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Lenovo
Lenovo Yoga 770 AMD Ryzen 7 6800U・32GBメモリー・1TB SSD・14型2.8K OLED搭載 82QF0028JP
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 14 型(インチ)
- CPU
- AMD Ryzen 7 6800U
2.7GHz/8コア
- メモリ容量
- 32 GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:1TB
- Office詳細
- Office無し
- OS
- Windows 11 Home 64bit
- 重量
- 1.42 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
CPU/メモリ/SSD
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Ryzen 7/32GB/1TB
-円
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Ryzen 7/16GB/1TB
-円
Office詳細
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Office無し
-円
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Microsoft Office Home and Business 2021
-円
Lenovo Yoga 770 AMD Ryzen 7 6800U・32GBメモリー・1TB SSD・14型2.8K OLED搭載 82QF0028JPは現在価格情報の登録がありません。
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Lenovo Yoga 770 AMD Ryzen 7 6800U・32GBメモリー・1TB SSD・14型2.8K OLED搭載 82QF0028JP のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 本体カラーはストーンブルーで色味とアルミの質感は良いです。幅広いシーンで無難に使えると思います。 【処理速度】 普通に速いと思います。 【グラフィック性能】 軽めのゲームであれば問題ありませんでした。 【拡張性】 USB Type A端子が片側しかない(左側面にUSB Type A端子がない)ことが残念でした。 そのほかはHDMI端子やSDカードスロット、イヤホンジャックがあるため、不足はありませんでした。 【使いやすさ】 ディスプレイがタッチパネルとなっています。タブレットモードやテントモードにすることが可能で取り回しが良いです。 【持ち運びやすさ】 約1.42kgあり、軽量とはいきませんが、画面サイズからすると許容範囲でした。 【バッテリ】 体感ですが、それなりな使い方で5時間ほどは持つかなという感じです。 【画面】 有機ELで発色がきれいで、明るさも十分です。 【コストパフォーマンス】 他社の同スペックのPCに比べてかなり良いと思います。 【総評】 主にゲームをするために購入しました。CPUはRyzen 7 6800U、メモリは32GB、ストレージは 1TBというスペックであるため、スペック不足はほとんど感じませんでした。私の場合は軽めのゲームの使用用途のため、十分なスペックでした。2-in-1のノートパソコンであり、ディスプレイがタッチパネルとなっています。タブレットモードやテントモードにすることが可能で取り回しが良いです。スペックと価格がうまくまとまった製品と言えます。
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【デザイン】 洗練されたデザインで質感は高いです。タブレットモードとPCモードの切り替えは便利です。 【処理速度】 日常の使用では十分だと思います。 【グラフィック性能】 内蔵のRDNA2 GPUは高性能です。軽いゲームでは無難でしょう。 【拡張性】 SSDは換装可能です。 【使いやすさ】 2-in-1のノートパソコンですからタブレットとして活用できます。不満がないです。 【持ち運びやすさ】 そんなに軽いではないですがスペックを考えれば文句なしです。 【バッテリ】 有機ELの明るさを半分まで抑えるなら、ネット利用やビデオ再生の場合は6〜7時間ぐらい持ちます。 【画面】 高解像度の有機ELです。白背景の時は網模様の線が目立ちます。 【コストパフォーマンス】 スペックを考えればコスパはめちゃ高いです。 【総評】 タイトルに書いあるとおり、このPCはまさに定番のRyzen 2-in-1の一つです。 最初使用途中ではキーボード入力時によくラグが発生しましたが、最新のBIOSアップデートでFIXできたと思います。
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サブのラップトップとしてLenovo Ideapad 520を使用していましたが、スペック的にキツくなってきたので乗り換え。 14インチでRyzen 6800U搭載・32GB RAM・1TB M.2 SSD・有機ELディスプレイ・モニター360℃回転式の2-in-1・スタイラスペン付きと、これでもかと詰め込まれていながら価格は17万円というコスパ最高なマシンです。 【デザイン】 表面はライトブルーのマット仕上げ、ロゴのワンポイントはメタリックな鏡面仕上げ。ラウンドエッジ加工で少し丸みを帯びたフォルムです。 若干指紋が目立ちやすいのがマイナスですが、Lenovoらしからぬ高級感で良い感じ。 【処理速度】 文句なし。Ryzen 6800Uがとても優秀です。ストレージ読込も早く、電源を入れて約10秒でログイン完了する爆速起動です。 Lenovo Vantageという設定アプリで電源パフォーマンスを変更できますが、省電力モードでもCINEBENCHマルチコアが7691とApple M1チップ並。 最もパフォーマンスが良くなるインテリジェンスハイパフォーマンスモードではマルチ11323、シングル1501というラップトップとしてはかなり優秀なスコア。 2020年発売のCore-i7 10700Fが約12000・1500なので、2年前のミドル上位〜ハイ下位のデスクトップPCとほぼ同等、と言えば凄さが伝わるでしょうか。 実際の使用でも、アプリをたくさん開いていてもカクついたり等は一切無く、スペック不足は全く感じません。 【グラフィック性能】 こちらはオンボードなのであまり期待してませんでしたが、そこそこ頑張ってる印象。 グラフィック負荷の高い作業はしないため実際の使用感は分かりませんが、ベンチマーク的にはGeForce 1050Tiと同等くらいなので、3Dゲームも並程度には動いてくれるかと。もちろん、Youtube等の通常の範囲内の負荷なら一切問題はありません。 ちなみにGPUメモリはメインメモリと共用で、初期設定では4GB割り当てられています(その分RAMが28GBに減っている)。UFEIから割当量が変えられますが4GBが最大のようなので、変える意味はあまり無いでしょう。 【拡張性】 HDMI、3.5mmステレオミニジャック、USB3.2 Gen2のTypeAがひとつ、TypeCがふたつ(うち1箇所は充電口と共用)、micro SDリーダーが1つと、最低限付いていてほしい差込口はすべて付いています。 欲を言えばTypeCがもう一口くらい欲しいのと、microSDではなくSDが良かったですが、通常使う分には全く問題ないでしょう。 ちなみに裏面にはトルクスドライバー(六角星型)のネジが見えており、精密キットを使えば裏蓋を開けられそう。RAMはオンボードでSSDも1TBあるので、開けて何するんだという話ではありますが。 【使いやすさ】 キーボードはLenovo製品おなじみの形。隣のキーとくっついてるエンターキーとバックスペースキーに慣れさえすれば打ちやすいです。バックライトが付いており暗所でも問題ないのは高評価ポイント。 標準搭載のカメラでHello顔認証が使用可能で、カスタマイズオプションで指紋センサーも追加できます。 Lenovoのサイトを見ても顔認証ができるかどうか微妙なところだったので指紋センサーも付けましたが、両方使えるようにしておくとマスクを付けていても指紋認証でさっとログインできたりしてとても便利です。 タブレットとして見た場合の重量的には少し重いですが、ひじの内側で固定する感じで片手で持てなくもないので、スタイラスペンを活用するような用途でも使えはするかと思います。 ただしスタイラスペンは若干の遅延があるのと、ゆっくり動かすと定規を使っても真っ直ぐな線が引けません。お絵描きに使うのは難しいかと。PDFなどへのメモ書き程度なら十分に使えます。 総合して、2-in-1での用途は使い方次第と言った感じです。普通のラップトップとして見るなら文句なし。 【持ち運びやすさ】 軽量なモデルと比べればさすがに重いですが、それでもスペックを考えればかなり軽く持ち運びは苦になりません。 またサイズは縦に3センチ程度はみ出るだけでほぼA4サイズで、とてもコンパクト。カフェなどに持っていくのも苦にならないでしょう。 【バッテリ】 公称では17時間持続と書いてますが、さすがにそこまでは持ちません。使い方によってだいぶ変わりますが、ハイパフォーマンスモードでだいたい5〜6時間、省電力モードで8〜10時間程度です。 とはいえスペックを考えれば持ちはいい方です。丸1日フルにガッツリ…とはいきませんが、ちょっと出先で数時間、という程度ならまったく心配無用です。 【画面】 さすが2.8Kの有機ELモニター、めっちゃ綺麗です。黄色みが若干強いですが、まあこれは慣れの範囲内でしょう。 設定でスケール150%にして使っていますが(標準は200%)縦横比が16:10ということもあり表示領域はとても広いです。 ただし、画面に近づいてよく見ると、網膜模様とでも言うのでしょうか、細い網がかかったような模様が見えます。光量を上げて白い画面を見ると分かりやすいです。普通の使用時の距離感であればかなり注視しないと分かりませんし、慣れればほとんど気になりません。 【コストパフォーマンス】 鬼。 冒頭にも書きましたが、Ryzen 6800U搭載・32GB RAM・1TB M.2 SSD・有機ELディスプレイ・2-in-1・スタイラスペン付きで約17万円です。指紋認証など少しオプションを足しましたが、それでも20万円を切ります。 普通のメーカーでも20万円後半、高い国産メーカーなら30万以上はするようなスペックです。ほんとクソ安い。どうやったらこんな価格実現できるんでしょうか… 【総評】 Lenovo渾身のコスパの化け物です。 スペック面も素晴らしいですが、見た目も高級感がありビジネス等でも問題なく使えそうです。ゲームなどグラフィック面で高負荷な作業には向きませんが、それ以外では様々な用途にフィットするかと。 妥協なきハイスペックなラップトップが欲しい、けどそれでもコスパは追求したい、デザインもダサいのはヤダ…というワガママな要望を叶えてくれる、素晴らしいマシンです。
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Lenovo Yoga 770 AMD Ryzen 7 6800U・32GBメモリー・1TB SSD・14型2.8K OLED搭載 82QF0028JP のクチコミ
(18件/1スレッド)
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質
表題の通り、先週まで使えていたダビンチリゾルブが使えなくなりました。 使えるようにしたいです。 ソフトを起動すると、「未対応のGPU処理モード」というポップアップがでてきます。 トラブルシューティングとして、次のことを確認・実行しました。 1.内蔵GPUが正常に機能しているかどうか確認するために、タスクマネージャーのGPUに波形が出ていることを確認。 2.エラーポップアップから「コンフィヒュレーションを更新」をクリックし、ダビンチリゾルブのシステム及びユーザーの設定を、全てリセット。 3.仮想メモリを増やす 4.DaVinci Resolveのクリーンインストール ※3,4は以下のサイトを参考に作業しました。 https://jp.minitool.com/partition-disk/davinci-resolve-not-opening.html 当方PCについてあまり詳しくなく、他にどのような情報を載せていいのかわかりません。 必要なものがありましたら、お手数ですが教えてください。 以上、原因がわかる方がいらっしゃいましたら、改善方法を教えてください。
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Lenovo Yoga 770 AMD Ryzen 7 6800U・32GBメモリー・1TB SSD・14型2.8K OLED搭載 82QF0028JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
14 型(インチ) |
| 画面種類 | OLED |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WQXGA+ (2880x1800) |
| リフレッシュレート | 90 Hz |
| アスペクト比 | 16:10 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| 2in1タイプ
2in1タイプ 2in1タイプ
■コンバーチブルタイプ |
コンバーチブル |
| 表面処理 | グレア(光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
32GB |
| メモリ規格 | LPDDR5 PC5-51200 |
| メモリスロット(空き) | 0(0) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:1TB |
| ビデオチップ | AMD Radeon 680M |
| ビデオメモリ | メインメモリと共有 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:17時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen1x1 USB3.2 Gen2 Type-Cx1 USB4 Type-Cx1 microSDスロット |
| USB PD | ○ |
| その他 | Webカメラ Bluetooth5.2 日本語キーボード Lenovo デジタルペン |
| 生体認証 | 顔認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6E (11ax) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.42 kg |
| 幅x高さx奥行 | 316.66x17.35x220.25 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ストーンブルー |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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