと感じている。
鍵盤の裏を支えてくれる風呂蓋が滑り止めをしてると思っているが気のせいだろうか。
汚れは石鹸を含ませた何かで拭いてあげると取れる。
ついうっかり落とすだろうと先読みしているから手に持って滑りにくいと感じるのだろうか。
【処理速度】
処理速度よりも十分な速度でパケットを提供できているかを考えてほしい。
元来ノートがお仕事するよりも途方もなく人間のほうが...遅いわけで...何かを作るために考えながら打鍵やカーソルを動かしている間にもたつきを感じることはないと思う。
【パケット供給】
パケット総量無制限プランを利用して供給ができれば何でもいいと思います。
Android PhoneからのEthernet接続(USBハブ→ethernetケーブル→USBハブ→USB-C接続)を確立して、スプリッタが建てられない公衆Wifiを嫌うのが無難だと考えていますが、よくあるUSB接続から/Wifiを経由したテザリングでも不自由なくアクセスポイントを掴んでくれます。
USB接続を選んでもcm3001はこれはethernet接続です!と言ってしまうので「それはUSBかethernetのどちらなのかを識別してくれ」とお願いするしかないです。
【入力機能】
Google環境下(ChromeOSのアプリ)を利用して何かを作るなら本体といっしょに使える鍵盤で十分に使えます。
左手デバイスはデバイスドライバが存在しないのでbluetoothペアリングができても動作保証がない前提でお使いいただきます。
Windows/Androidで不自由なく使える鍵盤をbluetooth接続して、ファンクションキー等の入力を頂きましょう。
タッチパッドは何本のポイント(指)で操作されているかだけを見ていますので、ポイント1個(クリック)、2個(ドラッグ/両方の人差し指で押したまま等)、3個(タブクローズ/左手で一本、右手で二本)ができればWebは歩いていけます。
ウィンドウスクロールに便利なスクロールを設定するときにアクセラレーションに留意ください。敏感すぎて意図しないほど移動されるので悩むでしょうから当初はアクセラレーションをoffでお願いします。
標準添付のUSIペンは頭にあるボタンを常時押したままで使ってください。
【携帯性】
本体に鍵盤と風呂蓋がついて手に持たないように携帯する袋に入れてあげるなら「重さ」は気にならないし、本体が薄すぎて歪曲する(Bend)と気にされる必要はありません。
【バッテリ】
移動中はスリープでは電力を食べます。必ず電源を切ってください。
電源管理が厳しすぎて処理速度に影響を及ぼすことはないです。
バッテリの寿命を伸ばすための仕組みがあるのですが、仕様を正しく理解しないと常にフル充電を目指してしまいます。
電池残量から残りの活動可能時間を予測してくれるのですが、%と活動時間が全く合わなくなりました。表示されている時間よりも残り残量%から50%残ってるからあと5時間動けるな?と鵜呑みにするほうが正しいです。今後の更新をお願いします。
【画面】
この液晶パネルは有機パネルではありません。と明示していると考えています。
やるななかなかに広い画面で助かります。この液晶はアスペクト比が3:2ではないかと考えています。
見やすそうに見えている解像度は1600:1000ではないでしょうか。
1920:1080(文字の大きさが一番小さくなる)もお試しください。
ごく稀に画面の一部区画が砂嵐で覆われる事がありました。更新が掛かった領域の再描画に失敗していることになりますが、ビデオドライバの更新を希望します。
【付属ソフト】
不具合が枯れたものが揃いますので評価は省きます。
【互換性】
Microsoft officeはOneDriveとEdgeを導入します。OndDriveをファイルラウンチャとして利用します。EdgeでWeb版Officeへサインアップができれば利用できます。
デスクトップアプリのみに許される作業以外は不自由なく可能です。
AndroidOSとして提供されている役務を必要とするアプリは動作できません。Webで代替可能な役務が存在しているかをご確認ください。
【コストパフォーマンス】
webで提供されている役務を利用しながらAndroidアプリも使える環境であなたは何をして生きていくのか?が明確にされているならずっと飽きのこない一枚です。
【総評】
すごくおおきなスマホと表現するとパソコン嫌いな人には受け入れて貰えそうな感触を持ちます。
ゲームをするには向いているとは言えない、他のchromebookでは動作したと見受けられるゲームは動かない。
使いたいAndroidアプリがあって、電池残量を気にしないで作業できる環境を持ち歩きたいなら更に推せます。
仕事も自宅もgoogleさんから提供されるデバイスに囲まれて何一つ不自由を感じていなのであればcm3001の導入をご検討くださると幸いです。
入金を済ませて、明日以降の納品を心待ちにされていらっしゃる方も多いと思います。肌身離さずスマホと一緒にお使いくださりますよう祈念しております。
64位
56位
- (0件)
1件
2025/2/27
2025/1/23
10.5インチ
Windows 11 Pro 64bit
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
615g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Celeron N4020、1.1GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度センサー
その他機能: キーボード
重量: 本体質量:615g
幅x高さx奥行: 248x9.2x174mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C、Micro HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、3500mAh、駆動時間:5時間
【特長】 画面比率3:2、解像度1920×1280のIPS液晶ディスプレイを採用した10.5型2in1タブレット。Bluetooth 5.0に対応し、1W 8Ωのスピーカー×2を備える。 USB Type-Cポート×2(1つはPD充電、映像・音声出力対応)、microHDMI、microSDカードスロットを搭載。 角度が無段階で調整可能なキーボード兼カバースタンドを標準装備。持ち運び時には大切な端末をダメージから守る。
96位
64位
- (0件)
0件
2024/11/ 6
-
10.5インチ
Windows 11 Pro
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
521g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: インテル プロセッサー N200
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー
重量: 521g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
NFC対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス対応リア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:12.5時間
【特長】 タッチ対応10.5型(1920×1280)液晶を搭載したタブレットPC。バッテリー駆動時間は最大約12.5時間。 フロントに500万画素、リアには800画素のカメラを搭載し、1080pフルHDビデオに対応する。 インターフェイスにUSB-C×1ポート、3.5mmヘッドホンジャック、Surface Connect、Surface タイプカバーポートを備える。
46位
71位
4.35 (171件)
482件
2021/3/18
2021/3/17
10.5インチ
Chrome OS
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
506g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MT8183、2GHz+2GHz
コア数: 8コア タッチペン付属: ASUS USI Pen
その他機能: キーボード、Google Play対応
重量: 本体:約506g、本体+デタッチャブルキーボード:約748g
幅x高さx奥行: 255.44x7.9x167.2mm
カラー: ミネラルグレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 192万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間:12.3時間
【特長】 タッチパネルディスプレイとキーボードを分離できる10.5型Chromebookノートパソコン。収納時に素早く自動充電する高精度スタイラスペンが付属する。 横向きにも縦向きにも使用できるマグネット式のフレックスアングルスタンドカバーが付属。本体にイヤホンジャックを搭載している。 長時間のタイピングに伴う疲れを軽減するエルゴリフトデザインのヒンジ、1.5mmのキートラベル、フルサイズキーボードにより快適にタイピングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても買いです
【デザイン】
良い
【処理速度】
サクサク動きます
【入力機能】
入力中にタッチパネルに触れてしまうことがある
【携帯性】
許容範囲の重さ
【バッテリ】
まあまあ持ちます
【画面】
綺麗です
【付属ソフト】
なし
【コストパフォーマンス】
3万円くらいでこのスペックはとても良いです。
【総評】
とても良い商品だと思います。
5 CursiveとChromeブラウザのみの利用
主に電子ノートとして使うために購入。
当初はiPadを検討していたが目的と価格の面からChromebookを試してみようということで近所のヨドバシへ。管理が容易なためノートアプリはOneNoteを使おうと思っていたが、ChromebookではWeb版のみであり、店頭で触ってみると挙動が非常に悪く(特にパームリジェクションと消しゴム)、使えたものではなかった。そこで標準のCursiveを使ってみるとこれがなかなか快適で、またファイルはGoogleアカウントに同期されるので管理も容易であるということから本機を選択した。
しばらく使ってみてCursiveの挙動についていろいろと分かったのでここに記述しておく。まず、Cursiveを使うときはオフラインで実行するとよい。というのもオンラインで実行するとファイルを開くたびにいちいち同期が入り、これが遅いので待たされるからである。次にひとつのファイルに多く書き込みすぎると明らかに動作が遅くなるということである。したがってノートのページはこまめに分けたほうが良い。1ファイルあたりB5ノート3ページ分くらいなら問題ない。
Cursiveについてはこれくらいにして他の事を。ハードウェアボリュームの可変幅が狭いのはChromeの拡張機能で対応できる。プリインストールされている一部のAndroidAppがAppStoreを無効化してもアンインストールできないのが気になる。Androidを使ったモバイルデータ接続が便利。ペーパーライクフィルムを使用しているのもあり、ペン先の消耗が気になるが、ASUSは代替のペン先を用意していないのはなぜだ?
総合力ではiPadに負けるだろうがフルChromeが使えるという利点もある。タブレットの用途など大概限られているだろうし、すでに高性能なMacやWindowsを持っているのならいい選択肢だろう。
113位
98位
4.15 (4件)
52件
2021/9/24
2021/10/ 5
10.5インチ
Windows 11 Home (Sモード)
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
544g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Pentium Gold 6500Y、1.1GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 544g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:11時間
【特長】 調整可能なキックスタンドを備えた10.5型タブレットPC。メモやスケッチ、タッチ操作に最適化されタブレットとノートPCの両方として使える2in1タイプ。 Bluetooth 5.0、Wi-Fi 6に対応し、メインメモリーは4GB、ストレージ容量は64GB。バッテリー駆動時間は最大約11時間。 フロントとリアの1080p HDカメラとデュアルスタジオマイクを搭載。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめです
初代Surfaceが故障した為買い換えました
画面サイズが少し大きくなったのと、処理が速くなった点は非常に良いですね
携帯性を最重視しており、この価格でこのスペックがあれば満足です
5 使い勝手が良い!立ち上がいいサブPC!!
処理速度が気持ち気になりますが
バッテリーの持ちや使いやすさ・コスパを考えると
問題ないレベルです!
193位
102位
- (0件)
0件
2025/8/ 8
-
10.5インチ
Windows 11 Pro
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
521g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: インテル プロセッサー N200
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー
重量: 521g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
NFC対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス対応リア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:12.5時間
101位
129位
4.48 (2件)
1件
2024/2/ 7
-
10.5インチ
Windows 11 Pro
Wi-Fiモデル
64GB
8GB
521g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 8GB
CPU: インテル プロセッサー N200
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー
重量: 521g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
NFC対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス対応リア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:12.5時間
【特長】 IntelプロセッサーN200を搭載したタブレットPC(メモリー8GB/UFS 64GB)。10.5型PixelSenseディスプレイを採用し、バッテリー駆動時間は最大12.5時間。 軽さ約521g、薄さ8.3mmの薄型ボディ。Windows 11を搭載し、Voice Clarity搭載スタジオマイクが、どこにいても快適なオンライン会議を実現する。 チップからクラウドまでをカバーするセキュリティ機能を備えたSecured-core PCが、機密性の高いデータの安全性を担保している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ファイルの扱いやすさはiPad以上
【デザイン】
デザインは特に以前のSurface Goと変わらず。キックスタンドが組み込まれているので、カバー無しでも自立する点は○
【処理速度】
N200になったお陰で、普通のオフィスソフトは問題無く動く。それでもiPadやSurface Proに比べると遅い感じは否めない。
【入力機能】
【携帯性】
【バッテリ】
一日普通に使えます。
【画面】
画面は10 inchなので日常的に使うには小さい。ただ、メモを取る為のタブレットだと考えれば十分な広さ。
【付属ソフト】
付属ソフトはありません。
【コストパフォーマンス】
ストレージなどの大きさを考えると「高い」とも言えるけれど、iPadのメモ機能と、PCの利便性を持ち合わせる、と考えると悪くない。
【総評】
セカンドマシンとして割切って使うには、キーボードを附属しても1kgを切る軽さは魅力。iPadだとファイルの扱いが難しく、キーボードも重い。このSurface Go 4であれば、クラウドストレージ(Google Drive, One Driveなど)を使うことで、直接ファイルをあつかえるので、出先で、仕事をするという目的であれば、常に持ち歩ける点が非常に良い。
4 学校指定のPCなので購入したが、、、
子供の高校入学に伴い、学校の推奨PCがSurface Goであったため、こちらのPCを購入。
私自身も約10年前にSurfaceを購入し使用しており、Windowsが動くタブレットPCとして、ソフトウェアやプリンタなどの外付けのハードウェアとの相性がよく、重宝しています。
10年たってどれほど、進化しているのか?っと楽しみにしていましたが、性能アップはもちろんあるものの、機能としては、10年前と大きくは変わっていない感じです。(それが互換性を保つ秘訣かしれませんが、、、)
気になった点としては、iPadなどのタブレットと比較すると分厚く感じます。
また、重量も、どっしりと感じます。ノートPCよりは軽く、タブレットよりは重く、、、といった感じです。
99位
134位
4.27 (20件)
146件
2021/9/24
2021/10/ 5
10.5インチ
Windows 11 Home (Sモード)
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
544g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Pentium Gold 6500Y、1.1GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 544g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:11時間
【特長】 重量544g、薄さ8.3mmの小さなボディに10.5型の高精細PixelSenseディスプレイを搭載したタブレットPC。 Intel Pentium Gold 6500Yを搭載、最大約11時間連続使用できるバッテリーにより外出先でも快適に作業ができる。「Windows Hello」顔認証に対応。 自由に角度が調整できるキックスタンド付きで、ボイス入力やワンクリックでのビデオ通話を実現。「Office Home and Business 2021」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 画像がきれい、Windowsだからアプリ自由度が高い
Windows版のタブレットなので、アプリの選択肢が広い、キーボードをつけてノートPCのように使用できる。画面が一般的ノートPCより精細なので、画像がきれい。
5 コスパは良いと思います。
子供が中学、高校と学習、遊びを含めて使うため、
以前はNECのWindowsタブレットを使っていましたが故障し、
本製品を購入しました。
あまり高価だと手が出ませんし、
かと言って値段ばかり気にしていると処理速度遅くて使い物にならないので、
いろいろ探した結果です。
今のところ問題なく快適に使えています。
200位
265位
- (0件)
0件
2025/4/ 8
-
10.5インチ
Chrome OS
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
609g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MT8186
コア数: 8コア タッチペン付属: ASUS USI Pen
その他機能: キーボード、Google Play対応
重量: タブレット:約609g、タブレット+デタッチャブルキーボード+スタンド付き耐衝撃カバー:約1113g
幅x高さx奥行: 259.5x8.95x169.2mm
カラー: フォグシルバー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 503万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 503万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間:12時間
285位
395位
- (0件)
0件
2025/4/ 8
-
10.5インチ
Chrome OS
SIMフリーモデル
64GB
4GB
614g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: nano-SIM
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MT8186
コア数: 8コア タッチペン付属: ASUS USI Pen
その他機能: キーボード、Google Play対応
重量: タブレット:約614g、タブレット+デタッチャブルキーボード+スタンド付き耐衝撃カバー:約1118g
幅x高さx奥行: 259.5x8.95x169.2mm
カラー: フォグシルバー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 503万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 503万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間:12時間
488位
-位
3.51 (7件)
96件
2022/1/ 7
2022/2/ 8
10.5インチ
Windows 11 Home (Sモード)
SIMフリーモデル
128GB
8GB
553g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i3 10100Y、1.3GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計
GPS: ○ Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 553g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:10.5時間
【特長】 重量544g、薄さ8.3mmの小さなボディに10.5型の高精細PixelSenseディスプレイを搭載したタブレットPC(LTE Advancedモデル)。 Intel Core i3 プロセッサーを搭載、最大約11時間連続使用できるバッテリーにより外出先でも快適に作業ができる。「Windows Hello」顔認証に対応。 自由に角度が調整できるキックスタンド付きで、ボイス入力やワンクリックでのビデオ通話を実現。「Office Home and Business 2021」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 仕事△遊び×カフェで意識高い系○
主題の通りです。
仕事で使うならsモード外してpro入れる。
surface storeだと256GBあるけど高いしoffice別購入必須、365加入してる人損するやんと言いたいのでこちらを安く購入するのはいい感じです。
というか安すぎです。
128GBしかないけどmicrosd512GB入れられるし、なくてもone driveあるから困らない。
遊びで使うにはなんちゃってcore i3だけど貧弱だしLTEでは速度が微妙、用途不明。
カフェで意識〜系で仕事してる風ならいいかもだけど、多分誰も見てないです。
ネット見るならiPad、ゲームするならモバイルはやめてデスクトップ、出先での急ぎ仕事一択端末だと思います。
けと、昨今androidのルーター機能が便利だからsimフリーはいらないかも。
povo2.0も使えるけどスマホじゃないと重課金できないしauにアプリ作ってもらいなよと言いたい。
良い所
軽い
悪い所
バッテリーが保たない
わかりきった事だが膝の上では仕事にならない。
要望
type-cあるので独自規格の専用アダプタいらないからもっと安くして欲しい。
officeいらないからもっともっと安くしてほしい。
どうせ買うんだからキーボードもセットにして欲しい。
タッチパネルいらないし縦モードいらない。
5 ノートPCでもタブレットでもスマホでもない、唯一無二の存在
【購入情報】
購入日:2022年12月22日
購入ショップ:ビックカメラ
購入価格:本体 95,124円、タイプカバー 12,980円
【総評】★★★★★
Surface Pro8 ユーザーなのですが、やや重たくかさばるのと、LTE非対応モデルだったので、外での作業用にGo3を追加で購入しました。一言でいうと、大正解でした。同じシリーズですが、Pro8とは全く異なる製品ととらえるべきでしょう。
まず、サイズ感。10.5インチの使用感はあくまでシングルタスクを前提としたもので、当然Pro8のようなマルチタスク性能は望めません。しかし、出先での作業は、ほぼメールか、ウェブ会議か、メモ作成か、ブラウジング程度です。そうなると、比較対象は、ノートPCというよりも、タブレットかスマートフォンとなります。もちろんポケットには入りませんが、スマホやタブレットと比較すると、圧倒的な作業効率のアップを実感できるでしょう。
メールやブラウジングなどは、むしろ13.3インチのモバイルノートPCよりも見やすく、想像以上のユーザーエクスペリエンスを得ることができます。タイプカバーを外せば、完全なるタブレット様の使用も可能で、縦画面でのスクリーンキーボードによる文字入力は非常に快適です。
また、充電に必要な電圧が低く、急速充電用のスマホ用モバイルバッテリーでも充電可能という点は、普通のノートPCではなしえない特性です。さらに、外付けのSDカードでストレージの拡張も可能。
ノートPCの携帯性の限界、スマートフォンの操作性の限界、これらを克服する絶妙なサイズ感と使いやすさは、iPadでもなしえない、唯一無二の存在と言っても過言ではないでしょう。
昨今のApple製品の値上げにより、相対的にコスパも上昇。eSIM対応で、IIJ mioのデータ通信プランも30分程度で開通します。目下、モバイル用PCとしては、死角なしといえるのではないでしょうか。
【デザイン】★★★★★
Surfaceシリーズのデザインを踏襲し、シンプルで機能性が高く、気に入っています。
【処理速度】★★★★☆
Surafce Go3のシリーズでは最高性能のCore i3搭載。CPUの稼働率は100%近くなることもありますが、それにより作業が滞るということは今のところありません。LTE対応していないGo3は、展示品などを触った限りにおいては、カクカクする印象がありましたが、本製品はメモリも8GBなので、今のところ画面回転などもストレスはありません。
【入力機能】★★★★☆
まず、純正のタイプカバーを使用していますが、最初はフルサイズではないため、タイピングにやや難がありました。しかし慣れてくると、ほぼ問題なくタイピングできるようになりました。ここは購入時にフルサイズの折り畳み式キーボードにするかかなり迷ったのですが、バックライトもついてカバーにもなる純正タイプカバーにして、正解でした(画像)
ペン入力は、Pro8と比較すると、やはりスムーズさには欠けます。若干遅延も感じられるのと、ポインティング精度が劣る気がします。タッチ入力は、まったくストレスありません。スクリーンキーボードは、むしろPro8よりもスムーズで打ちやすいです。
【携帯性】★★★★★
タイプカバー入れても800g切る重量は、他の最軽量クラスのモバイルノートPCと比較しても十分軽いです。そしてなんといってもサイズ感だと思います。大きすぎず、小さすぎず、バッグに入るのは素晴らしいです。
【バッテリ】★★★★☆
バッテリー持ちは比較的良いと思います。仕事用のメインノートPCの横において、私用をこなす分には1日持ちます。また、スマホ用のモバイルバッテリーで充電できるのもかなり心強いです。画像は、Ankerの20Wで給電できるモバイルバッテリーを使用した時の充電ステータスです。ちゃんと給電できています。
【画面】★★★★☆
Surface Pro8にはもちろん及びませんが、画面は明るく、きれいで、色調もよいです。(画像)
【付属ソフト】★★★☆☆
Windows 10 (S)モードで、最初は少し操作感が異なりました。パフォーマンスは高くなるようなのですが、ブラウザのBraveを使いたかったので、すぐに通常モードに切り替えました。
Spotifyや、Disneyなど余計なソフトが入っているので、即座にアンインストールしました。また、OneNoteが、使い慣れたOneNote for Windows 10ではなかったので、なれませんでした。
Officeは付属なので、仕事はすぐに開始可能でしたが、OutLookのプロファイル設定がうまくいかず、少々苦労しました。メニューボタンや切り抜きツールが起動しなかったりしましたが、Windowsの更新プログラムをインストールしたり、再起動したりして、ようやく安定してきました。
初期不良を疑うくらいひやひやしましたが、今のところは安定的に動作しています。
【コストパフォーマンス】★★★★★
・ノートPCと比較した場合のコスパ
CPU 第10世代 core i3, メモリ8GB, ストレージ128GBというスペックだけ見ると、10万円弱の価格は、一見コスパが悪そうですが、LTE対応、最新版のWindows 11とOfficeを搭載して、1kgを切るモバイルPCは軽く20万円を超えてしまいます。メインPCとしての使用はかなり厳しいですが、外で使用するという目的を考えると、かなりコストパフォーマンスはよいと思います。
・タブレットと比較した場合のコスパ
Surface Go3は、タブレットとして、読書や動画を楽しむにも最適です。例えばiPad miniはLTE対応だと10万円を超えてしまいますので、タブレットとしてもコストパフォーマンスはよい方だと思います。
・スマホと比較した場合のコスパ
最近のハイエンドスマホは、10万円を優に超えるものも珍しくありません。当然スマホよりも、コンピューターとしての性能は高く、スマホと比較しても性能だけ見ればコスパは高いと思います。
【通信性能】★★★★★
eSIM対応というのがまず素晴らしいです。さっそく、IIJ mioのeSIM対応のデータ通信プランを契約したところ、30分程度で開通できました。IIJの対応機種一覧には記載がありませんが、きちんと開通しました(画像)
602位
-位
4.54 (30件)
478件
2019/3/19
2019/3/28
10.5インチ
iOS 12
Wi-Fiモデル
256GB
456g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2224x1668
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 456g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 目にやさしいTrue Toneを採用した、10.5型Retinaディスプレイ搭載の「iPad Air」(容量256GB)。Apple PencilとSmart Keyboardに対応している。 Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、従来モデルに比べてパフォーマンスが70%高速化したほか、グラフィックス性能も2倍に。 重量約460g、厚さ6.1mmと軽量で薄く、簡単に持ち運べる。最大10時間持続するバッテリーを備え、最大866MbpsのWi-Fi接続速度とギガビット級LTEに対応する。
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5 高齢者に優しいタブレット
【デザイン】
70代の母の学習用です。
ゴールドがお気に入りのようです。シンプルで使いやすいサイズですね。
【処理速度】
十分ですね。
【入力機能】
高齢の母は苦戦していたが慣れるのも早かった
アップル製品ですので使いやすいと思います
【携帯性】
カバーをつけるのでそれなりですが、文句は言われませんでしたね。
【バッテリ】
使用者同様、長時間使用はないので問題ありません。
【画面】
大きめで見やすいと思います。発色もきれいですし。
【付属ソフト】
普通だと思いますが高齢者は迷うことが多い様子。
必要十分だと思います。
【コストパフォーマンス】
性能は良いが使いこなせていない。
お値打ち品ですね。
【総評】
高齢者が初使用のパソコンですが安心できる製品だと思いました。このまま正常進化を遂げて欲しいと思います。
5 miniと悩みましたがAirを買って正解でした。
【総評】
イヤホンジャックが内蔵されているのは地味に便利。
手軽に有線ヘッドホンをとっかえひっかえできて楽しいです。
動作保証はありませんが、私の環境ではDDJ400が起動できたので手軽にDJ気分を楽しむこともできています。
miniと相当悩みながら購入を決めましたが、自宅メインならフルサイズですね。以前よりも電子書籍やプライムビデオを楽しむ時間が増えました。
半年ほど前に購入しましたがトラブルは一切なし。
Air4が出るようですが、Air3のスペックで十分です。
買って正解でした。
追記
ずっと使っていますが全く不具合なし。現行のiPad Proもありますがバッテリー持ちの良さと有線ジャックの便利さから未だに手放せないモデルです。SNSのチェックや動画視聴で使う分には当面不満を感じずに使えるだろうと思います。
285位
-位
4.64 (59件)
478件
2019/3/19
2019/3/28
10.5インチ
iOS 12
Wi-Fiモデル
64GB
456g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2224x1668
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 456g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 目にやさしいTrue Toneを採用した、10.5型Retinaディスプレイ搭載の「iPad Air」(容量64GB)。Apple PencilとSmart Keyboardに対応している。 Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、従来モデルに比べてパフォーマンスが70%高速化したほか、グラフィックス性能も2倍に。 重量約460g、厚さ6.1mmと軽量で薄く、簡単に持ち運べる。最大10時間持続するバッテリーを備え、最大866MbpsのWi-Fi接続速度とギガビット級LTEに対応する。
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5 画面が大きいと手書きメモは使いやすい
購入した理由
第6世代のiPadを所有していましたが、妻に譲った関係でApple Storeで整備品を購入。
まず第6世代を購入した理由は、Apple Pencilで手書きメモを取ることだったのですが、特にiPadに不満はなかったもののiPad Airの手書きの反応速度が向上すれば良いかな?程度の気持ちで購入しました。
使い勝手
大きさについては、自宅以外での使用が多いのでiPad miniの方が可搬性は高いし軽量ですが、やはり9インチ以上の画面の方が手書きメモを取る時のことを考えると画面が大きい方が使いやすいと思います。
iPad(6G)とiPadAir(4G)では、確かにアプリの起動など全体的にキビキビしていて、気持ちが良いですが自分の使う用途にゲームはないので、iPadとiPad Airであまり違いは感じないかな?(笑
厚みは第6世代iPadより薄くなったのですが重量はiPad Airの方が若干重く感じるので、片手で長く持っていると意外と手首に疲れが出てきます。
一日の使用時間は、通勤往復で2時間、日中での使用で1時間程度。およそ2日に1回程度の充電ですので持つのではないかと思います。
ただいまEvernoteにApplepencilでスクリブルでメモを作成するのに試しています。
ここにきて、慣れたのかアップデートしたからなのかEvernoteでも悪筆の私でも上手に日本語テキストに変換してくれているので、大分理想に近づいてきた感じがします。
しかし、高いブギノートになっていますね(笑
相手が対面でいる打合せで、ノートパソコンを開いてメモを取るのと、iPadとApplepencilでメモを取るのとでは、相手への威圧感は減るので会議でのメモ取りには重宝しています。
5 とにかく軽い
初代iPad Airを使用していたが、メモリが不足してきたため、普通の、iPadに乗り換え。その際に重さ非常に気になったため、再度、iPad Airに乗り換え。ノーマルiPadとiPad Airの重さの差は数10g程度ですが寝転んで使用するとその重さは点と地ほどの差を感じた。
ノーマルiPadと比べると正直、コスパは悪いですが、軽さ分と納得しています。軽さ以外には実使用ではAirとノーマルでそれほど違いを感じないため、軽さをそれほど重視しなければ、ノーマルiPadで十分だと思います。
998位
-位
4.50 (2件)
39件
2019/3/19
-
10.5インチ
iOS 12
SIMフリーモデル
256GB
464g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 464g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 正直タブレット舐めてました…これはもう手放せない。
以前は「スマホで出来ることのために何で別にタブレット買うんだろう」とか思っていた訳ですが…。
何と言うかamazon prime特典の書籍や動画配信、あるいはレコーダー経由の持ち出しなどの動画視聴、そしてウェブブラウジングやゲームなどタブレットの大画面を活かせそうな機会が増えたことで、それ用に使おうかと思い、興味があったこちらを買ってみました。
元々は9.7インチの2018年版のiPad買うつもりでいたのですが、いざ買おうと思っていた時期に前後して発表があったので。
ある意味使ってみて「やっぱりタブレットいらないじゃん」となってもiPadならそれなりに高く売れますから損失も少しは抑えられますからね。
ただ、実際に買って、使って見たところ「いらない」どころか、むしろiPhoneよりもメインで使うんじゃないかと言うくらいに気に入ってしまいました。
【デザイン】
定番のTouch ID搭載のiPadやiPhoneのデザインで、見た目は無駄のない作りになっていて好印象です。
【処理速度】
流石のA12チップですね。
操作をしていてもたつきを覚えたり、ストレスを感じたりすることはありません。
正直、一番処理速度を要求されそうなゲームに関してはディアブロ イモータルがリリースされるまではほとんどプレイする気ないので評価出来ませんが、通常使用の分には問題がないです。
【入力機能】
デフォルトの場合は特にローマ字入力になるとパソコンのキーボードと配置が違う上に個性的極まりないので非常に扱いづらかったのですが、ATOKを入れたら一転して非常に扱いやすくなりました。
スマホではフリック入力がどうしてもしっくり来ないのでATOKを入れた上でケータイスタイルで使っていたのですが、iPadでは普通のパソコンのそれに近い配置で入力出来、画面サイズも程良いものになっているので非常に入力しやすいサイズで配置されます。
そのためスマホで入力するよりも遙かにスムーズに出来ます…流石にブラインドタッチは無理ですが。
流石にデフォルトで特にローマ字入力が扱いづらいので減点ですが、ATOKを導入することで劇的に扱いやすくなったので4点とします。
ATOKによる補正を無しにデフォルトで評価しろとなったら正直辛くも3点行くかどうかと言ったところでしょうか、ローマ字入力が際立っていますがひらがなの入力も大概なれるまでは使いづらいです。
まだローマ字よりは慣れられると思いますが…。
【携帯性】
覚悟はしていましたが、流石にスマホのように気軽に取り出すのは難しいですね。
どうしてもリュックなどにしまって持ち運ばざるを得ないので、とっさに調べごとをしたい…と言うときは流石に厳しいです。
ただ、固定バンド付の手帳型ケースなどで運用すれば一度使う体制が整えば使う上で支障が出るサイズという訳ではありません。
流石にそう言うのが無い状態での運用は考えたくないとなりますので、携帯性に関してはどうしても低評価となります。
【バッテリ】
割と弄っていますが、電池の減りは確かに鈍い印象です。
少なくとも、モバイルバッテリーがないと不安なんて事はないのでそこは一安心です。
【液晶】
主目的を果たす上では不満を覚える点はありません。
非常に見やすく綺麗な画を映してくれます。
ただ、仕方ないとは言え…流石にスリープ状態になると埃やら指紋やらが目立つので気になってしまいますが。
【付属ソフト】
iPhoneでもそうですが、ほとんど使わないので評価出来ません。
【総評】
本気でタブレットを舐めてました。
ただ、恐らくこれはiPad miniではここまでの感動は得られなかったのではないかという気がします。
ディスプレイサイズが10.5インチあってこその入力しやすいキーボード配置ですから。
なので、そう言う意味ではminiよりも高い買い物でしたがこちらを選んで正解だったと思います。
ただ、ここまで気に入るとは思っていなかったので、正直言うと当初はセルラーモデルにUQモバイルのデータ高速プランで十分だろと思っていたのでそちらを選んだのですが、実際に使ってみてワイモバイルのLプランを別途使っているiPhone XRと共有して使う方が良かったのではないか、と思ってしまっています。
ただ、個人的にな理由でワイモバイル…と言うよりもソフトバンクグループは使いたくないので、出来ればUQでシェアプランに対応してくれればなあ…と思っています。
なお、UQモバイルの方では対応機種として扱われていませんが、なんら問題なくiPhone XR等用のプロファイルで使えています。
とは言え、公式に対応と扱われていないので、使いたい方はその辺を承知の上で検討すると良いと思います。
話が逸れてしまいましたが、スマホで出来ることだけどタブレットの大画面だからこそより便利に使えると言うことを思い知らされました。
ウェブページも一部を除いてパソコン用が普通に表示されるので、いつも行くサイトがPC版だと見やすいのにスマホ版だと使いづらいと不満を覚えていたのもタブレットでは解消されてしまいましたしね。
4 ひとつあると、とても便利
約2年 ほぼ毎日使用している。
デザイン、すっきりしているが、最新型と比較すると、縁など大きく感じる。
処理速度 普段使いに特別問題なし。
タッチの反応が最近 少し遅くなったように思う。
メモやノートにペンで書くのも反応よく便利。
ノート数冊持ち運ぶのと比較すれば似たような感じ。
PCと比較すると、ぱっと持って出かけることできるので手軽でよい。
スマホと比較すればだいぶ大きく重い。
結構、持ち運び使用している。丈夫なのもよい点と思う。
バッテリ2〜3日に一度程度充電。
特に気を遣っていないけれど、特に劣化も感じない。
画面、普通にきれい。
10.5インチ、十分な大きさと思っていたが、最近は、
重さ次第ではもう少し大画面がいいなと思うようになってきた。
外出時、ナビGPSなど使えるようにと、セルラーモデルにしたが、
今のところ、wifiで使用することがほとんど。
使用状況変われば、セルラーモデルでよかったとういうときが来るのかもしれない。
256GB、私の使い方では、iクラウドの容量節約で、
本体に保存しておくのに不足の心配なく、ちょうどよい。
動画視聴や、簡単な調べ物、メモ、ノート的な使用をしている。
外出、家の中で移動も、起動も PCより簡単で速いので、便利。
気になるのが、サファリ。
トップ画面は開けても 白っぽいページや黒っぽいページ(ダークモード)になり、
次のページは開けないことが多い。
問い合わせたところ、ipadの問題ではなく、相手のHPに問題ありとの回答。
アップデートの度、改善を期待しているけれど、今のところ、同じ症状。
どうしようもないので、
エッジと併用している。エッジでは 普通に次のページを開くことができる。
iphoneでは サファリで 普通にHP開いてゆくことできるので、
開けない理由はよくわからない。
問題はあるけれど、
便利なので 毎日使用している。
長く使えるといいと思っている。
1362位
-位
5.00 (1件)
0件
2019/3/19
2019/3/30
10.5インチ
iOS 12
キャリアモデル(SoftBank)
256GB
464g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 464g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 画面が大きいのは良い。
スマホも所有ですが視力の低下に勝てず購入です。
数年前にipadmini2を所持してたので今回はair3を購入しました。
携帯性以外は満足しています。
逆に公共の場での電子書籍閲覧等での利用を考慮するのであればmini5がベストチョイスです。
-位
-位
- (0件)
0件
2019/3/19
2019/3/30
10.5インチ
iOS 12
キャリアモデル(au)
256GB
464g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 464g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2019/3/19
2019/3/30
10.5インチ
iOS 12
キャリアモデル(docomo)
256GB
464g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 464g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
4 9.7インチでは物足りない方へ
6月から本体と料金が分かれて実質かなり高くなったため、
今後はキャリアで買うよりもAppleStoreで買うのが正解になっていくかと。
【デザイン】
大きさとしては10.5インチProと同じサイズでスピーカーが二個(Proは四個)、チップがA12、純正のSmart Keyboardに対応したくらい。
黄色っぽいゴールドとピンクがなくなり、ピンクっぽいゴールド追加。
【処理速度】
A12XのProは二台持ってるがそこまで高負荷かけてないし、正直A10搭載のiPadで事足りるかなと。
【入力機能】
iPadの入力が少しは便利になり、アルファベットと数字が同時入力できるようになったのは良かった。
【携帯性】
9.7と比べれば大きいが9.7を持ち運んでいた人からすればそこまで苦にならない程度の大きさかと。
【バッテリ】
これも今までiPad使っていれば普通の水準かと。
まともに使えば大体10時間程度で電池は切れるが公表通り。
【液晶】
これも普通に使うには特に問題はないレベル。
【総評】
11インチPro、第三世代12.9を持ってますが純正対応してないアプリがまだまだあります。
キンドルは解消されましたが、DMMの漫画を読む場合、上下左右に黒枠が出来てしまいますし
DMMに問い合わせたところ現状改善させるつもりはないそうです。
10.5の場合、大きさはともかく動作としてはただのiPadのため、フルスクリーンでの表示が可能。
自分としてはホームキーのないiPadのほうがあるものより便利と感じてきているためそこは残念ですが、
画面がやや大きめで値段も手ごろなiPadを考えていらっしゃるのであればこの10.5インチはかなりいいかと。
強いて残念な点を挙げれば最近のiOSに言えることですが、「ちょうどいい容量がない」
というところでしょうか。今回で言えば128GBがないのが非常に残念です。
普段使いであれば64GBで足りるでしょうが、音楽や電子書籍、動画などをたくさん入れたい
となると必然的に256GBを選択せざるをえないかなと。
まぁ、ラインナップとして7.9、9.7、10.5、11、12.9があるiPadは選ぶ側としては恵まれてるとも言えますが。
ただ一つだけ言うならば、7.9と9.7の間にもう一つ中間サイズがあれば、と思うのはないものねだりですかね。
698位
-位
4.38 (8件)
39件
2019/3/19
-
10.5インチ
iOS 12
SIMフリーモデル
64GB
464g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 464g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 目にやさしいTrue Tone採用、10.5型Retinaディスプレイ搭載「iPad Air」のWi-Fi+Cellularモデル(容量64GB)。Apple PencilとSmart Keyboardに対応。 Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、従来モデルに比べてパフォーマンスが70%高速化したほか、グラフィックス性能も2倍に。 重量約460g、厚さ6.1mmと軽量で薄く、簡単に持ち運べる。最大10時間持続するバッテリーを備え、最大866MbpsのWi-Fi接続速度とギガビット級LTEに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 1年以上経過してもストレスなく利用できます。
【処理速度】
ストレスなく利用できるのでとても満足です。
【携帯性】
タブレットに携帯性を望むこと自体が無理です。
【バッテリ】
1年以上経過しておりますが、利用頻度が低い為もあり1日利用できます。
【液晶】
綺麗です。
【総評】
MediaPad M3 Lite 10 LTEモデル SIMフリーから買い換えました。
OSのアップデートが望めず、少しもたついてきたので、OSのアップデートの心配がなくストレスがなく利用できるタブレットに変更しました。
スマートフォンは毎年買い換えていますがタブレットは利用頻度が低いこともあり積極的には買い換えてはいませんでした。
使ってみて違いがはっきりわかりました。
5 動作は確かに速いが。
【デザイン】いい
【処理速度】iPad 5世代より速い
こちら型落ちで中古で安く買いました メモリとチップがかなり向上している
Antutu等のCPUベンチマークスコアも 2倍違う。
【入力機能】わからない
【携帯性】薄くて軽いからいい 10インチタブレット持ち歩いていると驚かれるけど
いいと思う 防水の効くアマゾンのタブレットケースに入れている。
【バッテリ】いい、20100mahのモバイルバッテリー2つ毎日持ち運んでいるので絶対不安がない
【液晶】iPad5世代よりきれい
【付属ソフト】純正のは、リマインダーがいいことに気づいた
定番だがメモ、あとタイマー、天気もいいかも。
【総評】こちら個人的にApple製品との相性あまり良くないようですが
仕事と家族の影響でApple製品を使うことになって
2年位してiPadもやっと使えるようになったかな?って感じです
ケーブルも違うし意外とわからないことも多く
サポートに聞いたりした
ちなみに携帯はAndroidです
Androidと比べて本当にiPadのほうがヌルヌル動き、動作が速いか?という点は
正直言うと価格差まで考慮すると、そうは思いませんが
アンドロイドはモデル差が大きいから
iPadが高くて買えない人でも、人気上位のいい製品を選べばアンドロイドにもいい製品はあると思う・・・
今後も仕事以外のプライベートでもiPadをメインで使うかは 値段やその他考慮すると正直わかりませんが
タブレット入門用としては とてもいい製品だと思います。
1362位
-位
5.00 (1件)
0件
2019/3/19
2019/3/30
10.5インチ
iOS 12
キャリアモデル(SoftBank)
64GB
464g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 464g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 サクサクです
【デザイン】
アップルらしいかっこいい見た目です。
【処理速度】
とても速いので問題ありません。ネットはサクサクです。
【入力機能】
入力とかは問題ありません。
【携帯性】
軽いですが大きいです。
【バッテリ】
少しバッテリーが減ってきたかなっとは思います。
【画面】
普通にキレイです。
【付属ソフト】
無いです。
【コストパフォーマンス】
安い買い物ではありませんでした。
【総評】
比較的最近のモデルなので性能は高いです。
-位
-位
4.00 (2件)
0件
2019/3/19
2019/3/30
10.5インチ
iOS 12
キャリアモデル(au)
64GB
464g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 464g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
4 高負荷作業でなければ快適です
【デザイン】
すっきりしたデザインでいいかと思います。
【処理速度】
普通の作業なら快適です。
高負荷作業だともたつきや落ちることがあります。
【入力機能】
操作性はさすがのApple製です。
【携帯性】
ちょっと大きいかなと思いましたが、薄型なので軽快です。
【バッテリ】
良好です。
【液晶】
外部での写真編集でも使用したかったので広色域ディスプレイを求めて買ったので満足です。
【付属ソフト】
使えるものもあればいらないものもあり良いとも悪いとも言えないです。
【総評】
普段使いする分には満足です。ただ写真や動画編集・高負荷アプリの使用ではもたつきや落ちることがあるのでそこは残念です。
4 つい手を出してしまいました。
【デザイン】
ケースを選ぶ際に気づきましたが前のモデルと比べ、カメラ位置が異なるようです。
【処理速度】
IPAD PROやサーフェイスを除けば現在のタブレット最高クラスでは?
【入力機能】
Gbordを入れており、またアドオンの物理キーボードが使えるのが魅力、多分私はしばらくはソフトウェアキーボードを使うと思う。後はAPPLE ペンシル第1世代が使えるのも強み。
【携帯性】
軽いとは言い難いけど、スマートフォンが大型化しているので液晶の大きさがこれぐらいないと差別化できないのでタブレットたる最低限の大きさだと思います。
【バッテリ】
ハードウェアレベルで過充電対策されているようで良好です。
【液晶】
保護フィルムつけないとやや目にきついです。でもきれいだと思います。
【付属ソフト】
icloudを自分のものとして使うのは初なので、今、勉強して使いこなそうとしているところです。
【総評】
IPAD 第6世代を進められて、どうせならCPUの新しいこちらが良いと思い、入手しました。
スマートフォンとセット割で大変お安く買えたので嬉しいです。
-位
-位
4.48 (2件)
0件
2019/3/19
2019/3/30
10.5インチ
iOS 12
キャリアモデル(docomo)
64GB
464g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 464g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 サイコーです。
【デザイン】
appleらしい。華美なデザインではないですが、そこがいい。大好きなデザインです。
【処理速度】
使っていて遅いと感じたことはありません。
ゲーム、ネット、文書作成、動画閲覧等の色々な用途に使用していますが十分な速度だと思います。
【入力機能】
apple純正のキーボードとpencilも使っているので、不満を感じたことはありません。
iOSのバージョンアップで限定的とはいえ、マウスが使えるようになったのも自分としてはポイント高いです。
【携帯性】
毎日持ち歩いてます。PCに近い使い方もできるタブレットとして考えると携帯性は高いと思います。
【バッテリ】
自分の使い方で減りが早いと感じたことはありません。バリバリ使っても1日は持ちますし、ライトな使い方なら3日くらいまで持ちます。
【液晶】
他と比較してませんが、十分キレイです。
【付属ソフト】
keynoteを結構重宝しています。使い方に慣れると、ちょっとした資料作成に便利です。
他の付属ソフトはあんまり良く分かりません。
【総評】
買って良かった!めちゃくちゃ使ってます♪
4 久しぶりのCellular版購入
数か月前に購入してました。
docomoのプランが変わる少し前でした。
一応、新しいプランを確認してから従来のプランでの運用と比較し、新しいプランの方が少し安くなる感じだったので、docomoショップへそのつもりで行きました。
担当したスタッフさんから本体値引きの提案を頂き、その上でシュミレーションしてみると、旧プランの方が月々サポートがありますので安く運用できそうとなり、そのまま子回線として契約。
元々、あまりiPadには容量は必要ないですし、64GBあれば十分。
今回の購入前にはiPad Air2売ってしまっていたので、やはりiPadのある生活は良いです。
Air2よりもサクサクですね。
395位
-位
4.58 (62件)
1255件
2017/6/ 6
2017/6
10.5インチ
iOS 10
Wi-Fiモデル
256GB
469g
【スペック】 画面解像度: 2224x1668
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 469g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 持病あるが、選択肢としては十分にアリ。コスパ良好なタブレット
【デザイン】
シンプルで美しいデザイン。アウトカメラレンズ部が若干飛び出ているのは気になるポイントではあるが、総じてAppleらしく所有欲を満たしてくれる見た目。背面はサラサラしたアルミ質であり、手に持った時の滑らかな感じが良好だ。
wifiモデルゆえ、アンテナ線がなくすっきりした見た目なのも高評価。
画面ベゼルがややデカめなのは少しダサいが、握ったときに掌の端が画面に誤作動しないのはトレードオフ
【処理速度】
SoCはA10X。これが中々に素晴らしく、いい意味で裏切られた。A10の上位互換程度かなと思ってはいたが、予想以上にサクサク動くのは驚きだ。参考までに、当環境でAntutu(Ver.10)にて60万点を超えた。年式を考えれば非常に素晴らしい。
ただ、TwitterやYouTubeなどの読み込みが稀に極端に悪くなり、再起動をしなければならなくなるのはやや疑問点。おま環なのか、これらのアプリと当端末の相性が悪いのかは分からないが…
【入力機能】
一般的なタブレットキーボード配列。スペース長押しでカーソル移動は使いやすく、高評価なポイント。ただ、右下の「あいう」「abc」切り替えが若干反応が悪いのは気になるところか。ただ、これに関してはどのiPadもそう。切り替えは素直に左下の地球儀マークからの方が良いだろう
【携帯性】
タブレットとしてはそこそこ。以前所有していた12インチWinタブレットよりはマシ。軽く薄いので、カバンの中でも嵩張らない。無論、ズボンのポケットには入らない。そういう「携帯」のされ方は想定されていないだろう
【バッテリ】
かなり疑問なポイント。中古でバッテリー健康度94%とのことではあったが、YouTube連続視聴で6時間もすれば完全に100%を使い切ってしまう。だいぶSoCの燃費が悪いのか、それともAppleサポートが嘘をついているのか…
【画面】
それなりに自然で綺麗な発色。イラストを描く・動画を見ることをメインとして使っているが、全く不満なく使えるレベル。ただ4KではなくFHD 1080/60FPS止まりなのは、こんにち使用するタブレットとしては少し不満が出てくる場合もあるだろう
【付属ソフト】
流石Apple、色々あれこれと謹製プリインソフト(笑)がぶち込まれていないのは非常に好感的である。写真やメモ、メッセージなど、ほぼ全てがiCloudで簡単にクラウド同期できるのもApple製品の圧倒的な強み。Googleサービスでは到底代替しきれない魅力があり、高評価だ
【コストパフォーマンス】
綺麗な中古品を20000円程度で購入したが、充分この金額に見合ったパフォーマンスを発揮していると思う。下記に示す注意点はあるものの、フリマサイトなどでも実売2.5万円程度なので、パフォーマンスに対するコスパは良好である
【総評】
さすがに2025年現在では、第一線でバリバリ使うのは厳しいところがある。しかしながら、ある程度ライトな使い方、例えば動画を見る・ブラウジングをする・軽いゲームをする・お絵描きをする程度なら、全く問題なく使えてしまう。
中古品を購入するにあたって注意点をあげるとするならば、「画面のホワイトスポット」をしっかり確認する必要がある。当iPad Pro 10.5、あるいはiPad Air 3は、歴代iPadシリーズの中でも特にホームボタン周辺にホワイトスポットができてしまいやすい致命的な持病がある。当方の端末もしっかりと白いにじみができており、「やっぱりな」といった感じ。
これはバッテリーのふくらみによる画面の裏からの圧迫といわれているが、新品のバッテリーに交換したとしても直るかどうかは運任せであり、またバッテリー交換自体も機構の複雑さゆえに自らで行うのは不可能に等しく、店に任せたとしても預かりで複数日かかってしまうのも難点。
それゆえに中古価格が相応に安くなっているというメリット(?)もあるが、ホワイトスポットをどうしても避けたい場合は、十分に吟味して購入する必要があるだろう
5 肌身離さず使い倒したい、とても優秀な機種
5年ほど使用しました。
まだ出始めだった頃のApple Pencilと一緒に購入し、ノートシェルフという手帳アプリを活用して、直接書き込んだり、書類を写真に撮ってファイルに入れたりするなどして、大変有効に活用させてもらいました。
まだまだ、Apple Pencilが珍しかった頃だったので、iPadに書き込んでいると、周りの人に何をしているのだろうと覗き込まれることも多かったです。
書き込んだり記録を残したりするのが楽しく、仕事の時は肌身離さず持っていました。
ですが、5年過ぎた頃、 Touch IDが反応したりしなかったりすることがあり、毎回そのたびにパスコードを入力するのが煩わしくなってきました。
その後iPad Pro 12.9インチを購入し、手帳の機能はそちらに移行させてもらいましたが、本機はまだまだ使えるので、防水ケースに入れてお風呂場で活躍しています。
現行機種に比べると、処理速度は確かに落ちましたが、そんなに速くて重いソフトなどを扱わなければまだまだ現役です。
いまやクラシカルなスタイルのiPad pro11インチですが、この製品と共に仕事を進めてこられたのは、とても幸せな時間だったといえます。
-位
-位
5.00 (2件)
0件
2017/6/ 7
2017/6/13
10.5インチ
iOS 10
キャリアモデル(SoftBank)
256GB
477g
【スペック】 画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ 重量: 477g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」のキャリア向けモデル。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 買って外れなし
【デザイン】
ムダがなくシンプルで素晴らしいです。
【処理速度】
サクサク動き快適です。
【入力機能】
特に問題なし。
【携帯性】
10.5インチですが薄くて軽いので持ち運びもOK!
【バッテリ】
ガッツリ使っても1日持つので問題なし。
【液晶】
ともて綺麗です
【付属ソフト】
可もなく不可もなく。
【総評】
9.7インチから10.5インチと画面サイズは大きくなりましたが、本体のサイズアップは最小限に抑えたのが良いと思います。
9.7インチと同じ感覚で使えます。
現時点でのタブレットでは最強でしょ。
Apple Pencilやsmartkeyboardなどは必要に応じて買うと良いでしょう。
5 不安定なことが無いことが救いみたいなモノ
2017年7月よりiPhone7と一緒にSBでセット運用。
在庫があったため、サービス無しの言い値で契約。
【デザイン】
いいんじゃないでしょうか。
カメラレンズが出っ張っているのが、iPhone7同様に美しくないので、減点。
【処理速度】
速い。
他のタブレットに触るのが嫌になる。
【入力機能】
良いと思う。
アップルの入力は嫌いだけど。
【携帯性】
ないけど、縦横比が良いので持ちやすいです。
カバーは、必需品。
【バッテリ】
良く持ちます。
当然ですけれど。期待通り。
【液晶】
もう、コレに尽きます。
2017年7月の段階で、スマホも合わせて、ここまで目が楽な液晶もない。
見やすいし、細かく綺麗だし、ちらつかない。
2017年12月には、IGZOが各社のスマホにも入ってきたようで、来年にはそんなにポテンシャル無くなると思う。
【付属ソフト】
アップルなので、安定してる。
使わないの多い。
【総評】
この価格で、悪いわけがないよね。
ひたすら高いなと感じます。
ただ、ペンを使ってのデモを見て、欲しくなっちゃったので、仕方ないです。
このペン使いのポテンシャルは、他社の追従を許さない感じがします。
そして、液晶の綺麗さは、半端ない。
ただ、本体代金毎月4500円近くを二年払うらしいので、アホらしいなぁとは思わなくもないです。
それと、割賦扱いにクレジット会社に登録されることになっていたとは知らなかったよ。
ま、なので、クレジット枠というのがマスク状態で減っているわけですね。
特に支障は無いので、構いませんが、車のローンとか、商品のローン、教育ローンなどを組む場合に於いては、ご注意下さい。
-位
-位
3.50 (2件)
0件
2017/6/ 7
2017/6/13
10.5インチ
iOS 10
キャリアモデル(au)
256GB
477g
【スペック】 画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 477g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」のキャリア向けモデル。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 よりMac/PCに近く
iPadは、初代(第1世代)→ iPad2 → iPad mini(第1世代) → iPad Air → iPad mini4 と使用してきました。
全てWi-Fi+Cellular版です。それらを踏まえてレビューします。
【デザイン】ベゼルが狭くなりよりスタイリッシュになりました。手に持った感覚はiPad Airとほとんど変わらない、というかむしろ軽く感じます。9.7インチから10.5インチにディスプレーが0.8インチ大きくなりましたが、手に持った感覚ではほとんと大きさは変わっていないように感じます。それでいて一目で分かるほど画面は大きく見易くなっており、狭縁化の恩恵をとても感じます。必要最小限のボタン構成は初代から変わらず、シンプルイズベストを貫いていながら所有の喜びを強く感じますね。
【処理速度】iPad AirやiPad mini4に比べ、飛躍的に向上しています。タッチ操作の指に吸い付くようなヌルヌル感、ここに極まれりです。また動画編集の処理速度は秀逸です。MacBook Pro Late2016を使用しておりますが、iMovieの処理速度はiPad Proの方が上と感じるほどです。また「ProMotion」の搭載でリフレッシュレートが60Hzから120Hzに2倍高速になっている事も体感の違いを感じる要素になっています。引っ掛りやカクツキがなく、非常に滑らかな画面遷移です。これを体験してからiPad mini4を使うと、その差は歴然です。
【入力機能】単体のオンスクリーンキーボードの使い勝手は相変わらずですが、今回新たに発売された日本語JIS版のSmart Keyboardを使用すると、ほぼノートPCと同等の操作感を得られます。高価ですが新型iPad ProをPCライクに使用する事を想定されている方は購入必須です。これとApple Pencilにより、iPad Proの入力機能には死角が無くなったと言っても過言ではありません。
【携帯性】先に述べたようにiPad Airより軽く感じるくらいですので、携帯性にはまったく問題はありません。唯一Apple Pencilの携帯性には疑問を感じますが、新たに発売されたレザースリーブケースにはApple Pencil専用の収納が付いており、これを購入すれば万事解決すると思われます。また、Smart Keyboard を装着しても初代iPad(第1世代)より軽いというのは衝撃的ですらあります。
【バッテリ】iPadシリーズは初代から不満を感じた事がありません。非常によくもちます。かなりハードに使用しても最低2日はもちます。動画視聴を多用するとその限りではないかも知れませんが、それはタブレット端末全てに言える事だと思います。
【液晶】大きさは9.7インチからわずか0.8インチのサイズアップですが、感覚的にはそれ以上の大型化に感じます。また従来からのRetinaディスプレーにProMotionが加わり、最強のディスプレーになったと断言できます。動画・写真の美しさは筆舌に尽くしがたいです。
【付属ソフト】これは以前から変わらずです。プリインストールは最小限でとても良いです。画面の大型化によりOfficeの編集は有料になってしまいますが、付属のiWorkで充分代用できます。
【総評】道具としての進化はもうこれ以上ないんじゃないか、と思うほどの最高の出来です。しかし新Proの本領発揮は11月配信のiOS11になってからと思います。「ファイル」アプリの登場で、もしかしたら本当にノートPC/MacBookを卒業できるかも知れません。今から楽しみです。第1世代のiPad Proをお持ちの方が買い換えるほどではありませんが、iPad Air2以前のユーザーには買い換えを強くオススメします。
780位
-位
4.71 (3件)
232件
2017/6/ 6
2017/6
10.5インチ
iOS 10
SIMフリーモデル
512GB
477g
【スペック】 画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 512GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ 重量: 477g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 今は買うならまだ新しい世代の機器をおすすめ
【デザイン】
無難なデザイン。ボタンや指紋認証があるので便利。
【処理速度】
現在でも問題なく動いてます。
処理も問題ないですが、最新の同じスペックと比較すると画像処理等が角つく事があります。
【入力機能】
特に問題ないです。(私は画像処理等を行ってません)
【携帯性】
ケースを加えると大きくなりますが、男性だと筋肉量により特に気にならないかと。
パートナーはiPad(10世代)は大きすぎるので、iPad miniを再度購入して子供にあげてました。
【バッテリ】
もう結構発売から期間が経っているのでバッテリー持ちが悪くなったように感じます。
【画面】
特に悪くないです。
現場の人間から聞いてますが液晶のベゼルがある方が、製造する方も安心とのこと。
現在のベゼルレス液晶の上、タッチパネル一体型だと製造負留まりがかなりシビアになるようです。
【付属ソフト】
いつものソフトで無評価
【コストパフォーマンス】
数年前中古で4万程で入手。私には今だに十分な性能です。
【総評】
現在は3万ほどでしょうが、容量と120Hz以外あまり魅力がないと思います。
世代が新しい方がOS等も対応しているともいますので、古いOSでもよければ買い時かも知れません。
バッテリーの劣化具合もありますので、一度もバッテリーを交換していない機体はかなり劣化が進んでいると思います。
中古で入手される場合はバッテリー交換前提で購入されてください。
5 iPadPro9.7インチから買い替え
主に書類や論文、書籍を読む、写真や動画を相手に見せるといった目的で使用しています。
画面が広くなり、気持ち没入感もよくなった気がします。
文字を読むのはやっぱり少しでも大きい方が便利と感じました。
写真や動画は、とてもスムーズに再生され画質も素晴らしいです。以外に音質がよくなったと実感できました。
これまでは保護シールを画面に張っていました。傷を心配していたのですが、iphoneなんかも特に傷がついたりしないので、今回は貼らずに使用しています。
アップルペンでメモを取ることもあるのですが、カツカツと硬い感触が還ってくるので、場合によっては保護シールがあった方が感触が滑らかになって書きやすいかもしれません。もう少しこのまま様子を見ます。
やはり長時間手に持っていると疲れます。重さについては将来に期待します。
海外に長期で行くのでセルラーモデルを購入したのですが、こちらはまだ未使用のため、後日改めて報告したいと思います。
498位
-位
4.56 (12件)
232件
2017/6/ 6
2017/6
10.5インチ
iOS 10
SIMフリーモデル
64GB
477g
【スペック】 画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ 重量: 477g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 サクサク動作で今もガンガン使える一台
【デザイン】
一つの完成されたデザインだと思います。
【処理速度】
今使っても遜色ないのがすばらしい。リフレッシュレート120Hzも、かなり体感に影響していると感じます。
【入力機能】
スイスイ使えて何の不満もありません。
【携帯性】
小さく薄くて、サッとカバンやリュックに入れやすいです。
【バッテリ】
中古で購入しましたが、困らないほどに十分持ってくれます。
【画面】
今も通用する表示画質です。
【コストパフォーマンス】
中古で安く販売されていますが、タブレットを持っていない人であれば、買っておいて損は無いほどです。
【総評】
取り回しが良く、サクサク動くので今も愛用しています。OSサポートが終了し、これから不便に思うことも出てくるのでしょうが、少なくとも今のところは不自由なく満足して使えています。
5 今更ながら購入まだまだ使えそうなタブレット
今更ながら主にお絵描き、ゲーム用に中古で購入。
APPLE製品特有のシンプルだけどオシャレで洗練されたデザインです。
以前初めて無印のipadを購入した際に処理能力とデザイン気に入り次も絶対appleのタブレットを買うと決めていたため購入。
個人的にすごく好みです。
モニターの発色は極めて綺麗で、120Hz対応。
普段使っている60Hzのモニター、スマホと比べてかなりヌルヌルです。
絵を描く際は遅延が少なく、ペンが付いてくる感じがしてとにかく描きやすいです。
メディバンにてレイヤーも多めで絵を描いてますが、処理に問題は感じません。
処理能力は比較的高めで、
原神は低設定60FPS、
CoDmobileは中設定120FPSで動作します。(一応画質設定は高より高い極まで上げれます)
まだまだ使えるような性能をしているので、今更買っても損はしないと思います。
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2017/6/ 7
2017/6/13
10.5インチ
iOS 10
キャリアモデル(SoftBank)
64GB
477g
【スペック】 画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ 重量: 477g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」のキャリア向けモデル。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
4 楽天ラクマでAppleCare交換品未使用品をお試し購入
【デザイン】
iPad Pro 9.7 のデザインを踏襲したシンプルなデザインは無問題。
【処理速度】
描画機能と処理能力(GPUとCPU) の観点から、主にゲームソフトの使用感としては、9.7より精細な描写、高速な描画能力があると感じた。
【入力機能】
ホームボタンのタッチ感は、iPhone8のホームボタンに近いタッチ感です。
【携帯性】
9.7と大差無し。
【バッテリ】
新品のせいか、持ちは良い。
【液晶】
Retina を超える画面を見た事が無い。
【付属ソフト】
9.7 で購入したソフトをダウンロード出来るので、再購入費用は無し。
特に、Microsoft Word, Excel, PowerPoint, Outlook, OneNote が10.5でも無料で使えるのは有り難い。
【総評】
Apple Care交換品(ランクSA)を送料込み¥52,000- を5%オフクーポンを使って¥49,400- で購入。
A9 と A10 の違いを実感出来た。
指紋認証と顔認証ならば、個人的には、指紋認証がベストと考える。
9.7 をネットフリーマーケットで処分して、10.5 の 256GB を仕事用に購入しようか検討中です。
セルラーモデルを購入したが、特に理由は無いが、今後、中古市場の為にSIMロック解除が法令で緩和されたらSIMロック解除が出来る可能性を残した。
-位
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2017/6/ 7
2017/6/13
10.5インチ
iOS 10
キャリアモデル(au)
64GB
477g
【スペック】 画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 477g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」のキャリア向けモデル。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
1622位
-位
- (0件)
49件
2017/6/ 7
2017/6/13
10.5インチ
iOS 10
キャリアモデル(docomo)
64GB
477g
【スペック】 画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ 重量: 477g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」のキャリア向けモデル。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。