※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
ASUS
ExpertBook B5 B5302FEA B5302FEA-LF0693WS
スペック・仕様
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- 13.3 型(インチ)
- CPU
- 第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake)
2.8GHz/4コア
- ストレージ容量
- SSD:512GB
- メモリ容量
- 16 GB
- ビデオチップ
- Intel Iris Xe Graphics
- OS
- Windows 11 Home 64bit
- 重量
- 1.3 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース
CPU/メモリ/SSD
-
Core i7/16GB/512GB
-円
-
Core i3/8GB/256GB
-円
-
Core i5/8GB/512GB
-円
Office詳細
-
Microsoft Office Home and Business 2021
-円
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ExpertBook B5 B5302FEA B5302FEA-LF0693WS のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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40%
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3100%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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電気店のアウトレットで購入、一ヶ月ほど使用しました。ただ、自分にはしっくりこなかったので売却しましたが・・・(そのため試用扱いにしています) 【デザイン】 あくまで、そこまで大胆な主張がない色に、ASUSロゴ。ZenBookと比べて主張が少ない分、カフェや新幹線とかでも浮かずにこなせます。 【処理速度】 第11世代Core i7積んでる上にメモリも16GB。 Officeでの処理は勿論、マルチタスクでも実力を発揮します。。 【グラフィック性能】 Evoテクノロジー対応なので、軽いゲームもこなせます。Officeとかが主って場合は十分。 【拡張性】 Thunderbolt4/USB-C端子が2つとmicroHDMI端子を兼ねる付属の専用アダプタを使う小型LAN端子。そしてHDMI出力とUSB3.1Type-A。SDカードリーダーが無いのがマイナスポイントですが、拡張性はThunderbolt4があるおかげで高め。 【使いやすさ】 指紋認証が電源ボタンと一体なので、電源オンと同時に認証をこなして起動するという芸当も出来ます。一見分かりにくそうですが、該当部分は少しくぼんでいるので分かります。また、2in1なのでタブレット形態にしたりテントスタイルで動画鑑賞も。 また、オンライン会議とかで役に立つAIノイズキャンセリングを搭載しているので、会議アプリ等を使うときもストレス無く会話できます。 但し、日本語配列かつ打ちやすさを重視してキーを大きくしたばかりに、一部のキーが割を食っています。具体的には、BackSpaceキー横の\がくっついてたり、その他の[、]の幅が小さくなっています。変換と無変換もスペースバーにくっついた形。また、ファームがクラムシェルタイプと同じになっているのか、本来使えないバックライトキーボードのショートカットが有効(OSD上では切り替えたようになっている、実際は機能が搭載されてないので無効。)になっているとちぐはぐな部分も。 【持ち運びやすさ】 重さが約1.3kgとモバイルノートにしては重め。 なので、タブレットモードで持ち歩くときは少しきついかなと(アダプタを持って行く場合は尚更)。 【バッテリ】 出来るだけ重さを抑えるためでしょうが、バッテリーはカタログ値で約11.6時間(バッテリーを長持ちさせる充電制御(80%or50%)を使えば更に短くなる)。実際の所は、普通の作業で4〜5時間弱でした。最近だと、小型の市販のPD対応電源アダプタもありますので、外ではそれと併用すればまず大丈夫でしょう。 【画面】 ここが本品の一番の売りの一つと言ってもいいでしょう。有機ELディスプレイ。写真とかを見せたときの綺麗さは半端ないです。焼き付き対策も装備しています。 【コストパフォーマンス】 私の場合は展示品を12万で購入しました。この価格でこの性能なら、コスパも高いでしょう。Office Home&Business 2021が付いているというのも評価できます。MS製Officeが付いてないと嫌だという人にも安心して選択できるでしょう。 【総評】 重さと一部のキーの難点、そしてバッテリー駆動の短さ。その辺を除けば、ビジネス用としてはピッタリだと思います。
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ExpertBook B5 B5302FEA B5302FEA-LF0693WS のクチコミ
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ExpertBook B5 B5302FEA B5302FEA-LF0693WS のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake) 2.8GHz/4コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
13.3 型(インチ) |
| 画面種類 | OLED |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
フルHD (1920x1080) |
| アスペクト比 | 16:9 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| 2in1タイプ
2in1タイプ 2in1タイプ
■コンバーチブルタイプ |
コンバーチブル |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | DDR4 PC4-25600 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:512GB |
| ビデオチップ | Intel Iris Xe Graphics |
| ビデオメモリ | メインメモリと共有 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Microsoft Office Home and Business 2021 |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:11.6時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen2x1 USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 |
| その他 | Webカメラ Bluetooth5.1 日本語キーボード |
| 生体認証 | 指紋認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.3 kg |
| 幅x高さx奥行 | 309x16.9x210.6 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | スターブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1463 |
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