| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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2位 |
1位 |
4.55 (9件) |
14件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/10 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
35W |
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再生時間:最大16時間(Playtime Boost機能ON時) 最大14時間(Playtime Boost機能OFF時) |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:182.5x69.5x71.5mm 重量:560g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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5音楽がAI補正されて物凄い高音質
サブスクの音声がAI補正されているおかげでハイレゾ音源に近い音がする印象
小さいのに大きくて迫力のある情報量の多い音がする
ライブ会場風の音色
高音がコンサートみたいな綺麗な音まで伸びる
ボーカル生々しくて透明感のある声で目の前で歌っている
低音もしっかり出て迫力がある
接続の設定は簡単にできた
モノラル再生だがもう一個追加するとステレオで楽しめる
追記
スマホやタブレットに繋げるよりパソコンに繋げた方が圧倒的に音質が良かった
通知音のときに一時的に中断されることも無いから音楽に集中できる
5実用性バツグン
ワイヤレススピーカーはほぼ初めての購入ですが、音量や音質ともに大満足です。
もう一台購入して、ステレオモードも試したいと思っています。
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3位 |
2位 |
4.30 (20件) |
26件 |
2024/4/16 |
2024/4/26 |
Bluetooth |
SBC AAC |
20W |
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電池持続時間:約12時間(ULT POWER SOUNDオン、音量を約25で使用時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:206x77x76mm 重量:650g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
【特長】- ウーハーとツイーターを内蔵し、重低音とクリアな高域を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。ULTボタンを押すとダイナミックな低音を再生する。
- 約12時間の再生が可能なバッテリーを搭載。IP67等級の防水・防じん対応に加え、サビにも強いので風呂からビーチまで活躍する。
- 縦置き、横置きのどちらでも使用可能なマルチレイアウト対応により、限られたスペースでも音楽を楽しめる。
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5効いてる重低音
手持ちのタブレット端末の音を増幅するため購入しました。
8畳間の中心に置いていますが3部屋向こうまで重低音が響いてきます。1軒家向きですね。
1万円以上のスピーカーはオーバースペックのような気がしていますが
高齢者家族が気に入ったようなので良かったです。
52台を繋げると良くなりました
追記→もう一つ購入して、2台使いにしたら音質が格段に良くなりました。吹き抜けのリビングでは少し物足りない感じもしますが、ひとまず満足です。
昨年、こちらのSONYのULT FIELD 1に買い替えました。
BGMとしてジャズやカフェミュージックなどを流すぶんには特に気にならないのですが、歌詞をしっかり聴きたいときや、ラジオの声などでは少しこもったように聞こえ、言葉が聞き取りにくい印象があります。
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6位 |
3位 |
4.43 (7件) |
17件 |
2025/4/10 |
2025/4/25 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
50W |
ステレオ |
電池持続時間:約25時間 |
IP66/IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:320x144x125mm 重量:3300g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
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5取説読もう。サイズは結構デカい。
【品質】【音質】
良い。ちゃんとステレオ。
【通信の安定性】
条件はわからないがPC起動直後Bluetoothで繋いでるとプツプツ途切れる。Audio inで対応してる。同時に2台機器を通信できるのが強みだが、1台のみのほうが安定する。(音声は1個のみ)
【操作性】
機器の切り替え操作はスマホで実施。PCアプリがあればスマホいらないのになあと思った。PCからSwitchへ音声を切り替えたいときスマホで対応できて便利。
【サイズ・携帯性】
縦幅がでけえ。モニターの下に置いているがちょっと高すぎる。もっと平べったい作りにしてほしかった。
【その他】
いたわり充電とかライトの調整やオフとか音声案内とかオートスタンバイとか色々機能があるのでHPから取説落として読んでから購入した方が良い。縦幅以外そんな不満ない。
5クリアなサウンド、粒立ちもバッチリ!
XB43からの乗り換え
まず、驚いたのは、音が、クリア、透明感があります
ULTの効果も凄い!ULT2で、交響曲を聞くと迫力あり、それぞれの音も、クッキリです、この価格と手軽さで、このような音が、聴けるとは、びっくりです
デザインも、オジサンの私には、バッチリ受け入られました、ライティングの設定は、せず、
質感は、43より、進歩が感じられ、高級ありです、
スマホのアプリも、以前のは、垢抜けてませんでしたが、今回の、アプリは、かっこよく、使い勝手が良さそうです
仕事場でBGM用に使用してます、申し分なしです
前半は、ピクセル9プロで、つないだ感想です、只今、エコショー8で、サザン、エガチャンネルを聞きました、イイ音です、立体感あり、音もクリア
BあんどW607のスピーカーを持ってます、この系統の音が好きな人なら、ハマります
乗り換えて、良かった!クリアな上、迫力満点!嫌らしい感じは、無いです!
使用して、半月
問題なし、バッテリー持ちもいいです、主にULT1で再生、BGMなので、2は迫力あり過ぎで、悪い意味では、ないです、50年代、60年代のジャズの再生に最適、音の輪郭もバッチリ、デザインは無骨ですが、いい感じです
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36位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
2026/8/25 |
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
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760W |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:223x336x298mm 重量:20000g 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:サブウーファー出? 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/DSD
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27位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/27 |
2026/7/31 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC LC3 |
110W |
ステレオ |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:260x171x150mm 重量:2650g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
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21位 |
7位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/24 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
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再生時間:最大28時間(Playtime Boost機能ON時) 最大24時間(Playtime Boost機能OFF時) |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:228.8x98.5x94mm 重量:960g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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4Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い
Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い
【デザイン】【品質】
今回はCharge 6で最もノーマルなカラーと思われるブラックをチョイスした。JBLボールドロゴは変わらず健在。Flip 7のフラットな作りに比べるとCharge 6はボリューム感のある作りである。
着脱式ハンドルストラップはCharge 6のような形態の機種では珍しいと思うが、そこそこの実用性と引き換えにビニールっぽい見た目の付け根が千切れそうな弱々しさがちょっと心配。
【音質】【マイク】
Charge 6の音色はFlip 7のスケールアップ版と言う感じでデフォルトのJBL SIGNATURE設定だとたっぷりDSP処理された広がりのある音が印象的、特に低域は余裕の音であり高域も煌きが有って内蔵アンプも馬力があるのでキレ良く聞ける。
あくまでも聴覚上だが、パーティーモードはAuracastモードのあるFlip 7、Clip 5、Go 4のどれとも遅延のエコー感は無いように感じられる。異機種間のパーティーモードで遅延が違うメーカーもある中でJBLのこの追い込みは立派。
ステレオモードはアプリが必要だがそれに加えてCharge 6同士でないと設定出来ないようになっている。勝手な予想だがこの辺りは音質面にも配慮したのかもしれない。
実機確認でボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・外部への給電・USB Audioを兼ねたUSB Type-Cのみとなる。
操作が分かり難いがUSB Audioで接続するには電源ON後にPlayボタンを長押ししながらPCなりスマホなりからUSB接続するとUSB Audioで繋がる。
電源を入れる度に同じ操作をしなければならないので定常的にUSB Audio接続する用途と言うよりかは低遅延で聞く必要が発生した場合とかBluetoothがバグった時のテンポラリー的な用途と思った方が良いかもしれない。
【操作性】【機能】
2台以上から同じ音を出すパーティーモードはアプリ無しでもお互いAuracastボタンを押せば完了、ステレオモードはJBL Portableアプリで設定する。
今回のCharge 6からハンドルストラップが付いたが、PR TIMESのJBL Gripに関する記事ではJBLの調査では車の中でBluetoothスピーカーを用いる人が20%を越えるらしく、持ち運び簡便化のために用意したのかもしれない。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000489.000012767.html
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
Charge 6は228.8 x 98.5 x 94.0mmでカップホルダーサイズとみなされるFlip 7の182.5 x 69.5 x 71.5mmより一回り以上大きいがバッテリー持ちがFlip 7より10時間長い24時間、中音域を明瞭にし低音を抑えたPlaytime Boostに設定すると28時間まで伸びる仕様となる。
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23位 |
9位 |
4.56 (43件) |
101件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
Bluetooth |
SBC |
30W |
モノラル |
音楽再生時間:最大12時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:178x68x72mm 重量:550g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 片手で持ち運べるコンパクト設計でIP67の防じん性能に対応したポータブルBluetoothスピーカー。容積は前モデル比94%と小型化を実現。
- 44×80mm径の楕円形のウーハーと低音増強用のデュアルパッシブラジエーター、16mm径ツイーターを搭載した2ウェイスピーカー構成を採用。
- 同機能を搭載したスピーカーを同時に多数接続する「PartyBoost」機能に対応。2台つないでステレオモードで立体的な音像を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音が良く出ます
【デザイン】普通にカッコイイ
【品質】よい。低音がちゃんと出る。
【音質】問題なし
【通信の安定性】よい
【操作性】よい
【サイズ・携帯性】お風呂で使っているので、問題なし
【総評】非常によいです。一度充電するとかなりの時間もちます。
5夫婦で共用出来て満足
オーディオ機器が無かったので家の中で音楽を聴くために購入。奥さんの方がタブレットでTVerを視聴する時に接続して、ドラマの臨場感があがったと喜んでいます。コンパクトで重くもなく、購入額も安かった時なので満足です。
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1位 |
11位 |
5.00 (8件) |
2件 |
2026/2/ 5 |
2024/12/20 |
Bluetooth |
SBC |
36W |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:125.5x220x185mm 重量:3850g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5スピーカーとスマホだけで得られる至高
【デザイン】
何の衒いもない普通の黒いスピーカーです
【品質】
高級感は無いが安っぽくもない
【音質】
この価格帯なら大満足
【通信の安定性】
スマホとのBluetooth接続は安定している。
【操作性】
本体でもできるが、アプリの方が操作性が高く、使い込めばそれなりに応えてくれる。
【サイズ・携帯性】
サイズ的には問題ないが、取説に書いてある音質を良くする設置方法は、雑多で狭い部屋に向いていない。
壁掛けなどに対応していないので、専用アプリやアーム式設置台、吸音材など駆使して満足できる音質の位置に設置した。
【総評】
12畳洋間のAVルームのシステムもあるが、6畳の雑多で狭い作業部屋用に設置した、このスピーカーとスマホだけで完結するシステムはここでは至高である。
まあ、イヤホンで聴くのも悪くは無いが、部屋に響く音楽の方がノリノリで作業したり、時には集中したりで作業が捗っている・・・のか?
5使いやすい
モニターというが、低音まで兎も角そつなく鳴ると思う。
この価格では驚異的にコストパフォーマンスが高い。
ただ、眼先では、音質というか解像度を感じず、HiFiではなく、ただうるさいという印象。
このため、常用のPC、テレビ用としては ED-R19BT に切り替えた。
音楽鑑賞時には B&W に切り替えるので、出番がなくなりお蔵入りとなった。
ソース切替スイッチもないので、天井BGMスピーカーに最適と思う。
内部造りも含めて、質実剛健度がすごい。壊れる要素がない。
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24位 |
14位 |
4.74 (3件) |
0件 |
2025/4/10 |
2025/4/25 |
Bluetooth |
SBC AAC |
30W |
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電池持続時間:約24時間 |
IP66/IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:256x113x79mm 重量:1200g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
- この製品をおすすめするレビュー
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5モノラル仕様ながら解像度の高いサウンドで迫力も十分!
Bluetoothスピーカーは6台目(買い替え)であり、直前は「Marshall Emberton III」でした。
買い替えの理由は解像度の足りなさと音質にメリハリ感と迫力を感じない事でした。
当初「ULT FIELD 3 とULT FIELD 5」を迷いましたが「高音質、ステレオ、LDAC対応」を重視すれば「ULT FIELD 5」なのでしょうが、デスク上のスペース性を重視して本機を選択しました。
本機はモノラル再生、LDAC対応ではありませんが(AACまで、願わくばLDAC対応をお願いしたい!)、驚くほど解像度は高くモノラル/ステレオの差異を感じないほどのサウンドクオリティです。
私はあえて『ULT』は使用せずアプリでのイコライザー設定で音楽を楽しんでいます。
サウンドクオリティはコスパも含めて十分すぎるレベルだと実感しています。低音の深さから高音の抜け感も十分でオールラウンドに音楽を楽しめます。
このサイズ感と音質クオリティ、間違いなくおすすめ出来るSONYの優秀なBluetoothスピーカーでしょう。
5縦置き使用
縦置きが安定する防水Bluetoothスピーカーです。
スマホで接続して使用しています。
バッテリー持ちはかなり良く、3日間くらいなら充電しなくても持ち運んで使えます。
使用するときは、電源ボタンなどのボタンのサイズが1個1個大きいため、スピーカーの操作性は申し分ありません。
アプリ(Sound Connect)からの設定で、スピーカーのイコライザーも調整できます。
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10位 |
17位 |
4.66 (3件) |
70件 |
2024/1/19 |
2024/1/25 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
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200W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:6800g 入力端子:光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/DSD
【特長】- コンパクトでワイヤレスなHiFiスピーカー。「Music Integrity Engine」と独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、クリアなサウンドを届ける。
- AirPlay 2やChromecast、Spotifyなどが簡単にストリーミング可能。
- HDMI ARCやUSB-Type C入力を通じてデスクトップやノートパソコン、テレビなどにシームレスに接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までの既成概念を捨ててみるとお得です。
何気なく試聴して驚いて購入を決断。Coda7の古い2way2スピーカーを愛用していた事もあり、悪い印象こそ無かったですが、ただのコアキシャルじゃない。特許ものの構造で、フルレンジだと先入観がぶち壊されました。アンプも言ってみればバイアンプ状態。DSPで処理しているのでアプリ縛りの調整とは言うものの機能は十分。手入力でタイムアライメントなど、距離が入れられると思ってはいけないDSP機能です。しかし、マニアがマニュアル手入力したい程度には十分整えられるし、十分です。
BTで接続が切れるとピコピコとロスト音を鳴らす事があり、僅かに減点も基本的に安定しています。
5至高のエンタメグルメ
オーディオ歴は中断を含めて20年になります。和室の変形12畳の部屋で音楽を楽しんでいます。QUADの11LやHarbethのP3ESRなどを過去に使ってきて、ハイエンド機は所有してはいませんが、CDプレーヤーやアンプ、各種ケーブル類も取っ替え引っ替え足掻いて来ました。
ここ1年程はヤマハの小型サウンドバーをメインオーディオにして来て、その簡単&便利さ、サイズの小ささによる恩恵などを充分承知してはおります。音質を追うオーディオと簡便さを追うオーディオ、双方を追い求めた上で、今までの経験からLSX�ULTのサイズが我が部屋ではベストと判断し、加えてプレーヤーやアンプ類が不要、ラインケーブルやスピーカーケーブルなどの選択からも開放されますし、ワイヤレス環境でのファイル再生に可能性を感じ、WEBでの販売発表と同日にネット注文をしました。
自宅に届いて1か月弱になります。
iPhone15ProからのロスレスAirPlay再生をメインにTVの音声、映画鑑賞、動画鑑賞など使い倒していますが、全くクセというか不得手な要素がありません。
シューマンの優しいメロディ、ドヴォルザークによるスラブ、東欧の空気すらも感じさせる音色、ブラームスの秘めた熱情。POPやROCKでもアデルやショーン・メンデス、マルーン5、ジョン・メイヤー、エド・シーランなど今をときめくアーティストの才能もビシビシと味わえます。
JAZZのムーディな空気も得意で、マイルスのむせび泣くようやミュートトランペット、オスカーピーターソンの小気味良いリリカルな鍵盤芸術、上原ひろみのまるで空を漂ってどこまでも飛んで行ってしまいそうな浮遊感なども。
映画やゲームの効果音やBGMも、まるで自分が制作スタジオに籠って「ここはこんな音楽や音をこんな音量で差し入れたら、登場人物の心情や背景がより映えるだろうな」とモニター的に製作者サイドの気持ちもわかった気になって楽しめるのです。
そして、このスピーカーは海外製品ながら使い勝手が抜群に良いです。BluetoothもAirPlayもほぼ待たずに繋がりますし、HDMI ARC連動もまず接続ミスがありません。スマホアプリとしてKEFのリモコンアプリがありますが、これもフリーズなど皆無でとても使いやすいです。
また内蔵DSPもきめ細やかかつ優秀で、本スピーカーを机に置いたり、スピーカースタンドに置くなど使い手の用途に沿った設定が容易ですし、設定を変えるとはっきりと音質に変化が現れますから、自分好みの音楽性を追い求める遊びも楽しめます。
つくづく、スピーカーユニットやエンクロージャー、アンプやチャンネルデバイダー、内臓DSPなどをメーカーがまるっと設計する事による絶対的な音質の正しさ、性能の高さ、音楽の楽しさなどが最高にハイレベルかつ万能で、感度の高い音楽オーディオファンからこんなオーディオに移ってゆくのだろうなと感じます。
国産メーカーのSONYやYAMAHAなども是非追従していただき、より安価に誰もが求め易い商品を出して欲しいななんて思っています。
長所ばかりではアレなので、少しばかり気になる事もレビューします。
音量についてですが、やはり小型スピーカーですので部屋中の空気をみっちりと音楽で満たすような音量はとれません。一般的な中音量までの音量域で楽しむスピーカーかと思います。「KEFコネクトアプリ」での音量数値で60〜65になると再生音が苦しくなる印象で、それ以上だと煩さを感じます。
また、スピーカーエンクロージャーの側面は無塗装未処理だそうで、ややチープな樹脂感があります。
それと、週末の夜などネット回線が混んでいる時間帯など、ストリーミングで音楽を聴いていると稀に接続が切れてしまいます。でもこれはネットが脆弱な地方に住む僕の家のせいな気もしますが。
最後に締めますが。
このLSX�ULTのような、「サウンドバーの利便性とピュアオーディオ的音質の両立」という事実がとても現代的に感じて爽快です。
本当に買って良かった。
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52位 |
20位 |
4.11 (20件) |
34件 |
2021/4/15 |
2021/5/21 |
Bluetooth |
SBC |
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モノラル |
音楽再生時間:最大20時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:223x96.5x94mm 重量:960g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 最適化されたロングエクスカーションドライバーと独立した高音域ユニット、「デュアルJBLベースラジエーター」を搭載したポータブルスピーカー。
- 最長20時間の再生時間とモバイルバッテリー機能により、音楽を止めることなく充電できる。また、IP67等級の防水性能と防じん加工を備える。
- 「JBL Party Boost」機能により2台のスピーカーを接続してステレオ再生したり、複数の同機能対応スピーカーを接続して一斉に鳴らしたりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5車用スピーカーとして重宝している
【デザイン】
決して悪くはないのだが、凝りすぎてる感がある。
接地面がやや狭いので、車内で使用する場合は、あまり安定しない。
SONYのように、直方体のほうが良かったかも。
【品質】
全く問題ない。
【音質】
良い。
そして、コンパクトなのになかなか大きい音を出してくれるのが良い。
また、中音域(ボーカル域)がしっかりと出るため、車内で使用するには最適。
【通信の安定性】
問題ない。
旧バージョンのファームウェアだと、アプリ(スマホ)で認識するのに時間がかかることがあったが、現在のバージョンのファームウェアでは改善し、全く困らなくなった。
【操作性】
アプリは使いやすい。
【サイズ・携帯性】
こんなに大きい音が出るのに、こんなにコンパクトなのは素晴らしい。
全く文句なし。
【総評】
車内の音質改善のため、当初は車用スピーカーの付け替えを予定していたのだが、無駄に張り替えるよりも、
・緊急時のバッテリーにもなる
・音の大きさ
・中音域の明るさ
・持ち出して家やホテルでも使用可
というところに惹かれ、2台購入。
車内でぶら下げて使用中。
アプリで2台組み合わせてステレオモードにもできるため、位相もバッチリ。
車用に最適。
5屋外使用にはとても良いスピーカー
管楽器の練習の際のカラオケ伴奏を再生するために購入した。
スマートフォンの音源を管楽器の音に負けない程度の大音量の伴奏を良い音質で再生できるポータブルスピーカを探していた。
購入し再生した結果、店頭で聞いた音量・音質がそのまま出てきて満足した。ウッドベースの音が良く鳴る。一方、US製のスピーカーによくある低音が出過ぎる傾向が感じられた。しかし、スマホ側のJBLアプリにあるイコライザーで簡単に調整でき、全体にしまった音になり満足した。
色は迷ったが迷彩色を選んだ、この色は外で使うにはパンチがあり見栄えが良く、良いデザイン。単一色のグレーや黒より数倍魅力的。
一方、取り付けについては若干不満が残る。これは、本体が細長い筒状の形状のため、平たい所以外ではぶら下げたい所だが本体には取り付け穴状の部分はない。15−2500円程度のケース(シリコン製の枠+肩ひも)があるが、単にぶら下げるためのみであれば少し値が高い。本体のどこかに2−3mm程度の穴でもあれば、紐やフック等を通すなどにより色々やり方も考えられるが、穴はなく、試みる事もできない。結果、水平にスピーカーを置く事になるが、水平置きだけならばありきたりであり、すこし残念。
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5位 |
21位 |
4.69 (17件) |
52件 |
2024/12/16 |
2024/12/20 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
66W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:100x168x147mm 重量:3070g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。
- アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。
- 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一般人の評価!
オーディオマニアではなく一般人の感想です!
プライベートはソニーの有機elテレビをモニター替わりにして色々視聴してますのでそれ基準ですが
仕事で使ってるモニターとスピーカーが壊れてなるべくコスパ良いので評価高いのと思って購入しましたが
ハイレゾなども対応あいてるし 低音がどこどこ言うのでこのサイズではすごいのでは?と思ってます
音質もこのスピーカーの何倍も大きいTVのスピーカーに負けないくらいのクオリティ!
ただ完璧ではなく 以前使ってスピーカーみたい
人の声とか増幅する機能あればと思いました!
総評としては特に問題ないですし 公式だと5000オフクーポンなどあってかなりお買い得に購入できます。
5コンパクト
【デザイン】
良い
【品質】
良い
【音質】
良い
【通信の安定性】
良い
【操作性】
普通
【サイズ・携帯性】
コンパクト
【総評】
PC用に購入。
Edifireスピーカーは3台目。
MR3はテレビ用に購入したが、
イヤホン接続で良ければMR3でいいかも。安い。
明確な差が解らない。
メリットはMR3よりこちらの方が数cmコンパクト。
USB接続の電源連動で自動スリープになるのが良い。
ただスリープ時は1−2w位。
Edifireスピーカーは待機時は殆ど1-2W位。
日本メーカーのように0.5W位になると良い。
月額20円位の差額だが。
接続アプリもあるが現在は6バンドイコライザー、LDACのみ。
MR3程アプリの設定の細かい設定も無いので、
MR3のようにバージョンアップがあれば良い。
メリットは声等の中音がクリアに聞こえる。
アマゾンのセールで買うのが良い。
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61位 |
24位 |
3.92 (9件) |
7件 |
2018/7/ 5 |
2016/10/上旬 |
Bluetooth |
SBC |
50W |
ステレオ |
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【スペック】 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass-Reflex 幅x高さx奥行き:90x180x135mm 重量:1720g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 対応プロファイル:A2DP
【特長】- クリアな音質で、50W RMS高出力を実現した世界最小のアクティブ・スタジオ・リファレンス・モニター。正確でリニアな周波数特性を実現。
- カスタム・メイドの複合素材による3インチ・ウーハー、大口径バスレフ・ポートを装備。クラス最高水準の低音域の周波数特性でサウンドを再生する。
- 音楽制作用としてRCA、1/8インチ・ステレオ・ミニの入力端子を装備。リスニング用途として、Bluetooth接続にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ある意味現状最高コスパのスピーカー
2025/12 追記
まだまだ売られてる、オーディオ専門メーカーじゃないこと考えるとけっこうなロングセラーですね
値段も発売当初相当に戻っており、小さいのがいいって人にはまだバリューはあるんじゃないかと
少なくとも幅の小ささに関してはまだまだTier 0
W10cm切ってるスタジオモニターは他にないというか、たぶんこいつが何かズルしてるんだと思います
それで再々レビューを重ねるに至ったわけはというと
『ACアダプターがすごくコイル鳴きする』のに今更気づいたんですよ
私事ながら住環境が変わり、部屋の視聴覚機器の設置を済ませたところかすかに耳鳴りのような「ピーーーー」って高周波を感じたので原因を探ったところこいつでした
仮にベッド横にあったら叩き壊したくなるくらいには鳴きます
住環境次第では気にならないものですが、寝室や小さな部屋や防音ブースに置きたいなどの場合、ACアダプタの配置に気を付けたほうがいいかもしれません
(個体差や経年劣化や電源の質に問題があっただけの可能性もあるけど)
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2023/10 追記
未だに参考票入るので書いておきますが現在の5万円台の価格では音質面のバリューはかなり下がります
とは言っても超小型モニターの選択肢はほとんど増えていませんので省スペース性ではまだ利はあるのですが……
あと当時なんで書かなかったのか自分でもわからないのですが、電源投入時にBlueToothのペアリング音がピーと数十秒間発生します。当時代理店に問い合わせましたが仕様だし消せないとの回答を得ています
以下は3万円前後で購入できた当時のレビューです
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2021/6現在レビュー無いんですね。びっくり
とりあえずDSP技術が発展しない限りは音質、省スペース性、価格のバランスでこれより優れたスピーカーは存在しないでしょう
これの音が気に入らないのであればもっとデカいスピーカーを買うか、同じくらいのサイズでも1本の価格がこれの倍もするスピーカーを買うしかありません。省スペースで音の良いスピーカーはそれほど価値があります
良い音質だけを求めるのでしたら予算が許す範囲でデカいスピーカーを買えばOKです。ペア3〜4万くらいの価格帯なら間違いなくデカいほうが音質が良いです
つまり、スペースが無いけど最低限のモニター環境が欲しい人、または軽装で持ち運びが必須な人のためのスピーカーです
特定条件ならばコスパ最高のスピーカーです。繰り返しますが、置き場に制限が無いならば安くてもデカいスピーカーのほうが音はいいです
5ミニマル環境ならこれ一択
モニタースピーカー環境が欲しいと思い、セール時に3.3万で購入しました。
使用用途はDTM/DJ/音楽・動画鑑賞/ゲームです。
オーディオインターフェースに接続して使用しております。
2年ほど使っておりますが、現在も難なく使えております。
【デザイン】
癖のないデザインで部屋に溶け込みます。
白いデスクを使っているならホワイトがオススメです。
【品質】
初めて触った時は若干プラスチッキーで、あまり高級感は感じませんでした。
それでも特別グラつきなどはなく(基本4〜5万ですし…)感触以外に品質の悪さは感じませんでした。
【音質】
サイズを超えています。こんな音が出るの!?となります。
特に低音が素晴らしい。ローエンドが持ち上げて来ます。
しかし高音の質感がかなり硬いです。モニターサウンドなので仕方ないかも。
また中音域が引っ込みがちなので、気になる方はスピーカー裏のスイッチで調節するといいかもしれません。
【通信の安定性】
Bluetoothを試しましたが、特に途切れることはありませんでした。
【操作性】
小さいだけあって裏のスイッチ操作はし易いです。
慣れれば見なくても分かる程度にはシンプルです。
【サイズ・携帯性】
上手く収納すればトートバッグに収まります。
出先のスタジオや現場に持っていきたい場合はiLoud一択です。
【総評】
小さいながらも音質は一級品だと思います。
しかし、モニタースピーカーとして捉えると少し厳しいかもしれません。
「空間に制約があり、尚且つ持ち運ぶ必要がある」
この2つどちらも無ければ、他社のモニタースピーカーを買いましょう。
しかし、単にスピーカーとして捉えると素晴らしいです。
音楽や動画鑑賞、DJなどの楽しさも段違いに変わります。
カジュアルに使う方、ミニマルなスタジオ環境を作りたい方にオススメです。
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28位 |
26位 |
5.00 (7件) |
23件 |
2023/3/10 |
2023/3/17 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
ステレオ |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 5.2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:260x170x150mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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5部屋がライブ空間になる!
これまで、Bose soundcore flex2を使っていたのですがバッテリー持ちが悪くなり、Marshallへの乗り換えを考えていました。元々、エンバートン3を買うつもりでしたが、ヨドバシでセールがあり、ポイント使うと35000円程で買えるのが分かり、こちらにしました。
【デザイン】
オシャレ。部屋での存在感が半端ない。
【品質】
とても良い。音質と被るのでここは省略。
【音質】
Boseのような変なクリアさがなく、重低音、高音の伸び共にリアルな音源に近い。
ピアノのような細かい音の再現性が高く、特に弦楽器の音表現が素晴らしい(いつも聞く曲がオーケストラ系の曲ばかりなので)。
ボーカルについても、細かな息遣いや鼻歌レベルまできちんと解像してくれる。
空間表現がとにかく上手く、真ん中の音量で部屋がライブ空間になる。この点、ヘッドホンのsony 1000Xシリーズに近い(1000xシリーズより表現しているかも)
エンバートン3のような音量だけ上げて音質を良くするタイプとは違って、別格。
一度、家電量販店で試してみてほしい。全く違うし、これを聞いてしまうとエンバートン3クラスに戻れない。
【通信の安定性】
Bluetoothが切れたことは一度もない。
また3.5mm有線接続も可能。元々レコードプレーヤーを導入前提で買ったのでこの点は嬉しい。
ヨドバシ京都の店員さんから、アクティブスピーカーなのでそのまま接続したら聞けますと言われた。
【操作性】
細かな音量調整ノブがついているので問題なし。
ただし、コンセントに常時さす必要あるので電気代少し気になるかな……
これで充電式なら最強。コンセントの位置に左右されなくて済む。コンセントの長さは2mいかないくらいでした。
あと、途中でBluetooth接続が切れてしまうのが難点。PCと繋げて、寝てる間ずっと音楽をかけておくということができない。エンバートン3やBoseはそれができた。
またアプリで音質の波形を変えれるともっといい。
エンバートン3やBoseはできるのでぜひアップデートで入れてほしい。
【サイズ・携帯性】
とにかくでかい。重さも2kgを超える。
また奥域もそこそこあるので例えば、無印良品の壁につけれる家具の上に置こうとしている人は無理。
私は、置くことも考えたが耐荷重を超えているのと奥域も超えているので諦め、IKEAのベットサイドテーブルの上に置いている。
壁につけられる家具の上に置きたい人はエンバートン3がいい。
【総評】
ターゲット層は、音楽を本当に楽しみたい人。
現代曲やEDMを流すのにはもったいない。クラシック、ピアノ系やジャズ系がこのスピーカーの本領発揮どころ。
持ち運べない分それに代えれない音楽体験ができる。
お値段もヨドバシポイント使わなくてもエンバートン3に1万円足したくらいで買えてとてもお手頃。
それなのに音質はソニーで例えるなら、Wh-710nとWh-1000XM6くらい(もはやそれ以上)違うので金銭面で余力があるなら買うべき。
私は、買って大正解でした!
5小さな巨人
【デザイン】愛らしく、かわいい。
【品質】高級感溢れる作りです。
【音質】大きさから考えられない、迫力の重低音にびっくりします。また高音域もはっきり聞こえ、こもるようなことはありません。
【通信の安定性】AUXとの切り替えスイッチがあり、すぐに接続できます。
【操作性】ボタンが少なく、使いやすいです。またオンオフのスイッチも頑丈そうです。
【サイズ・携帯性】置く場所に困らない、コンパクトな大きさですが、持って歩くのは無理です。
【総評】素晴らしい買い物でした。高級スピーカーなので、ずっと使いたいのでバッテリーが内蔵されていないのが安心です。お値段以上の値打ちがあります。もう一つ買おうか考えています。
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18位 |
26位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2025/10/22 |
2025/10/28 |
Bluetooth |
aptX Adaptive aptX Lossless |
200W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAサブウーファー出力、USB Type C(左右スピーカー間)
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
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30位 |
28位 |
3.96 (16件) |
93件 |
2020/4/13 |
2020/4/24 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:153x247x125mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン端子 対応プロファイル:AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
【特長】- 同軸スタジオモニター「104-Y3」のBluetooth入力対応モデル。スマホ音源などをワイヤレス再生できるので音楽制作の効率がアップする。
- 低域ドライバーの中心に高域ドライバーを配した同軸構造のスピーカー・ユニットを開発。明確な音像定位とクリアな音質で、原音を忠実に再現する。
- 内蔵パワーアンプはクラスD 30W+30Wの高出力でドライバーの性能を最大限に引き出す。最大音圧レベルは104dB SPLを達成。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から買い換えみての感想。
「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から思い切ってこちらの商品に買い換えました。
ヨドバシカメラで通常より5000円程安くなっていた為、「これは…」と思い、前から欲しかったこともあり、思い切って購入しました。
思っていた以上にサイズは大きいです。
音質についてですが、Creative Pebble V2 とは比較になりません。
高音、低音、またより元の音源が良いほどその音を忠実に奏でてくれます。あとボリュームをMAX近くにしても音割れしないのには驚きました。
デザインで1つ★を減らしたのは、電源ボタンが背面にあるためです。できれば前面にあると使いやすいですね。
Bluetooth接続は安定していますが、まだ長期使用しておりませんし、多種の機材で試したわけでもありませんので無評価にしておきます。
サイズは思っていた以上に大きいです。だからこそ生み出せるパワフルな音量・音質なのでしょう。
ですが、携帯性を犠牲にしているので★を一つ減らしました。
総括としては、久しぶりによい買い物ができました。これから様々なジャンヌの音楽を試してみたいと思います。
通常より安価で買えたことが大きいです。
5パソコンスピーカーとしては十分すぎる音質です。
パソコンスピーカーとして使用してましたfostex PM0.3の右スピーカーが1か月前からバリバリ音が入るようになり先日全く音が出なくなりました。音質も良く気に入っていたのですが、仕方なく購入検討。本品は昨年デスクトップ(LENOVO)購入の際に導入していてコアキシャル2wayがコンパクトで音質も良くデザインも気に入っていたので迷わず購入しました。サイズ的には前者の1.5倍近くになりますが、デスクトップスピーカーとして前者をしのぐ(特に低域)音質に満足しています。このサイズくらいがデスクトップのスピーカーとしてMAXかもしれませんね。アンプ性能も良く、USBーRCAでパソコンと直接続していますが、クリアーな音再生とボリュームも真ん中位置で十分です。ロジクールや安価なパソコンスピーカーを長年使ってきた私には音質面で覚醒の感があります。これで2セット目となりましたが、今後も子供部屋等パソコンの入れ替え時は導入したいと思います。購入はサウンドハウスさんで安価で購入でき非常に満足しています。
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38位 |
29位 |
4.60 (5件) |
8件 |
2023/2/28 |
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Bluetooth |
SBC |
42W |
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【スペック】 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:bass reflect 幅x高さx奥行き:146x234x196mm カラー:ブラック系 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 その他出力:Speaker output
【特長】- 13mmツイーターユニットと4型ウーハーを採用した2chブックシェルフスピーカー。有線・無線に対応する。
- 光入力、同軸入力、RCA入力、Bluetooth接続に対応。
- オーディオコーデックはSBC。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパも良く満足してます。
【デザイン】
普通にザスピーカーというデザインです。
【品質】
木目のデザインがいいですし、作りがしっかりしていて好感が持てます。
【音質】
低音から高音まで伸びのある音を奏でてくれます。主にTVに繋げて使用していますが、TVでYoutubeの視聴で音楽番組(Jazz、ハウス、トランス、ヒュージョン等)ハイレゾ対応ではありませんが、音の解像度が高く満足しています。
【通信の安定性】
普段は光デジタルケーブルをTVとスピーカー本体を繋げて聴いています。
すまほやタブレットではBluetoothに繋げて聴いています。別に問題点はありませんね。
【操作性】
電源ボタンが背面そして音質調整が横にあるので、ちょっと操作はしづらいです。
できればスピーカー前面下部にして欲しかったです。
リモコンでも操作できのが良いです。
【サイズ・携帯性】
TVのサイドに置いて聴いていますが、邪魔になる事はありません。
【総評】
ワンルーム6畳で聴いていますが、40w以上の出力があるので満足してます。
今現在2025/6/8現在\15000位で購入できるのでコスパは最高だと思います。
また映画を観る時はSoundbarを利用しているので、視聴スタイルにあわせて利用しています。
5白色で可愛いくて Bluetoothでスマホも高音質で聴けます。
【デザイン】白色の物をテレビ用として白い壁に設置してますがとても気に入ってます。
【品質】質感もよくうちのリビングの壁ともマッチした色で良いです。
【音質】テレビ用として新調しましたがテレビの物とは相当違いますし音質もですがこれまで聞こえていなかったテレビの音が聴こえてくるようになって音楽番組では放送自体が別の物になった感覚すらあります ハイレゾ対応ではありませんので高い音質にこだわる方には物足りないかもしれませんが 私にはとても良くて、年末の紅白やライブ物の配信など視聴をする幅が広がりました。
【通信の安定性】BluetoothにてスマホやPCとも問題なく繋がります リモコンも問題はないです。
【操作性】リモコン操作は覚えてしまえば何の問題もありませんがスマホとテレビとのリモコンでの切り替え方が明記してないので 操作の期間がしばらく開くと忘れてしまう事がしばしばです。
【サイズ・携帯性】ブックシェルスピーカーなので本と同じくらいの大きさですし私は壁付けにして落下防止をしておけば問題はないと思います。
【総評】以前に木目調の同機種をPC用として購入していまして
その音質はわかっていましたので 今回は色が白色ですがリピート購入になります 以前の物はBluetoothが無かったのでそこは進化ポイントでリモコンにもBluetoothの切り替えが出来るようになっていたりと使える幅が広がっています 私は大満足です。
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17位 |
31位 |
4.04 (3件) |
4件 |
2026/3/24 |
2026/3/20 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
100W |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 6.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:133x212x225mm 重量:6050g 入力端子:光デジタル入力x1 その他出力:SUB OUT
- この製品をおすすめするレビュー
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5日本のメーカーには無理なのか!?
HDMIが使えるということでテレビの音を聴きたくて購入。
この他にもFM放送、USBメモリ、スマホでのブルートゥースなんかも聴くためにブラックを購入!
【デザイン】
艶消しブラック本体。
前面にサランネットはなくツィーターとウーハーが丸出しだが、私はスピーカーが見えてるのが好きだ。
大きさは小ぶりだが奥行きがかなりあるので、置く場所のサイズ確認は必要だろう。
【音質】
値段、サイズからすると音はかなりいい。
高音:シャリシャリやキンキン音ではなく粒立ちのいい優しい高音が出る。
あえて表現すればチリチリやチキチキって感じ。
中音:こちらもギャンギャンと前に出てくるのではなく少し引っ込みぎみではあるが、女性ボーカルなんかは艶っぽく聞こえていい。
低音:大きさからは想像できない低音が出る。
イコライザーで調整するとさらに重たくずっしりとした塊感のある低音が出る。
重低音にこだわりのないかぎりサブウーハーの必要はないだろう。
ちなみにサブウーハー用の端子もあります。
【音の広がり】
50型のテレビの両サイドに3mぐらい離して設置しているが、気持ちいいぐらい音が広がる。
サラウンド的なステレオ感だ。
ミニコンポとRCAケーブルでこのスピーカーを繋いでいるが、CDやUSBメモリはもちろん今は絶滅状態のMDも高音質で聴けてます。
【操作性】
ARC端子のあるテレビとこれをHDMIコードで接続するとテレビのリモコンでこのスピーカーの電源オンオフやボリューム調整ができる。
15分信号音がなければ自動でオフになる機能があるが、寝落ちしてしまっても朝になれば電源が切れている。
もちろんこの機能をオフにすることもできる。
【機能】
専用のアプリを取り込むとイコライザーはもちろん自動電源のオンオフなどいろいろできる。
特に重宝したのは右スピーカーに電源や接続端子類があるのだか、コンセントまで届かなかったので余儀なく左に置くことになったが、なんとアプリで左右を逆にできる設定があったこと。
【残念な点】
HDMIと他ソースとの音量差が大きく、テレビをHDMIで聴く時はボリュームレベルを80ぐらいまで上げなければならない。
ちなみに今まではボリュームレベル20ぐらい。
なので結局は光ケーブルでテレビを聞くことにした。
これによりそこそこのボリュームでかなりパンチのあるいい音で聞けるようになった。
なのでテレビのユーチューブ音楽なんかは光ケーブルで聴いている。
【総評】
期待していたテレビをHDMIで聞くのは断念したが、それ以外のソースはかなりいい音で聞けている。
スマホのラジコもブルートゥースでこのスピーカーから出すといい音で聞ける。
本音を言えば日本メーカーのを買いたいのだが、日本製のオーディオ製品は何十万もして買えない。
アマゾンでもこの手のアンプ内蔵スピーカーはかなり売れてるので日本のメーカーも出して欲しいものです。
3モニタースピ−カ−の部類では無い
【デザイン】
【品質】つや消しの仕上りで質感は良い
【音質】協調性は無く丸みを帯びた音、若干こもった感じが有る。音域のバランスは悪くは無いが高域の伸びが今一つで、少しざらついた感じが有る。ス−パ−ウ−ハ−を追加すると俄然伸びが良くなった。2.1chでの利用がオススメ。
【通信の安定性】Bluetooth、有線接続等問題無し
【操作性】リモコン、アプリ良し
【サイズ・携帯性】若干奥行きが有る
【総評】モニタースピ−カ−としては不向き。BGM的に使うので有れば良し。単体での利用としては限界が有ります。サイズからしてもス−パ−ウ−ハ−を追加しての2.1chがオススメです。俄然中域から高域にかけての伸びが増します。あとエ−ジング効果もまずまず有ります。50時間位は最低限やってみた方が良いかと思います。実際ザラツキは多少改善されます。内蔵アンプとユニットの両方に影響が出ているように思えます。原音再生とか忠実再生とかにこだわる人には全く向かない様に思えます。多分、テレビの音やパソコンの音声用に比重を置いているのかも知れませんね。実売価格が3万円程度で有れば選択肢に入れても良い気がします。
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26位 |
34位 |
4.40 (5件) |
13件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
Bluetooth |
SBC |
30W |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth標準規格Ver.5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフダクト 幅x高さx奥行き:125x200x136mm 入力端子:RCA入力x1 対応プロファイル:A2DP
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいけどよく鳴る
【デザイン】普通です。まっくろ。
【品質】よいです。かくばった感じ。
【音質】これがなかなか。小さいので低音がたらないように思えますが、けっこう低音もでてます。
【通信の安定性】BT接続、すんなり。
【操作性】あんま操作しないです。
【サイズ・携帯性】昔のB5くらいの大きさのものに比べると3分の2くらいの大きさです。
【総評】私はかなり気に入ってます。オーテク製品は二つ目なのですが、次から積極的に選びたい感じです。
4音質とデザインは満足。ただし細部の作り込みは惜しい
Inspire T10 R3からの買い替えです。
最初に設置して音を出した時は、正直「Inspire T10と大して変わらないな」と感じ、少しがっかりしました。
そのまま不貞腐れつつ、エージングも兼ねて音を出したまま買い物に出かけ(30分くらい)、帰ってきて改めて聴いてみると、別のスピーカーかと思うくらい印象が変わっていました。
Inspire T10 R3も価格を考えるととても良いスピーカーでしたが、そちらと比べると低音が出ており、全体的に音もクリアです。買い替えによる音質面の満足度はとても良いです。
Inspire T10 R3には無音時のオートパワーオフ機能があり、便利に使えていましたが、このスピーカーにはその機能はないようです。
そのため、購入時から電源は入れっぱなしで使用しています。購入から1年近く経っていますが、今のところ特に問題は出ていません。
一方で、他のスピーカーと比べるとインターフェース周りはやや貧弱です。入力や操作性を重視する人には少し物足りないかもしれません。
自分の場合、PCの音声出力を切り替えスイッチでイヤホンとスピーカーに振り分けているため、有線接続で使用しています。そのため、接続面で特に不自由は感じていません。
また、今回はデザインを重視して選んだこともあり、インターフェース周りの弱さについてはある程度妥協しています。
気になる点として、無音時のホワイトノイズはあります。ボリュームの位置に比例してノイズが出る感じで、中央付近からかなり目立ち始めます。
ただ、普段の使用ではそこまで音量を上げないため、僕は実用上あまり気にならない範囲です。
不満点としては、まずメーカーのロゴが少し目立ちすぎると感じました。
個人的には、剥がせるならエンブレムを外したいくらいです。せめて本体色に近いグレー系の印刷にして、もう少し目立たないデザインにしてほしかったです。
また、横置きで使用しているため、スピーカー下部に貼られている各種認証マークや型番表示のプリントが見えてしまう点も気になります。
デザイン的には少し惜しい部分で、できれば裏側の配線面など、普段見えにくい場所に配置してほしかったです。
参考までに、これまで購入・試聴したスピーカーの感想も書いておきます。
A2+ WIRELESS SPEAKER
無音時のホワイトノイズがかなり気になり、低音もほとんど出ません。
NX-50
全体的に音がこもっているように感じました。個人的には、2,000〜3,000円前後のスピーカーと大きな差を感じませんでした。
ED-M60
低音・中音が強調されていて、不自然に感じました。また、ボディやスピーカーコーン、ツイーター部分の半光沢による光の反射が気になりました(モニターの下に設置するため光反射は気になる)。
Pebble Nova
全体的に音が人工的に感じられ、自分の好みには合いませんでした。
総合すると、細かい不満点はあるものの、音質とデザインを重視するなら満足度の高いスピーカーだと思います。
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33位 |
35位 |
4.00 (4件) |
25件 |
2022/7/29 |
2022/7/29 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC |
300W |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力(RCA) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(DoP、PCM変換)/FLAC/MP3/OGG/MP4/WAV/WMA
- この製品をおすすめするレビュー
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4近距離で心地良い音楽が聴けるが刺激も欲しい
しばらく使い、他のスピーカーとも比較したので書き改める。前回のレビューでは通常距離の配置ではパッとしなかった4305Pが近距離への配置変えによって非常に私好みになり興奮して書いたためかかなり怪しいところがあるので修正もする
前回レビュー時から現在まで、PCと光デジタルで接続しPCモニターの両側に置いて一辺が90cmの正三角形の中という近距離で楽しんでいる。それが心地良く感じられるというのは耳障りな高音が少ないということなのだろう。同サイズのごく普通のスピーカー(以下SPX)と比べるとこの4305Pは高音部が抑めである。そのためサックスのバリバリ感とかシンバルのキラキラ感は乏しい。歌のバックで鳴るトライアングルがSPXでははっきり聞こえても4305Pではずっと小さめということもある。これは中音重視ということでもあってそのためか日本の女性歌手は刺激なく楽しく聞くことができる。そして低音は多めにチューニングされていてウッドベースはしっかり鳴る。しかしこのサイズなのでもちろん重低音はない。
音量が小さいうちは上記SPXの方がバランスが良く、4305Pは少しこもったラジオ的な音に聞こえる。しかし音量を上げて行くとSPXは骨組みだけが拡大され痩せた感じになるが4305Pでは隙間なく拡大されふくよかになって行く。しかしもう少し高音部を上げたいと思っても調整できないのがこういうアンプ内蔵スピーカーの欠点である。
操作性で困るのはvolumeである。つまみに絶対的位置がないので入力を切り替えたとたんに大音量で鳴って慌てることがある。それとスマホの操作が苦手なこともあって結局光デジタル固定になってしまった。いやあ、もったいない。また光デジタル接続特有の問題だが信号が途切れると数分で電源OFFになり信号が再開してもONにはならない。リモコンか手動でONにするのが少し煩わしい。
左右を無線接続にしていて左右のバランスが狂ったことがあった。初期化で治ったがそれ以来、念のため有線接続にしている。
結論として中低音寄りの音が好みの人に向いている。前回は「すべての人にお勧めしたい」と書いたけれどコスパの悪さもあってそれは撤回する。
更に前回「ただしYouTubeなどの人のしゃべくりは鮮明すぎて疲れるかもしれない。」と書いたがこれは間違いだった。たまたまそういう動画を続けて見た後だったのだ。それ以降は人の声は普通に聞こえている。
上の実験でSPXを鳴らすには1万円以下のdigitalアンプを使ったので比較として適切とは言えない。また聴覚テストによると私の耳は8kHzまでの音しか聞こえない。この聴覚テストでは私にとっての高音域である4-8kHzで4305PとSPXとで聞こえ方に違いはなかった。
4ただいま、使い方の確認中。
4305Pの特に気がついた一部を紹介します。
ストリーミング入力:
4305Pをグーグルホームアプリに登録すると、既に登録していたGoogle Next AudioからRadiko等の音声を4305Pにキャスト(飛ばす)ことができた、贅沢な使い方だ。
AirPlayを使ってMacやiPhoneから音楽や音声をキャストすることも合わせて出来た。
それならば、Google Next AudioからRadikoをキャストしつつ、Macから音楽をキャストしたら、4305Pから両方の音が鳴り出した、面白い。なおストリーミング入力は他の入力よりも優先順位が高いのか、他の機器からストリーミングを始めると4305Pのどんな入力位置でも自動でストリーミング入力に切り替わる、スリープ状態からも起動する。
夜、キャストして小さい音で聞こうとした時に気づいたが、小音量の時の電子ボリューム1ステップの音量変化が大きく、夜に相応しいちょうど良い設定が難しいことがわかった。取説には1ステップ1dbの音量変化と書かれている(中音量〜大音量の事?)が、理屈はどうであってもこの部分は改善してほしい(他に調整する手段がありません:Google Next Audioはうまく出来ている)。
操作系:
必要最小限の表示と操作系であり、設計的にはシンプルさを狙ったものとおもわれます、入力セレクト表示ランプは切り替えるとその入力の表示になるが、少し経つとわざわざ光量を減らすようにしている。これは良いのだがLED表示がやや上向きに設置されているせいか、スピーカーに近づいて上側から操作パネルを覗くとLED表示ははっきり見るが、通常の場所(水平位置)からはほとんど光が見えない、設計的にも光がチャラチャラしない為と思われるが、切り替えが多い私は慣れないせいか覗き込む仕草がでます。
音質:
低音は小さいボディーながら40Hzぐらいから頑張って出ようとしてますが、1.5倍波歪みも合わせて出るいるようで、音階が変わって聞こえる感じがします。スーパーウーハーを設置しています。さすがに中高域当たりは音が前に出てきてよいですね、又キャビネットがしっかりしており、共振された変な音が出ることもありません。
設置
壁にぴったりくっ付けることは残念ながら困難です。後ろに付属の太めな電源ケーブルをつけるのですが、後ろ側にケーブルが伸びるので6cm程度隙間が開きます。こんどL型電源ケーブルを購入し、付け替えてみようと思います。RCAケーブルをつける場合にも同様です。
最後に
ストリーミング再生とブルートゥースと光デジタル入力が付いてて音が良いと言うことで買いました、あくまで気に入った商品での気づいた点ですので使い勝手を工夫して使いたいと思います。今はテレビの脇に置いております、テレビの音楽番組を聞いたりしてますが、意外と低音をカットしていることが多いことがわかってきました。
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25位 |
35位 |
4.58 (9件) |
43件 |
2022/7/ 7 |
2022/7/下旬 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
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200W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:7200g 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD
【特長】- Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。
- 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。
- HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5間違いなくオススメなオールインワンシステム
1年強使用しての再レビューです。
今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。
ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。
こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。
SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。
それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。
映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。
最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。
5コンパクトでオールインワンと侮るなかれ
デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます
デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです
オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね
今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました
デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました
利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました
難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります
オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です
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99位 |
38位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/17 |
2025/7/10 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX Adaptive |
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モノラル |
連続再生:最大20時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:283.7x104.5x86.4mm 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE
- この製品をおすすめするレビュー
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4ポジションはFlex < Plus < MaxだがMaxのスケールダウン版でない
【音質】
コンパクトながらも朗々と鳴るFlexと圧倒的な広がりのMaxの間に位置するPlusだが、聞いた感じではFlexのスケールアップ版だと思う。Flexを聞いた後にPlusを聞くと力強いし広がる印象なのでPlusは単にFlexより筐体が大きいだけではない。
Plusは広がりを重視しているMaxとは違い低音盛々+高音の鋭さで鳴らすので音の志向が大分異なる。Flexよりも満足度を上げたいなら有りだがMaxだと大き過ぎるのでスケールダウンしたい向きにはモノラルとステレオの差も有るし良く考えた方が良い。
Plusのボリュームは本体の操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
【操作性】【機能】
Link機能は同一機種間ならデフォルトで2台1組のステレオになり、異機種間ならパーティーモードになると言う。初期ではショートカットボタン◎がLink機能に割り当てられている。
実際に試した所ではPlus-Maxは上手く繋がったがPlus-Flexは接続出来なかった。上手くいかなかったのはショートカットボタンを押すタイミング等もあるのかもしれないが、JBLのAuracastの方が確実に繋がるしアプリも分かりやすい。
全般的なボタンの操作方法は再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。アプリはBose(旧 Bose Music)に対応していて接続先の切り替えやイコライザー設定が可能。
【デザイン】【品質】
FlexやMaxも似たような印象だがPlusも樹脂感が強い。Maxのようなハンドルではなく右サイドにストラップが備えられているが太くてタフな印象を与えている。カラバリはブルーダスクに加えブラックと新色のシトラスイエローが加わる。
【通信の安定性】【端子】
高ビットレートのaptX Adaptive接続だったが通信の安定性で特に問題となる所は無かった。Link動作も安定している。端子は給電充電用のUSB Type-Cのみを備える。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーは仕様値で20時間と大台に乗せて来て最近の長時間使用のトレンドに沿っておりFlexより8時間長くMaxと同一である。
大きさは仕様値でW23.1 x H10 x D8.6 cmでFlexとMaxの中間に位置する。Plusと264.7 x 120.1 x 104.9 mmであるMaxのサイズ感の比較について実機写真を撮ったので参照されたい。
BoseはSoundLink PlusをSL Plusと省略表示するケースがあったので、それに合わせて製品写真等ではSoundLink PlusとSL Plusを混在表記した。
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55位 |
45位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/5/25 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC aptX Adaptive |
600W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:320x515.5x322.4mm カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA
【特長】- 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。
- USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。
- Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に音質のバランスが良い
【デザイン】
JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています
【品質】
ガッチリしていて安心感があります
【音質】
素晴らしいのひと言
低音はズシン
ヴォーカルはハッキリ
高音も申し分ありません
【通信の安定性】
光接続がメインですが、非常に安定しています
たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません
【操作性】
普段はリモコンで操作しています
ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します
非常に使いやすいです
【サイズ・携帯性】
もう少し大きくても良いかも…
4349がアンプ内蔵になったら即買います
【総評】
4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました
4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。
導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です
4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました
これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした
この値段でこの音質はお買得かと思います
4非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー
中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で
パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ
みたいなもの。
ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット
ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン
サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg
ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。
とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。
積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの
高域用は50W。
本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる
環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。
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56位 |
46位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/6/10 |
2026/6/26 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
127W |
ステレオ |
連続再生時間:最大40時間 |
IP55 |
【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型、密閉型 幅x高さx奥行き:150x181x72mm 重量:1300g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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5Slim縦型Black and Brass、全方位ステレオ40時間、Mixing可能
【デザイン】【品質】
頑丈そうな金属製のフロント/バックグリル、PUレザーとベルベット製のライナーを組み合わせたストラップ、エンボスレザーのシリコンスリーブに包まれた本体、Marshallロゴと天面のコントロールパネルは真鍮色で仕上げれられたBlack and Brassのボディーは「らしさ」満点。
ギターアンプから培ってきたこのデザインは他のベンダーでは中々インスパイア出来ないと思う。Stockwell IIIはカッコ良さだけでなく細部の精度感も良い。
【音質】
Stockwell IIIのスピーカーはフルレンジ×2+ウーファーでフルレンジは左が前で右が後に振り分けられるステレオの構成となり、全方位とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。
加えてアプリのSOUNDSTAGEによる音場は綺麗なリバーブが掛かる広がりがあり、他社の立体音響で感じられる事が多い作為的なエコーとは違って滑らかさと響きが心地良い。
音量は本体のボリュームダイヤルを使えば32ステップあり、設定に応じたダイナミックラウドネスは音痩せを良い具合に補正する。
アプリで使える配置補正機能は主に低音の量感を最適化するようで聞いた感じでは以下のようである。
・スピーカーは縁に近い位置にありますか?
はい → 低音+
いいえ → 低音±0
・スピーカーは壁の近くにありますか?
何もない → 低音++
壁がある → 低音+
角にある → 低音±0
本体のダイヤルで設定可能なBASSとTREBLEのトーンコントロールとアプリで設定可能なイコライザーは別々の動作。Marshallの良い所として盛り過ぎないため破綻せずに色付け出来る。
プリセットイコライザーは「らしい」MARSHALLがデフォでバスブースト、ミッドブースト、トレブルブースト、ミッドリダクションを装備。5バンドを個別に設定するカスタムも可能。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に無かった。外部端子は充電/給電及び外部供給とデジタル音声接続を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。
USBオーディオはミキシング機能の関係からか本体ダイヤルによるボリュームと送出側のボリュームは連動せず。USB接続時に再生/停止は本体からコントロール可能だが送り/戻しの動作は出来なかった。
Bluetoothと外部オーディオソースはミキシング可能で何らかの音声を流しつつ音楽をミックスして聞くような使い方も可能。
【操作性】【機能】
Stockwell IIIのダイヤルやノブを使った操作性は直感的で他のベンダーも見習って欲しいもの。防塵防水性能はStockwell IIのIPX4からStockwell IIIはIP55へと向上し、屋外使用での安心感が増した。
Beta扱いだがAuracastに対応していて丁度店内で発信されていたSennheiserのTV用トランスミッター BTA1やJBLのBluetoothスピーカー Charge 6の音声共有受信を確認出来た。
本体パネル上でダイヤル操作中のLEDインジケーターはアプリで明るさ設定可能だが、操作を終えてから3秒程度で自動的にほんのりとした点灯に変わる。
【バッテリー】【携帯性】
Stockwell III はW150 x H181 x D72mmで横長のMiddleton IIより20%程度体積が少ないばかりでなく最も小型なEmberton IIより奥行きが少ない程のコンパクトさである。
着脱可能なストラップによって可搬性も優れる。Stockwell IIIのバッテリーは驚異の40時間で前モデル Stockwell IIの2倍。
ユーザーがバッテリー交換可能としており、交換用バッテリーはmarshall.comで購入出来る予定としている。
https://www.marshall.com/jp/ja/product/stockwell-iii#:~:text=%E4%BA%A4%E6%8F%9B
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20位 |
47位 |
4.60 (12件) |
45件 |
2023/11/10 |
2023/11/中旬 |
Bluetooth |
SBC AAC |
20W |
ステレオ |
連続再生時間:約12時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:208x81x80mm 重量:820g カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 2ウェイスピーカーで重厚なステレオサウンドと豊かな音楽空間が楽しめるポータブルワイヤレススピーカー。片手で運べるコンパクトサイズ。
- 本機を2台接続してセパレートコンポのようなステレオ再生が楽しめる「ステレオペアリングモード」に切り替えができる。外部入力(AUX IN端子)で使える。
- 連続12時間のロングバッテリーライフ。専用USBケーブルで充電しながらの音楽再生も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台ステレオ運用で真価を発揮するスピーカー
【デザイン】
木目調のデザインが好みの方にはぴったりです。落ち着いた雰囲気で、高級感もあります。
【品質】
しっかりした作りで、品質は良いと感じました。
【音質】
<1台で使用した場合>
・ステレオスピーカーとされていますが、1台だけでは左右の広がりや定位感(右から左へ音が移動するような表現)はあまり感じられません。サイズを考えれば妥当だと思います。
・ボーカルや話し声が非常に聞き取りやすく、音楽だけでなくYouTubeなどの動画視聴にも向いています。
・PCゲーム用途も考え、遅延のないAUX入力があることを重視して選びました。(DAC経由で気軽に使えるアクティブスピーカーとして利用)
<2台でステレオ再生した場合>
現在は2台購入し、ステレオで使用しています。
・音の広がりが大きく向上し、音質も非常に良くなりました。
・ボーカル、楽器ともにバランスが良く、低音・中音・高音のまとまりが非常に自然です。
・低音が強すぎて高音が埋もれるようなこともなく、ジャンルを問わず楽しめます。
・Bluetooth接続でもFF14をプレイしましたが、意外とGCDのタイミングで違和感を覚えるほどの遅延は感じませんでした。(Noble Audio Sceptre経由及びTP-Link bluetoothアダプタ等で確認。AACまたはSBC接続)
【通信の安定性】
接続は非常に安定しています。ごくまれに一瞬音が途切れることがありますが、普段使いではほとんど気になりません。
【操作性】
・基本的な操作はシンプルで、普段使いで特に困ることはありません。
・電源ON/OFF時の通知音が、どちらの状態を示しているのか少し分かりづらいです。
・LED表示が青/白の2色のみで、現在の電源・充電状態が少し直感的に分かりづらいです。
・充電しながら再生できますが、バッテリー消費のほうが速く、長時間・大音量で使用すると充電中でもバッテリー不足となり、最大音量が制限されることがあります。
(純正USBケーブルとDC5V/2A以上のアダプターを使用し、メーカーへ問い合わせたところ仕様との回答でした。)
【サイズ・携帯性】
・コンパクトなのでPCディスプレイ前に置いたり、2台並べてステレオ環境を作っても場所を取りません。
・一方で重量はそれなりにあるため、頻繁に持ち歩く用途よりは、自宅で据え置き使用するほうが向いています。
【総評】
約17,000円前後という価格を考えると、非常に満足度の高いスピーカーです。
1台でも十分楽しめますが、この製品の魅力を最大限味わうなら2台でのステレオ運用がおすすめです。音の広がりや定位感が大きく向上し、価格以上の満足感が得られると思います。
5一家に一つあれば困らない。
【デザイン】
木製で優しいナチュラルデザインです。
明るい部屋から落ち着いた部屋まで色々な部屋にマッチしそうです。とくに木質感の多い昨今の部屋には特に合いそうです。
【品質】
とても良いです。価格も決して安く無いので当然かもしれませんがしっかりしたつくりです。
【音質】
こちらもとても良いです。小さいながら低音もしっかりしています。わたしはスピーカーなどにこだわりは無いので、とても良い音に感じます。
【通信の安定性】
キッチンで使用していますが、電子レンジを使用中のみ雑音や遅延が発生していました。
それ以外は安定しています。
【操作性】
簡単です。電源やボタンも分かりやすく、押しやすいです。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで色々な部屋で移動させて使用しています。
【総評】
おすすめです。しっかりした品質で手軽でありながら、携帯性もある。外でも内でもどこでも似合うスタイルで一つは持っておきたいスピーカーです。
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93位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/27 |
2026/7/31 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC LC3 |
110W |
ステレオ |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:350x203x185mm 重量:3990g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
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15位 |
47位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2026/6/25 |
2026/8/下旬 |
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
320W |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.3/Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽):Net Radio/Podcasts/Spotify 幅x高さx奥行き:189x333x234mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC/FLAC/ALAC/AIFF/DSD(DSF/DIFF)
- この製品をおすすめするレビュー
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5サウンドバーでは物足りない方への一つの解答
【デザイン】
ゴールド(カッパー?)の縁取りが賛否がわかれるかもしれませんが、個人的には上手にまとまっていると思います。平行面がないので、良い音がしそうに見えますし、下部の情報表示部もすっきりしています。後方は前面より、高価そう。
マットな仕上げで、テレビの映り込みもそれなりに押さえ込んでいます。
【品質】
値段以上に立派に感じると思います。電源ケーブル、左右のスピーカーをつなげるLANケーブルとも、結構太いケーブルを使っており、手抜き無しです。
リモコンもそれなりに上質な作りです。
【音質】
YPAOによる調整と、同一のユニットによる音色の統一に期待して購入しましたが、期待通りでした。
海外有名メーカーのスピーカーのような、個性や、きらりと光る魅力はないのかもしれませんが、
実物の「音」を聴いた事のある人には、納得できるのではないかと思います。
【通信の安定性】
HDMI CECの制御を含め、今のところ特に問題はありません。
【操作性】
テレビにつなげばすこぶる楽ちん。
うちはQobuzとApple Musicですが、快調です。
【サイズ・携帯性】
大きすぎず、小さすぎず、ちょうど良い感じ。
当然のことながら、重くないので持ち運び、設置も簡単。
ただ、梱包箱は予想以上に大きく、ちょっとびっくり。(持てないほどではありません)
【総評】
音を聴くのは2chで十分で、アンプとスピーカーを置くのは大変、かと言って、音質的にサウンドバーでは物足りない、という方へのうってつけの選択だと思います。
特にテレビを間に挟んで設置するという、音質的には最悪に近い条件の中、それでも音は何とかしたい、そんなわがままをかなえてくれます。
ちゃんとしたスタンドを使い、サブウーファーも追加して、
ピュアオーディオ的に追い込んでいくのも面白そうです。
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![R1700BTs [Wood]](https://m.media-amazon.com/images/I/41paWiNurfL._SL160_.jpg) |
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135位 |
51位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/2/28 |
- |
Bluetooth |
aptX aptX HD |
66W |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:154x254x214mm 重量:6600g カラー:Wood 入力端子:RCA入力x2 その他出力:Subwoofer Out
【特長】- 19mmツイーターユニットと4型ウーハーを採用した、有線/Bluetooth接続、aptX HD対応2chスピーカー。
- 入力端子はDual RCA/Bluetooth、出力端子はSubwoofer Outを備えている。
- 入力感度はLine In1:700 ± 50mV、Line In2:550 ± 50mV、Bluetooth:400±50mFFS。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分はこれにしました PreSonus Eris E3と比較レビューします
自分は今まで2万以下のモニタはPreSonus Eris E3.5を一番に推していました。
でも、いろんな製品をみるうちに自分が普段用(机の上において視聴)として2万以下のスピーカーは他にもEdifier MR4やM60など、ほんとにどれを選んでも満足はするけど、その中でもこのR1700BTsに決めました。
なぜこれにしたのをPreSonus Eris E3.5と比較レビューの形で書きます。
1,中域から低音にかけての音質
Eris E3.5は特性も素直で悪くはないんだけど、低音がの出力自体が「ふわっと」した感じで音圧がでてるので低音の輪郭がややずぶいのと低音の階調が少なめ
ただ、聞きやすいチューニングは流石だけどでてる音がずぶい。
1700BTs:重低音じゃないけど、フラットな低音がある程度の輪郭や定位を維持しながら広がるようになるのと音色がEris E3.5よりくっきりしてるのと中域のボーカルがE3.5より前に出てくるので音場全体の定位がEris E3.5より優れてる。
2,高域から中域にかけて(弦楽器等含む)
Eris E3.5:標準のままだと高域の表現力が弱いのでイコライザであげるとバランスはよくなります
ただ、イコライザであげると高域の伸びはあるけど、高域の音自体が硬めで直線的な音圧と階調の狭さを感じました。
1700BTs:高域の音自体が軽めでサラッとしながらうまく中域の音と交わってくるので音色が優しい感じがすごく気に入りました。
1700BTsのふらっとで階調がある低域と柔らかい高域が融合した音色はツボに来ました。
@1700BTsのBluetoothについて、
apt-x HDに対応してます。
自分はanndoroidで対応スマフォなので聞いてみると明らかにSBCより帯域が広がって自然に聞こえました。
遅延も殆ど感じられないのでこの製品のBluetooth性能がかなりいいです。
付属リモコンで入力切り替えができるのでパソコンとスマフォの両方で再生したい自分の用途に見事にマッチしました。
欠点としては、奥行きが長めなので机の上におくとスペースがきついです。
それ以外は特に欠点が見当たらないほど完成度の高い製品と思いました。
このスピーカーは最近購入した中でもかなりのお気に入りの1つです。
4音は満足できます。
YouTubeやAmazonプライムの動画で利用している。
値段の割に良い音が出ていると思う。満足している。木目調のデザインも気に入っている。
PCにブルーツースで繋いでいるが動作に問題はない。コードがない方がスッキリして良い。
リモコンがついているが、全く使用していない。
ウーハーがあればもっとよかったのだが、スペース的に無理で、これを購入した。
色いろな接続端子がついていて、接続ができると良い。光端子など。PCの拡張に対応できる。
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![ULT FIELD 7 SRS-ULT70 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620052.jpg) |
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71位 |
51位 |
4.50 (5件) |
0件 |
2024/4/16 |
2024/5/24 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
電池持続時間:約30時間(ULT1/ULT2オン、ライティングオフ、音量を約16で使用時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:512x224x222mm 重量:6300g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
【特長】- 独自の「X-Balanced Speaker Unit」をウーハーに採用したワイヤレスポータブルスピーカー。ツイーターも搭載し、重低音や中高域をクリアに再生する。
- ULTボタンを押すことで切り替わる、ULT1/ULT2/OFFの3段階のサウンドモードを搭載。IP67の防水・防じん性能と約30時間の再生ができるバッテリーを内蔵。
- 専用アプリの利用で、7バンドのイコライザーから自由自在に調整可能。従来比、最大約3倍の情報量でBluetooth高音質再生を実現するLDACに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音のパワーと中高音の繊細さを併せ持つ逸品
【デザイン】
縦置きも横置きも出来るデザインで外観は値段相応以上の高級感があります。中央のSONYロゴも控えめで良いです。
【品質】
本体の防水、防滴、防塵性能はもちろん、バッテリー持ちもよく、特に言う事なし。
【音質】
JBLのBOOMBOX3やBOSEのSOUNDLINK MAXとも比較し、より低い低音の出る本機種を選びました。中高音のキレもよく、とても良く出来たスピーカーです。特に深く低い低音は高品質なサブウーファーに近いものがあり、同価格帯のスピーカーとは一線を隔すものあり。
【通信の安定性】
特に問題なし。
【操作性】
至って簡単な普通のbluetoothスピーカーです。
【サイズ・携帯性】
サイズは確かに大きいので、相応のスペースや重量はありますが音質とトレードオフと考えると納得のレベルです。まあ、これ持って電車移動とかする人は居ないと思いますが。
【総評】
重低音を押し出したスピーカーと思っていましたが、そのベースにクリアな中高音があり、ボーカルの繊細な息遣いまでハッキリと聴かせてくれるとてもバランスの取れた、体感的なダイナミックレンジの広いスピーカーです。
当分はコンパクトなだけのbluetoothスピーカーには戻れない体になります。
5購入して良かった!
今までは、小型のポータブルBluetoothスピーカー(XB33)を使用していましたが、全く別物で購入して本当に良かったです。
ULTボタンで、低温を1段階と2段階に分けられるのも本当によかったです!(ULTボタン光ります。)
まだ、試せていませんがギターやマイクを繋いで、カラオケ等も出来るのは凄いと思い、選びました。
一つ残念だなと思う点は、LEDが横にしかなく…あまり目立って光らないことですね…XB33は小さいですが、それでもLEDが派手に光るので、やっぱり目立ちますね…
デザインも前の機種よりも形が好きで、購入してみました!購入して本当に良かったです!
(素人視点)
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![Authentics 200 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001577420.jpg) |
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64位 |
56位 |
4.81 (4件) |
0件 |
2023/10/17 |
2023/11/10 |
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC |
90W |
ステレオ |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:266.3x171.7x167.4mm 重量:3120g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応したワイヤレススピーカー。Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。
- 25mm径のステレオ構成ツイーターが音楽のディテールを引き出し、125mmウーハーと150mmのパッシブラジエーターがキレのある深い低音を再現。
- GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用できる。本体天面には音量調整ノブに加え、低音/高音レベル用の調整ノブを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホームスピーカーとして最適では??
居間にて、PCのスピーカーとして使用、Wi-Fi接続、
主な使用はユーチューブでの動画、音楽鑑賞
低音と高音がハッキリとした、
明朗で聞きやすい”華やかな音”を奏でる。
いわゆる『JBLサウンド』だ。
世間一般ではドンシャリとも言うのか?
JBL製品は他にFrip6も持っているので、
せっかくなので両者との比較をしたい。
正直、Frip6の正面1メートル以内では、
オーセンティックス200との音質差は
あまり無いように思える。
ユーチューブ動画の音質程度ではあまり差は出ないのか、
それとも、Frip6が凄いと言えるのか?
ただ、細かいことを言うと、Frip6が
正面に向けて低音の弾丸を飛ばす迫力があるとしたら、
オーセンティックス200は低音で周囲を満たす感じ。
Frip6に比べて、全体的に柔らかい音で、
あらゆるジャンルの曲をハイレベルで再生してくれる。
”ゆっくり解説”や”ずんだもん”の音声も聞きやすくて良し
万人受けする音質なので、
居間に置くホームスピーカー用途としては最適だね!
ただ、設定アプリがスマホでしか使えないのはキツイ、
普通にPCでも使えるようにしてくれ。
AC電源の据え置き型スピーカーなので、サイズ・携帯性の
評価は無評価で
5お手軽オーディオに最適!
【デザイン】
レトロな感じが最高にクールです!
どんな部屋にも合わせやすいデザインかと思います!
【品質】
金属パーツやレザーなど、拘ってるのが伝わったてくる質感です。
全体をざっと確認しましたが、雑な処理をされている部分はありませんでした。
【音質】
圧巻の一言です。
上位機種のauthentics300に迫るほどの音質かと思います。
低音と高音のバランスの良さなど、いい意味で今までのJBL製品にはない良さがありました!
あと、BluetoothよりWi-Fiの方が音がいいです!
【通信の安定性】
Wi-Fi、Bluetoothともに安定しています。
【操作性】
ツマミで音量調整を行いますが、なかなかに操作しやすいです。
【サイズ・携帯性】
大きめのため、携帯性は皆無です。
電源がないと話にならないので、携帯性なんか求めてませんが…
【総評】
音質も使いやすさもLINKシリーズからアップデートされていました。
あちらもまだまだ使える製品が多いですが、
専用アプリの利便性などを考えると、買い替えても後悔はないと思います。
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169位 |
56位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
30W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:106x156x138mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCA可変ラインアウト 対応プロファイル:A2DP
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70位 |
60位 |
4.78 (9件) |
14件 |
2023/6/23 |
2023/6/30 |
Bluetooth |
SBC |
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ステレオ |
連続再生時間:約20時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型、密閉型 幅x高さx奥行き:230x109x95mm 重量:1800g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- 自宅やアウトドアで気軽に持ち運べるポータブルスピーカー。クアッドドライバー設計により、深い没入感を体験できる。
- IP67規格の防じん防水仕様と堅ろうな構造を採用。ペアリングが簡単で手間がかからない。
- 内蔵の「ダイナミックラウドネス」は音のトーンバランスを調整し、すべての音量で音楽が鮮明に聞こえる。1回の充電で最大20時間音楽を再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5場所を選ばず便利です
【デザイン】
Marshallのそれっぽい雰囲気は嫌いではありません。
【品質】
キャビネットの堅牢さに品質の良さを感じます。
【音質】
低音の重厚さはもちろん、中高音も普通に良い音で再生できます。
音量があり歪まないのが良いです。
【通信の安定性】
たまにつながりにくいことが・・。環境に左右されているのかも知れませんが。
【操作性】
スイッチの視認性が良くない。
【サイズ・携帯性】
コンパクトだが、バッグに入れて持ち歩くにはやや重い。
【総評】
ワイヤレススピーカーとしてはトップクラスの音質のように感じます。
シリコンのキャビネットカバーはホコリが付きやすいのが難点ですが、かんたんに取り外して洗うことができます。
カバーを取り外すとなんとも哀れなお姿ではありますが・・。
5素晴らしいの一言
【デザイン】安っぽくないです
【品質】満足感高いと思います
【音質】スプレンディド
【通信の安定性】たまに途切れる
【操作性】単純明快
【サイズ・携帯性】ちと重い
【総評】
この値段でこの音質は決して高くないです。好き嫌いがあるので絶対ではないですが素晴らしいです。売り切れにならないのが不思議です。こんなに小さい躯体で、他メーカーとは格が違います。
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85位 |
60位 |
5.00 (4件) |
13件 |
2021/2/22 |
2021/4 |
Bluetooth |
aptX |
100W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力
【特長】- 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。
- 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。
- 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズを超えた低音
評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。
それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。
再レビュー
1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。
内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。
5かっこいいスピーカーです。
見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。
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62位 |
60位 |
5.00 (8件) |
101件 |
2020/6/10 |
2020/5/下旬 |
Bluetooth |
aptX |
100W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 重量:9300g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力 対応ファイルフォーマット:PCM
- この製品をおすすめするレビュー
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5リボン式でこの価格、このサイズ
リボン式の高音は例えるならば車で競争してる中で飛行機で勝負するくらい圧倒的な存在だといえる。
本来であれば30万くらい出さないと得られはしないが10万円以下で手に入るのだから文句など言いようがない。
5コストパフォーマンス
【デザイン】PINEWOODを購入しました。インテリアのどこにおいてもマッチします。
【品質】これから使用してみないとわかりませんが、初期品質はトラブルはありません。
【音質】この大きさ、価格からすると合格点です。下手に20〜30万のシステムを組むよりiphone+A80の方が良いですよ。低域は不得意ですが、中高域はクリアーです(若干しまりがない感はありますが)。サブシステムで、卓上で聴くには十分です。
【通信の安定性】Bluetoothは安定しています。USB接続と差がないというレベルです。(若干低域が弱くなります。)
【操作性】背面スイッチは慣れが必要です。リモコンにトーンコントロールがあれば、なお可です。
【サイズ・携帯性】卓上で邪魔にならないサイズです。
【総評】A100とどちらにするか検討しましたが、A80の方が、小ボリューム時は聴きやすいです。
他、Pay・・・で実質6万で購入しましたが、この値段でこの音が出せる製品はそうないと思います。
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205位 |
64位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
Bluetooth |
SBC |
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音楽再生時間:最大約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:297x149x141mm 重量:2100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- パワフルなサウンドと便利なショルダーストラップを備えた、防水ポータブルスピーカー。次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。
- 2つのウーハーと4つのドライバー、対向式デュアルパッシブラジエーターが、ダイナミックで臨場感あふれるサウンドと深みのある重低音をとどろかせる。
- バッテリー持続時間は24時間。「Playtime Boost」をタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー時間が最大6時間延長される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetooth の完成型だと思います。 次期WiFiモデルにも期待!
Extreme2をキャンピングカーで使用しています。
Radikoの番組をiPhone経由で接続して聴くことが多いです。
運転席の直後に設置して使用するのにちょうどよい大きさです。最新型を追加で購入しました。
ディーゼルの車種なので、割合大きい音で聞くのですが大変満足しています。
接続がUSB Cの一箇所になったので、防水性は高くなったと思います。
ただし、USBで古いiPhoneを充電するためにはハブが必要になりました。
JBLのロゴは、大きくなって大変カッコ良いです。
バッテリー交換できるようになったようなので、長く使いたいです。
4すっかり高価格になったがコンセプトは健在、余裕の出力
【デザイン】【品質】
ショルダーストラップ付きで2Wayステレオ出力を備え、JBLボールドデザインを採用している所は変わらないが、底面がバッテリー交換機構を搭載したためかやや平べったくなっている。
本体自体はファブリックと衝撃吸収の素材の組み合わせが相変わらず頑丈そうである。
【音質】
Charge 5のように盛って出している感が少ない余裕の低音と綺麗に伸びる濁りの少ない高音のコンビネーションが中々心地良い。直近で聞くと少なくともツィータ出力はステレオである事が分かる。
ただ、もう少し人工的な味付けが少ない方が良いならバッテリー非内蔵のAC電源onlyになるがMarshall Action IIIと言う選択肢も考えられる。
Xtreme 4のボリュームステップは本体操作で32なので音量は割と細かく設定出来る。PlaytimeBoostと言う省電力モードにすると低音はかなり削られて中高音に強調感が出る。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電/給電用/外部出力用のUSB Type-CのみでXtreme 3に備わっていた有線の音声入力端子は無い。
【操作性】【機能】
再生/停止、音量アップ/ダウン、曲送り/戻しなど本体で一通り操作が行える。JBL Portableアプリに対応し、ステレオペアリングも可能。防塵・防水性能はIP67となる。
【バッテリー】【携帯性】
取説によれば24時間駆動可能な7.2 V/9444mAhの大容量バッテリーを搭載し、トルクスドライバーが必要になるがユーザーでもバッテリーを交換出来るようになっている。
https://www.youtube.com/watch?v=tdP6cf89Hmo
バッテリー内蔵のBluetoothスピーカーはそのバッテリーの劣化によって寿命が尽きるケースも多いと思うが、バッテリー交換が出来る仕組みはありがたい。ただ、2024/4/22現在でスペアバッテリーの扱いはまだ無いようである。
Xtreme 4の仕様上の大きさは297 x 149 x 141 mmで前モデル Xtreme 3の298 x 136 x 134 mmからやや直径が大きくなっている。付属のACアダプターはPD 60Wであった。
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114位 |
69位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2023/10/17 |
2023/11/10 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC |
40W |
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音楽再生時間:最大20時間 |
IP67 |
【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:223x97x94mm 重量:1000g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 深みのあるパワフルな低音とキレのよい高音の再生を実現する、ポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー。
- 最長20時間バッテリーが持続する。IP67の防水・防じん規格に対応。
- セルフチューニング機能を備え、2基の内蔵マイクを使用してスピーカーの周囲を検出し、オーディオ品質を最適化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4複数のユニットでバランスが良いサウンド
【デザイン】
断面が円筒形の横長の棒状スピーカーです。
【品質】
カッコいいロゴとかあしらわれており良い出来です。
【音質】
複数のユニットでバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
十分安定しており切れる事はありませんでした。
ただし同室内です。
【操作性】
簡単な操作のみです。
【サイズ・携帯性】
96mmφで所々突起等あり 長さ223mm
【総評】
丸い棒状の製品で良いサウンドですがステレオ感はありません。
BGM的な使用が良いと思われる製品です。
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![PULSE 6 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001801658.jpg) |
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81位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 9 |
2026/9/17 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
40W |
モノラル |
音楽再生時間:最大約12時間(音量、再生内容、ライトのテーマによって異なります) |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:132x264x106mm 重量:1500g カラー:ブラック USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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45位 |
72位 |
4.51 (12件) |
28件 |
2021/7/13 |
2021/8/ 6 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
8W |
モノラル |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約8時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:94x289x94mm 重量:1100g カラー:ゴールド系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 有機ガラス管は高域を再生するツイーターになっていて、中央に配置されているウーハーは中低域を再生するグラスサウンドスピーカー。
- LEDの明るさは32段階から調整可能。本体のタッチセンサーでライティングのオン/オフや輝度の調整、「キャンドルライトモード」の選択ができる。
- スマホやタブレット・PCなどと接続して快適に通話を楽しめる。マイクを最適な配置にしたことで自分の声を鮮明に収音し、相手にクリアな声を届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音も見た目も綺麗です
2年前に購入。まだまだ現役で使っています。
【デザイン】
色も落ち着いていて目立ちすぎす、
家の中でもアウトドアでも違和感なく使え
ます。
【品質】
2年使っていますが操作、動作の面でトラブルは一度もありません。
【音質】
さすがソニーのスピーカーです。
音楽がきれいに聞こえるだけでなく、
ラジオや映像コンテンツの音声は小さい音量
でもはっきりと聞きとれます。
【通信の安定性】
Bluetoothの接続はいいほうだと思います。
スピーカ、イヤホン、キーボード、マウス、時計、部屋でいろいろ使ってますがこの製品が一番接続早くて安定してます。
【操作性】
言う事無しです。ライトの明るさ調整も使いやすく、夜寝る前に重宝しています。
【サイズ・携帯性】
重いですね。所有している他のBluetooth
スピーカーは携帯性重視で揃えてるのも
あって、この製品がずば抜けて重いです。。
【総評】
屋外にはなかなか持って行きにくいですが
普段使いには最高なスピーカーです。
5LDAC推奨!!
寝る際に定位だの奥行感だのをウンヌンするような本格的オーディオで曲を聴いたら、かえって疲れてしまうので、聴き疲れのしない高品位でオシャレなスピーカーを求めていました。
繊細で爽やかな高音はグラススピーカーならではで、心地よい眠りの世界へと誘ってくれます。「うむ、良い買い物をしたわい。」と満足していたのですが、先日に印象を一変する出来事が・・・。
今までは寝室用ipad から操作していたのですが、新型ウオークマンを買ったので早速接続してみたところノリノリの「お前は、実はそんなヤツだったのか?」状態に(笑)。
このスピーカーにはバスブースト機能があるのですが、繊細な高音がマスクされてしまうので使っていませんでした。しかしウオークマンには高音補完機能とハイレゾ相当の音質で送信するLDAC接続があるので「芯」のあるしっかりした高音が出るようになり、バスブーストをしても負けなくなったのですよ。
そうしたら、元気モリモリの若々しい音に(笑)。これはこれで気に入ったので、今では寝室外に持ち出して使うようになりました。寝室ではiPadにつなげばいいだけの話ですしね。
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41位 |
72位 |
4.55 (10件) |
25件 |
2023/3/ 8 |
2023/3/29 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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ステレオ |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music 幅x高さx奥行き:260x160x185mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5サラウンドのリアにするのがもったいない!
某大型倉庫系の店舗のオンラインでお買い物プリカ付きで57800円で販売しており、お買い物券不要なためダメ元で量販店へ。
すると、お買い物券加味の同売価に。
実際はポイントを持っていたり、ペアで買った1台目のポイントも充てたため、2台目は4000円ほどポイントの相殺分で高くなってしまいましたが、ペアで8万程で購入できました。
フリマサイトで5.2kあたりが未開封最安と考えればちゃんとした量販で購入したことも含めて、まぁお買い得に買えたと思っていいでしょう。
オーディオをどんどん縮小しており、たまたまGen3のSubの格安中古が手に入ったことから、2.1chで聞いてみようかなと...。
個人的にはKefのLS50を聞いた時より驚きました。
atmos音源をきいているからかもしれませんが、在庫の都合で持ち帰れたのはひとつ。
今は1台使用なのて1.1ch?実際はera3001台でもステレオ処理はしてるので2.1chなんでしょうか、物理的にはセンターにEra、部屋の片隅にSubの1.1。
まぁビアノの音色などアナログ的な部分をよく聞けばそりゃピュアで自分好みのスピーカーを探した方が気にいる音には近づけるでしょうが、私の場合、この3台で11万弱で揃っています。
LS50 WirelessとKefのサブウーファーの組み合わせでは中古でも20〜30万の範囲でしょう。
じゅうぶんすぎます。
SonosはRoamの第一世代を所持していたこともあり、音の良さ(私の好み)については体感済みでした。
そもそもUltraを買う予定でしたが、なかなか底値で購入するタイミングに恵まれず先にEraから購入。
正直Ultraが来たらリアにするのがもったいない。
Era4台で4.0chサラウンドとステレオ再生がアプリで切り替えられれば最高なのに...。
AIに聞いても金があるならULtraとリア用のEraとフロント用にもさらにEra300を買うのがオススメですと言われました笑
アプリも評判よりよっぽど使いやすく反応もスムーズです。
ただ実際ロスレス音源なのか圧縮されているのかが、Sonosアプリではわからず、Spotyfyあたりは320が最高音質なんじゃないかな?とは疑っています。
正直音楽聞くだけなら安いSub見つけてEra300一個でも充分なんじゃないかな?というレベルです。
なにせ、LS60と比べますと定価90万近いデジタル製品のリセールやどれくらい中のICが長持ちするのか?と心配しながら使用する精神衛生上の悪さと比べると、不良があっても、早めに壊れても許せるレベルです。
ただ、やはりJAZZであったりアコースティックなりボーカルものはLS60やDALIのスピーカーには質感上敵いません。
デジタル臭さは残ります。(LS60も同じような仕組みだけどね笑)
LS60もマルチアンプですが、SONOSもデジアン内蔵ということもあり鳴らしやすさは変わらないでしょう。
誰か買っても同じような音が流れます。
サラウンドはUltra、2ch再生はEraと分けられないところが悩ましいところです。
まぁ貧乏人は都度フロントに持ってきたり、プロジェクターを使う際だけ後ろに持ってく感じになりますかね。
オール5としたのは、費用対効果で考えて、たとえばWiim amp Pro5万位に5万くらいのスピーカーを合わせて同じような音が出るかと言ったら無理だと思うので、こちらの評価にしました。
聞く人が聞けば他のレビューでは、酷評されている方もおりますが、素人の耳では充分でした。
追記
ペアで揃えて2.1ch再生にしました。
割と低めの位置に置いているため、天井の反射効果は感じませんが、ピュアの2chと違い横方向への広がりだけではなく上方向へも音が広がる点は充分感じられ、Jazzのatmos音源では今まで聞いてきた曲も新鮮に感じられます。
賃貸でなければ天井に物理スピーカーを取り付け、ガチのatmos環境を目指していたと思います。
まだ本命のサウンドバーが到着していませんが、題名の通りリアへ回すのがもったいない笑
かといって2台、ステレオ再生の為だけに追加するか?とい言われると、狭い部屋なのでその時だけフロントへ移動すればいいわけで...。
また、音源はロスレスなのか?という謎ですがamazonは最高音質に基本なるようで...
ただ空かんオーディオをオンにしていると、ロスレスじゃない場合もあるとかなんとか...
問題児はSpotify...
ネットでいろいろ検索してたどり着きましたが、SpotifyアプリでSonosを選び設定でロスレスにする
で、Sonosアプリに戻って再生してSpotifyで確認すると320kと表示される、ロスレスへ変更する、曲をスキップしたりする、などを繰り返しているといつの間にか、Sonosの再生画面でlosslessと表示されます。
お困りの方はお試しください。
Sonos側で表示されていなければ、Spotify側でいくらロスレスを選んでも320kにダウンコンバートされてます。
次の感想はサウンドバー到着後にて。
5音質が良いのですがアプリがね…
音質を言うと低音、中音、高音域は申し分ないほど満足しています。普通にAACコーデック聴いてるだけなのですが、アプリのトーンコントロールで低域を上げると部屋全体が物凄く響きます。
高域を上げるととてもクリアな音になるのでお好みで調節してみて下さい。
SONOSと言えばアプリが問題ですね…。
私は去年SONOSのワイヤレススピーカーを全て持っていました。サブウーファーも。でもアプリがスピーカーを認識してくれず、なんども初期化してやり直しましたがダメでした。結局このera300だけ残して全て売って1台だけにしたらアプリはなんの問題もなく使えています。
なのでSONOSは1台のみと決めて使用しています。
どれもこれも音は良いんですけどね…。
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111位 |
79位 |
4.67 (4件) |
6件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/11 |
Bluetooth |
SBC AAC |
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モノラル |
電池持続時間:約25時間(音量を約23で再生時) |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:84x110x90mm 重量:520g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
【特長】- 「2Way Speaker System」を採用したBluetoothスピーカー。ヘッドホン/スピーカー間での再生機器の切り替えが可能な「Auto Switch」機能を搭載。
- 約25時間再生可能なバッテリーを搭載。クレードル充電に対応し、本体に充電ケーブルをつながなくても、クレードルに置くだけで充電が可能。
- 防滴対応(IPX4相当)のためキッチンや水まわりなどでも使用可能。本体背面に取り外し可能なストラップがあり、持ち運びにも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5余り期待してなかったのですが・・・
機能させるまでの時間は掛かりましたが、音が流れてきたらビックリ!!
今まで聴いてたもの(DENON RCD-10に昔々のSONYのCD/MDミニコンのスピーカー)より良いかも!
一個でこれだけの迫力と音質・・・・・。二個にもできるんでしょ。
しかも抽選で当たった物なので、なおさら言う事はなし!
すっきり音質と広がりが何とも。(個人の感想です)
RCD-N10で聴くより手軽に聴ける、持ち運びできるし。
昔、ラジカセ(CFS-686)を担いで音楽ならしていたやつがいたが
これはバックパックに吊るせる、なんなら腰にカラビナで。
5小さくても本格派。省スペースで高音質なBTスピーカ。
BOSEのSoundLink Miniからの乗り換えです。
【デザイン】
底面以外は全面布張りのおしゃれなスピーカーですね。ブラックとは言っても真っ黒では無く、濃いグレーと言う感じですね。置く場所を選ばないと思います。
【音質】
デフォルトでは一般的なBTスピーカーと同じく、低音がブーミーですが、スマホアプリでCLEAR BASSのレベルを下げると若干マシになります。高域やボーカルの明瞭度はSoundLink Miniと比較してよくなっていると感じます。やはりウーハーとツイーターの2WAY構成が効いていると思われます。POPSなどを聞いても楽器などの分離が良くなり、聞き込んだ時の味わいも深まりました。
【通信の安定性】
室内で固定して使用しているので音途切れなどの現象は今のところ発生していません。
【操作性】
ペアリングボタンが底面にあり、初見には厳しいですね。滅多に使わないボタンなので底面に隠したというのはデザイン上分からないでもないですが。あと、充電ランプがUSB差し込み口のそばにあるのも、点灯して初めて気づきました(布張りの内側にあるので点灯していないと全く気づかない)。無駄なものは隠したい、というデザインコンセプトは感じますが、視認性も大事では?と思いました。
クレードル同梱なのも良いですね。ここに乗せて使用すれば、常時給電されるのでバッテリー切れの心配が不要になります。他の場所で使いたい時はそのまま持ち上げれば良いだけですし、充電する時も置くだけでOK。何気に便利です。
【サイズ・携帯性】
持ち歩くものではないので問題ありません。BTスピーカーとしては標準的な大きさだと思います。
【総評】
これだけ小さいボディにウーハーとツイーターを搭載し、かなり音質にこだわったBTスピーカーです。実際に鳴らしてもそれを体感することができました。場所は取りたくないけど音質にこだわりたいときに最適なスピーカーだと思います。
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