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ED-R1380DB-BR
メーカー希望小売価格:-円
2022年1月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 42 W
- スピーカー構成
- 2Way
- メーカー公式情報
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ED-R1380DB-BR のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.66集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 PC用とプロジェクタ用のスピーカとして使用 スピーカーの角が尖っていてぶつけると痛いので置き場所に注意が必要 【品質】 操作性以外は質に問題はない 【音質】 音質の感覚は自信がない 十分 【通信の安定性】 問題なし 複数チャネルが切り替えできて助かる 【操作性】 終了時に音量を記憶しないのが微妙に困る 【サイズ・携帯性】 左と右のスピーカ間のケーブル長が短すぎる 有線の場合は左スピーカに接続する必要があるという点で設置に苦労する 【総評】 リモコン付きで複数チャネル入力できるbluetoothスピーカとしてちゃんと必要な機能は持っていると思う
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購入後3ケ月で再レビューします。 かなり満足しているので★を2つあげました。 ・購入初期は低音が強かったのですが、鳴らしているうちにだいぶ伸びやかな音になりました。 ・付属のスピーカケーブルは細く固いハンダ処理されており、端子との接触がよくないようで、柔らかい銅むきだしの配線で接続したら音質が良くなりました。 ・インシュレータは当初はONKYO製の金属ケースのものを使用し、よく響いてました。その後、GEL状のインシュレータを入手したのでMIXで使用したところ、響きがほどほどに抑えられ、音の明瞭感が増したように感じます。 このスピーカを購入されて、音を聴いて失敗したと思った方は、しばらく経過観察されることをオススメします。 現在は、耳障りでなく、綺麗で伸びやかな音で鳴っており、いつまでも聴いていられるような良き相棒に成長してくれました。 ボリューム調整が右スピーカ側面にあるので、たまに録音する時のIN-OUT音量調整がしやすく、使いやすいです。普段はPCオーディオボリューム10~30くらいで使用して、録音する時だけはインプットボリューム100にして丁度良いところまでスピーカ音量を下げています。
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「デザイン&品質」 ・シンプルだが安っぽさはなく木目が綺麗。 ・正面カバーも外せるので手入れも楽。 「音質」 ・ちゃんとした機材を通せば高音も低音も悪くない。 ・Sound BlasterX AE-5 PlusでOptical接続で使用中。 「通信の安定性」 ・端末を持って違う部屋に移動したとか非常識な使い方を しなければ途切れる事はない。当方の部屋は9.5畳ある が部屋の端に行っても切れる事はなかった。 「操作性」 ・スピーカーサイドのつまみも大きいしリモコンも見易い ので操作で苦労する事はない。 「総評価」 ・金額の割には質が良かったのでびっくりしている。 ・入力出力も豊富だしリモコンも使い易い。 ・中途半端に安いスピーカーを買わないでコレを買う事を 勧めたいね。
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ED-R1380DB-BR のクチコミ
(6件/1スレッド)
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現在、ONKYO gx-d90を使用しています。故障のため買い換えを検討中なのですが、このr1380dbを購入しようか迷っています。 gx-d90もそれなりに音は良かったので、中古で買う選択肢もあるのですが… edifierのスピーカーのクチコミは良い悪いが極端で判断が難しいです。 実際にgx-d90から買い換えた人などがいればアドバイスをお願い致します。
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ED-R1380DB-BR のスペック・仕様
- BluetoothやRCA、Coaxialなどの入力を兼ね備えたPCスピーカー。25mmのツイーターと116mmのミッドバスユニットを搭載。
- サイドパネルにはボリューム、低・高音調整のダイヤルを備え、ユーザーの好みのサウンドにカスタマイズできる。
- スピーカー接続ケーブル、RCA/3.5mmステレオミニプラグケーブル、RCAケーブル、光角型ケーブル、ワイヤレスリモコンが付属する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 42 W |
| バージョン | Bluetooth 5.1 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 55 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC aptX |
| スピーカー構成 | 2Way |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 152x241x200 mm |
| 重量 | 5400 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラウン |
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