ロジクール MX Anywhere 3 Wireless Mobile Mouse for Business MX1700BPG [ペイルグレー] 価格比較

  • MX Anywhere 3 Wireless Mobile Mouse for Business MX1700BPG [ペイルグレー]

ロジクール

MX Anywhere 3 Wireless Mobile Mouse for Business MX1700BPG [ペイルグレー]

メーカー希望小売価格:-円

2021年9月30日 発売

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(3件)

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(10人)

タイプ
レーザーマウス
インターフェイス
Bluetooth Low Energy
無線2.4GHz
その他機能
カウント切り替え可能
ボタン数
6 ボタン
重さ
99 g
メーカー公式情報
メーカートップページ プレスリリース

カラー

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MX Anywhere 3 Wireless Mobile Mouse for Business MX1700BPG [ペイルグレー] のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 現在、一番気に入って使っているキーボードは、Logicool の「MX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard KX800」で、マウスは「MX Anywhere 3 Compact Performance Mouse MX1700GR」でした。 が、Logicool の「KX800」が経年劣化のせいか、ときどき、キーが効かなくなる (特に Ctrl キー) 現象が発生しているため、新しく買い替える必要があると感じています。 そこで、「KX800」のビジネス用である「Logicool MX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard for Business KX800B」を狙っていて、たまたま価格が下がったときに購入しました。 しかし、「KX800」と「MX1700GR」の無線には「ロジクール Unifying レシーバー RC24-UFPC2」を使用しますが、一方、ビジネス用である「KX800B」では、「Unifying」は使用できず、代わりに「ロジクール Logi Bolt USB レシーバー LBUSB1」を使用する必要があるため、マウスに関してもビジネス用で「Logi Bolt」で接続する「MX1700BGR」を購入したいと思っていました。 「MX1700BGR」は「MX1700GR」に比較して高額なので、価格が下がるのを待っていたのですが、たまたま「ひかりTVショッピング」が安く販売していたので、購入することにしました。 「Logi Bolt」はビジネス用のため、「Unifying レシーバー」に比べて通信が安定していると製造元は言っていますが、まだ使い始めたばかりなので、体感で安定性が向上したとは感じることができません。 いずれ、ロジクールの製品はすべて「Unifying レシーバー」から「Logi Bolt」に置き換わると思うので、今後購入するロジクール製品はすべて「Logi Bolt」接続となるでしょう。 また、管理ソフトの「Logi Options+」についてですが、ベータ版から使用してきましたが、正式版になってから品質も安定し、以前の「Logi Options」と比較して、バッテリーの残量が数値で表示されるため、どの程度充電できているのかが「Logi Options+」で分かるので便利になりました。 ベータ版で機能削減されていた「CapsLock、INS キーなどの無効化」機能も、最近リリースされた版で機能が復活したので、文句の付け所がありません。私が使う範囲では必要十分です。 ロジクールでもメカニカルキーボードの「KX850FT」や「K855GR」が販売され、YouTube などで盛んに紹介されていますが、メカニカルキーボードはキーの打鍵音がうるさいのが嫌で、「KX800B」が自分には合っていると感じています。 ロジクールよりも高額な、3万円を超える「HHKB」や「東プレ REALFORCE」や、YouTube で取り上げられることの多い「Keychron」、「FILCO」の評判が高いですが、ゲームをしない自分にとっては、打鍵音の少ないロジクール製品が一番打鍵感もよく、気持ちよく使える製品だと感じています。 「MX1700BGR」よりも高額な「ロジクール MX MASTER3s」を推薦する人もいますが、私の個人的な感想としては、「MX MASTER3s」は大きすぎるのと、横ホイールは不要で、これよりもコンパクトな「MX1700BGR」の方が操作しやすく、手の小さな方や持ち運びする人には「MX1700BGR」の方をお勧めします。

  • 5

    2023年4月3日 投稿

    初代のAnywhereを使って以来、このサイズ感と形状が気に入って歴代のAnywhereを渡り歩いてきましたが、今回は先に買ったキーボードMX KEYS MINIがLogi Boltに対応していることもあって、Logi Boltでインプット環境を揃えたいと思いたちこのfor Business版のMX Anywhere 3をチョイスしました。量販店で売られている通常版と比べると元値が高い上に販路が限られているせいもありかなり割高な面は否めませんが、2022年の年末に公式ストアが10%offのホリデークーポン配っていたので気がついたら 12,177円でポチってました… 【デザイン】 形状、サイズ感共に絶妙です。多分、これ以外の形状のマウスには戻れない体になってしまっていると思われる。最近インテリアを白系にしているため、ペイルグレーの色味も悪くない。 【動作精度】 センサーの位置がセンターの手前寄りにあるため、ポインターの動きにクセがなく素直な反応です。 【解像度】 必要十分だと思います 【フィット感】 これが素晴らしい。歴代Anywhereとほぼ同じ形状なんですが、細部が若干変えてありそのどれもが良い変更。 【機能性】 初代にはあったホイールの物理チルト機能がなくなってはいますが、ホイールクリック+マウス操作で代用は可能。親指側にある戻る進むのボタンもお馴染みで使いやすい。さらに複数デバイスで使う切り替え機能も充実。 【耐久性】 ここが1番の懸念点。初代のM905系で何度交換しても半年ほどでチャタリングの頻発に悩まされ、それ以降のモデルも初代ほどではないがやはり1~2年使っているとチャタリングの症状が出ているので、どうなることやら。一応4ヶ月目に入ったが、今のところは問題なし。 【総評】 とにかく形状とサイズ感が素晴らしい。Logi Boltでの接続も安定しているし、バッテリーの持ちも悪くない。為替の影響でだいぶ高価ではあるが、納得の機能性。チャタリングが出ることなく末永く使えることを願う。

  • MX1700BGR の良い点は下記の通りです。 ・Logi Bolt 対応 ・マルチペアリング ・コンパクト ・進む、戻るボタンあり ノーマル版 MX1700 は、Logi Bolt 非対応なので、Business 版にしました。 MX1700BGR は、Logi Bolt レシーバーが付属するので、割高です。 ■感想 1.クリック感 クリックの感触がソフトですが、「カチャッ」と音がします。 Apple Magic Mouse より静かです。 2.動作音 ホイール音がとても静かです。 フリースピンモードは、無音です。 3.進む、戻るボタン Magic Mouse は、複数のジェスチャーが使えて便利です。 しかし、指がマウスの表面をうまく滑らない時、少しストレスを感じていました。 MX1700BGR のようにボタンの方が確実に操作できます。 4.マルチペアリング Mac mini、PC、ノートPC の3台をデバイス登録しています。 Flow の機能で、マウスカーソルを画面の端に移動すると、マウスの接続先が自動変更されます。 底のボタンを押さずに切り替わるのは良いです。 ただし、カーソル移動先のPCをシャットダウンすると、ペアリングが取り残され、手動で切り替える必要がります。 またシャットダウン時、Flow を強制終了する手間があります。 個人的にはメリットとよりデメリットの方が大きいので Flow を無効にしました。 5.感触 マウスをホールドした時の感触がとても良いです。 手にすっぽり収まり、長時間使っても疲れにくいです。

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MX Anywhere 3 Wireless Mobile Mouse for Business MX1700BPG [ペイルグレー] のクチコミ

(3件/1スレッド)

MX Anywhere 3 Wireless Mobile Mouse for Business MX1700BPG [ペイルグレー] のスペック・仕様

  • 独自開発の「MagSpeed電磁気スクロールホイール」によって、スクロール音が静かで1秒間に1000行もの高速スクロールに対応するワイヤレスマウス。
  • 「ロジクールDarkfieldトラッキング」は4000DPI精度で、ガラスや光沢のあるテーブルの上でも操作できる。
  • USB-C充電式リチウムポリマー電池(500mAh)を採用。1分間の急速充電で3時間、2時間のフル充電で最大70日間の使用が可能。
基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

レーザーマウス
ケーブル ワイヤレス(無線)
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

6 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

4000 dpi
インターフェイス Bluetooth Low Energy
無線2.4GHz
使用電池 USB-C充電式リチウムポリマー電池
その他機能 カウント切り替え可能
エルゴノミクス
マルチペアリング
サイズ・重量
重さ 99 g
幅x高さx奥行 65x34.4x100.5 mm
カラー
カラー ペイルグレー
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