エコバックス DEEBOT X1 TURBO 価格比較

  • DEEBOT X1 TURBO

エコバックス

DEEBOT X1 TURBO

メーカー希望小売価格:-円

2022年3月24日 発売

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(30人)

タイプ
ロボット
最長運転時間/連続使用時間
140分

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DEEBOT X1 TURBO のレビュー・評価

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満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数3件

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    2023年7月23日 投稿

    Amazonセールで5万円引きで購入しました。最高級機種と違って、ベースのゴミ回収機能がないため、ダストボックスの交換が必要です。wifiを使った初期設定に3回失敗しましたが、2.4Gしか使用しないようになっていたので、設定時に2.4Gに変更したところ正常に設定完了しました。使用する曜日、時間を設定しておけたり、見守りカメラ機能まであり非常に便利です。家の間取り図や画像が中国共産党に流れていると思うと不安ではありますが。。。。 センサー機能が良すぎてすみっこまでは掃除してくれませんが、掃除機能としては十分です。音もルンバに比較するとかなり静かです。モップ洗浄時の音は結構大きいです。昔のルンバが壁や家具にガンガンあたっていたのが、嘘のようです。

  • 中国のロボットメーカー・エコバックスのロボット掃除機。3月下旬に行われた製品発表会でチェックした。 1998年に創業し、2006年からロボット掃除機事業を展開、2014年に日本市場に参入したメーカーが手掛ける新製品。同社史上最高峰のフラッグシップシリーズ「DEEBOT X1 ファミリー」3モデルのうち"エキスパートモデル"と呼んでいる機種。 レーザーセンサーとカメラセンサーの2つを組み合わせた独自の障害物検出・回避システム「AIVI 3D」を搭載。本体前方に高性能HDRカメラを備え、自動車の自動運転技術でも使用されているAIチップ「地平線Sunrise3チップ」を採用して障害物を検知、回避する。 加えて、独自のマッピング技術「True Mapping2.0」を搭載。D-ToF距離測定センサーで迅速かつ正確に距離を検知して無駄のない走行を行う。ロボットメーカー発の掃除機だけに、自走性能としては確実に現行業界トップレベルと言ってよい。 エコバックスと言えば、従来から吸引と拭き掃除を同時に行える二刀流のロボット掃除機という印象が強いが、本製品では全部入りの「X1 OMNI」と同様に加圧回転式デュアルモップ「OZMO TURBO 2.0」を装備する。1分間に約180回転するモップを2基搭載し、加圧をしながらしっかりと拭き掃除を行う。 加えて、充電ドックにはモップの自動洗浄から乾燥、給水までを行う「水拭きステーション」を搭載。最上位の「X1 OMNI」に搭載された機能との違いは、乾燥を熱風ではなく、冷風で行う点。また、自動ゴミ捨て機能は搭載していない。"スマートモデル"と位置づけられている「DEEBOT X1 PLUS DEX55」とは、自動ゴミ収集機能を搭載しているが、モップ機能の仕様が異なり、自動洗浄機能はない点が相違点で、モップ機能を重視したいのであれば本製品を選びたい。 その他、シリーズ共通の仕様として、独自の音声アシスタント機能「YIKO(イコ)」を搭載。スマートスピーカーやスマホアプリを経由せずに、本体に直接呼びかけることでスムーズにより高度な音声操作を行うことができる。 デンマークの著名プロダクトデザイナー・ヤコブ・イェンセン氏が手掛けたスタイリッシュなデザインも特長。運転中の騒音を抑える綿密な設計により、稼働音が静かな点も特長で、運転中にも音声を聞き取ることができる。 最上位の「X1 OMNI」との価格差は2万円程度。ゴミの自動収集システムがなくてもよいという人と充電ドックの高さを抑えたいというユーザーは本製品で十分だ。

  • エコバックスの新型ロボット掃除機「DEEBOT X1 ファミリー」のミドルレンジモデル。ロボット掃除機の性能は上位モデルのOMNIと共通で違いはステーション。TURBOは水拭きステーションが付属しており、ゴミの自動吸引機能は搭載しない。新開発のプロセンサーやカメラを搭載しており、清掃性能も飛躍的に向上している。 メーカーから製品をお借りして試した。 【デザイン】【サイズ】 マットブラックとシルバーを掛け合わせた落ち着いた色合いを採用。デザインはJACOB JENSENが担当しており、高級感もある。ただし、水拭きステーションが非常に大きい体に注意。本体サイズは幅362x奥行き362x高さ103.5mm、ステーションとのセットは幅430x奥行き448x高さ441mmとなる。 【使いやすさ】 最大の特徴は本体底面に加圧式回転デュアルモップを搭載すること。水拭きステーションの清水タンクに水をセットしておけば後はスマホ操作で掃除をスタートするだけでゴミを吸引しながら拭き掃除をしてくれる。障害物検出・回避技術は従来モデルより向上しており、走行性能は非常に優秀。障害物はギリギリで避けることができ、回避性能を高めながら掃除性能も維持している。 また面白いのが独自の音声認識機能を搭載していること。スマートスピーカーなどに接続することなく、ロボット掃除機に直接話しかけるだけで掃除ができる。 【吸引力・パワー】 吸引力の公称値は5000paで、しっかりとゴミの吸引が可能。テストで撒いたゴミも効率よく回収できた。ロボット掃除機としての吸引力に不足はない。 【静音性】 動作音は60dB前半。吸引音はあまり大きくなく、その分、左右のブラシの回転音は大きく感じる。とはいえそれほどうるささを感じるタイプの音ではなく、稼働している横で会話ができるレベルの動作音だった。 【手入れのしやすさ】 TURBOはゴミの自動吸引機能がないため、本体のカバーを開けてゴミ捨てをする必要がある。これをしたく無い場合は上位モデルのOMNIを選択することになる。その代わり水拭き用ブラシのメンテナンスは不要。自動的に汚れたブラシを洗い、汚水をタンクに貯めてくれる。 【取り回し】 性能HDRカメラと、障害物検出・回避システム「AIVI 3D」の搭載により、壁や障害物を回避する性能は飛躍的に向上している。コードや家具の隙間などにはまって動けなくなるといったことはほとんどなかった。 【総評】 iRobotのルンバと並ぶ、もしくは超える高性能ロボット掃除機を数多く展開するecovacsの最新モデル。ロボット掃除機の基本性能は非常に高く、現在市販されているロボットの中でもトップクラスの1台だと言える。価格は決して安くはないが最高性能を求めるなら選択肢に入るだろう。ライバルは上位モデルのOMNI。この価格帯での4万円の価格差ならゴミの自動吸引機能があるOMNIのほうが惹かれる人も多いはずだ

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DEEBOT X1 TURBO のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ7

    返信数0

    2023年7月19日 更新

    タイルフロアの賃貸マンションに引っ越ししたタイミングで本機を購入。使用1年経過を機に良かった点と悪い点を率直に記載したいと思います。 (良かった点) @マップをある程度大まかに自動で作成してくれます。これで部屋のレイアウトが大体決まるので、あとは自分で家具とかを追加編集してマップを完成させると、あとはそれに従って掃除をしてくれるのが基本。 A吸引とモップが両方ついているのでモップがけが不要になったのは省力化に大きく寄与したと実感。 B中国製ということもあり消耗部品はサードパーティーから品質それなりではあるものの安く調達が可能であること。 (悪いと思っている点) @自動作成マップでスマート清掃時、数日すると掃除するために必要な座標が全体的にわずかばかりズレる感じが出ます。 センサーがあるのにもかかわらず、例えば今日は西側にある食器棚や壁にだけ本体があたったり干渉したりする一方で、その反対側の東側は登録範囲内の端側から少しだけ距離を開け掃除するなど。実際の場所と登録マップが丸ごとズレているというそんな感じ。その結果、壁やモノに干渉する場所ではマシンが強引に掃除しようし、結果「身動きが取れません」とエラーになり止まるんです。ただ、人が意図的に邪魔しようとするとそれはよけるんですがね。この現象はマップを作り直すとその後しばらく出なくなりますが、週3-4回は使うので、購入後1か月くらいは頻繁にマップ書き換えを実施してましたがもう微修正がめんどくさくてやらなくなりました。 「所詮、この程度なんだろうよ!」と思い、とあきらめてます。 本体は結構端ギリギリを清掃しようとするので、座標がたった数cmずれても上記のとおりずれた方向の壁にはあたるが、その精度をマシンとソフトウェアが確保できないということなのでしょう。これ、結構苛立ちます。今の住まいは家具家電付きなので食器棚に傷つけると弁償しなきゃならないんですよ。ホントうらめしいです。なお、センサ回りを拭いてやるなどの基本は当然のこと、ファームウェアをアプデしても全く変化がありません。残念極まりないという感じ。 A結構うるさいです。 吸引パワーを最高にして使ってるのですが、テレビの音がきこえづらくなります。ただ、ちまたの掃除機も多分に漏れずうるさいはずなので、これはまあ仕方ないでしょう。 B汚れているところを判別し自動で重点的に掃除してくれる機能も備わったことから使ってみたのですが、全く役に立ちません。ちゃんとデバッグしたんだろか。フロアに油跳ねがあったところを無視したのにはイラっとしましたが少々機能に期待しすぎだったのかも。 悪いと思っている点で@が致命的であるにもかかわらず値段が高めの上位グレードのため、買い替えにもなかなか踏み切れず1年が経過したというのが現時点での状況です。 導入が時期尚早だったのかも。うますぎる機能を持つハイテク家電には気を付けないとダメですね。

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DEEBOT X1 TURBO のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ロボット
騒音値 64〜75 dB
最長運転時間/連続使用時間 140分
充電時間 6.5時間
ロボット機能
掃除タイプ 吸引+水拭き
形状 丸型
サイドブラシ 左右2箇所
衝突防止機能 あり
段差乗り越え機能 あり
自動再開 あり
Wi-Fi対応
スマートスピーカー対応 Googleアシスタント
Amazon Alexa
アプリ連携
サイズ・質量
本体寸法(幅x高さx奥行) 362x103.5x362 mm
カラー
カラー グレー
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