Fractal Design
Pop Air TG FD-C-POA1A-03 [ホワイト/クリア]
メーカー希望小売価格:-円
2022年7月8日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- ATX
MicroATX
Mini-ITX
- 幅x高さx奥行
- 215x454x473.5 mm
- 3.5インチベイ
- 0 個
- 3.5インチシャドウベイ
- 2 個
- 5.25インチベイ
- 2 個
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
カラー
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ホワイト/クリア
-円
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ブラック/クリア
12,430円
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Pop Air TG FD-C-POA1A-03 [ホワイト/クリア] のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.57集計対象7件 / 総投稿数7件
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557%
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442%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ホワイトを購入しました。商品画像では分かりにくいのですが、ブラック同様にフロントパネルのメッシュが市松模様になってます。 フラットなメッシュのパネルは好きではありませんが、このデザインは素敵で高級感を感じますね。 【拡張性】 下部に5.25インチベイが2つ。光学ドライブを搭載したい方にはいいと思います。 私は光学ドライブを内蔵させる予定はないのですが、今後付けたくなるときが来るかもです。 上部パネルにType-Cのポートが塞がった状態であります。2000円程度のオプションとして、Type-Cポートを後付けできるらしいのですが、そのくらいの金額なら最初から付けておいてくれてもよかったと思います。 【メンテナンス性】 ネジを手回ししてサイドのパネルを外すことができるのはありがたいです。私はMicro-ATXのマザーボードを積んだので広々使えました。 しばらく使っていて、不意にケースファンを交換したい欲求に駆られ、いざ作業を始めるとリヤファンだけは交換不可なことが発覚。どうしても交換したければ配線を切るしかないらしい。 リヤの分もファンを買ってから気づきました。残念。 【作りのよさ】 しっかりした作りです。鉄板が薄いということもありません。5000円くらいのペラペラなケースとは違います。 私の個体はバリなどなく塗装もキレイでした。 【静音性】 標準で付属しているファンのまま使っていますが、すごく静かだと思います。 前に使っていたガレリアは起動時に140mmフロントファンが頑張って回っちゃってましたけど、これは起動時に「電源が入ってない?」と思わせるほど静かです。 まだ作ったばかりで軽いゲーム配信くらいしかやってないのですが、ホントに静かです。 標準で付属しているケースファンはDCファンなので、DCモードに対応していないマザーボードを使用すると全開でファンが回ってうるさくなると思われます。 PCが頑張り出すとCPUクーラーなどの音が大きくなりますが、私はデスク脇のラックに置いていることもあり、うるさいと感じるほどではありません。 【総評】 以前、同じFractal DesignのPop Silentのクチコミに質問させていただき、あちらは窒息ケースだというお答えをいただいたため、こちらを購入しましたが想像よりかなり静かで大満足のケースでした。
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昨年春にPCを組み直すタイミングで購入。ホワイトPCが流行ってるて事で此方のケースを選択。最安値な機種では有りませんがデザイン、拡張性が整ってる製品と思います。右側のスペースが薄過ぎる気もしますがほぼキッチリ収まります。水冷クーラーはマザボとラジエーターの関係で前面に移動。前面ファンは上部へ移動。問題有りません。標準ケーブルを白のケーブルに変換したのでケーブル中継の関係で右側のフタがやっと閉まる位一杯になってしまいました。上面のUSB-Cは他の方が言ってる様に標準にして欲しかった。ケーブルとtypeEの変換部品で3000円余計に掛かりました。 でも見た目は良いケースです。パソコンが普及し始めた頃は白筐体しか無かったのですが違う意味で時代の流れを感じてます。
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長男の新PC用として。(費用は長男持ち。) 総額で20万越えはあっても、初回一括で20万越えの自作PCは 初めてかも。やはり10万近い4070superが総予算の半額近く を占め、GPUってあらためて高いと感じる。orz Blu-rayドライブ搭載希望だったので、ケース選定には外部 ドライブ搭載可能なケースを探していたところ、本製品にた どり着いた。 初めてのFractal Design 製のPCケースで期待もあり。 9月中旬頃に1日で組み終わり、長男(別居)に引き渡し済み。 触ったのは3週間以上前の遠い昔… しかも作業自体も長男メインでやって、自分はオブザーバー的な 立場だったので、本製品に対する印象が、ちと低い --- 構成 --- 【CPU】AMD Ryzen7 7700(無印) 【MB】MSI MAG B650 TOMAHAWK WIFI 【GPU】ASUS DUAL RTX4070S-12G-EVO 【RAM】Acer Predator Pallas II DDR5 6000MHz 32GB (16GB x2) 【CPUクーラー】サイズ FUMA3 SCFM-3000 【PSU】Thermaltake TOUGHPOWER GF A3/750W 【SSD】crucial T500 CT1000T500SSD8JP 【CASE】これ 【ODD】HLDS BH14NS58.AXJU1LB --- 【デザイン】 5.25インチの外部ドライブ搭載可能で、それでいて 今風(?)な感じで結構気に入っている。 【拡張性】 必要十分。 【メンテナンス性】 高い、気がした。 ケース裏のケーブルの取り回しとか、今まで扱ったケースの中では 最高クラス。(まぁ今までほぼ1万以下の製品しか触ってないが) 【作りのよさ】 良かった、気がする。 【静音性】 気にならない程度。 もともと静穏系のケースではないので大きな期待はない。 【総評】 光学ドライブ搭載可能なケースはもっと安いのもあれば、もっと 高いものもある中、20万以上するPCに最安ケースはなぁ、という想い もありながらもケースに潤沢に予算を割くほど余裕があるわけじゃない。 そんな中で購入価格は約9000円(R6年8月下旬)。このつくりにしては 満足度高し。
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Pop Air TG FD-C-POA1A-03 [ホワイト/クリア] のクチコミ
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Pop Air TG FD-C-POA1A-03 [ホワイト/クリア] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 電源規格 | ATX |
| 拡張スロット | 7(ブリッジレス) |
| ドライブベイ | 外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時) 内部3.5/2.5インチ共用×2 内部2.5インチ×2 |
| 水冷対応 | ○ |
| サイドパネル | 強化ガラス |
| 前面インターフェイス | USB 3.0×2 マイク×1 ヘッドホン×1 |
| ファンコントローラー | なし |
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 最大405mm(前面ファン搭載時) |
| 対応CPUクーラー | 全高170mm |
| 対応電源ユニット | 最大170mm |
| 搭載可能ファン | |
|---|---|
| 上面・上部(トップ) | 140/120mm×2 |
| 前面(フロント) | 140/120mm×2 |
| 背面・後部(リア) | 120mm×1 |
| 搭載可能ラジエータ | |
|---|---|
| 上面・上部(トップ) | 240/120mm(最大幅 121mm) |
| 前面(フロント) | 280/240/140/120mm(最大幅 145mm) |
| 背面・後部(リア) | 120mm |
| 付属ファン | |
|---|---|
| 前面(フロント) | 120mmファン×2(Aspect 12 White) |
| 背面・後部(リア) | 120mmファン×1(Aspect 12 White) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 7.2 kg |
| 幅x高さx奥行 | 215x454x473.5 mm |
| 容積 | 46.2 L |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト/クリア |
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