東芝
VC-PK9
メーカー希望小売価格:オープン
2022年5月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- キャニスター
- 集じん方式
- 紙パック
- 本体質量
- 2.3 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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VC-PK9 のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.49集計対象4件 / 総投稿数5件
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550%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 鮮やかな赤。家電の中でこのくらい派手な色が一つくらいあってもいい。底部はマットブラックで、傷が目立たないのが良いと思います。 【使いやすさ】 使いやすい 【吸引力・パワー】 十分 【静音性】 普通。「強」はうるさいのであまり使わない。 【サイズ】 以前の掃除機に比べて、本体サイズは変わらないのに随分軽いなあと思ったら、これまでの掃除機に比べてホースか細く軽くなっていた。なるほど。 【手入れのしやすさ】 しやすい 【取り回し】 よし 【総評】 コスパは良いと思う。やっぱり紙パック式がいい。
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サイクロン掃除機から買い替え。 うちのゴミはほぼ髪の毛なので、サイクロンの時は数回に一度ダストカップ内に絡まった髪の毛を掃除する必要があったが、この紙パック式に買い替えてその手間がなくなりました。2ヶ月くらいは紙パック交換しなくても大丈夫でした。 あとサイクロン式に比べて本体が軽くなったので扱いが楽です。 欲を言えば隙間用のノズルが付いていて欲しかったです。 とはいえ、気に入ったので1階用と2階用で2台買いました。
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コードレス掃除機は確かに便利だが、アレルギーが酷い人は使えない場合がある。 それはハウスダストなどをふくむゴミが剥き出しのままダストボックスに溜められるからだ。溜められたゴミは、ほとんどの場合、手で触らず、ワンタッチで捨てられるが、昔の汲み取り便所のようにお釣りがくることがある。「微量なので、問題にならないのでは?」という人もいるだろうが、アレルギーのきつい人は体調が悪いと一気に喘息モードになることもある。 そんな人には、やはり昔ながらの製品ではあるが、紙パック掃除機がオススメだ。紙パック掃除機の魅力の一つは、その「衛生さ」にある。 そして、もう一つの魅力が「吸引力」だ。コンセントから電力供給なので、すごく力強い。スティック型掃除機とは一線を画す。やはりエネルギー無制限は嬉しい。その分、排気も強い。排気による吸引したゴミの再拡散を防ぐためには、排気フィルターの性能は重要だ。紙パック掃除機の場合、紙パック自体がゴミを溜めると同時に、排気のフィルタリングという役目を果たしている。現在の住宅は、空調家電の効きがいい様に密閉度が高くなっている。このため、窓を開けずに掃除をするとほぼ密閉状態。紙パックには純正品から、第三者メーカー品までいろいろあるが、やはり掃除機メーカーの純正品が一番安心できる。価格に釣られて、第三者メーカーの紙パックを使う場合は、自己責任となる。 またVC-PK9の場合、純正品でも何種類かのフィルターが使えるが、できる限り、3層品(VPF-7)を使うことをお勧めしたい。フィルタリング性能が高い上、長持ちするからだ。 ただし、東芝の場合、フィルターのパッケージには「フィルタリング性能が高い」と書いてはあるものの、数値データーが記されていないため、それがHEPAフィルター並なのかは、わからない。感覚的な表現は、一種の逃げであり、このデジタル時代に、あまり望ましいこととはいえない。東芝は、大手ブランドでもあるので、ここら辺はきっちり対応してほしい。 VC-PK9のいいところは、ブラシアタッチメントが、予め装着されていることだ。パイプ(延長管)などを外し、スライドさせるとすぐ使うことができる。昔のように、掃除しにくいところに差しかかる度に、アタッチメントを取りに戻らずに済む。アタッチメントはなくてはならないが、メイドさんのように大きなポケットのエプロンを常にしており、そのポケットに入れて置けるならともかく、その都度、取りに戻ったり、探したりするのはやりきれない。ただ装着してあるアタッチメントは、径がパイプ径と同じモノであり、先の細くなっているアタッチメントなどは別。便利とそうでないところが、双方とも存在している。 個人的には、キャニスター型は、最低限のベーシックと全部ありのフル装備の2つでいいのだが、当モデルはフルというにはちょっと足りない。布団用のアタッチメント、暗いところで便利なヘッドからのLED照射、ハウスダストセンサーなどがない。しかしベーシックモデルとして見ると、能力は十分だが、ちょっとお値段が高い。かなりこなれているカテゴリーなので、もう一度再考願いたい。 あとこれは全メーカー共通なのだが、コンセントに工夫がない。抜き差ししやすいコンセントを考えてはもらえないだろうか。 まとめると、使って感じた魅力は、次の3つ。 1)パワフルな吸引力。 2)面倒なメンテナンスがほぼない。またアタッチメントが容易に使える。 3)吸引ゴミによる二次汚染の可能性がなく、衛生的。 欠点ではないが、「布団用アタッチメント」が付いていないなど、フルパッケージ版でないところが弱みと言っても差し支えないだろう。
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VC-PK9 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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7年使用した東芝クリーナーが壊れ、すぐに欲しかったので地元のケーズデンキで購入しました。 端数を引いて28000円です。 新製品なのでAmazonにはまだ出ていませんでした。
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VC-PK9 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | キャニスター |
| 集じん方式 | 紙パック |
| 電源コード式 | ○ |
| ヘッド種類
ヘッド種類 モーター式 ヘッド内のブラシをモーターで回転させ、ゴミを掻き出す方式。高い集じん性能がウリで、絨毯やカーペットが得意ですが、もちろんフローリングでも問題なくきれいにしてくれます。 モーター式(自走式) モーターの力でヘッドが進むようになっているタイプ。高級モデルに搭載していることが多く、女性でも力を入れずに掃除することができます。その分、ヘッドの重量は重くなります。 エアタービン式 空気を吸い込む力を利用してブラシを回転させ、ゴミを取る方式です。モーター式と比べると吸引力は劣りますが、価格を抑えることができる上、ヘッドが軽いのが特徴です。 |
モーター式(自走式) |
| 吸込仕事率
吸込仕事率 吸込仕事率 掃除機の吸引力を表した数値。あくまで吸引力の強さを表すものであり、実際にその掃除機を使って掃除をした場合の能力を示す数値ではない。 |
350 W |
| 騒音値 | 61〜65 dB |
| 集じん容積 | 1.2 L |
| コードの長さ | 5 m |
| フィルター丸洗い | ○ |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 本体寸法(幅x高さx奥行) | 210x194x323 mm |
| 質量 | 本体質量:2.3kg 標準質量(本体・ホース・延長管・ヘッドの合計質量):3.7kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | グランレッド |
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