キオクシア
EXCERIA PRO SSD-CK2.0N4P/J [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2021年11月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 2000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- BiCS FLASH TLC
- 読込速度
- 7300 MB/s
- 書込速度
- 6400 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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EXCERIA PRO SSD-CK2.0N4P/J [ブラック] のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.57集計対象6件 / 総投稿数6件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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CF-FV1はBoDで使用不可 CF-SV7-9はコスパも動作も良好 CF-SV9TFKVS で使うと、CPUが10世代のため、PCIe3x4の最高速で安定動作して、発熱もそこまではひどくない アマゾンで PCIe3x4 では認識しないというレビューを見かけたが、そのレビューとはまったく逆で、PCIe3x4 では非常に優れたパフォーマンスを発揮する CF-FV1RDAVS 11世代CPU に導入したところ、爆熱SSDの本領発揮で、PCIe4X4 のノートPCでは排熱ができず、Windows11起動後、1〜2分でブルースクリーンだった 症状: SSD取り付け部分の筐体底面とその表側のキーボード部分が1〜2分でありえないほどに熱くなって、システムダウンし、ブルースクリーンを繰り返した 元SSD WD SN770 1TB から、USB接続したこの製品にクローン中、この製品はやけどしそうなぐらい高温になって危険を感じた それもあって、CF-FV1 に組込む時、PC自体の基盤やキーボードのフラットケーブルのフィルムが熱で傷まないか不安だった 現在まで、PCIe4X4 CF-FV1RDAVS は、SN770 1TB で運用してきて問題なしだったので、こちらの爆熱SSDをPCIe4x4の11世代以降のインテルCPUなノート型PCに組み込むのは無謀かもしれない ただし、レッツノートのSV7〜SV9など、PCIe3x4の8世代や10世代インテルCPUなノート型PCで使うならば、不評のこのSSDがコストパフォーマンスを含め最良のSSDといえる
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CPU Ryzen7 5700X CPUクーラー noctua NHD-15 マザー msi X570S CARBON MAX WIFI メモリー 3600mhz 16GB×2 G.SKLL TRIDENTZ neo CL16-19-19-39 電源 Antec HCP Platinum 1000 M.2 SSD コレ 初めこれにOS入れて計測したら3722MB/sほどしか出なくて焦ったが BIOSでPCIEの設定を4.0に設定しなおしたら7386MB/sが計測されてひと安心 だからどうした訳ではないがやはり数値が高いと気分が良い その昔、下のクラスのKIOXIAをCドライブで使ったが健康状態がすぐに下がってがっかりしたのだがやはりこのメーカーは応援したくなるので採用した Cドライブ用にコレの1TB買って2TBはデータ用にさせるのも良いかと考え中 温度はちゃんと冷える状態で使えば50度なんて上がることもなく通常運転時は室温28度でSSD本体は36度前後(ヒートシンク未装着で) 耐久性はこれからになるがとりあえず大満足
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とりあえず性能評価です。性能は仕様通りです。ゲーム等の使用感はこれからです。
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EXCERIA PRO SSD-CK2.0N4P/J [ブラック] のクチコミ
(10件/2スレッド)
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タイトルの通りなのですが、キオクシアホームページでダウンロードできるSSD UTILITYからオーバープロビジョニングの設定が出来ません。 状況としては、新しくPCをEXCERIA PRO SSD-CK2.0N4P/Nをシステムドライブとして組み、起動後SSD UTILITYでオーバープロビジョニングを行えなかったので、ディスク管理画面で手動でボリュームを縮小して未割り当て領域を作りました(画像参照) 他サイト等をみてみると、SSD UTILITYにチューナーという項目があり、そこからオーバープロビジョニングが作成出来るようなのですが、当環境ではその項目がありません(画像参照) ご質問なのですが、EXCERIA PRO SSD-CK2.0N4P/NではオーバープロビジョニングはSSD UTILITYから設定出来ないのでしょうか? また、手動で未割り当て領域を作ってオーバープロビジョニングを作成しましたが、これで やり方は合っているのでしょうか? 素人質問で恐縮なのですが教えていただけると助かります。 以下PC構成 CPU 14700K M/B Z790 Steel Legend wifi メモリ G Skill DDR-5 5600 16GB×2 GPU オンボードグラフィック システムディスク EXCERIA PRO SSD-CK2.0N4P/N
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裏面をふいっと見たら、Made IN CHINA これって既出なの? よくよく見たら [PRO]のほうしかありませんけど 2枚ともそうなのか? 確かに表現としては、日本製チップ使用となってますね。 だったらWD(Sundiskですが)TO信頼性変わらないということでok? だとすると妙に納得なんだけどw ときどき飛ぶ報告はありますもんね。 わざわざ東芝として売ってない(KIOXIA)のは納得がいく(バッファロー販売)かなぁ
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EXCERIA PRO SSD-CK2.0N4P/J [ブラック] のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 2000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen4 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
BiCS FLASH TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.23 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 7300 MB/s |
| 書込速度 | 6400 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダムリード (最大):800,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | ランダムライト (最大):1,300,000 IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 800 TBW |
| DWPD | 0.21 |
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