Lenovo IdeaPad Slim 550 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・14型フルHD液晶搭載 82LM00JXJP 価格比較

  • IdeaPad Slim 550 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・14型フルHD液晶搭載 82LM00JXJP
  • IdeaPad Slim 550 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・14型フルHD液晶搭載 82LM00JXJP
  • IdeaPad Slim 550 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・14型フルHD液晶搭載 82LM00JXJP
  • IdeaPad Slim 550 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・14型フルHD液晶搭載 82LM00JXJP
  • IdeaPad Slim 550 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・14型フルHD液晶搭載 82LM00JXJP
  • IdeaPad Slim 550 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・14型フルHD液晶搭載 82LM00JXJP
  • IdeaPad Slim 550 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・14型フルHD液晶搭載 82LM00JXJP
  • IdeaPad Slim 550 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・14型フルHD液晶搭載 82LM00JXJP

※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

Lenovo

IdeaPad Slim 550 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・14型フルHD液晶搭載 82LM00JXJP

メーカー希望小売価格:-円

2021年10月27日 発売

Lenovoの直販サイトで購入するメリット
  • アフターサポートは100%国内対応!修理も100%国内で実施
  • 即納モデルは最短当日出荷。カスタマイズ可能な受注生産モデルもご用意!
  • Amazon Pay対応!Lenovo Rewardポイントで買えば買う程お得

売れ筋ランキング

-

(57528製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(106人)

画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 5 5500U
2.1GHz/6コア
CPUスコア(PassMark)
12696
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:256GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
1.45 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

IdeaPad Slim 550 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・14型フルHD液晶搭載 82LM00JXJPは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

IdeaPad Slim 550 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・14型フルHD液晶搭載 82LM00JXJP のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.35

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    33%
  • 4
    66%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2022年7月5日 投稿

    【デザイン】 シンプル・カラバリがない 【処理速度】早いと思います 【グラフィック性能】良いと思う 【拡張性】ダメ・USBポートが二つのみでUSBハブがないと使い勝手悪いです。無線マウス使っているので、使えるのは一つになります。メモリもオンボードなので追加できない。 【使いやすさ】テンキー配列が他社15.6型と違うので戸惑う 【バッテリ】ACアダプターが大きい 【画面】良いと思う 【コストパフォーマンス】まあ良いと思う 【総評】Ryzenを使いたかったので購入しましたが、上記のメモリーとUSBポート数がネックですが あと、動画等見ていたらキーボード辺りが暖かくなります。排熱が追い付いていないかもしれません。

  • 家族のPC買い替えの際に選択しました。 現状Lenovoは直販経路だとかなりの納期がかかります。 商品画面3-4週間提示→注文したら納期予定3か月後‥‥なんてケースもあり。 そこで、今回は在庫が発送されるYahoo店で購入。約63000円に10000円分超の還元がつく形だったので、最終的に直販よりお得だったかもしれません。 納期は4日程度でした。 【デザイン】 すっきりしたデザインです。 プロ向けではないですが派手過ぎず、飽きが来ない。 【処理速度】 今販売されているモバイル用Ryzen5はZen2系の5500UとZen3系の5600U、比較すれば当然Zen3に軍配が上がる。しかし、実際の使用でその差を体感することはまずないです。 どちらも優れた性能で、12世代Coreシリーズが増えると思われるこの夏以降のモデルまではIntelを選ぶ意味はない感じ。Adobe系への最適化はIntelでも、このマシンはそもそもそんな用途じゃないので関係ないかな。 【グラフィック性能】 優秀です。ゲームは向いてない。Radeon系の発色は鮮やかに感じているので、IPSとはいえNTSC比があまり高くない画面でもきれいな気がします。 【拡張性】 メモリがオンボードのみで拡張不可なのがネックですね。 Ryzenはメモリが大事なので、8GBx2の構成にしたい人にはこの機種は向きません。 ただし、8GBはoffice作業やブラウジング、動画視聴などの基本的操作には十分な容量です。 【使いやすさ】 個人的にテンキーなしキーボードではEnterの右に余計なボタンを配していないところがマストなので良いです。 画面も自身のThinkpadより大きくて見やすい。 【持ち運びやすさ】 横幅30cm超、1.4kgなので結構ずっしり来ます。 女性がキャリー使わず仕事で一日持ち歩くなら、疲労度に影響が出るかも。 【バッテリ】 十分な持ちです。処理能力に対してこの長持ちは助かります。 【画面】 鮮やかキレキレの画面ではないものの、IPSはTNとは比較にならないです。 グラフィック系の作業に使うのでなければ十分。 TNはぼんやりした表示を見やすくするために輝度を上げてしまいがちなので、こちらの方が目が疲れにくいです。 【コストパフォーマンス】 前述のとおり実質50000円程度だったので文句なし。と言うか異常です。 こんなの売られたら日本のメーカーも軍門に降るしかない。 【総評】 日常作業のPCとしては起動も動作も速くまず不満が出ることがない性能を備え、価格比からすると尋常ではないコスパです。 円安の加速と半導体不足の継続で、この値段で今後も買えるのか不透明ですが、5600U系のモデルにお値段据え置きで移行していくなら引き続きハイコスパなモデルとして有力な選択肢でしょう。 惜しむらくはメモリ増設の余地がないこと。 メモリ増設がしたい場合、納期がかなり怪しいことを我慢してThinkBook 14 Gen 3あたりを選択することになるでしょうね。

  • 4

    2022年2月26日 投稿

    【デザイン】 天板はアルミ、本体はプラ素材です。高級感はないですが、価格相応です。 MAC並みの高級感を求める人は最初から買わない方がよいです。 【処理速度】 CPUの処理速度よりもメモリ8GBの方が処理の制限になっているようです。 Youtubeみながら他の処理なんてやるとメモリ使用率が80%越えでスワップしています。 CPUは6コア12スレッドですが、メモリ容量の余裕がなくなり、使い切れていない感があります。 【グラフィック性能】 軽いゲームしかできないでしょうが、動画見る程度なら全く問題ありません。 【拡張性】 最近のPCと同じようにUSB:2ポート、タイプC:1ポートと少ないですが、そんなに要らないはず。 【使いやすさ】 キーボードがシンクパッドと同タイプで下側が少し丸く、1ミリ程度間隔が空いていて、とても打ちやすいです。ポインティングデバイスはないですが、シンクパッドと遜色ないです。 【持ち運びやすさ】 1.45kgですので、持ち運びは問題ないです。本体はA4程度でカバンに収まります。 【バッテリ】 使用環境によって差が大きいですが、10時間以上の稼働時間は誇張している感じはします。 おそらく7時間程度が最長起動時間です。 バッテリ駆動で省電力モードにすると画面の輝度が暗くなりすぎる感はあります。 【画面】 IPS液晶だけあって角度で見づらいなどの不満はないです。MACみたいな高品質ではないですがビジネスユースには十分でしょう。 【コストパフォーマンス】 中古の古い機種でも同程度の性能だと6万円はしますから、新品で同価格は素晴らしいと思います。 CPUの性能比でノート用のインテルi7を超えてはいるので、処理性能の点でもお得ではないかと思います。GPU性能はインテルより下みたいですがゲーム性能を求める人はいないでしょう。 【総評】 指紋認証の電源スイッチから精度が高く、作りの点で文句をつけるところはないです。 キーボードはシンクパッドの色違いで使いやすく、操作感についても問題ありません。 気に入らない点は増設できないメモリと交換できないバッテリの2点です。 8GBのメモリがオンボードで直付けされているため、最初から16GBを買うしかないのですが、割高感があり、ほとんどの人は購入しないと思いますが、重い処理が多い人は後悔すると思います。バッテリは内臓されていて、分解交換しかできません。良くバッテリが膨れてくることがあるので、そんな時期になる前に売りに出すのが使い方としては良いのかと思います。分解する気があるなら、m.2は1枚追加できるそうですが、おそらくメーカー保証がなくなると思います。

  • IdeaPad Slim 550 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・14型フルHD液晶搭載 82LM00JXJPのレビューをすべて見る

IdeaPad Slim 550 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・14型フルHD液晶搭載 82LM00JXJP のクチコミ

(3件/1スレッド)

  • 指紋認証解除のしかたがわかりません 検索したら Windows スタートボタンをクリックします。 「プログラムとファイルの検索」で「指」と入力します。 「ThinkVangtage 指紋認証ソフトウェア」を選択します。 以下の画面が表示されます。 ... 「すべての指紋の削除」をクリックします。 「現在のユーザーの指紋を削除」を選択して「削除」をクリックします。 を見つけ試しましたがこの通りに進まず困っています プログラムとファイルの検索、のところが間違っているのかなと思うのですが、検索窓に指と打ってもダメなんです どうしたらよいか、お分かりになるかたがいたらよろしくお願いします 姉の留守中に使っていいよと姉が起動して貸してくれたのですが、指紋認証解除は調べて自分でやってと言われてしまって いまはスリープ状態ならそのまま使えるので大丈夫だけどもし電源切れちゃったら姉が帰ってくるまで起動できなくなっちゃうと思い早く解決したいです

  • IdeaPad Slim 550 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・14型フルHD液晶搭載 82LM00JXJPのクチコミをすべて見る

IdeaPad Slim 550 AMD Ryzen 5・8GBメモリー・256GB SSD・14型フルHD液晶搭載 82LM00JXJP のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 5 5500U
2.1GHz/6コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 IPS液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート 60 Hz
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き) 0(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:256GB
ビデオチップ AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ メインメモリと共有
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:14時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2/Type-Cx1
SDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth5.0
日本語キーボード
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 1.45 kg
幅x高さx奥行 321.6x17.9x211.6 mm
カラー
カラー プラチナグレー
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

12696
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1072
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止