LGエレクトロニクス CineBeam HU710PW [ホワイト] 価格比較

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LGエレクトロニクス

CineBeam HU710PW [ホワイト]

メーカー希望小売価格:オープン

2022年2月下旬 発売

売れ筋ランキング

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(3711製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

(35人)

パネルタイプ
DLP
パネル画素数
3840x2160
最大輝度
2000 ルーメン
4K
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース

CineBeam HU710PW [ホワイト]は現在価格情報の登録がありません。
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CineBeam HU710PW [ホワイト] のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.38

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【デザイン】スクエアでクリーンなデザインで無駄が無く、曲面を用いたデザインよりモダンに感じます。 【発色・明るさ】公称値は2000ルーメンですが、暗室では非常に明るい発色です。コントラストも優秀で、黒浮きが無く、暗部諧調の表現も極めて優秀です。 DLP方式のプロジェクターに付き物のカラーホイールを用いない方式なので、カラーブレーキングノイズが90%削減と謳われていますが、そのノイズは字幕を見ても私には見えませんでした。 また海外のプロジェクター評価サイトでも、どのシーンでもカラーブレイキングノイズが見えなかった、と評価されています。 【シャープさ】疑似4Kですが想像以上にシャープです。フルHDプロジェクターではスクリーンに近づくとメニュー文字に画素が見えましたが、本機では画素は見えません。 【調整機能】1.6倍ズーム、広範囲のレンズシフトが備わり、設置の自由度が大きいです。すべて手動ですが、調整はし易い方だと思いますがレンズシフトは他の機種でもそうですが、ちょっとぶれますので慎重に行う必要があります。一度調整すればずれることはありません。 フォーカスは一度調整すると全くずれることはありません。フォーカス感はスクリーン全面で極めて優秀で色収差はありません。 LG独自のマジックライティングリモコンが付属しています。Bluetoothで接続して、スクリーンに向けるとカーソルが表示され、入力項目を選択できます。 少し慣れれば便利に使えます。 【静音性】50cm以上離れれば全く気にならないので、優秀な静音性です。 【サイズ】コンパクトですが、重量は電源アダプターが別置きなのに6.5Kgあり、しっかりした造りです。 【総評】画質調整項目は多岐にわたり、細かく調整できます。 実際の消費電力は100W程度で、他のプロジェクターが200から360W程度なのに比べると極めて省電力で、発熱も非常に少なく、熱い夏にも安心して使えます。 レーザーとLED光源のため耐久時間は20000時間で、あらかじめレコーダーの電源を入れておけば、リモコンでON後、6秒ほどで安定した絵が出ます。 またレーザー光源によくあるレーザースペックルも全く見えません。 LGのカスタマーセンターの対応は良く、メールで問い合わせると2,3時間後に回答が来ました。 総合的に判断して、2025年時点でも50万円以下では最高の機種だと思います。 最近評判のValerion Vision MasterPro2のダイナミックコントラストは4700:1ですが、本機のダイナミックコントラストは4200:1でほとんど遜色ありません。黒の表現力は圧倒的です。 【気になった点】プロジェクターのARC端子からAVアンプにつないでいますが、レコーダーの異なる録画番組を再生するたびに、ARC経由の音に切り替わります。 レコーダーからは音声専用HDMI端子でAVアンプにつないでいますので、そちらから音を出すようにしているのですが、すぐARC経由の音に戻るのはAVアンプとの相性かもしれません。それでARCは止めて光接続にしました。これは自動的に切り替わるのを防ぐためで、光の音を聞いている訳ではありません。 2025.8.9追記 購入が2023年6月なので2年以上経過しましたが不具合は全くでていません。 現在の画質設定 モード:標準 自動ダイナミックコントラスト:弱 ガンマ:2.4 Brightness Optimizer Iris Mode:中 Adaptive Contrast:中 シャープネスの調整:20 超解像からスムーズグラデーション:全てオフ TrueMotion:シネマクリア 映像省エネ設定:省エネステップ=最大 (この設定で光源寿命が3万時間に延びます)

  • 4

    2024年2月29日 投稿

    【デザイン】スリムにまとめられた筐体デザインです 【発色・明るさ】最大5000ルーメンの発色はとても綺麗で良いです。 【シャープさ】細部まで表現力があります。 【調整機能】リモコンで欲しい調整が可能になってます。 【静音性】耳をすませば聞こえる程度のファン音です。 【感想】動きの激しい動画やゲームでも遅延なく表現してくれる。カーレースやサッカーゲーム、オープンワールドゲームをプレイしたら没入感が凄いです。長時間使用でもファン音は上がらず安心して使えてます。

  • CineBeam HU710PW [ホワイト]のレビューをすべて見る

CineBeam HU710PW [ホワイト] のクチコミ

(84件/8スレッド)

  • https://www.soundandvision.com/content/lg-hu710pw-4k-laser-dlp-projector-review-test-bench キャリブレーション前の測定は、LG HU710PWのフィルムメーカー画像モードをアクティブにして行われました。キャリブレーション後の測定は、エキスパート(ダークルーム)モードで行われました。すべての測定は、プロジェクターを92インチの対角線から14フィートの距離に配置し、1.1ゲインスチュワートフィルムスクリーンCimaスクリーンで行いました。 プロジェクターの最大フルオン/フルオフSDRコントラスト比は、エキスパート(ダークルーム)画像、最小省エネ、ダークルームアイリス、オートブラックレベル、ミディアムダイナミックコントラストで達成されました, 高適応コントラスト設定がアクティブで、コントラストは80、明るさは50です。この組み合わせにより、黒は0.0064 ft-Lとピーク白23.20 ft-Lを測定し、コントラスト比は5,800:1でした。これは、DLPモデルとして特に優れたパフォーマンスです。アイリスがミディアムに設定されている場合、上記の他の設定でのコントラスト比は2,415:1でした。

  • https://www.projectorreviews.com/lg/lg-cinebeam-hu710pw-4k-uhd-hybrid-home-cinema-projector-review/ コントラストと黒レベル HU710PWはまだLCoSプロジェクターの黒レベルとネイティブコントラストに匹敵するものではありませんが、LG HU710PWは、より高価なDLPマシンを含め、この1年間にレビューした中で最も高性能なDLPプロジェクターの1つです。 HU710PWのダイナミックコントラスト比は 2,000,000:1 と記載されています。プロジェクターはシーンごとに光源を調整できるため、ダイナミックコントラスト比が非常に高いと評価されています。 下のキャプチャからわかるように、プロジェクターは明るい部分と暗い部分の優れたコントラストを表示でき、黒がつぶれることがはるかに少なく、明るいディテールと暗いディテールがよりはっきりと見えます。HDRコンテンツにより、ディテールが劇的に向上します。 4K DLPチップには実際には830万個のミラーがないため、HU710PWはピクセル(ミラー)シフトを利用して、4K解像度の知覚されるシャープネスを提供します。このアプローチは非常にうまく機能します。HU710PWのような4K DLPプロジェクターをネイティブの4K LCD/LCoSモデルと比較すると、通常の視聴距離から大きな違いを見るのは難しいです。 可聴ノイズは測定していませんが、LG HU710PWによって生成されるファンノイズは、使用されている省エネモードによっては、非常に静かで、目立たないものでした。HU710PWは非常に静かなプロジェクターです。プロジェクターを最高の光量に設定しても、静かなシーンでは座ったままでユニットのファンの音がほとんど聞こえませんでした。 LG HU710PWは、小売価格が 2,499 ドルの 4K DLP プロジェクターです。単一のDLP(0.47インチDMD)チップを利用して、知覚される4K UHD解像度を再現します。このHU710PWは、レーザー技術でサポートされる新しいLG LED光源を採用し、測定された2,181 ANSIルーメンの明るさを提供し、輝度とダイナミックな色を強化しています。 この新しい光源システムは、青色レーザーと赤色および青色LEDを使用しており、標準光モードで最大20,000時間の動作を提供し、数年間安心して動作できます。このハイブリッドLEDレーザー光源は、大幅に高価な多くのホームシアタープロジェクターで使用されている青色レーザー蛍光体システムよりも洗練されています。 このシステムにより、シーケンシャルカラーホイールが不要になり、色のバラバラやレインボー効果が大幅に減少します。また、より広い色域を提供します。このHU710PWは、シネマフィルターを必要とせずにDCI-P3色空間の94%を再現できます。

  • https://www.techradar.com/reviews/lg-cinebeam-hu710pw-review 一言で言えば、LG CineBeam HU710PWの4K画像は素晴らしかったです。40インチでも300インチでも、このプロジェクターが達成できることに感銘を受けることでしょう。 プロジェクターをテストするとき、私たちはしばしばスパイダーマン:ホームカミングのような映画に目を向け、それをそのペースに合わせます。映画の前半では、このプロジェクターがヒーローの鮮やかな色のスパンデックススーツとチタウリの紫色の武器を再現する能力に驚かされました。 さらに, LG CineBeam HU710PWのコントラストが非常に高いため、夜に設定されたフィルムのフィナーレは、能力の低いプロジェクターで発生する可能性のある暗いピクセルの混乱にはなりませんでした。 暗い部屋で見ている間、ハゲワシのミリタリースタイルのスーツの詳細を快適に把握でき、画面で何が起こっているのかを理解するのに苦労することはありませんでした, 2,000 ANSIルーメンの明るさと2,000,000:1のコントラスト比のおかげです。

  • CineBeam HU710PW [ホワイト]のクチコミをすべて見る

CineBeam HU710PW [ホワイト] のスペック・仕様

  • 最大300型の画面再生が可能で4K映像が楽しめるプロジェクタ。青色レーザーと緑の蛍光体により、鮮やかな緑を再現。
  • 画質を最適化する機能「ブライトネスオプティマイザー」を搭載。また、映像を最適化する「ダイナミックトーンマッピング」にも対応している。
  • Miracastなどの画面共有機能や、スマホ画面をキャスト、ミラーリング、ストリーミングで表示/再生できる「Screen Share」機能にも対応。
基本スペック
用途

用途

ビジネス

会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。

ホーム

家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。

スクール

主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。

ホーム(家庭用)
パネルタイプ

パネルタイプ

液晶

液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。

DLP

液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。

LCOS

DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。

DLP
光源 LED光源
レーザー光源
タイプ 据え置き
詳細スペック
最大輝度

最大輝度

輝度

画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。

2000 ルーメン
コントラスト比 2000000:1
パネル画素数 3840x2160
対応解像度規格 4K
機能
4K
HDR対応
HDR方式 HDR10
HLG
HGiG
Wi-Fi
Bluetooth
スピーカー搭載
台形補正 タテ/ヨコ
映像入力端子
HDMI端子

HDMI端子

HDMI端子

1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。
HDMI端子を搭載したAV機器などと接続すれば、高品質な映像・音声を楽しめる。

USB
サイズ・重量
幅x高さx奥行 259x129.2x390 mm
重量 6.5 kg
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