コアヒート DH-1222R スペック・仕様・特長

2022年 8月下旬 発売

コアヒート DH-1222R

  • 衝撃に強く割れにくいステンレスヒーター管を採用した電気ストーブ。ブラックセラミックコーティングで、豊富な赤外線と耐久性を実現。
  • 本機の前から人が10分間いなくなると自動で電気代を節約した運転に切り替わり、さらに20分経過すると運転を停止する省エネセンサーを搭載。
  • オレンジのパワーモニターランプが温度調節に合わせて6段階に点灯。ひと目で暖かさがわかり、消し忘れも防げる。

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タイプ:遠赤外線電気ストーブ 燃料:電気 コアヒート DH-1222Rの詳細情報

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コアヒート DH-1222Rコロナ

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コアヒート DH-1222R のスペック・仕様・特長



  • 衝撃に強く割れにくいステンレスヒーター管を採用した電気ストーブ。ブラックセラミックコーティングで、豊富な赤外線と耐久性を実現。
  • 本機の前から人が10分間いなくなると自動で電気代を節約した運転に切り替わり、さらに20分経過すると運転を停止する省エネセンサーを搭載。
  • オレンジのパワーモニターランプが温度調節に合わせて6段階に点灯。ひと目で暖かさがわかり、消し忘れも防げる。
基本仕様
タイプ 遠赤外線電気ストーブ 燃料電気
適用床面積(木造)   適用床面積(コンクリート)  
スタイル床置き リモコン 
暖房出力(暖房能力)  運転音/騒音 
消費電力通常運転:1150W〜330W/ゆらぎ運転:820W〜200W 待機時消費電力0.5 W
タイマー切タイマー:0.5・1・2・3時間 センサー省エネセンサー
点火時間  電源コード長さ2.4 m
日本製   
機能
加湿  スマホ連携 
自動電源オフ 危険察知時電源オフ
エコモード  チャイルドロック
消臭    
サイズ・重量
幅x高さx奥行き343x718x293 mm 重量6.3 kg
 
 
 
 
 
 
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コアヒート DH-1222R
コロナ

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新製品ニュース コロナ、1.8m先までふく射熱が届く遠赤外線電気暖房機「コアヒート」に2022年モデル
2022年8月4日 06:31掲載
「コアヒート DH-1222R」 「コアヒート DH-1222R」 「コアヒート DH-1222R」

コロナは、遠赤外線電気暖房機「コアヒート」の2022年モデルとして、「DH-1222R」を発表。8月下旬より発売を開始する。

ヒーター管に、高ふく射のブラックセラミックコーティングを施した電気暖房機。同社によれば、「体に吸収されやすい、波長域3〜20ミクロンの遠赤外線を多く放出する」として、「遠赤外線は、人体に当たると皮膚の表面付近から熱として吸収される性質を持つため、身体の芯まで温まる」と紹介している。なお、同モデルが放出する遠赤外線のふく射熱は、1.8m先の距離のものまで届くとのことだ。

さらに、機能面として、急速運転機能を搭載し、マイコン制御によるスピーディーな立ち上がりを実現する。

操作性では、縦でも横でも使えるフレキシブル設計を採用。さらに左右にスイングする首振り機能を搭載し、30度/50度/70度の3段階で可動域を調節可能とした。

このほか、省エネ機能では、人がいないことを検知すると自動で出力を下げて運転する「省エネセンサー」と、体感温度が保たれるようにしつつ定期的にパワーをセーブする「ゆらぎ運転」を装備する。

主な仕様は、電源が100V(50/60Hz)、消費電力が通常運転時1150〜330W、ゆらぎ運転時820〜200W。本体サイズは343(幅)×718(高さ)×293(奥行)mm、重量は6.3kg、コード長は2.4m。カラーはホワイトを用意する。

価格はオープン。

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