MSI
B560M PRO-E
メーカー希望小売価格:-円
2022年3月11日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- フォームファクタ
- MicroATX
- CPUソケット
- LGA1200
- チップセット
- INTEL
B560
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
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B560M PRO-E のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.56集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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必要十分な機能のみです。 外部USB、FANコネクタなど高性能なケースを使用する場合は不足する端子が出てくるでしょう。 個体差かもしれませんが、数日放置すると1回では起動しない症状が出ています。
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自宅でもっとも稼働率が高い事務用にしているパソコンのWindows11化のため、購入しました。必要十分な性能があれば、自己満足的機能性能は不要なので、その条件を満たす満足度の高いマザーボードだと思います。 【構成】 このマザーボードと組み合わせたCPUはPentium Gold G6405 BOXで、7,500円のCPUに8,500円のマザーボードという、かなり安価に事務用パソコンのWindows11化ができました。 システムドライブにM.2 SSD、メモリー8GBx2、グラフィックボード Quadro k420を載せましたが、それまでの使いまわしです。 【使用アプリケーション】 ブラウザー、メーラーに加えて、MS-Office、Adobe PS, AI, Indです。三次元系、ゲーム系、動画編集系などマシンのパワーを必要とする作業には一切使用しません。 【コストパフォーマンス】 利用甲だと思います。その代わり、パッケージを開けても付属品がほとんどなく、マニュアルも冊子はなく、とてもあっさりしています。詳細はPDFを開いて閲覧することになります。 【不安点】 メモリーのスロットが2基のため、増設ができません。そのため、最初の計画が肝心になります。事務用で前記ソフトを走らせる程度なら、8GBx2で十分と考えました。 数千円のマザーボードでWindows11が不足なく走る。さらに、システムドライブをM.2インターフェースのSSDにしているので、現時点では言うことはないという感じです。
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【安定性】 組み立てたばかりだが凄く安定 【互換性】 GOOD 【拡張性】 簡素化されてるが十分 【機能性】 簡素化されてるが十分 【設定項目】 簡素化されてるけど項目は多め 【付属ソフト】 マニュアルがCDに収まってコスト優先か 【総評】 簡素化されたマザーボードですがミドルクラス
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B560M PRO-E のクチコミ
(1件/1スレッド)
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M.2から立ち上がるWindows機が欲しくなり、新マシンを自作しました。 Gameはしないので、CPU内蔵グラフィックスでよし。 IntelでずっときてるからIntel。 となると、Intel UHD Graphics ですが、620と630はだいぶ差があると知り、 630にこだわって、CPUは Intel Core i3 10105 BOX。 で、マザーボードをコレ、MSI B560M PRO-E に。 このページ情報によると https://www.ark-pc.co.jp/i/12103248/#item_a1 「PCIe4.0は第11世代 intel CPU搭載時のみ使用可能です。」 なので、Gen4の高いM.2は未練残さずパスできて、 M.2は MSI SSD SPATIUM M390 NVMe M.2 1TB。 同ページの対応メモリスピード > DDR4-4800+(OC)/4000(OC)....../3300(OC)/3200/2933/2666/2400/2133 MHz > ※第11世代 Core i9/i7/i5搭載時 : DDR4-3300MHz以上はオーバークロック動作の為、動作保証対象外となります。 > DDR4-4000+(OC)/3866(OC)....../3200(OC)/3000(OC)/2933/2666/2400/2133 MHz > ※第10世代 Core i9/i7搭載時 : DDR4-3000MHz以上はオーバークロック動作の為、動作保証対象外となります。 > DDR4-4000+(OC)/3866(OC)....../3200(OC)/3000(OC)/2933(OC)/2666/2400/2133 MHz > ※第10世代 Core i5/i3、Pentium Gold/Celeron搭載時 : DDR4-2800MHz以上はオーバークロック動作の為、 > 動作保証対象外となります。 3200MHz のほうが安かったからうっかり買いかけましたが、 第10世代i3なので、無難な 2666MHz にしておきました。 Crucial PC4-21300 (DDR4-2666)288pin DDR4 UDIMM 16GB(8GB×2枚) CPU-ZでDual Channel を確認。 ちなみに公式サイトに互換性の検証済みメモリリストがあります。 https://jp.msi.com/Motherboard/B560M-PRO-E/support#mem 組んだときの失敗など。 ●画面の解像度が固定? ボードのCPU-Powerコネクターは8pinで、ATX電源のコネクターが4pinと6pinだった。 4pin分だけ挿してあとは忘れていた。残りの4pinはUHDグラフィックス用だったのか、 画面の解像度が変更できない状態で、それでもOSインストールを進められた。 CPU内蔵グラフィックスで、画面の解像度が固定されてる場合、 CPU-Powerまわりの電源を確認するとよいかも。 ●再起動で、MSIロゴでフリーズ インストールに用いたWindows10のDVDイメージはかなり古いものだったので、 M.2インターフェースまわりが不安定なよう。それでも動く。 マザーボードのドライバーを入れようとしたら、再起動数回ほどさせると、 MSIロゴで固まってしまう。 ドライバー類を入れる前に、WindowsUpdateで最新状態までいの一番にあげることが 大事なんだと気づきました。 ☆ まだ組み立てほやほやで、これからですが、いい感触です。 前マシン(Core2DuoE7500 P5KPL-CM DDR2_2Gx2 SSD)もトラブルのなかった愛機ですが、 同じように愛着持って使っていけそうな気がします。
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B560M PRO-E のスペック・仕様
- B560チップセット搭載のビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代/第10世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応(第11世代インテルCPU搭載時のみ)PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、intel GbEなどを装備。
- メモリースロット2本のコスト優先モデル。「Core Boost」を採用し、マルチコアCPUが高パフォーマンスを発揮できるように設計されている。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL B560 |
| CPUソケット | LGA1200 |
| フォームファクタ | MicroATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 2 |
| 最大メモリー容量 | 64GB |
| 幅x奥行き | 236x202 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 4 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 1 |
| M.2サイズ | M key:type 2242/2260/2280 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| HDMIポート数 | 1 |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.2 Gen1 Type-Ax2 USB2.0x4 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 1 個 |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | - |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC892/897 |
| オンボードグラフィック | - |
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