GIGABYTE
GV-N407TEAGLE OC-12GD [PCIExp 12GB]
メーカー希望小売価格:-円
2023年1月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 搭載チップ
- NVIDIA
GeForce RTX 4070 Ti
- バスインターフェイス
- PCI Express 4.0
- モニタ端子
- HDMIx1
DisplayPortx3
- メモリ
- GDDR6X
12GB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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GV-N407TEAGLE OC-12GD [PCIExp 12GB] のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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4年前に組んだPCのグラボを、高性能グラボに乗せ換えたいと思っておりましたが、候補に挙げていたRTX4070Tiモデルが週末12万円台になったので、こちらのサイトを参考に入手しました。しかも、当日店頭で受け取れました。価格.com様様です。 これまでもGIGABYTEのRTX2070を使用していたので、違和感なく使えてます。 代理店であるCFD販売の2年間保証も安心できます。 性能ですが、Core i9-9900KにASRockのZ390マザボでPCI3.0対応と古いマシンへの搭載になりますが、FF-XVのベンチマーク4K高画質で、RTX4070Tiにるすと8812(快適)になりました。 RTX2070だと3858(普通)だったので、スコア倍以上です。まあ、お値段も倍以上ですが。性能面では各種レビュー通りで、評判通りの性能です。 あまり書かれていないEAGLEモデルとしてのレビューを載せておきます。 EAGLEのモデルでは、GIGABYTEとその下の横棒部分のLEDが光ります。グラボ用のソフトGCC(GIGABYTE CONTRO CENTER)に含まれるRGB Fusionで、色や点滅方法が変えられます。単色だけでなく、時間とともに変化するレインボーカラーにもできます。ただし、LEDは一つだけしか登載されておらず、時間とともに色が変わるもので、複数のLEDを搭載しているARGBタイプではありません。また、製品写真だとファンの軸に貼ってある水色の円も発光するのかと思いましたが、そちらはシールの色付きだけで発光はしませんのでご注意ください。 また、GIGABYTEのマザボのRGB Fusionでないと光り方の同期はできないと思います。当方、ASRockのPorycromeRGBでは無理でした。 なお、今回購入したのはGeForce RTX 4070Ti EAGLE OC 12G(rev. 1.0)(L=301 W=136 H=58 mm)のものです。 RTX4070TiEAGLEですが、4月末には、GeForce RTX 4070Ti EAGLE OC 12G(rev. 2.0)(L=261 W=126 H=50 mm)と1周り小さいモデルに移行するようです。(4/19発表) サイズとしては3月に出た、GeForce RTX 4070Ti WINDFORCE OC12G(L=261 W=126 H=50 mm)と同サイズになるので、一回り小さいサイズを望む人は、同じRTX 4070Ti EAGLEでも(rev. 2.0)を待った方が良いかもしれません。 WINDFORCEおよび次期EAGLE(rev. 2.0)はファンサイズがΦ90mm3連ではなく、Φ80mm3連になります。WINDFORCEは、FF-XVのベンチマークでも70℃未満でファン回転数も2200rpm程度というので、次期EAGLE(rev. 2.0)も同様に、それほどうるさくもならないのではないかと思います。 また、(rev. 2.0)は、(rev. 1.0)と異なり、グラボを支えるステー類がついていない分、価格も下げて売り出されるようです。 私も最初は一回り小さいWINDFORCEを考えていましたが、RTX4070Tiはグラボで285W消費するので、ヒートシンクはできれば大きく、ファンも90mm大径のほうが、より静かに運用できると判断し315mmまで入るPCケースにしたので、あえてL=301mmのこちら(rev. 1.0)を入手しました。熱フローを考えつつ、小さいPCケースにみっちり詰め込みたい派です。 EAGLE(rev. 1.0)は今年1月の発表から、4月にはモデルが変わるという、わずか3か月の短命なモデルになり、RTX 4070Ti EAGLE(rev. 2.0)は同性能で、一回り小さい、取扱しやすいサイズになるので、(rev. 1.0)は在庫限りで市場から消えるかと思われます。今の301mmサイズが欲しいとか、Anti-sag bracket付きが欲しいなら、市場から無くなる前が良いかもしれません。 なお、旧モデルとなれば、たたき売られるかもしれないので、次に安く入手するには、(rev. 2.0)が出る前の、今の時期か、出た後あたりまでがねらい目かもしれません。 いずれにせよ、気になる人は、価格.comでウォッチしておくと良いと思います。
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【安定性】 まだ新しいグラボなのでなんとも言えませんが特に問題なく稼働しています。 NVIDIAは基本的に安定しているイメージなのであまり心配はしていません。 1070からの交換でドライバも削除せずに換装して上書きしました。 【画質】 特に何も感じない。 AMDにすると違いを感じるのかな?よくAMDは発色が良いとか聞きますけど。 【処理速度】 3900X使用だとCPUボトルネックとなって宝の持ち腐れですね。 ゲーム的には120フレームくらいは出るのでベンチさえ回さなければそこまで気にしなくてもいいかもしれないけど変えたほうがいいなこれ・・・ 【静音性】 低負荷時ファンが停止してるタイプなので静かですし冷えてますね。 【総評】 大きすぎて交換が大変でした。 ステーも付属していましたが干渉して取り付けれなかったです。 最近のグラボは巨大なので絶対にサイズは確認したほうがいいです。 とりあえずこのまま使う予定ですがCPU変えるのもお金かかるしケース内ギチギチで取替も面倒だなぁ・・・
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GV-N407TEAGLE OC-12GD [PCIExp 12GB] のクチコミ
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GV-N407TEAGLE OC-12GD [PCIExp 12GB] のスペック・仕様
- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE クーリングシステム」を採用。3基の90mmユニークブレードファン、オルタネイトスピニングなどを搭載し、高効率の熱放散を提供する。
- 「RGB FUSION」に対応し、1670万色のカスタマイズ可能なカラーオプションと多数の照明効果により、任意の照明効果を選択することができる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 搭載チップ | NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
| メモリ | GDDR6X 12GB |
| CUDAコア数 | 7680 |
| メモリバス | 192bit |
| バスインターフェイス | PCI Express 4.0 |
| 解像度 | 8K (7680x4320) |
| モニタ端子 | HDMIx1 DisplayPortx3 |
| 冷却タイプ | 空冷 |
| セミファンレス | ○ |
| 最大ディスプレイ接続台数 | 4 台 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 4K対応 | ○ |
| 補助電源 | 16pin x1 |
| LED制御機能 | RGB Fusion |
| DirectX | DirectX 12 Ultimate |
| OpenGL | OpenGL 4.6 |
| サイズ | |
|---|---|
| 本体(幅x高さx奥行) | 301x136x58 mm |
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