GIGABYTE
GV-R65XTEAGLE-4GD [PCIExp 4GB]
メーカー希望小売価格:-円
2022年1月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 搭載チップ
- AMD
Radeon RX 6500 XT
- バスインターフェイス
- PCI Express 4.0
- モニタ端子
- HDMIx1
DisplayPortx1
- メモリ
- GDDR6
4GB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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GV-R65XTEAGLE-4GD [PCIExp 4GB] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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RPCS3を動作させるGPUはVRAMが4GB必要との声があり、加えてLinuxでの動作を考えていたので、ドライバーが充実しているRADEONのRX6400をと当初は思ってましたが、それより高機能な本機がツクモさんで二万円以下で販売していたので即購入。 Linux版ドライバーの導入は簡単確実で、長時間でも安定した運用が行えてます。 Linux導入前にWindows11でベンチマークを確認したのですが軽めのゲームでフルHDの低から中画質なら十分な性能で満足です。 加えて本製品は静音性が高く、画像の色合いも鮮やかで楽しんでます。 【追記】 導入後は基本性能の低さゆえ、様々な設定を学び試してみました。 本品は価格の低さから初心者向けのGPUと思われがちですが、GPUというものを理解している方にはたいへん楽しめるオモチャになると感じます(私はまだまだ未熟ですが(笑)) ゆえにビギナーの方は、もう数万円追加して、初期設定で難なくこなせるものの購入をお勧めします。
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GV-R65XTEAGLE-4GD [PCIExp 4GB] のクチコミ
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GV-R65XTEAGLE-4GD [PCIExp 4GB] のスペック・仕様
- Radeon RX 6500 XTを搭載したビデオカード。「WINDFORCE 2X 冷却システム」を搭載し、高効率の放熱を実現。
- 「オルタネイトスピニング」を採用し、隣接するファンを逆方向に回転させることでファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高める。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。「AORUS ENGINE」でクロック速度などをリアルタイムで調整できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 搭載チップ | AMD Radeon RX 6500 XT |
| メモリ | GDDR6 4GB |
| SP数 | 1024 |
| メモリバス | 64bit |
| バスインターフェイス | PCI Express 4.0 |
| 解像度 | 8K (7680x4320) |
| モニタ端子 | HDMIx1 DisplayPortx1 |
| 冷却タイプ | 空冷 |
| セミファンレス | ○ |
| 最大ディスプレイ接続台数 | 2 台 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 4K対応 | ○ |
| 補助電源 | 6pin x1 |
| DirectX | DirectX 12 Ultimate |
| OpenGL | OpenGL 4.6 |
| サイズ | |
|---|---|
| 本体(幅x高さx奥行) | 192x117x38 mm |
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