S700-2TDは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
S700-2TD のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.79集計対象3件 / 総投稿数3件
-
566%
-
433%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
新規PCを作ることにして、激速で激安の2TBのM.2のSSDを探していたら、このSSDにたどり着きました。 SPDというメーカーのS700-2TD。 一か八か勝負してみようと購入を決めました。 他の方のレビューで温度が高めだということでしたので、Amazonで購入したM.2用のヒートシンクを装着してPCを組みました。 アイドリング時の温度は40度前後。 ベンチソフトを起動している時の最高温度が47度前後。 ヒートシンクのお陰でそれほど温度が上がらない事が幸いしています。 ヒートシンク無しではかなりの温度に達してしまうとのレビューもありますので必須になるのではないかと思います。 ベンチの結果ですが、公にしているスペックに若干届かないデータでしたが、もしかしたら環境のせいなのかもしれません。PCをくみ上げてOSをインストールした直後ならもう少しアップした可能性があります。アップした画像は、100%運用している状態でのデータなので若干遅いのかもしれません。 しかし、価格もリーズナブルで速度も最高グループに入りとても良い買い物をしたと思います。 あとは、どれくらいの耐久性があるのかが問題になってくるのではないかと思います。
-
そこそこ速くてお値段安い2TBを探したらこれになりました。 70℃で温度制御が働いて速度低下を起こすようなのでヒートシンク買わなきゃ ATTOのへこんでるとこは70℃こえてるとこ 画像差し替え
-
【読込速度】公称値:7400MB/s 実測値:7103MB/s 【書込速度】公称値:6700MB/s 実測値:6514MB/s DRAMキャッシュもあり、Gen4ハイエンド機種と言えるトップレベルの速度。 【消費電力】わからない 【耐久性】TBW:1500TB・保証期間:5年・NANDフラッシュ:TLC メーカー仕様は他社ハイエンド機と比較しても最高水準。 アイドル温度が54℃と高い表示。心配……。 【総評】 スペックはハイエンド 価格はミドル〜ローエンド コスパ最高です。 私が購入した2TBモデルの個体は両面実装、 表側にNAND2枚・DRAM1枚・コントローラ1枚 裏面にNAND2枚・DRAM1枚…って感じでした。 NAND : SYMN09TC1B1RC6C DRAM :DP4D08G16HMB TRC コントローラ : InnoGrit[IG5236CAA] SUNEAST とか Kingsman とかと同じようなチップ構成ですね。 使用環境: マザーボード PRIME H670-PLUS D4 のチップセット側のM.2スロットに取り付け、データドライブとして使用。ヒートシンクはセンチュリー(CAHPS-M2)を使用。 温度の確認は CrystalDiskInfo を目視。
- S700-2TDのレビューをすべて見る
S700-2TD のクチコミ
(1件/1スレッド)
-
19980円でポイント15% 実質17300円位? SPDショップ https://store.shopping.yahoo.co.jp/spd-shop/spdssd2t-s700d.html?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_title
- S700-2TDのクチコミをすべて見る
S700-2TD のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 2000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 7400 MB/s |
| 書込速度 | 6700 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 1500 TBW |
| DWPD | 0.41 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください