Lenovo IdeaPad Flex 560i Chromebook 82M70025JP 価格比較

  • IdeaPad Flex 560i Chromebook 82M70025JP

※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

Lenovo

IdeaPad Flex 560i Chromebook 82M70025JP

メーカー希望小売価格:オープン

2021年12月3日 発売

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(4件)

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(78人)

画面サイズ
13.3 型(インチ)
CPU
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake)
2.4GHz/4コア
CPUスコア(PassMark)
9374
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:256GB
Office詳細
Office無し
OS
Chrome OS
重量
1.38 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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IdeaPad Flex 560i Chromebook 82M70025JP のレビュー・評価

(4件)

満足度

3.54

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    25%
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    50%
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    25%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2024年2月26日 投稿

    【デザイン】 悪くない。が、取り立ててよいわけでもない。 【処理速度】 もたつくことはあまりない。 【グラフィック性能】 ベンチマークの数値的には「snapdragon 8 gen 1」と同じか、それよりいいくらい。 でも、ゲームをインストールしても動かないこともある。 起動できてもいきなり落ちたりするし、ゲームには期待しない方がいい。 【拡張性】 typeC端子からモバイルモニターを接続できるので、まあまあ便利。 【使いやすさ】 電子書籍の漫画を読むのにぴったりのサイズ。 【持ち運びやすさ】 軽くも重くもないので悪くはない。 【バッテリ】 買ってから一週間程度使ってみましたが、満充電から5時間程度しか持ちません。 よってバッテリー持ちはイマイチ。 【画面】 写り込みはあるけれど悪くない。 【コストパフォーマンス】 これが10万円だったらコスパ悪い!っ てなりますが、5万程度ならコスパいいと思いますよ。 【総評】 5万円前後のChromebookとしてはおススメできるかな。 3年使うPCとして考えるならけっこういいと思う。 なお、バッテリーの持ちが悪いので外で積極的に使いたい人にはお勧めしない。 あと、ちょっとした作業をしているだけでファンが回るので静穏性を重視する人にもおすすめしない。 うるさいってほどではないけど、多少気にはなる。

  • 5

    2024年2月19日 投稿

    【デザイン】 メタリック素材でひんやり冷たく硬質。かなり高級感があります。オールプラスチック素材の安い文教モデルのChromebookとはレベルが違います。所有欲を満たし、長く愛用できるであろう頑強で美しいChromebookです。 【処理速度】 どの処理もとても早く、かなりの大満足です。Windowsモデルにも対抗できるスペックのため、Chromebookならまさに無双です。 【拡張性】 出先で使うChromebookとして購入したので、拡張性は特に問題を感じていません。しいて言えばHDMI端子があると良かったかな?とは思いますが、その他に特に大きな不満はありません。ほとんどの方が満足できるのではないでしょうか。 【使いやすさ】 Chromebookならではのこまめな更新と、GoogleのサービスをメインとするAndroidスマートフォンユーザーの利便性を満たす素晴らしいシステムです。Windows PCではないので、それを理解して購入すべきです。使用目的が合えば本機は素晴らしい相棒になってくれます。 【持ち運びやすさ】 ボディはとてもコンパクト。重量も重いとは感じません。この製品で重いなら腕の筋力が弱りすぎではないかと心配になります。むしろしっかりとした造りが安心感を与えてくれます。 【バッテリ】 ドキュメントで文書作成をしたり、SNSを閲覧、更新したり、YouTubeやプライムビデオで動画を見たり。Chromebookの通常の使い方では8時間くらいはもつ感覚です。これは使用する人によって個人差がありそうです。満充電の状態であれば、バッテリーの電源だけで1日もつ感じです。 【画面】 光沢タイプの美しい画面。とても明るく鮮やかで綺麗な映像や写真を楽しむことができます。次回も使うのが楽しみになります。 【コストパフォーマンス】 このモデルの発売当初の定価は100000円越えでした。とても魅力的な端末だけど、この価格ではちょっと手が出ないな…と諦めていましたが、最近50000円を切るあたりの価格まで値下がりしてくれたおかげで購入することができました。Chromebookは長く使える端末なので、長い目で見ると素晴らしい相棒を手に入れたと感じています。 【総評】 最初にレビューした方の評価が低すぎて、全体の評価が低くなっていますが、Chromebookとしては大変素晴らしい製品です。YouTubeでもこの製品のレビュー動画があります。魅力的だと思われた方は、まだ在庫があるうちに購入を検討されてみてはいかがでしょうか?

  • 4

    2023年12月10日 投稿

    天板が金属素材の暗めのチタングレーで高級感があり所有欲が満たされる。 11世代のi5搭載でchromebook に求められる操作や画像動画のファイル操作なども快適にこなせる。 グラフィックは本気でゲームや動画編集等、お門違いな事を求めなければ問題なし。 コネクターはごく普通で他機種と比較して遜色なし。 使いやすさの定義は良く分からないが、様々な形に切り替えられること、ペンに対応し付属していること、キータッチがしっかりしていてたわみがないこと、音質もそこそこで特に悪い部分はない。 コンパクトな筐体にしては重い。但し薄いので鞄などに入れても邪魔にならない。 バッテリーはcpu性能とトレードオフなので低スペック機種よりは短い。 タッチパネルの反応は非常に良くフィルムを張っても快適に使える。発色や精細さはごく普通。 これで50,000円ちょっとは破格。11世代i5、ssd258g,8g、タッチパネル、ペン対応(ペン付属)、Flex,金属天板、現存するモデルで最高のコスパといえる。

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IdeaPad Flex 560i Chromebook 82M70025JP のクチコミ

(8件/1スレッド)

IdeaPad Flex 560i Chromebook 82M70025JP のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake)
2.4GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.3 型(インチ)
画面種類 IPS液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 LPDDR4X
メモリスロット(空き) 0(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:256GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ メインメモリと共有
詳細スペック
OS Chrome OS
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 10時間
インターフェース USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax1/Type-Cx2
microSDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth5.1
日本語キーボード
Lenovo USIペン
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.38 kg
幅x高さx奥行 310x16.95x212 mm
カラー
カラー アイアングレー
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

9374
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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