GAINWARD
GeForce RTX 4090 Phantom NED4090019SB-1020P [PCIExp 24GB]
メーカー希望小売価格:-円
2022年10月12日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 搭載チップ
- NVIDIA
GeForce RTX 4090
- バスインターフェイス
- PCI Express 4.0 x16
- モニタ端子
- HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
- メモリ
- GDDR6X
24GB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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GeForce RTX 4090 Phantom NED4090019SB-1020P [PCIExp 24GB] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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7月のAmazonプライムセールの際に買いましたので暫く使ってみての感想です。 まず色々言われている電源コネクタですが細いピンが他よりも短く作られていたので改善されたverなのかもしれないです。3か月使っていますがとても安定していてどのドライバのverでも何の不具合も出ていないです。 他社の4090と比べても特筆すべき点のないシンプルなボードだと思いますが付属ソフトもまたシンプルで扱い易く電圧の設定も容易です。 このボードのみの話ではないと思いますが4090はワッパが極めて良く320w運用でも95%位の性能を発揮してくれるのでRyzen7 7800x3Dと組み合わせる事でハイパワーな割に比較的省エネな運用が出来る為長時間遊び続けるゲーム用途には最適な組み合わせになると思います。 4090最安クラスのボードの為ちょっと心配という方も多いのではと思いますが質実剛健でコスパの良い優秀な製品だと感じました。
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あまり派手な見た目ではない、黒いGPUを探していたところ、こちらに行きつきました。 写真の通り、ロゴ以外にはRGBのないモデルで、それ以外の部分はほぼ真っ黒です。R光物を極力抑えた黒いパーツで揃えたい場合、また後ほど説明しますが、ケースに収める際のサイズ感を気にされる方にもこちらをおすすめします。 【処理速度】 このモデルに限らない4090一般の話ですが、同世代の他モデル、また発表されたばかりのRadeonハイエンドと比べても一世代分ぐらいは引き離すような性能を発揮しています。 詳しい数値などは各種ベンチマークを見てもらえればと思いますが、棒グラフで見ると圧巻です。 【静音性】 こちらはnon-OCモデルですが、筐体が同社製品のOCモデルとほぼ同じだからななのか、冷却性能も十分なものとなっています。 FFXVベンチでは、基本的には50-60度台に収まりました。最高温度でGPU温度が60度台前半、メモリー温度とHotspotの温度はともに70度台前半でした。 そしてこの冷却性能に比例してファンもあまり回っていないので、静音性は他のビデオカードと比べても相対的に高いと言えると思います。 セミファンレスにも対応していて、デフォルト状態だとファンは回転しません。私はAfterburnerを導入して常時最低回転数の30%(1100rpm強)で回していますが、特にファンの回転音は気になりません。 最大回転数を試したところ、3600rpmほどでした。 お持ちのケースと搭載ファンの数にもよると思いますが、私の環境(ケース:Corsair 7000DAirflow、搭載ファン数:16基)の場合、ファン回転数が50-60%ぐらいまでは周りのファン音にかき消される程度の音です。 軸音などは特になく、GPUファン自体の静音性も及第点だと思います。 【サイズ】 筐体の大きさは、スペック値では3.5スロット占有、329.4x141.6x69.7mmといった感じです。絶対値で見れば確かに大きいのですが、4090の他モデルと比べると相対的に小さなモデルとなっています。特に横の長さは4090の中でも一番短いです。 また、短辺方向の長さについては、使用しているケース(Corsair 7000D Air-Flow)の横幅(約250mm)で、16pinコネクタ変換ケーブルを無理なく収めることのできる感じです。無理に曲げると燃える原因になると評判(?)の変換コネクタなので、この短辺方向の長さが短いという点は他モデルに比べて大きな利点となると思います。 恐らく横幅が多少大きなミドルタワーであればコネクタ含めきちんと収まると思います。 【総評】 上述の通りnon-OCモデルなので、他社製品を含めた4090モデルの中では性能面で特別秀でたものがあるわけではありません。付属のコネクタも8pin×4コネクタの600Wではなく、8pin×3コネクタの450Wなので、手動OCにも限りがあります。 したがって、見た目や上記サイズ感が気に入った方、発熱や消費電量を抑えたい方や、また理由があって少し抑えめの価格を狙う方のための製品だと言えます。 コイル鳴きについてですが、少なくとも私の所有している筐体では高負荷時のコイル鳴きは発生しておりません。3DMARK連続動作の高負荷時にGPU筐体に耳を近づけてようやくファン音に紛れつつ聞こえるといった程度です。もちろん個体差があると思いますのであくまで私の筐体での話ですが、non-OCモデルなので、OCモデルよりは相対的にコイル鳴き個体が少ないのではないかと推察されます。気になる方は海外レビューなども含めて複数のレビューを参照してこの製品についてのデータを購入前に集めるとよいと思います。 総じてみれば、私個人の環境では基本的にこの製品に満足していますが、一点だけネガティブな面があるとすれば、こちらは代理店保証が1年のみです。保証の長さが気になる方は、玄人志向やPNY、ギガバイトの製品を選ぶとよいと思います。 このぐらいの値段の製品になってくると、(30万円というある種の人間にとっては非常に気にすべき価格であることは除いて)節約を理由に安いモデルを選ぶ人はあまりいないと思いますので、細かな値段の上下よりは、見た目や収めたいケースの大きさ、付属ソフトや保証関係など、各社によって微妙に異なっている点をきちんと確認し、後悔のない選択をするとよいと思います。 このレビューが皆さんにとってその一助となれば幸いです。
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コイル鳴きは収まりました。 具体的にはソフトウェアのアップデート。自分がいつも使うもので4000番台に対応した ソフトがなかったので音がなっていましたがverupしたようでコイル鳴きが収まりました。 GPUの探索深さ?を変えたみたいでとりあえず音は発生していません。 ハイエンドグラボにありがちなことですが300-400fps出せる2000年代初頭に出た軽いゲーム でやるとキューーーンとコイル鳴きの音がするみたいです。GTX1080で経験済み。古いゲームでは上限60fpsに直せば負荷が制限されるので問題は解決されるが、GPUの負荷をかけるベンチマークなどでなってしまったら負荷をおとせないので音を許容するしかありません。 幸いにもソフトウェアアプデでコイル鳴きが消えましたので報告します。 電源をseasonicのGM850に変えて運用しています。電圧の変動が少なく安定しています。GPU-Z読みでおよそ11.9-12.0Vの間を指しています。CPUに負荷をかけなければ850Wの電源でも動きます。 数字だけですがベンチも取りました。 FF15v bench 1920:1080 高品質 8002 (i7-7700 RAM16GB) CPUがボトルネックです。メモリは新しいryzen機のために流用したのでレビュー当初より少なくなっています。 PCケースはMaster BOX Q500L を使っています。AntecP8だと大きいため小型ケースにしました。 RTX4090が入ったことを報告します。 CPUクーラーを載せない状態で組まないとケースにGPU入れるときに干渉します。 上部のケースファンを2つ取り付けました。冬場では排熱は間に合っています。GPU-Z読みGPU65度以下 同CPU55-60度以内 このGPUを常用するにあたり電気代高すぎることが問題かと...冬場は暖房代わりにやるけど。 来年の4月から更に値上げするみたいなので辞めておきます。 燃料調整単価12円超え.... 450kwh使って2万近く電気料金でした。2017年のマイニングブームでもそんな電気料金かかっていなかったような...?電力会社の株価も冴えないし.. BOINC,RC5-72などの空いた時間にCPU GPUぶん回す系のプロジェクトを継続するのはかなり厳しいと思います。 これからこのGPUを買う方は電気料金の財布のダメージについても考慮するようにしてください。2-3時間/日程度ならば問題ないと思いますが休みの日に1日中高負荷なゲームする方は検討を加速してください(買わずにスルーするのがベター)。電気値上げの時代に高消費電力は間違いなくマッチしません。性能向上はもう辞めて低消費電力にシフトするとありがたいです。intelで言うとCore2DuoやHaswell世代のようなやつ。RTX5000番台も爆熱アンド高値だと日本ではIT系レビュワーとyoutuber以外買う人いないのでは.. 戦争終わっても電気代が高そうだし、GTX1080の時のような低発熱高性能になるまで新しくGPU買うのを控えようと思いました。それまではマイニング落ちのGPUでも買ってその場をしのぎつつ繋いでおけばいいと思います。RTX3070を中古で買ってしのいでおけばいいかと。性能と発熱のバランスの取れた名機です。
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GeForce RTX 4090 Phantom NED4090019SB-1020P [PCIExp 24GB] のクチコミ
(62件/4スレッド)
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Gainward RTX4090を使用しています。 純正の8pin×3→12VHPWR変換コネクタを使用していましたが、 GPU側12VHPWRコネクタ付近に軽い焦げ・変色を確認しました。 電源はSeasonic FOCUS GM-850で、電源側8pin端子に異常はありません。 現在は使用を中止し、自己責任で今後の対応を検討中です。 原因の断定はできませんが、 同様の構成の方は接続状態やケーブルの取り回しを 一度確認された方がよいかもしれません。 ※本投稿は注意喚起・情報共有目的です。 炎上やマウントとりを防ぐためchatGPTに文章出力依頼しています。 GPUスレッドのほうにも書き込みしました 念のため本ボードにも記載しています。
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3D MARKなどでテスト中にLEDがちらついて気になったのでわかる方いらっしゃいますか? まだ購入したばかりでゲームはプレイせずにベンチマークを数種類テストしました。 すべてでテスト中にちらつきがありました。 終了するとちらつきはとまります。 よろしくお願いします。
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3080Ti SuprimXからの換装。 厚みはよりありますが、実質137mm幅でもあり140mm幅のSuprimXと比べて表面積は小さく軽くスリムに感じました。 とは言え4090としては小さめかもしれませんが、十分大きい黒の塊という印象。 12VHPWRは付属の返還コネクタを使用。実質それで4cmは取られるのでVIEW27のサイドパネルを閉めることは不可能です。 ネイティブケーブル使用でギリギリ閉められるかどうかという感じですね。 サイズを十分考慮する必要ありです。 ※VIEW27の全幅は201mm デザイン的には黒で締まりは良いですが、割と無難な感じで特に無く、Phantomという名の割にサイドロゴが艶やかに光ります。 単色で光らせた方がより締まり似合うような気がします。 クーラーは3080Ti SuprimXやROG 3090のものと比べてもかなり余力のある強力な印象です。 ブースト2520MHzのリファレンスクロック版でもあるのでそのためも大きいと思います。 室温16〜17℃でしたが、FF14暁月では最大59℃ 最大で1220rpm、他62〜65℃ 1250〜1300rpmレベルで事が足りてます。 最低回転数が30%の1150rpmですが、そのまま固定でサイドパネルオープンなら通常70℃いかないと思われます。 ※室温25℃以上あればまた違った予測になるとは思います。 また1700rpmまで回してもROG 3090の1700rpmより静かなくらいでパネルオープンでも存在感薄いです。 しかし特定域(32%-1220rpm 37%-1390rpm 43%-1600rpm)でやや共振音的な音が発生します。 支障は無いですが特に43%は1600rpmは少し気になるレベルです。 サイドパネルを閉じてもはっきり分るでしょう。 よって1600rpmより1630〜1800rpmの方が静かです。使っていくうちに変化するかもしれません。 ベンチマークを試している限りでは、コイル鳴きはサイドパネルオープンで耳の高さにグラボがある状態でも分かりません。 基本的にあまり存在感を感じさせません。(上記の特定範囲の回転域は除く) 試した範囲ではリミットの450Wまで使うことはないようで、コアクロック2700〜2730MHz範囲でほぼ2715MHzに張り付くようです。 最大で420Wまでいっていましたが、300W台や200W台も普通にベンチマーク中にある印象でした。 ここに書き込みをしている時のアイドル時は12W。※すべてGPU-Z読み。 LED標準状態(レインボーに循環) 4090、思ったより大人しく扱いやすいですね。 しかしサイズ(12VHPWR変換ケーブル利用ならより)は要注意です。 このモデルは450W以上はBIOSでロックされています。また変換ケーブルも8pinx3タイプで計525Wまでが前提となっています。 まだOCも電力リミットも試していませんが、OCも悪くは無さそうですが電力リミット方向に向いていると思います。
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GeForce RTX 4090 Phantom NED4090019SB-1020P [PCIExp 24GB] のスペック・仕様
- GeForce RTX 4090を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
- 「Cycloneファン」を搭載し、ファンテール上のウィングチップが空流を集約、冷却システムへのエアフローを最大限に高める。
- 「DIFFUSER FIN」と「VAPOR CHAMBER」と「HYPER CONDUCTIVE HEAT PIPES」の組み合わせによるすぐれた冷却システムを採用。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 搭載チップ | NVIDIA GeForce RTX 4090 |
| メモリ | GDDR6X 24GB |
| CUDAコア数 | 16384 |
| メモリクロック | 21 Gbps |
| メモリバス | 384bit |
| バスインターフェイス | PCI Express 4.0 x16 |
| 解像度 | 8K (7680x4320) |
| モニタ端子 | HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
| 冷却タイプ | 空冷 |
| ファン数 | 3 |
| セミファンレス | ○ |
| スロットサイズ | 3.5 スロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 4K対応 | ○ |
| 補助電源 | 16-pin x1 |
| LED制御機能 | ○ |
| DirectX | DirectX 12 Ultimate |
| OpenGL | OpenGL 4.6 |
| サイズ | |
|---|---|
| 本体(幅x高さx奥行) | 329.4x141.6x69.7 mm |
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