玄人志向
KURO-AIOWC360L
メーカー希望小売価格:-円
2022年12月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 水冷型
- 最大ノイズレベル
- 35.8 dBA
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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KURO-AIOWC360L のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】グラサンがダサいですがまぁヘッド部分は変えられるので・・・ 【冷却性能】悪くないと思います。室温30℃、エアコンなしの無風というアホみたいな環境下で、Ryzen 9 5900XがFF14ベンチ中に60℃付近。CINEBENCH等は購入していない為不明ですが、ライトユーズであれば冷えてます。 【静音性】自分がやるようなゲーム如きでは、ファンがブン回る程の発熱をしていない為不明。少なくともFF14、ApexLegends程度ではほぼほぼ動作音は聞こえません。(Define7の防音ケースに入れている為、余計聞こえずらい可能性はあります。) 【取付やすさ】取り付けやすさ自体は普通の簡易水冷ですので、LEDとファンケーブルx3個分繋げて・・・といった感じです。一応ひとまとめに出来るファンハブもついてきますが、読んで字の如く「ただのファンハブ」の為、MB上の配線数ではメリットがありますが、各ケーブルx3本分のワチャワチャした感じはどうにもならないので少しマイナス点かもしれません。ただ、これに関しては最近のファンはデイジーチェーン対応だったり、ファン自体を磁石でくっつけるだけでOKな機種が出てきておりそれに比べれば・・・といった感じですのでこれが特別使いにくいとかではありません。 【総評】絶妙にダサいロゴに眼を瞑れば冷却性能はそこそこありますし、ファンはSCYTHE製品の為滅茶苦茶品質が悪いわけでもなく良いのではないでしょうか。一昔前に比べて簡易水冷のお値段が下がってきており、15k程出せば結構強い性能の水冷が買える時代の為、DeepCoolのLS、LEシリーズと迷いました。が、DeepCoolは性能は高いんですが、ファンの品質が今一つであり知り合いの軸ブレを見てから余り良い印象ではなかった為今回クロシコの方にしてみました。 上記にも書いた通り、エアコンなし無風下での室温30℃でゲーム中60度付近なら恐らく通常の部屋で使う方であればまだまだ格段に冷えるかと思います。 実際にLE720やARCTICの420mm水冷に勝っている記事も見た為、余程のオーバークロッカーやIntelのi9+現行最新の激重ゲームをやるような方以外であれば冷やせないCPUの方が少ないんじゃないでしょうか?
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i7-13700kにて 180w制限 CINEBENCHr23 スコア28700 パッケージ温度75℃ PL1=253 PL2=無制限のとき 消費215w表示でパッケージ85℃ ファンフルスピードでも85℃ コアは75℃はりつき スコア29641(アプリいろいろ入れる前は3万こえてたんですぅ!) マザボで温度制限かかっているのか85℃より上げようという気概が感じられない。比較の材料になれば良いがあまり参考にならず申し訳ない…。 NZXT X63で190wのとき77℃という記述もあり、コスパで言えば妥当というところか?取り付けはそのままだがグリスで変わるかもしれない。 不満点はヘッドのロゴがダサいというか取り付けによっては逆さまになってなんだかよくわからなくなるところ。
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【デザイン】 商品画像で見ると非常にダサいが、実際稼働させてみると存外普通にきれいな色をしている。ファンとポンプのREDは通常のRGBファンと同じく、マザーボードによる制御が可能。ポンプヘッドは光らないものに換装することも可能。水冷クーラーによくある液晶画面ではないが、別段不便さを感じない。むしろシンプルなデザインで私好みだった。 【冷却性能】 ASETEK社360mmラジエーターかつScythe製の吸気性能特化ファンであることから冷却性能はかなり高い。現在core-i9 13世代をOCで使用しているが、過熱による制限や不具合は起こっておらず、ファンの回転にもまだ余裕がある点から十分な冷却性能をもっていることがわかる。 【静音性】 120mmファンが3つもついている以上、ある程度稼働音は聞こえる。前代PCが静穏モデルであったこともあり、うるさくは感じる。しかし低負荷時はかなり静かで、常にフルパワーで稼働させるようなことがなければ許容範囲。むしろこの回転数や設置数を考慮すればかなり静かなほうかと思われる。 初期稼働時にはポンプから「ごぽごぽ」という吸い込み音がしたが、数十分でポンプと冷却水が安定したのか聞こえなくなった。 【取付やすさ】 ネット上ではあるが、かなりわかりやすいマニュアルが用意されており、組み立てにはさほど手間取らなかった。しかし大型のラジエーターであるため、ケースへの取り付けには少々苦労した。冷却水用のチューブは柔らかく、設置しやすかった。しかしファン3基分の電源とRGBコントローラーをつなげる必要があるため、配線には多少苦労した。 【総評】 高性能な大型簡易水冷ユニット。基本的に不満はなく、満足できる性能、デザイン。 しかし商品画像のファンの色はもう少しどうにかならなかったものか
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KURO-AIOWC360L のクチコミ
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KURO-AIOWC360L のスペック・仕様
- 360mmラジエーターを搭載した簡易水冷CPUクーラー(LEDあり)。信頼性の高い大手メーカーの部材を採用した高品質モデル。
- ラジエーターにはASETEK社製の高信頼ラジエーター、ファンにはSCYTHE社製の完全密閉型流体軸受静音ファンを採用。
- 空冷ファン・ヒートシンクに比べ、ポンプがコンパクトなため、マザーボードに負担をかけずにしっかり冷却できる。
| 対応ソケット | |
|---|---|
| Intel対応ソケット | LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
| AMD対応ソケット | AM5/AM4 |
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | 水冷型 |
| ファンサイズ | 120x120x27 mm |
| ラジエーターサイズ | 394x120x27 mm |
| 最大ファン風量 | 79.76 CFM |
| 最大ファン回転数 | 1800 rpm |
| ノイズレベル | 35.8dBA |
| LEDライティング対応 | ○ |
| PWM | ○ |
| コネクタ | 4pin |
| 材質 | ラジエーター:アルミニウム 水冷プレート:銅 チューブ:エチレンプロピレンゴム |
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2022年12月2日
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