ASRock
Z790 Pro RS/D4
メーカー希望小売価格:-円
2022年10月20日 発売
スペック・仕様
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- ATX
- CPUソケット
- LGA1700
- チップセット
- INTEL
Z790
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
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Z790 Pro RS/D4 のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.70集計対象8件 / 総投稿数8件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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※A-tuningは絶対に入れないことを提唱。BIOSよりもA-TuningがTPM&OS破損の原因の可能性が高い。OSの深部に触れすぎる危険ツール。アンインストしても、SMバスドライバを離さないなど、最悪のツールだ。 ※ASUSのdTPMで除霊は終わったと思ったが、GIGABYTEマザーに戻ると、本格的に破壊されていたようで、ライセンスが再び通らない。SLUI 4とms-settings:activationすら無反応。Microsoftのサポートにすらたどり着けない状況に追い込まれている。ASUSのdTPMでは、親子企業だけに運よくチェックをすり抜けただけのようである。 本当に、こういうOS破壊ツールを公式として配布し、破壊の責任すら認めないメーカーは存在していていいのだろうか… 本文 M2_2とM2_3がBIOSのイージーモードとアドバンスで表示が入れ替わる。 (厳密にはスロットナンバーとバスナンバーが合致しない) BIOS15.04を入れると、BUS:5が出てくる(4スロなのに)。hyper-M2なのに、B760より速度が出ない。 等を代理店に相談すると不良品疑いとして即RMA認定。ここまでは良かった。 交換品も同様にM2スロットとバスナンバーがズレる。 M2_3に接続しているものがBUS:1認識され、BUS:1は普通CPU接続スロットよね?。BIOS15.04にするとブートドライブの異常表示(同一ドライブが二個表示される、一つは「Wind s boot drive」と欠損表示)などを、再度相談したら、代理店の態度豹変。 メーカーに問い合わせたら、スロットナンバーとバスナンバーは同一ではないのは正常動作。との回答。ならなんで初回は無審査でRMA出したん? そもバスナンバーとスロットナンバーを揃えないなら、スロットナンバーを打つ意味はなく、むしろ、ユーザーが混乱するだけの害悪。ユーザー軽視ですねASRock(設計下手を仕様でゴリ押してる?) さらに、Windowsのライセンスが認証されない状況は変わりない事を相談すると「前のOSデータが残っていて阻害している可能性がある。検査したい」との提案をうけて送付。帰ってきた答えが「新規インストールでプロダクトキー認証された、問題なし」…「OS情報が残っている」という前提どこ行った…返答は「可能性を示しただけ」という意味不明さ…不具合の可能性を調査するための検査だろうが…… 毎回、返答と対応がちぐはぐすぎるので、過去メールを精査すると、挨拶文も文体も書式も違いすぎる…委員会方式か…情報の引継ぎが出来ておらず、責任が宙に浮く悪い面しか出ていない。 らちが明かないので、ASUS PRIME H770-PLUS D4追加購入。しかし、H770でも認証されず。win10にロールバックしても、回復インストールで初期化しても通らない。デジタルライセンス化しているので、プロダクトキーは使えなくなっている。 最後の望みで、BIOSの初期化をすると、変更項目に「ファームウェアTPM>ディスクリートTPM」と出る。 その後、ライセンスのトラブルシューティング実行>認証失敗>「このデバイス上のハードウェアを最近変更した」をクリック>今お使いのPCはこれですか。でチェック>ライセンス承認完了 通りました… B760>一枚目Z790(ライセンス認証完了)>BIOSアップデート>二枚目Z790(ライセンス不認可)>H770(ライセンス不認可)>ディスクリートTPM適応(ライセンス通過) という流れを普通に考えると、ディスクリートTPMにすることで、破損か残骸データを洗い流したと思われます。 PTTを利用したTPMではしつこくデータが残ることもあるそうですから。ちなみに、この手順はTPMリセット以外はZ790でもやっていますが、認証されませんでした。 ただ、ライセンスは通りましたがOSは重篤で機能回復に難渋してます。 この事実をサポートに伝えると「メーカーと協議します」で二、三日返信なかったので、だいぶ紛糾した模様。答えは「『新規』インストールでライセンス認証されたのでマザボのせいじゃない」…強弁ここに極まる。 BIOS15.04の適応は、オススメしません。 マザーボードの変更が発症のトリガーと思われますので、数年後にPC更新したときに、ライセンスが通らない!となった人の救いになればと、記述しておきます。 そんなわけで、ASRock製品と代理店アスクは、今後徹底して避けると思います。 アスクのサポートは、委員会方式らしく、個人名を出していますが、共同名義で、中の人は複数います。文体・書式・対応・知識が違い過ぎるので。話がコロコロ変わるし、その場しのぎの破綻した嘘で誤魔化すし…おまけに、内部規定で「RMAは一回限り」となっているらしく、二度目のRMA申請は猛烈に抵抗します。論理破綻した強弁と論旨のすり替え、詭弁論理学の見本市で押し切られました。 巷ではアスク税とか言うけれど、サポートは手厚いからアスク保険とかアスク保障と考えるべきだ。と思っていた自分が恥ずかしい。陳情に行ったら悪代官でグルだった気分。ASRockのユーザー軽視もひどい。 【安定性】 見た目は安定はしてそう。 【拡張性】 PCIe5.0x16スロットとPCIe4.0x16スロット。M2も4つあり、特に排他もないのでフル利用可。 【付属ソフト】 APPやA-tuningは使い勝手は良くない。ASRRGBLEDは、起動ごとに長時間かけて情報を収集するので使いづらい。 ・A-tuningがデバイスの認識不全やTPM、OS破壊の主犯ぽい。 消去後もSMバスコントロールを認識させられない。 プラン変更すると、NVIDIA コントロールパネルの最大フレームレートが勝手に設定される可能性。一枚目のZ790で突如FF14ベンチのスコア半減して、ようやく突き止めた訳ですが、その設定がH770移行DDU&クリーンインスト後も残るって絶対オカシイ。 【総評】 hyper-M2とうたってますが、シーケンシャルに全振りの調整で、ランダムリードは壊滅的です。チップセット接続のSN770で60。T500で64と信じられない速度。 「シーケンシャルさえ出てれば、一般消費者は騙せるよね」と言わんばかりの設定。 AI関連をやる人は、ASRock避けるべき。GIGABYTEならB760でも、T500はランダムリード90程度、シーケンシャルもカタログスペック通り出ます。
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Intelがこんなにも大コケするとは思っていませんでしたが、それ故にLGA1700が大切な存在になってしまいました。 DDR4の生産中止が相次いでいて、どのタイミングで買い換えようかと思いつつも結局はCPU次第だと気づき思い止まっています。 CPUを買い替えてもいいと思える日まで大切に使いたいです。 一応Linux ubuntuユーザーです。
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【安定性】 拡張スロットが豊富にありM.2やPCIeの数も希望していた通りのものだった 【互換性】 DDR5もでると比較したが、DDR5の優位性が現段階では必要と考えられなかったためDDR4のこのボードにした。 【拡張性】 ごく一般的なボードで不便さを感じる部分もなく、拡張性は高いと思われる。 【機能性】 ARGB端子がボード下部にしかないため、配線がごちゃつきやすく上手くまとめるのに苦労する。 【設定項目】 ARGBソフトの立ち上がりがかなり遅く改善の必要を感じる。 【付属ソフト】 特になし。 【総評】 この価格で各スロットの数も豊富で組みやすさを考えれば良いボードと思う。
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Z790 Pro RS/D4 のクチコミ
(123件/22スレッド)
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【困っているポイント】 新規Windows11をインストールしたいのですが 最小システムを満たして無いとでます このマザーボード自体対応してなかったのか?わからないです。 【利用環境や状況】 CPU i7 14700F メモリ CMK64GX4M2E3200C16 M.2 CK2.0N4PLG3J グラボ RTX3050 です CSM無効 BIOS 14.01です
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Instant Flashで 「Bitlockerと、TPMに関連する暗号化機能を無効に設定してください。 リカバリーキーが既にバックアップされている事をご確認下さい。」 と表示が出るのですが、リカバリーキーが何なのか解りません。 何方か教えて下さい。宜しくお願い致します。
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Intel 13/14世代CPU向けの誤った電圧設定値問題に対応するBIOS 13.01が提供開始された様です。 13.01 2024/8/9 10.35MB Update CPU microcode to 0x129. https://www.asrock.com/MB/Intel/Z790%20Pro%20RSD4/index.jp.asp#BIOS 0x129についての説明はIntel公式サイトに掲載があります。 https://community.intel.com/t5/Processors/Microcode-0x129-Update-for-Intel-Core-13th-and-14th-Gen-Desktop/m-p/1622129 一連の問題はこれで解決したと思っていますが、いいのかな? まずは良かったですね。
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Z790 Pro RS/D4 のスペック・仕様
- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- 「Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネット」を搭載。Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備えている。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL Z790 |
| CPUソケット | LGA1700 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 128GB |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCI-Express 16X | 1x PCI Express 5.0 1x PCI Express 4.0 |
| PCI-Express 1X | 2x PCI Express 3.0 |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 8 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 4 |
| M.2サイズ | M key:type 2260/2280 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| DisplayPort数 | 1 |
| HDMIポート数 | 1 |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1 USB3.2 Gen1 Type-Ax2 USB2.0x4 |
| その他機能 | |
|---|---|
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| VRMフェーズ数 | 14+1+1 |
| 一体型 I/O バックパネル | ○ |
| LED制御機能 | Polychrome SYNC |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 1 個 |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000/2500 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC897 |
| オンボードグラフィック | - |
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