IR-AC002 スペック・仕様・特長

2022年 8月 1日 発売

IR-AC002

電池式を採用した携帯型アルコールチェッカー

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¥9,980

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タイプ:アルコールチェッカー 測定部位:口 IR-AC002のスペック・仕様

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IR-AC002アイリスオーヤマ

最安価格(税込):¥9,980 (前週比:±0 ) 発売日:2022年 8月 1日

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IR-AC002 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプアルコールチェッカー   
サイズ・重量
サイズ29x121x15 mm 重量30 g
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IR-AC002
アイリスオーヤマ

IR-AC002

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新製品ニュース アイリスオーヤマ、0.01mg/L単位でアルコール濃度を記録するアルコールチェッカー2機種
2022年8月1日 06:30掲載
(左から)「顔認証アルコールチェッカースタンドセット IRC-AL-F8AN1」「携帯型タイプ アルコールチェッカー IR-AC002」 「顔認証アルコールチェッカースタンドセット IRC-AL-F8AN1」 「顔認証アルコールチェッカースタンドセット IRC-AL-F8AN1」

アイリスオーヤマは、顔認証据置型アルコールチェッカー「IRC-AL-F8AN1」、携帯型アルコールチェッカー「IR-AC002」を発表。同社公式通販サイト「アイリスプラザ」にて先行発売を開始し、8月1日より順次発売する。

なお、同社では「アルコール検知器の測定値は、飲酒の有無を判断するためのひとつの判断材料であって、運転の可否を判断するものではない」とアナウンスしている。

■顔認証据置型アルコールチェッカー「IRC-AL-F8AN1」

事務所などに設置して、複数名が利用することを想定した顔認証据置型モデル。「アルコール検知器」と「顔認証サーマルカメラ」、そして、取り付け用スタンドとして「専用卓上スタンド」「専用ホルダー付フロアスタンド」をセットにする。

「アルコール検知器」は、周辺の空気の影響を受けにくい電気化学式ガスセンサーを採用し、呼気中のアルコール濃度を0.01mg/L単位で記録可能。具体的には、「0.00〜0.10mg/L未満が安全(緑)」、「0.10〜0.25mg/L未満が酒気帯び(黄)」、「0.25mg/L以上が危険(赤)」という3レベルのランプ色で結果を示す。なお、この測定データは、自動で顔認証サーマルカメラに共有する仕組みとなっている。

「顔認証サーマルカメラ」は顔認証による個人認証と行うと同時に、体表面温度(精度±0.3度)を測定する機器として機能する。顔認証には、3Dモデリング技術を採用し、ユーザー登録した顔を99%の精度(2021年1月時点。同社調べ)で認証できるため、なりすまし不正の防止にも役立つという。

さらに、データをまとめて自動記録できることも特徴。顔認証を行うと、「確認者名」、「運転者名」、「日時」、「車両番号」、アルコール検知器による「アルコール測定値」、「体表面温度」を自動で記録するため、データ管理が簡単に行える。なお、ユーザーは最大50000人、イベントは最大20万件登録可能だ。

このほか、機能面として、PC接続やUSBメモリーを用いた測定データの取り出しや、複数拠点の端末の一括管理にも対応する。

「アルコール検知器」の主な仕様は、電源が1500mAh充電式リチウムイオンバッテリー(待機時間25時間以上)。アルコール濃度測定範囲が0.00〜1.904mg/L、センサー寿命(測定回数上限)が20000回。本体サイズが約5.7(幅)×14(高さ)×2.7(奥行)cm、重量は約154g。呼気採取用プラスチック部品が付属する。

「顔認証サーマルカメラ」の主な仕様は、電源がAC12V/1.8A。本体サイズが約14(幅)×25.9(高さ)×2.8(奥行)cm、重量は約780g。電源アダプター、電源コード、10ピン接続端子が付属する。

「専用卓上スタンド」の本体サイズが約14.8(幅)×23.8(高さ)×14.3(奥行)cm、重量は約670g。「専用ホルダー付フロアスタンド」の本体サイズが約30(幅)×126.5(高さ)×23(奥行)cm、重量は約9.5kg(いずれもホルダーを除く)。

■携帯型アルコールチェッカー「IR-AC002」

重量28.3g(電池除く)と持ち運びに便利で、個人での単独使用を想定した携帯型モデル。MEMS半導体ガスセンサーを採用し、吹きかけ口に約5秒間息を吹き込むだけで、呼気中のアルコール濃度を0.01mg/L単位で記録できるという。具体的には、「0.00〜0.10mg/L未満が安全(緑)」、「0.10〜0.25mg/L未満が酒気帯び(黄)」、「0.25mg/L以上が危険(赤)」という3レベルのランプ色で結果を示す。

このほか、測定データは50件まで保存可能。また、ひと目でデータがわかるLED表示を採用する。さらに、今秋リリース予定のAndroid/iOS対応専用アプリとクラウドサービスを利用して、より簡単にデータを管理できるようになるとのことだ。

主な仕様は、電源が単4形アルカリ乾電池×2本(別売り)。アルコール濃度測定範囲が0.00〜1.00mg/L(100段階表示)、センサー寿命(測定回数上限)が2000回(あるいは使用開始後1年経過)。本体サイズが約2.9(幅)×12(高さ)×1.5(奥行)cm。収納袋が付属する。

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