Lenovo IdeaPad S540 Core i5 1135G7・8GBメモリー・512GB SSD・13.3型WQXGA液晶搭載 オフィス付き 82H1002SJP 価格比較

  • IdeaPad S540 Core i5 1135G7・8GBメモリー・512GB SSD・13.3型WQXGA液晶搭載 オフィス付き 82H1002SJP
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※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

Lenovo

IdeaPad S540 Core i5 1135G7・8GBメモリー・512GB SSD・13.3型WQXGA液晶搭載 オフィス付き 82H1002SJP

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レビュー

(3件)

クチコミ

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(172人)

画面サイズ
13.3 型(インチ)
CPU
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake)
2.4GHz/4コア
CPUスコア(PassMark)
9388
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:512GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2019
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.25 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

IdeaPad S540 Core i5 1135G7・8GBメモリー・512GB SSD・13.3型WQXGA液晶搭載 オフィス付き 82H1002SJPは現在価格情報の登録がありません。
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IdeaPad S540 Core i5 1135G7・8GBメモリー・512GB SSD・13.3型WQXGA液晶搭載 オフィス付き 82H1002SJP のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.29

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    66%
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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】思ったより安っぽさはなくおしゃれだと思います。 【処理速度】動画編集等の重い処理には向きませんが、一般的な使用に不満はないです。 【グラフィック性能】美麗な3Dゲームには向きません。 【拡張性】メモリ増設等はできません。 【使いやすさ】特に不満はないです。 【持ち運びやすさ】13.3インチは持ち運びに最適です。 【バッテリ】一般的な持続時間はあるかと思います。 【画面】このサイズ・価格でWQXGA (2560x1600)対応してるのはすごい。高精細できれいです。 【コストパフォーマンス】MS Officeがついてこの価格はすばらしい。 【総評】セカンドマシンとしてはなにも文句ありません。強いて言えば、タッチパネルに対応しているともっと良かったですが。

  • 2

    2023年5月30日 投稿

    大学の授業用に購入しましたが、まず電池持ちが良くないです。カタログスペックほどの性能はありません。また、処理速度もそこまで高くありません。11世代intel coir i5であることを考慮すると仕方がありませんが大学生活で使用するには若干性能不足かもしれません。 動作は若干もっさりしますがそこに目を瞑れば、コスパは良いです。現在は9万円ほどで購入することも可能なので、Wordや高度でないブラウジングで使用するのでしたら選択肢の一つになります。

  • 4

    2022年12月15日 投稿

    【デザイン】 シルバー筐体で 【処理速度】 最近13世代が発売されましたが、11世代のCorei5でも何の問題はないです。 【グラフィック性能】 独立したグラフィックボードは搭載されていないため、3Dのゲームなどをやる場合は気になるかもしれませんが、それ以外であれば何の問題もないです。 【使いやすさ】 普段使いしてますが、文字も見やすいですし文字も打ちづらさはないです。 【持ち運びやすさ】 13.3型なので重さも充電器含めても持ち運びできる重さです。1.5キロ位 【バッテリ】 ゲームなどをしなければ半日くらい持ちそうな感じです。 【画面】 IPS液晶できれいです 【コストパフォーマンス】 512GのSSDとCorei5なので、7万円台からと高価ですがコスパは良い方だと思います。

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IdeaPad S540 Core i5 1135G7・8GBメモリー・512GB SSD・13.3型WQXGA液晶搭載 オフィス付き 82H1002SJP のクチコミ

(7件/1スレッド)

IdeaPad S540 Core i5 1135G7・8GBメモリー・512GB SSD・13.3型WQXGA液晶搭載 オフィス付き 82H1002SJP のスペック・仕様

  • インテル Core i5-1135G7 プロセッサーを採用し、ナローベゼルの13.3型 QHD IPS液晶を搭載したノートパソコン。
  • 高速なPCIe接続SSD(NVMe対応)を採用。本体質量は約1.25kg。
  • 長時間バッテリー駆動が可能で、急速充電に対応する。「Microsoft Office Home & Business 2019」が付属。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake)
2.4GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.3 型(インチ)
画面種類 IPS液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQXGA (2560x1600)
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き) 0(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:512GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ メインメモリと共有
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2019
駆動時間 JEITA Ver2.0:12時間
インターフェース USB3.1 Gen1(USB3.0)x1
USB3.1 Type-Cx1
Thunderbolt4x1
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth5.0
日本語キーボード
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.25 kg
幅x高さx奥行 296.9x15.95x208.5 mm
カラー
カラー フロストホワイト
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

9388
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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