ロフト/フレックス
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10.5°/S
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9.5°/SR
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RS JUST ドライバー [Diamana FOR PRGR BLACK フレックス:S ロフト:10.5]は現在価格情報の登録がありません。
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RS JUST ドライバー [Diamana FOR PRGR BLACK フレックス:S ロフト:10.5] のレビュー・評価
(2件)
満足度
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 オーソドックスな形状で、このヘッドを含めた3モデルとも構えやすい。 フェースアングルもややオープンなのも好印象で、左へのミスが出てしまう雰囲気がありません。 【打感】 フェースにボールが乗ってから強く弾く感触で、打感は非常にソフトですね。 フェースに乗るぶん、弾道の操作性の高さも感じます。 【飛距離】 これはあきらかにヘッド性能の高さが他のドライバーより飛ばしている、と言っていいと思います。 買い替えたら多くのゴルファーが、前より飛ぶようになる飛距離性能の高さをもっています。 【弾道】 ロフト10.5度を試打しましたが、ボールの高さは十分でした。キャリーを伸ばしながらの飛距離アップがかなうでしょう。 【方向性】 真芯に当たることで最大の飛距離が出せる設計を極めているそうですが、打点がズレも飛距離ロスも球の曲がりも少ないです。 芯の広さもありつつ、本当にフェースのど真ん中で打ったときの飛びは球も強いしよく伸びます。 【球の捕まり】 フェースアングルがオープンでも、フェードを打っても捕まった感触がします。捕まりすぎるとまではいかないほどよさがいいですね。 【総評】 知り合いのゴルフ業界関係者(ヘッドスピード40m/s・平均スコア90前後)が、やっと性能差をはっきり感じられるドライバーが見つかったので、6年ぶりに買い替えるといっていて、打っているのを目の前でも見させてもらいましたが、あきらかに前より飛んでいるし、球質もよくなっていました。 スイングは変わっていなかったので、これはドライバーの違いだと思い、僕も打たせてもらいましたが、たしかにドライバーショットがワンランクアップします。 プロギアは、突然といったら大袈裟になってしまいますが、5年に一度くらい、驚くほどいいドライバーを作り出すんですよね(笑)。その数年ぶりの傑作が、このドライバーだと思います。 売れる気配がしますね。
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【デザイン】 黒を基調にしたシンプルでスピード感を覚えるデザイン。山吹色をアクセントにしたカラーリングが、シンプルで好感が持てますね。 投影面積は大きめながら、鈍重なイメージはそれほどなく、プレッシャーなくスッと構えられます。 【打感】 しっかりとフェースに乗るような感触がありながら、弾き感も感じる非常に気持ち良い打感です。今までのRSシリーズは、弾き感が強めでフェースに乗るような感触はなかったのですが、RSジャストシリーズでは、シリーズ中ベストの打感と言って良いと思います。 【飛距離】 フェースのセンターに重心点、最大たわみ点、そして最大CT値を重ねたことにより、ボール初速が出やすくなりました。またフェースの飛ぶエリアがフェースのセンターに配置されたことにより、初速の出るエリアが広くなった印象。最大飛距離はもちろんミスした時の飛距離ロスも小さくなっています。 【弾道】 中高弾道でライナー性のいわゆる棒球が自然と打てます。とはいえ極端な低スピンではないので、ヘッドスピードがさほど速くなくても効率の良い弾道が打てそうです。弾道の操作はできなくはないですが、基本は直進性を高めた仕様になっているようで、あまり極端には曲がりませんね。 【方向性】 近年のドライバーらしく、インパクトでのフェースの向きに合わせて直進性の高い弾道が出やすい設定になっています。如何にインパクトでフェースの向きをスクエアに戻せるかが、ポイントになってくると思います。打ち出し方向さえ管理できれば、かなり安定したティショットが期待できますね。 【球の捕まり】 ニュートラルより少しだけつかまりを持たせたといった感じです。RSジャストシリーズのドライバーはヘッドが3モデル用意されていて同モデルはスタンダードな真ん中のポジション。よりつかまりを求めるならRS D、つかまりを抑えたいならRS Fが用意されています。 【総評】 アスリート向けのモデルながら、ヘッドスピードをそこまで要求しないので幅広いゴルファーが使える仕様に仕上がっています。ヘッドスピード40m/s前後でも十分使えるモデルです。
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RS JUST ドライバー [Diamana FOR PRGR BLACK フレックス:S ロフト:10.5] のクチコミ
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RS JUST ドライバー [Diamana FOR PRGR BLACK フレックス:S ロフト:10.5] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:チタン Ti-8Al-1V-1Mo(真空精密鋳造) フェース:チタン Ti-6Al-4V(CNC加工) |
| ロフト角
ロフト角 ロフト角 ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。 |
10.5 ° |
| ヘッド体積
ヘッド体積 ヘッド体積 ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。 |
460 cc |
| ライ角 | 57 ° |
| フェース角 | -3 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | Diamana FOR PRGR BLACK |
| フレックス | S |
| トルク | 4.8 |
| バランス | D2 |
| 長さ | 45.5 インチ |
| シャフト重量 | 57 g |
| 基本スペック | |
|---|---|
| クラブ重量 | 310 g |
| 利き手 | 右利き用 |
| ヘッド調節機能 | |
|---|---|
| ロフト角調節 | Bacosy(バコシー) |
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