ConceptD 7 SpatialLabs Edition CN715-73G-SL76Z
没入型体験SpatialLabsテクノロジーを搭載した15.6型ノートPC
ConceptD 7 SpatialLabs Edition CN715-73G-SL76ZAcer
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2022年 4月 6日
ConceptD 7 SpatialLabs Edition CN715-73G-SL76Z のスペック・仕様・特長
| 基本スペック | |||
|---|---|---|---|
| CPU | 第11世代 インテル Core i7 11800H(Tiger Lake) 2.3GHz/8コア |
画面サイズ | 15.6 型(インチ) |
| 画面種類 | IPSパネル | 解像度 | 4K (3840x2160) |
| リフレッシュレート | アスペクト比 | 16:9 | |
| ワイド画面 | ○ | タッチパネル | |
| 2in1タイプ | 表面処理 | グレア(光沢) | |
| メモリ容量 | 64GB | メモリ規格 | DDR4 PC4-25600 |
| メモリスロット(空き) | 2(0) | ストレージ容量 | M.2 SSD:1TB |
| ビデオチップ | GeForce RTX 3080 | ビデオメモリ | 専用ビデオメモリ8GB |
| NPU | |||
| 詳細スペック | |||
| OS | Windows 11 Pro 64bit | Office詳細 | Office無し |
| 駆動時間 | 6時間 | セルフ交換バッテリー | |
| インターフェース | HDMIx1 DisplayPortx1 USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-C、Thunderbolt4兼用x2 SDスロット |
USB PD | |
| ドライブ規格 | その他 | Webカメラ Bluetooth5.1 英語(US)キーボード |
|
| ゲーミングPC | 生体認証 | 指紋認証 | |
| インテル Evoプラットフォーム | ファンレス | ||
| BTO対応 | |||
| ネットワーク | |||
| 無線LAN | Wi-Fi 6 (11ax) | LAN | 10/100/1000Mbps |
| SIMフリー対応 | SIMカード | ||
| Wi-Fi Direct対応 | NFC | ||
| サイズ・重量 | |||
| 重量 | 2.5 kg | 幅x高さx奥行 | 358.5x25.4x260 mm |
| エコマーク | |||
| エコマーク | 認定番号 | ||
| カラー | |||
| カラー | White | ||
| 各種ベンチマーク | |||
| PassMark (CPUスコア) | 19802 | CrossMark (CPUスコア) | 1518 |
| 3DMark (TimeSpyスコア) | 9896 | ||
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日本エイサーは、法人向けに受注生産販売を行っていた「ConceptD 7 SpatialLabs Edition CN715-73G-SL76Z」について、コンシューマー市場でも販売することを発表した。
4月28日より、ビックカメラグループ、ヨドバシカメラ、Joshin、ZOAのECサイト、および同社公式オンラインストアで受注生産販売を開始している。
「CN715-73G-SL76Z」は、「裸眼での3D立体視を実現する」という没入型体験SpatialLabsテクノロジーを搭載した、クリエイター向け15.6型ノートパソコン。
具体的には、目と顔の位置と動きを認識する「アイトラッキング技術」、3D表示を可能にするディスプレイ、3Dクリエイターの制作フローを効率化させる「リアルタイムレンダリング技術」、2Dコンテンツを3Dに変換する「AI技術」を組み合わせることで、「裸眼による3D立体視を実現する」という。
同社では「3DメガネやVRゴーグルを使わず、ノートパソコンひとつで裸眼3D体験を可能にする」と発表。「3Dコンテンツを作業しながら、リアルタイムでパソコン上で360度の視点から確認でき、3Dクリエイターやデザイナーは格段に作業スピードがアップする」と説明している。
また、裸眼3D体験に必要なアプリケーションを各種、標準搭載したのも特徴。主要な3D形式のファイルをインポートして立体3Dで表示する「SpatialLabs Model Viewer」、BlenderおよびMAYA(PiStage)の3Dソフトウェアを使用してリアルタイムレンダリング技術によって2Dで編集をし、立体3Dでリアルタイムに表示する「SpatialLabs Go」、右目用と左目用の映像を左右に並べたサイドバイサイド方式のビデオを立体3D表示する「SpatialLabsPlayer」といった3つのアプリを、3Dアプリ管理ツール「SpatialLabs Experience Center」内で提供している。
このほか主な仕様は、CPUが「Core i7-11800H」、GPUが「GeForce RTX 3080 Laptop」、メモリーが64GB、ストレージが1TB M.2 PCIe NVMe SSD。バッテリー駆動時間(標準)は約6時間。無線通信はBluetooth 5.1、IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠の無線LAN規格をサポート。OSは64bit版「Windows 11」をプリインストールする。
インターフェイスは、USB 3.2 ポート×2(Type-C、Gen 2、Thunderbolt 4対応)、USB 3.2×1(Type-A、Gen 2、電源オフUSB充電機能付き)、USB 3.2×1(Type-A、Gen 2)、ヘッドセット/スピーカー×1、HDMI出力(HDCP対応)×1、DisplayPort出力×1、SDメモリーカードリーダー×1、ギガビットLAN×1、DC×1を装備した。
本体サイズは358.5(幅)×25.4(高さ)×260(奥行)mm、重量は約2.5kg。ボディカラーは「The White」。
直販価格は646,800円。
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裸眼3D立体視で“飛び出しているように見える”15.6型ノートPC、エイサーが受注開始2022年4月6日 13:18掲載




