インテル
Core i7 13700 BOX
メーカー希望小売価格:-円
2023年1月3日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- Core i7 13700
(Raptor Lake)
- 世代・シリーズ
- 第13世代 Core プロセッサー
- クロック周波数
- 2.1GHz
- ソケット形状
- LGA1700
- 二次キャッシュ
- 24MB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー仕様表
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Core i7 13700 BOX のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.55集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Ryzen 9 3900Xとの比較。 主に仕事の中で、Excel、Word、Autocad、および技術計算ソフト(FORUM8、FrameManager)を使用した感想。 【処理速度】 FrameやExcelの多量のデータ処理において、3900Xよりも速い 特にFrameでは処理時間が13700を1.0とすると、3900Xでは1.5となった 【安定性】 安定して作動している 【省電力性】 評価していないためノーコメント 【互換性】 少なくとも2つのマザーボードで作動を確認した ASRock Z790 Steel Legend WiFi と MSI PRO Z790-P WiFi 【総評】 コストと処理速度のバランスから13700を選択した。 しばしば行う作業の中で、30分〜1時間程度かかっていた作業の処理時間を短縮することができ、仕事上の効率がアップした。今はとても満足している。
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価格下落と以下の記事を見て購入。 <参考レビュー4Gamerから一部抜粋> デスクトップPC向け第12世代Coreプロセッサの追加ラインナップは,「Raptor Lake-S」という開発コードネームで呼ばれるもので,定格消費電力(定格消費電力(Processor Base Power)が65Wと,すでに発売中の末尾「K」型番(TDP 125W,Max TDP 253W)に比べると、常識的な消費電力に収まっているのがポイントだ。 ラインナップは以下に示す計16製品である。ちなみに,すべての製品が倍率ロックフリー仕様で,Intelによる動作保証外とはなるが,オーバークロック対応となっているのは興味深いところだ。 PC構成 プロセッサ Core i7 13700無印 2.10GHz/TB5.2GHz CPUクーラー Thermaltake Gravity i3 CL-P094-AL09WT-A メインメモリ G.SKILL F4-3600C19D 8GB×2 (XMP) マザーボード GIGABYTE B760M DS3H AX DDR4 グラフィックボード CPU付属iGPU(後日dGPU検証予定) ストレージ(ドライブC) Plextor PX-512M9PGN 512GB 同 (ドライブD) Plextor PX-256M6P 256GB 電源ユニット ENERMAX PLATIMAX EPM600AWT 600W PCケース Shrakoon SHA-S1000-WBK オペレーティングソフト WINDOWS10Pro64ビットV22H2 久しぶりに全部載せでは起動しないトラブルがありましたが、最小構成でなんとかBIOSが起動。 とりあえず最小構成のまま複数のベンチで検証してみました。 初物なので最小構成から始めるべきでした。 当初はCPU以外はコスト優先ということで、CPU付属のクーラーを使ってみようと思っていましたが、さすがにそれは無理ということで、トップフロー型のクーラーを使ってみました。 結果は100℃超え、Pコアの一つだけでしたので、性能面への影響は小さかったようです。
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Core i7 13700 BOX のクチコミ
(16件/2スレッド)
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100℃超えは容認できないので、CPUクーラーを変えてみました。 PC構成 プロセッサCore i7 13700無印 2.10GHz/TB5.2GHz CPUクーラー 変更前 Thermaltake Gravity i3 CL-P094-AL09WT-A 変更後 DEEPCOOL AK400 R-AK400-BKNNMN デュアルフアン メインメモリ G.SKILL F4-3600C19D 8GB×2 (XMP) マザーボード GIGABYTE B760M DS3H AX DDR4 BIOSバージョン F1 → F2d メモリXMP設定除きすべてデフォルト グラフィックボード CPU付属iGPU(後日dGPU検証予定) ストレージ(ドライブC) Plextor PX-512M9PGN 512GB 電源ユニット変更前 ENERMAX PLATIMAX EPM600AWT 600W 変更後 ANTEC NeoECO Gold NE550G 500W PCケースShrakoon SHA-S1000-WBK オペレーティングソフト WINDOWS10Pro64ビットV22H2 とりあえずマザーの設定は変えず、CPUクーラーを変えてみました。 結果はMax93℃と約7℃下がりましたが、思っていたほどではありません。 どうやらクーラーよりもマザーボードに原因があるかもしれません。 BIOSバージョンのアップデートも、F1からF2dへの1回だけで、さらに2dという変な番号も気になります。
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発売初日のCore i7 13700無印、初値は69,800円、K付きの13700K価格コム同日安値は62,450円、 同i9 13900無印、初値は104,800円、K付きの13900Kは安値88,348円、 i9に比べればi7はましですが、異常な値付けになっています。 発売日翌日にしては在庫潤沢ですから、妥当な価格(5万円台)になるのは、あっという間だと思いますがどうでしょう? <参考レビューから一部抜粋> 特に2022年末に9万円前後までに落ちたCore i9-13900Kに、10万円オーバーのCore i9-13900が太刀打ちできるとは考えにくい。 CPUクーラーが同梱されているのは評価したいが、それでも割高感がある。Core i7-13700についても同様だ。 値段が十分に下がらない限りは、既存のK付きモデルを適切にチューニングして使ったほうが色々な意味で得策だ。
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Core i7 13700 BOX のスペック・仕様
- 16コア24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Core i7 13700 (Raptor Lake) |
| 世代・シリーズ | 第13世代 Core プロセッサー |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
LGA1700 |
| コア数 | 16コア Pコア:8+Eコア:8 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
65 W |
| MTP | 219 W |
| クロック周波数 | 2.1GHz |
| 最大動作クロック周波数 | 5.2 GHz |
| スレッド数 | 24 |
| マルチスレッド | ○ |
| 三次キャッシュ | 30 MB |
| 二次キャッシュ | 24MB |
| グラフィックス | Intel UHD Graphics 770 |
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