※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
ASUS
Vivobook S 14X OLED S5402ZA S5402ZA-M9013W [ミッドナイトブラック]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 14.5 型(インチ)
- CPU
- 第12世代 インテル Core i5 12500H(Alder Lake)
12コア
- CPUスコア(PassMark)
- 20401
- メモリ容量
- 16 GB
- ストレージ容量
- SSD:512GB
- Office詳細
- WPS Office 2 Standard Edition
- OS
- Windows 11 Home 64bit
- 重量
- 1.63 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース
カラー
-
ミッドナイトブラック
-円
-
サンドグレイ
-円
CPU/メモリ/SSD
-
Core i5/16GB/512GB
-円
-
Core i7/16GB/512GB
-円
Office詳細
-
WPS Office 2 Standard Edition
-円
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Vivobook S 14X OLED S5402ZA S5402ZA-M9013W [ミッドナイトブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.65集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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高校生の子供が使用するラップトップPCを探していたなか、某家電量販店のセールで89,800円、更にポイント利用で約75,000円で購入できました。 【デザイン】 アルミのすっきりとした外装で、奇をてらっていない分、飽きの来ないシンプルなデザインです。 【処理速度】 i5 12500Hで処理速度は十分です。 【グラフィック性能】 Iris Xeで通常の利用では必要十分です。最近のFPS/TPSでもゲームの設定を落とせば結構遊べます。 【拡張性】 インターフェースは ○ USB2.0 ×1 ○ USB3.2 (Type-A/Gen1) ×1 ○ Thunderbolt 4 (Type-C) ×2 ○ HDMI x 1 となっており必要十分と思いますが、足らないと思う方もいるかも。 【使いやすさ】 キーボードはピッチが1.9mmで、且つしっかりしたキータッチで好感が持てます。 指紋認証機能付きの電源キーが地味に便利です。 【持ち運びやすさ】 重さは約1.6kgで、重たく感じる方もいるかもです。 【バッテリ】 もう少し大容量だと良かったです。型番の末尾が"H"のCPUなので致し方なし。 【画面】 有機ELの画面は、非常に精細で綺麗です。 【コストパフォーマンス】 2022年9月発売のモデルで、2024年1月に購入しました。 CPUの世代としては2世代前のモデルですので心配していましたが杞憂でした。 およそ100,000円以下で購入できるのであれば、コスパはかなり良いと思います。 【製品登録、保証の注意点】 ASUSの保証が1年つくのですが、工場出荷時点(2022年9月)を起点としているようで、私が購入して製品登録した時点(2024年1月)ですでに保証切れとなっていました。 ただし、カスタマーサポートへ連絡し、領収書等の購入日の証明の画像と、PC本体裏面に記載されているシリアルナンバーの画像を送信することで、無事購入日を起点とした保証に切り替えてもらえました。 そのあたりを煩雑に感じられる方は購入を止めた方が良いかと思いますが、私は特に苦になりはしませんでした。 【総評】 ASUSのマザーボードやグラボは歴代の自作PCで度々購入してきましたが、同社のラップトップPCの購入は初めてで疑心暗鬼でしたが、よくできた製品で大満足です。 とくに有機ELの画面の美しさは感動しました。 今回は子供用に購入しましたが、次回、私が自分用にラップトップPCを購入する際もASUSの有機ELモデルから購入を検討したいと思います。
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ThinkBook 14 Gen 5 AMDからの買い替えなので、それとの比較になります。 レノボのリーベーツ20%に合わせて有機ELのIdeaPad Slim 5i Gen 8を買おうと思ったのですが、こちらもほぼ同額で買えるのでこちらを買いました。 結果、大満足です。 画面は文句なしです。グレアでも反射は気になりません。 音も結構いいです。レノボよりかなりいいです。 キーボードの配置はThinkBookと比べて一長一短。 ¥マークとカーソルの小ささが大きなマイナス。特にカーソルの左右はスペースがあるのにわざわざ小さくする必要はないでしょうに。Escを赤にしている意味も分からない。 電源ボタンはThinkBookのほうがよかった。サイズ、場所もそうだし、なによりLEDがついていないので押しても電源が入ったか(どれくらいで指を離していいのか)分かりません。慣れの問題でしょうか。 クリック感は問題なし、というより、レノボが引っかかるときがあったりして基本的につくりが悪いです。自分は型落ちなので安く買いましたが、もとがそれなりの値段するものなので、最初から安いレノボと違いつくりもしっかりしています。 アルファベットがでかく、かなが小さく表記されているので、一瞬、英語キーボードモデル?って思うほどです。ローマ字打ちのひとにはプラス評価でしょう。 でも、カタカナ、ローマ字選択をここまで字を小さくする意味はなにって感じ。 残念な点は有線LANがないことと、SDカードスロットがないことです。 Micro専用でもいいし、SDカードが出っ張ってもいいから、スロットくらいつけてほしかったです。ほんと残念です。 左側にはUSB2端子1個だけで、端子類は右側に集中しています。 これが窮屈なので物理的に干渉して使いにくいです。 type-c1個だけでも左側に移してほしいところです。 メモリについてはオンボードで8GB,スロットが1つあってそこに8GB、計16GBです。 8GBを16GBに交換したら合計24GBで使えています。
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長年の間使用してきたノートパソコンの動作が重くなってきたため、高精細な有機ELディスプレイを搭載した本機を購入。用途は動画の再生やRAW画像の編集など。使用感をメインにレビューします。 【デザイン】 色は黒色を選択。外側は金属の筐体。内側は無地のプラスチックであるところが質感としてはやや低い感じはある。 【処理速度】 4K動画の再生やRAW画像の編集等の比較的負荷の高い処理でもサクサクと処理をやってくれる。不満は出ないレベルの処理速度。但し、負荷が高くなると冷却ファンの音が大きくなるところは気になるかもしれない。 【グラフィック性能】 一般的なパソコン作業、さらに動画再生や画像処理を行うことに対して特に不満を感じない性能と言える。 【拡張性】 本機にはDVDドライブやSDカードスロットが搭載されていない。DVDドライブは不要なユーザーが多いかもしれないが、SDカードスロットを別途用意する必要があるところはやや不満を感じるところかもしれない。 【持ち運びやすさ】 A4ノートとB5ノートの中間の大きさ。モバイルノートの様に持ち運びやすさを想定したものではないと言えるが、大き目サイズのカバンには入るだろう。 【バッテリ】 スペック上ではバッテリー持続時間7.5時間。モバイルノート程のバッテリ性能では無い。基本的にはACアダプタに接続して使うことになるが、AC接続時には満充電の80%程度に維持して、バッテリーの劣化を抑制出来る機能がある。 【画面】 高解像度の有機ELディスプレイを搭載。解像感、発色ともに優れる。高精細の写真の編集にとっては使い勝手が良いと思う。 【コストパフォーマンス】 有機ELの高画素ディスプレイを搭載していることから、ネットサーフィン等の一般的な用途に加えて、高精細な動画の再生や画像編集にも使える機種と言える。価格も10万円代半ば程度である。この価格帯で高画質なディスプレイのノートパソコンが欲しいユーザーであれば、コストパフォーマンスに優れた機種だと思う。 【総評】 高精細のディスプレイを搭載した機種であり期待通りの画質面での満足感が感じられる機種と言える。
- Vivobook S 14X OLED S5402ZA S5402ZA-M9013W [ミッドナイトブラック]のレビューをすべて見る
Vivobook S 14X OLED S5402ZA S5402ZA-M9013W [ミッドナイトブラック] のクチコミ
(11件/2スレッド)
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i7機の方のレビューに書いている人がいるけど、type-cポートで充電できなくなる不具合がありますね。 実は、自分のも購入2〜3か月で片方(手前側)が充電できないことに気づいたのですが、そういう仕様なのかとおもったり、奥の方で問題なく使えるのでそのまま使っていました。 ファームウエアの更新で治るかなと期待もしていましたし。 保証が切れる直前に対処してもらうつもりです。
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今回買ってみました。 ヤフーショッピングのコジマで99,800円から5%クーポンとPayPayポイントが20,618 円相当ついて実質74,192円になります。
- Vivobook S 14X OLED S5402ZA S5402ZA-M9013W [ミッドナイトブラック]のクチコミをすべて見る
Vivobook S 14X OLED S5402ZA S5402ZA-M9013W [ミッドナイトブラック] のスペック・仕様
- 14.5型の有機ELディスプレイとインテル Core i5-12500H プロセッサーを搭載し、薄型軽量を実現したモバイルノートパソコン。
- 残像が少なく、くっきりはっきり見ることができるリフレッシュレート120Hz、応答速度0.2ms、アスペクト比16:10の2.8K有機ELディスプレイを採用。
- バッテリー駆動時間は約7.8時間。「WPS Office 2 Standard Edition」(3製品共通ライセンス付き)が付属する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第12世代 インテル Core i5 12500H(Alder Lake) 12コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
14.5 型(インチ) |
| 画面種類 | OLED |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WQXGA+ (2880x1800) |
| リフレッシュレート | 120 Hz |
| アスペクト比 | 16:10 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| 表面処理 | グレア(光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | DDR4 PC4-25600 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:512GB |
| ビデオチップ | Intel Iris Xe Graphics |
| ビデオメモリ | メインメモリと共有 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
WPS Office 2 Standard Edition |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:7.8時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen1x1 USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 |
| その他 | Webカメラ(92万画素) Bluetooth5.1 日本語キーボード |
| 生体認証 | 指紋認証 |
| インテル Evoプラットフォーム | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.63 kg |
| 幅x高さx奥行 | 322.3x18.4x230.9 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ミッドナイトブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| PassMark(CPUスコア)
PassMark(CPUスコア) PassMarkスコア ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。 |
20401 |
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1672 |
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