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EXCERIA PLUS G2 SSD-CK500N3PG2/J
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- BiCS FLASH TLC
- 読込速度
- 3400 MB/s
- 書込速度
- 3200 MB/s
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- メーカートップページ
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EXCERIA PLUS G2 SSD-CK500N3PG2/J のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.88集計対象10件 / 総投稿数10件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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デスクトップの2.5インチSATA SSDからの換装用に購入しました。 数字でみるとものすごく速いのですが、体感はというと、速い気がする?みたいな感じです。 ゲームはやらないのですが、ゲームをすると読み込みで体感できるのでしょうか。 利便性に関しては、内部がスッキリするというメリットはありますが、換装が簡単かどうかに関しては、ヒートシンク付けたりするとめんどくさいと感じてしまいました。 2.5インチの時はPCケース内に放り込んでいただけだったので。 M.2を買うにしても、遅めのを選んで、ヒートシンクなし運用とかもありかもしれません。
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HP EliteDesk 800 G3 DMを14,000円弱で入手することができました。このEliteDeskをWindow10とLinuxMintのデュアルブートにするために購入しました。 ロックレバーを解除側にずらす→上蓋を外す→HDDロック板を持ち上げHDDを取り出す→HDD固定の金属板のネジ3本を外す→本機をセットしミリネジ(別売)で固定→以下逆順で。 5分もかからずにセットできました。 本機にWindows10をクリーンインストール、内蔵HDDにLinuxMintをクリーンインストールしました。 EliteDeskは企業法人向けPCからなのでしょうか、クリーンインストールしてもBitlockerで保護されていました。デュアルブートでは、起動すると毎回長いBitlocker回復キーの入力を求められるので、安全性の低下は承知の上、Windowsの設定でBitlockerを無効化しました。 内蔵HDDより爆速です。LinuxMintはHDDでの運用でも問題ありません。
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Windows10の起動用として使ってます 毎日使うものではないのですがそこそこ大きなファイルをコピーしたりする時でも急にパフォーマンスが悪くなるといったこともなく快適です 半年ほど使ってみてsteam等使ってるとそれなりに発熱するので気になる場合はヒートシンクがあった方が良いかも
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EXCERIA PLUS G2 SSD-CK500N3PG2/J のクチコミ
(18件/3スレッド)
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【ショップ名】 Amazonのバッファローダイレクト 【価格】 クーポン利用で6680円 【確認日時】 2023年1月28日 【その他・コメント】 今日から2月1日まで
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ノートPCによっては片面実装でないとつかない製品もある中、本SSDは両面実装タイプのため2019年5月購入のinspiron5480 に付くかどうか心配でしたが問題なく装着、動作しました HDD→ SSD程ではないにしろ、標準で入っていた2230のhynix製のSSDと比べてベンチマークだけでなく、体感でも更に早くなった感じがします。 同機種をお使いの方は、参考にしていただければと思います
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本日届いたので開封してみたところ、汚れのようなものが付いていました。 最初はチップが欠けているのかと思ってしまい購入先に問い合わせようとしたのですが、 スマホのカメラで拡大してみたところ欠けではなく何かが付着しているようだったので、 仕様の範囲内である可能性も考えてしまいました。 製造の際に使われている接着剤のようなものがはみ出しているだけで使用上問題ないのか、 または不良に該当するのかの判断ができないので、ご存じの方がおられましたら教えていただけないでしょうか?
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EXCERIA PLUS G2 SSD-CK500N3PG2/J のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
BiCS FLASH TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3.73 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3400 MB/s |
| 書込速度 | 3200 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダムリード (最大):650,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | ランダムライト (最大):600,000 IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 200 TBW |
| DWPD | 0.21 |
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