ナカバヤシ
Digio2 MUS-TBLF185BK [ブラック]
メーカー希望小売価格:13,332円
2022年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- トラックボール
- インターフェイス
- Bluetooth 5.0 Class2
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 94 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
カラー
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ブラック
-円
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ホワイト
-円
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Digio2 MUS-TBLF185BK [ブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 キーボードが白なので、統一感があって良いです。 サイズは小さく、机の上のスペースも取りません。 【動作精度】 ボールが小さめなので、細かな調整をするときに、少し苦労するときはありますが、資料作成程度だと問題ないです。 【解像度】 問題ないです。27インチ、16インチ、13.3インチのディスプレイ3台で拡張モードで使っていますが、自動で速度調整してくれるので、ストレスなく使えます。 【フィット感】 私には合ってます。小さいですが、持ちにくい感じはしません。 【機能性】 いたって普通です。左右のクリックとホイール、進むと戻るのボタン。私にはこれだけで十分です。 【耐久性】 今のところ問題ないです。 【総評】 Deft pro、ExpertMouseと大きめのトラックボールを使っていましたが、サイズが大きくスペースを取るので、こちらの商品を購入しました。 小さいので、操作に難があるかもと思いましたが、杞憂でした。 意外だったのは、メンテナンスがほぼ不要なことです。今までのトラックボールは、数カ月に1回程度、ボールのメンテナンスが欠かせませんでしたが、このトラックボールでは、メンテナンスしなくても滑らかな動きが維持されます。 時々反応が悪くなりますが、ボールを受ける軸の部分などの内側をティッシュで拭くだけで復活します。 メンテナンスしたほうが良いのかもしれませんが、しなくても問題なく使えます。 トラックボールはいろいろと使ってきましたが、しばらくはこのトラックボールを使い続けると思います。
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Amazonで購入 レビューはほぼ同一です。 普段はエレコムのを使っていますが,Bluetooth対応かつ小型のものが必要となり,買い足してみました。 この製品に限りませんが,最初のペアリングは少し戸惑います。ですがペアリングできてしまえばトラックボールの電源を入れるだけですぐに使えるようになり,「無線子機」タイプよりも手軽に使えます。 エレコムと比べ... 当たり前ですが小型なことに最初は違和感がありました。エレコムは手のひら全体がトラックボールに乗って支えられる感じですが,これは小さいので手首周囲は机の上にべったりつく感じです。(言葉ではわかりにくいですね) ホイールと左クリックボタンの位置関係が普段使っているエレコムと逆です。 これらの点,最初は戸惑いましたが,数時間使っていると慣れました。いい感じで使えます。 「人差し指タイプ」とよく言われますが,私は人差し指と中指の両方がボールに乗っている感じです。マウスカーソルは十分スムースに動き,思い通りに動かすことができます。 今のところ,全体としてはとても気に入りました。
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トラックボール搭載マウスです。これまで使ったことが なかったので最初の頃は少し戸惑いましたが、慣れてくると もう手放せないくらい操作性が良くて楽です。 トラックボールの直径は34mmで、人差し指で操作します。 マウスを動かさなくも、トラックボールを回すだけで よいので、長時間の作業でも疲れないです。トラックボールは 滑らかに回転してくれます。ポインターの速度は、おまかせ速度 調整機能搭載なので、自動調整してくれます。600dpi固定で 使うこともできます。ボタンは5ボタンで、左ボタンと ホイールボタンは、サイドについていますが、すぐに慣れました。
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Digio2 MUS-TBLF185BK [ブラック] のクチコミ
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Digio2 MUS-TBLF185BK [ブラック] のスペック・仕様
- 手のひらに収まる人さし指タイプの小型トラックボール。Bluetoothに対応し、マルチペアリングによって最大3台のペアリングが可能。
- ポインターの速度モードを変更する「SPEEDボタン」を搭載。600dpi(固定)、450〜1200dpi(自動)、600〜1600 dpi(自動)の3種類に変更できる。
- 専用ソフト「Digio2 Mouse Setting」で、ホイール・「進む・戻る」ボタンを「ミュート」や「電卓」など任意の機能へ変更可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth 5.0 Class2 |
| 使用電池 | 単4アルカリ電池1本 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| マルチペアリング | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 94 g |
| 幅x高さx奥行 | 65x41x98 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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