GIGABYTE
Z690 UD AX DDR4 [Rev.1.2]
メーカー希望小売価格:-円
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- ATX
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- LGA1700
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- INTEL
Z690
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
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Z690 UD AX DDR4 [Rev.1.2] のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.44集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【安定性】 流石Intelマザーボード、サクッと動作させることが出来てとても助かっております! 【互換性】 DDR4が使える、13世代14世代のCPUが使えるという事で、今後CPUを交換したくなっても選択肢は割とある感じで、今後も期待できそうです。 ただ1点、途中でBIOSのアップデートを行ったところ、Windows11のライセンス認証が外れてしまいました。 【拡張性】 背面USB(TypeA)が9個と非常に多いのが購入の決め手でした。 もちろんLiveMixerやROGなどはもっと多いのですが、単体の金額は明らかに安く、コスパ抜群です。 M.2も3枚入るうえでSATAも6個備えており、ドライブもたくさん積めます。 【機能性】 Zチップセットなので、OCなどはできますけど、見た感じ最低限の機能という感じがします。 【設定項目】 BIOS更新前と後で(F22からF28)設定画面がガラッと変わってしまい、ちょっと戸惑っております。 【付属ソフト】 OSインストール時に勝手に起動しますw ドライバはすべてそこからインストールできるので、非常に助かっております。 【総評】 今回の買い替えに当たって、背面USBが多い事と、最低でもM.2が3枚、SATAが4ポート必要でしたので、LiveMixerを買わないとダメかなぁと思ってた所、GIGABYTEならもしかしたらあるかもという期待で見てみたところ発見することが出来ました! 価格が2万ちょっとでかなり費用が抑えられました。今販売されてない様なのが残念です
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【安定性】 Z690のマザーボード(以下MB)だけあって、 電源フェーズが16+2+1もあるので、 13600K+空冷環境でも安定して動作しています。 【互換性】 12世代CPUが出た時に発売されたMBなので、 13世代のCPUを利用する際は、 BIOSのアップデートが必要ですが、 Q-Flash Plusという機能で、 マザーボード単体でBIOSアップデートができる為、 13世代CPUもすんなり使えると思います。 ※別PCでUSBメモリにデータの投入等の作業は必要です。 なお、こちらのMBはQ-Flash Plusボタンが、 バックパネル側ではなくMBの基盤側にあるので、 ケースに組み込んで、サイドパネルを閉じる前に、 BIOSアップデートをしておくと良いと思います。 また、私はDeepcoolのAK620という、 かなり大きなCPUクーラーを搭載しましたが、 MB周辺のヒートシンクやメモリとの干渉は、 特にありませんでした。 【拡張性】 ATXサイズのMBなので、拡張性はそこそこあると思います。 ファンを接続する4PINも結構な数があり、ARGBコネクタも MBの上下にあります。M.2スロットのカバーは1つのみ。 【機能性】 バックパネル一体型なので、煩わしさがなくて良いです。 MB側の8ピン電源差し込み口が、ケースに組み込んでしまうと、 電源を設置する場所によっては、狭いかもしれません。 【設定項目】 BIOSについては基本的にOCなどはしない為、 そこまで細かい項目は見ていませんが、 表示される情報としては、十分かなと感じました。 欲を言えば、RGB制御をBIOSから設定できれば、 もっと良かったとは思います。 ※他社MBでは設定できたので。 【付属ソフト】 私が購入したのはVer1.3なので、 全てのバージョンがそうなのかは不明ですが、 付属メディアはなしでした。 もっとも、最近はケース自体に光学ドライブはおろか、 5インチベイすらないので、別段問題ありませんが。 ただ、Windows11のクリーンインストール時に、 ネットワーク接続が基本必須な為、 有線LANはあったほうが良いと思います。 Windowsインストール時は無線LAN利用不可でした。 ※ネットワーク接続を回避する方法もあるので、 なんとでもなりますが。 Windowsをインストール完了後に、 自動でドライバもインストールする?といった感じの ポップアップが出てくるので、 それで必要なドライバをすぐインストールできますが、 デフォルトでNortonにチェックが入っているのだけは、 ちょっとどうかなと思いました。 app center含むGigabyteのソフトについては、 必要に応じて後で入れれば良いと思います。 ※GIGABYTE Control Centerといういろいろな機能が統合されたソフトが、 サポートページに上がっているので、そちらを使うのも良いかもしれません。 必須ではないので、お好みで。 【総評】 最新CPUを使いつつ、DDDR4メモリが利用できる為、 コスパはとても良いと思います。 無線LANもWi-Fi6(Eではない)、有線も2.5Gと、 お値段の割には良いものを搭載しています。 今後Z790 UDに置き換わるとは思われますが、 さほど性能に差はないので、最新の機能が欲しいのでなければ、 十分事足りるのではと感じました。
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以前まで使用していたBTOよりグラボとメモリ、SSDを流用する形で取り付けました。 ツクモで18,891円でした(12/18時点)。 core i5 13600kfとDDR4のメモリを流用出来たのでコストダウンして組み上げることが出来ました。 と言いつつ簡易水冷を組んだため、結果コスパはあまり良くなってませんが、1週間程度使用してますが、今のところトラブルなく、使えているのでひとまず良かったです。
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Z690 UD AX DDR4 [Rev.1.2] のクチコミ
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Z690 UD AX DDR4 [Rev.1.2] のスペック・仕様
- Z690チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを備えている。
- Realtek 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1を搭載。オンボードのLEDヘッダーに対応機器を接続し「GIGABYTE RGB FUSION 2.0」でコントロール可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL Z690 |
| CPUソケット | LGA1700 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 128GB |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 6 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 3 |
| M.2サイズ | M key:type 2260/2280/22110 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| DisplayPort数 | 1 |
| HDMIポート数 | 1 |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1 USB3.2 Gen2 Type-Ax1 USB3.2 Gen1 Type-Ax4 USB2.0x4 |
| その他機能 | |
|---|---|
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| VRMフェーズ数 | 16+1+2 |
| 一体型 I/O バックパネル | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax |
| Bluetooth | ○ |
| LAN | 1 個 |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 100/1000/2500 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | onboard |
| オンボードグラフィック | - |
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