ジオス
AERO LITE R7100 2022年モデル [GIOS BLUE]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 年式
- 2022 年
- フレーム素材
- カーボン
- フレームサイズ
- 480/500/520/540
- タイヤ
- 700×25C
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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AERO LITE R7100 2022年モデル [GIOS BLUE] のレビュー・評価
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満足度
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【総評】 ロードバイクはフレームを中心に、各部分のパーツが付けられています。これらのパーツはコンポーネントと総称されており、シマノとカンパニョーロという2社の製品が主に使用されています。 コンポーネントとは、ロードバイクの主要な構成部品の総称で、変速機・クランク・ブレーキ・スプロケット・チェーン・シートポスト・ペダルなどが同じメーカーの同じグレードのグループで揃えられるようになっています。 本製品のロードバイクはシマノ製のコンポーネントを採用しています。コンポーネントは同じグレードのパーツをグループで使うことにより、最高の性能を発揮できるように設計されています。またフレームには剛性と軽さ、ショック吸収性を併せ持つカーボンファイバーを採用しています。 実際に試乗させてもらいましたが、ダウンヒルでは思い通りのラインを正確にトレースできるハンドリング特性には驚きました。「さすがジオス社のバイク」と声が出てしまいました。 そしてダイレクトマウントブレーキ仕様により、シビアなブレーキコントロールができ満足しています。ライダーが求める性能を、高い次元でバランスよく調和したロードバイクだと感じました。
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AERO LITE R7100 2022年モデル [GIOS BLUE] のスペック・仕様
| フレームセット | |
|---|---|
| フレーム | HIGH MODULUS 30T UNIDIRECTION CARBON MONOCOQUE |
| フォーク | GIOS AERO LITE CARBON FORK 1-1/8 1-1/2 |
| フレームサイズ | 480/500/520/540 |
| ブレーキタイプ | ディスクブレーキ |
| ドライブトレイン | |
|---|---|
| ブレーキ | SHIMANO BR-R7170 |
| フロントディレイラー | SHIMANO FD-R7150 |
| リアディレイラー | SHIMANO RD-R7150 |
| ボトムブラケット | SHIMANO SM-BB72-41B |
| チェーン | SHIMANO CN-M7100 |
| ホイール | |
|---|---|
| ホイール | SHIMANO WH-RS171 |
| タイヤ | 700×25C |
| パーツ | |
|---|---|
| サドル | SPORT SADDLE |
| シートポスト | GIOS ORIGINAL AERO POST |
| ハンドルバー | 400mm φ31.8 |
| ステム | 90/100/110mm |
| その他 | |
|---|---|
| 年式 | 2022 年 |
| カラー | ブルー系 |
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