ASUS ProArt X570-CREATOR WIFI 価格比較

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ASUS

ProArt X570-CREATOR WIFI

メーカー希望小売価格:オープン

2021年12月17日 発売

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(3件)

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フォームファクタ
ATX
CPUソケット
SocketAM4
チップセット
AMD
X570
詳細メモリタイプ
DIMM DDR4
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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ProArt X570-CREATOR WIFI のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.69

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
  • 4
    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年2月18日 投稿

    【主構成】 CPU:AMD Ryzen9 5950X M/B:ASUS ProArt X570-CREATOR WIFI Mem:crucial ネイティブDDR4-3200 32GBx2    ※3800MzにOCで使用中 VGA:SAPPHIRE    RADEON RX7900 XTX 24GB GDDR6 FAN:Deepcool ASSASSIN III SSD:CFD PG4NZL CSSD-M2M2TPG4NZL    WD Black SN750 NVMe WDS100T3X0C    crucial    MX500 CT4000MX500SSD1JP x2 PSU:Seasonic 850W Platinum ケース:Fractal Design    Define 7 XL Solid FD-C-DEF7X-01 OS :Windows11 Pro 交換対象はROG STRIX X570-F GAMINGです。 これでRyzenシステムへ更新した時の初期パーツ達は、電源を除いて全て姿を消してしまいました。 【安定性】 X570搭載製品自体が枯れたシステムですので、BIOS更新頻度も低くなっています。 新型CPUが追加される見込みも、この先は無いでしょうし、安定性は既に確立しているのではないでしょうか? これは安定性から外れる話になりそうですが、 マザー交換後、BIOSのCPUやメモリ設定を同様にして、Cinebench R23を実行したところ、シングルに変化はありませんでしたが、マルチは30000超え(当然ですが、PBO2適用の話です)。 以前のマザーでは、この数値を出せませんでしたが、いきなり1000程度の数値上昇。 最初は目を疑いました。 本製品のChipsetには、初期型のような冷却FANが付いていませんが、夏場でも発熱による不具合は発生していません。 普通に使用する分において、トラブルが発生する事は無いと信じています。 因みに、このマザーの使用開始は、昨年8月から。 【互換性】 AMD伝統の互換性… これは今に始まった事ではありません。 初代RyzenからZEN3までのCPUであれば、BIOSのアプデだけで、使用可能になるようです。 当然ですが機能の制限は、CPUによっては出るでしょうけど、そこはCPUの仕様に起因する部分の話。 互換性に関しては、企業の思想が反映される部分なのでしょうか? 最後に、パーツ毎の相性問題は、私の構成では発生しませんでした。 【拡張性】 このマザーのPCIeスロットは、x16形状が3本のみ。。 因みに一番下のスロットはx4モード動作です。 個人的に残念だったのは、x1スロットが無かった事。 使用しているサウンドカードを、この環境ではx4スロットに刺さざるを得ず、非常に勿体ない使い方になっています。 このスロット構成は、ゲーミングとクリエイター用途での違いなのかも。 これとは逆に、USB2.0のピンヘッダーが3つ搭載されていたのは、個人的に大いに助かりました。 また私の使い方では、背面のポート類が足らなくなる事はありません。 ここは価格相応に充実していると思います。 【機能性】 このマザーで一番の特徴でしょう。 多くの同世代マザーには搭載されていない、Thunderbolt4ポートと10Gb LANが、このシリーズには搭載されています。 特にThunderbolt4に関しては、外部ストレージの接続等で、今後頑張ってもらう予定。 以前から気になっていた機能搭載マザーですが、相応に金額が張るため、購入を見送っていました。 無線に関しても、X570搭載製品としては、後期の発売に分類される製品のため、WI-FIの規格は6Eとなってます。 私は有線ですし、無線環境も6ですので、恩恵は受けられませんが… 【設定項目】 ここは前マザーと相違は感じませんでした。 比較するマザーにもよるでしょうが、私としては平均的と判断しました。 【付属ソフト】 付属ソフトは有りませんので、無評価としました。 【総評】 このマザー、4万切りまで販売価格が下落しなければ、購入する事はなかった商品です。 購入の数ヶ月後にZEN4が出る予定でしたが、スルーを決めていたので、迷わず購入。 非常に満足しています。 似たタイミングで購入した、RTX3090Tiとは大違いの結果に。 使用開始から半年が経過しましたが、安定性も拡張性も私には充分すぎる製品。 もう新商品も出ないでしょうし、安心して長く使えそうです。

  • GPU 2枚刺し運用を予定しており、PCI 10Gbps LANを後から追加することが困難なため、マザーボードに2系統のLAN(10G, 2.5G)を搭載した本製品を選択しました。 主な構成はRyzen 9 5950x (360mm簡易水冷)、Corsair (CMW64GX4M2D3600C18) 32GB x 4 =128GB, 3600MHz), M.2 SSD (Samsung 980 Pro MZ-V8P1T0B/IT), NVIDIA RTX 2080Ti x2。相性問題はなく、Windows10, ubuntu 20.04のdual boot構成にて問題なく動作しています。 拡張性(M.2 SSD x3, SATA x 6、PCI-Express 16X x3, Thunderbolt4 x2)も充分。BIOS FlashBack機能搭載で、BIOS更新に失敗した際は助かりました。 購入後1日で不具合(メモリースロット4スロットのうち2スロットが認識しなくなる)が発生しましたが、正規代理店にすぐに交換対応をいただきました。交換後は(今のところ)問題なく動作しています。 既に報告があるように、チップセットが高温になる傾向があり、高負荷運用を検討される方は、何らかのDIY対策が必要かもしれません。概ね満足ですが、安定性に不安があり、現時点では星4としました。

  • 5

    2022年4月18日 投稿

    CPU交換に伴い、X570を使ってみたいと思い購入。 パフォーマンスから見た金額は安いと思いますが、普段高負荷運転しないので購入には勇気が必用でした。 LAN10Gにも対応していますが当方環境がないので残念ながらその恩恵に浴してません。 10G LAN はMarvellでOSにドライバーがないみたいで手動でインストールしないと使えません。 2.5G LAN intelはそのままで自動認識しました。WI-FIは現時点で未使用のため不明。 M.2はCPUに近いところを使っています。温度も安定してますし動作も問題ありません。 メモリーは1066MHzのためその実力は未知です。余裕が出来れば3200MHzに交換したいです。 問題はチップです。かなり高温になります。最初は不安でしたがX570はその様な物だと知りました。 おまけにレイアウトがグラボの真下で、200gもあるアルミ製のクーリングフィンがそのほとんどをグラボの下に姿を消しています。 クーラーとチップのクリアランスは1mm位有りますので、フィンのスペーサー取り付け部を0.9mmほど座堀してクリアランスを詰めダイアモンドグリスで付け直しました。温度は10℃位は下がったと思います。 最初に購入後、一時2.5G LANが使えなくなりメーカー修理で代替品に交換しました。 ソフトはAi Suite 3 で細かい設定や確認が出来るので便利です。 現在はこのボードは販売終了になってるみたいで、買ったばかりなのにびっくりです。時代の流れには乗ってないみたい。 普段は10年くらい使ってからPCを作り直す感じなので浦島太郎です。 全般的に高水準のM/Bだと個人的には感じてます。

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ProArt X570-CREATOR WIFI のクチコミ

(2件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数1

    2025年10月21日 更新

    インテル・イーサーネットが突然使えなくなった。BIOS設定でUSB電源OFFにしても通常終了の場合通電している。AURA SYNCがマザーを認識しない。サンダーボルトでディスプレーを表示しているのだが、起動時にBIOSが認知しないのか?多くの場合エラーになる。OSが起動すれば表示は正常です。

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ProArt X570-CREATOR WIFI のスペック・仕様

  • X570チップセットを搭載したクリエイター向けのATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzenシリーズに対応する。
  • 14+2パワーステージ電源回路を搭載しオーバークロックに対応。VRMの大型ヒートシンクやパッシブクーリングを採用したチップセットヒートシンク搭載。
  • 最大40Gbpsの双方向帯域幅を実現したThunderbolt 4ポートを2基装備。Wi-Fi 6Eに対応しているほか、10ギガビットLAN+2.5ギガビットLANを搭載。
基本スペック
チップセット AMD
X570
CPUソケット SocketAM4
フォームファクタ ATX
詳細メモリタイプ DIMM DDR4
メモリスロット数 4
最大メモリー容量 128GB
ストレージ
SATA 6 本
Serial ATA SATA6.0G
M.2ソケット数 3
M.2サイズ M key:type 2242/2260/2280/22110
グラフィック・オーディオ
DisplayPort数 1
HDMIポート数 1
USB
USB USB3.2 Gen2 Type-Ax4
USB3.2 Gen1 Type-Ax4
USB Type-C(Thunderbolt 4)x2
その他機能
VRMフェーズ数 14+2
一体型 I/O バックパネル
ネットワーク
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth
LAN 2 個
オンボード機能
オンボードLAN 10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000
オンボードRAID
オンボードオーディオ Realtek S1220A
オンボードグラフィック -
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ProArt X570-CREATOR WIFI の関連ニュース

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